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東京都小金井市のミニFM局「FM小金井」で毎週土曜日19時より放送中の「@daycraze's sound kitchen」は、コンポーザー&ミュージシャンの Yoh Fujioka (@daycraze) がシェフ役を務め、相方の @nitecruise を相手にさまざまな音ネタを素材に音楽を語り料理する「音楽制作」に主眼を置いた異色のラジオ番組。

@daycraze's sound kitchen Clumsy Music / Office KZ

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東京都小金井市のミニFM局「FM小金井」で毎週土曜日19時より放送中の「@daycraze's sound kitchen」は、コンポーザー&ミュージシャンの Yoh Fujioka (@daycraze) がシェフ役を務め、相方の @nitecruise を相手にさまざまな音ネタを素材に音楽を語り料理する「音楽制作」に主眼を置いた異色のラジオ番組。

    ひとりでできるもん!〜 機材考:MTR

    ひとりでできるもん!〜 機材考:MTR

    7月下旬の更新以降、いつになく出入りの激しい生活に突入してしまったことで、Twitter へのリアルタイム投稿以外はブログ関係は全く手つかず〜放置状態になってしまったが、約1カ月して生活も元のペースに戻ってきたので、この間の出来事を存在証明の意味も込めて記録しておきたい。 ラジオ番組「サウンドキッチン」で報告したとおり、8/15に久しぶりに神座 (KAGURA) のライヴをやったのだが、7月の簡単な打ち合わせで、新曲2曲+旧曲の新アレンジ1曲を決めながらも以降はスケジュールが合わず、8月に入ってから土曜の午後数時間のリハーサル…といっても曲構成の確認程度のものを2度ほどやり本番に臨むことになった。 約10年ぶりとは言え、幾度となく共に演奏したメンツであるので「呼吸」の合わせ方は分かっていて演奏の勘が鈍っていることもなかったが、10年ぶりに引っ張り出した機材はそうは行かず、同期に使う MD レコーダーはメディアの出し入れに問題が起きたり、同期データを入れた MD メディアが悉く TOC エラーを起こすなど「経年劣化」に時の流れを感じさせられた。 これは由々しき問題である。数日後に迫った本番に向けて同期データを用意しなければならない。データそのものは過去のバックアップから持ってくればよいのだが、それを録音・再生する装置がイカれているのである。 MDレコーダーとはいっても、数年前に市場から消え失せた録音・再生両対応のMDウォークマンの類いではない。最低でもステレオ音声+クリックという3チャンネル音声をバラバラに出力できるマルチトラックレコーダー (YAMAHA MD8) なのである。もちろんとっくの昔に製造中止となっており、ヤフオクあたりを覗けば数千円 (!) で取引されているが、ノースピンドルが主流のご時世に、例え数千円の中古でも今更レガシーなものに投資をしたいとは思わない──否、そんなことを考えている時間さえない。 実はマルチトラックレコーダーをもう1台 (FOSTEX VF16;こちらはHDDベース) 持っていることを思いだし、時間的なこともあるから「これを何とか使おう」と考えてみたのだが、こちらは基本的にステレオ出力のみ。PA卓に送るにはステレオ出力で十分だが、同期演奏中にモニターするクリックを何とかしなければならない。つまり客席側にはステレオ音声のみ送りつつ、演奏者側はステレオ音声+クリックを聞ける状態にしなければならない。客席にクリックを聞かせるわけには行かないのだ。 結論から言えば、FOSTEX VF16 には AUX 出力が付いていたので、本来のステレオ出力はクリック入りでモニターし、ステレオ L&R に当たるトラック音声のみを AUX 出力から取り出して PA 卓に送る、という逆転の発想で目的を果たし事無きを得た──実際にはネット経由で送ってもらった同期データ、つまりクリックを含む3チャンネル分の音声をレコーダーにどのように取り込むか?という部分でも、それなりの試行錯誤があったのだが、この辺りの話は少々込み入っていて専門的すぎるので割愛する。 こんな経緯もあり、いずれは MD8 を修理するなり置き換えるなりしなければならない──VF16でやればいいではないかという話もあるが、どちらも今時のマルチトラックレコーダー (MTR) に比べ

    日韓対決:シェフの“悩殺”韓流マイブーム

    日韓対決:シェフの“悩殺”韓流マイブーム

    海を挟んで隣り合う極東の2つの国──日本と韓国をめぐる話題は単に比較文化の域を超えて尽きないが、その道の専門家でもなく、特に進んで彼の国と関わり合うこともない筆者のような者には、時たま見聞きする話題にも「そんなものか」と思う程度の話だ。 裏付ける証拠がないので「体感」として語るしかないが、筆者のようなノンポリ&ボンクラの目にも否応なくストレートな「嫌韓」が飛び込むようになってきたのは10年ほど前。ちょうど携帯電話によるインターネット利用が増えてきた頃。 その後、日韓共催の2002年ワールドカップを契機に、韓国側の露骨な反日感情、それと共に歴史教科書問題など、日本と韓国の間にある「微妙な関係」が一般にも意識されるようになったが、一方ではおよそサッカーなどに縁のない中高年女性を中心に韓流ドラマの爆発的なヒット〜韓流ブームが起き、それに触発されてか翌年には「嫌韓流」なるコミックが20〜30代の男性を中心に爆発的なヒットを記録したりもした (発売5年を経てもなお Amazon で割と上位にランクしている)。 こうした極端な温度差だけを捉えても、韓国に対する日本側の感情というのは面白い。何かにつけて騒ぐネトウヨも問題だが、両国間で未だ片付かない数々の問題を考えると、大らかで受容的を通り越して、あまりに危機意識に欠けたノンポリ&ボンクラとも言える。 そして昨今は若者向けの音楽の世界で K-pop なるジャンルが躍進中。これについては今週のサウンドキッチンでシェフこと @daycraze が取り上げているのでそちらを参照されたい。 韓流ブームの仕掛け人が広告代理店の電通であることはよく言及されるが、その背後には当然ながらクライアントが存在する。それが誰かといえば韓国政府に他ならない。取りわけ、現代建設会長から韓国大統領になったトップセールスマン、李明博氏の就任後に設置された大統領直属の国家ブランド委員会を見ればそれは明らかだ。 とにかく「国を挙げて自国を売り込む〜世界を取る」という韓国のアグレッシヴな姿勢については見習いたいところ。 広告宣伝のみならず、時には「理想」とする数字や事実の捏造さえ厭わない姿勢──プロトタイプを目指したような造作の整形も正当化しうるだろう──あるいは竹島の領土問題に象徴されるゴネ得や実力行使まで、恐らくすべて「経済合理性」で括れそうだ。 経済大国に仲間入りしてなおオマージュから抜け出せないのも、見方を変えればそのほうが結果を出しやすく合理的だからと言える。 時を遡れば、中国伝来の漢字を捨て、母音と子音を機械的に組み合わせて表記するハングルを選んだのも、そのほうが合理的だからだろう。 決して韓国を貶めようというのではない。彼の国が何処に向かおうとしているのか知るためだ。それは日韓両国の数字を比較してみると朧げながらに見えてこないだろうか。 番組に関するお問合せ: FM小金井 〒184-0004東京都小金井市本町6-5-3 シャトー小金井1階 (消防署側) TEL/FAX: 042-207-7777 110723 おまけ

    時のらせん〜資産活用と表現スタイル

    時のらせん〜資産活用と表現スタイル

    タイムマシンに願いを託し「時間のラセンをひと飛び」したいと願ったことは誰にも一度くらいはあるだろう。その曲はローテク時代に生まれた子供たちの見果てぬ夢を象徴していたし、最初のお披露目から35年余が経過した現代においても、初っぱなから頓狂な声を張り上げるその曲は、能天気なほどの陽気さ故か「パーティソング」として歌い継がれる。 サディスティック・ミカ・バンドは時代ごとに新しい歌姫を得て幾度か再結成されたが、リーダーである加藤和彦氏を失った今、蘇ることは恐らくもうない。 帰ってきたヨッパライ、イムジン河、あの素晴しい愛をもう一度──日本の音楽業界の歴史に残る数々の名曲を生み世間から注目されてきた氏にとって、時代の最先端を模索することはいつしか自分自身のミッションとなったことだろう。 しかし額に汗して奮闘努力するような泥臭さを自分と重ね合わせられず、世間には涼しい顔をして軽やかに「塀までひとっとび」するオシャレな自分を見せたかったとすれば、心情的にも、螺旋階段をグルグル回りながら歴史を繰り返すような音楽はやりたくなかっただろう。 いずれも筆者の創造の域を出ないが、仮にそうであるなら、常に新しい音楽を追求するという氏の姿勢は「イノベーションのジレンマ」を生んだとも言える。 歴史は、時という長い螺旋階段を上りながら遅々として進んでいくものに相違なく、時には平気で同じ過ちを繰り返したりもする。自分にとっての「過去」が自分以外の誰かの「未来」であることは普通に起こり得る。一足飛びのイノベーションを目指す余りにいつしか時代と足並みが揃わなくなり、螺旋階段の何処かで置き去りになったり、自分の居場所を見失ったり── それは革新的でクリエイティヴでありたいと願う誰もが嵌まりやすいトラップだ。 価値観はより一層の多様化が進み、それに伴い多数のマイノリティが誕生し、時のマジョリティやメインストリームがいつしかそれらに凌駕され廃れていく時代であるのは誰もが実感するところ。しかし一般に、人並み外れていること──可愛らしさ、美しさ、一芸に秀でていることは相変わらず称賛され、憧れ、求められる──そうした事実は昔も今も変わらないが、それ自体が凡庸であるというパラドックスには注目しておきたい。 故きを温ねて新しきを知れば、歴史は時の螺旋階段を上りながら繰り返されているのが理解できる。歴史を動かす──人々に螺旋階段を上らせるのは invention よりも少しばかり気の利いた innovation であることが多い。それを生み出すヒントは世間一般の「凡庸さ」の中にある。 今週のサウンドキッチンは、感覚派のシェフこと @daycraze と分析派の @nitecruise の間で交わされる、もうひとつの「よくある会話」を中心にお届け。番組開始から1年を迎えようとする今、目新しい食材は何もなく、ありモノのネタを「どう料理するか」だけがイノベーションの鍵となる局面。保守と革新が交錯する某国の政局を思わせるが、そこに漂う緊張感は全くない 番組で紹介したイベント: 7/13〜20:エンディング・テーマ曲の座を勝ち取れ!コンテスト 7/20:FM小金井開局1周年記念イベント 番組に関するお問合せ: FM小金

    理系と文系のアイディアリズム

    理系と文系のアイディアリズム

    終末論とは「歴史には終わりがあり、それが歴史そのものの目的でもある」という考え方だという。 それが意味するのは文字どおり「世界の終わり」であり、それ故に人々が「世界の終わり」に覚える不安や恐怖からの「救済」がキリスト教のような宗教の本質であるらしい。 これに対し仏教の「末法思想」は仏の教えが及ばなくなる状態であり、そこには世界の終わり・新しい世界の始まりという概念はないという。 そうした信仰心や宗教との関わりの有無に関係なく、311以降に急激に増えたように思える悲観論者たちが唱える「終末論」の対象は、その多くが「日本」を含む、自分や自分に近しい人々の日常生活〜人生という甚だ限られた「世界」のようだ。 少なくとも筆者にはそのように思えるし、そういう意味では、311以前、失われた20+年の間に共有されてきた「真綿でクビを締められる」感覚と大差ない。 転げ落ちて境遇の変化を嘆く人々に投げ続けられる言葉が一様に「時代の変化に対応できない」「努力が足りない」「創造力の欠如」といったものであることを思えば、同じ言葉は、311以降、安易に「終末論」を唱えるようになった人々にも投げられて然るべきだろう。 自分の身の回りのごく限られた狭い世界は、少しばかりの「変化」であっけなく終わるかも知れない。しかし、それより広く大きい世界が終わることはない。CO2が地球を覆い尽くしても、放射性物質が絶え間なく地表に降り注いでも、地球は取りあえず「生き延びる」はずだ。 ソーシャルメディアを通じて絆やつながりを求め「変化」に対する不安な気持ちを共有したところで、訪れるべくして訪れる変化は避けようもない。想像力よりも、妄想力よりも、創造力が求められる。クリエイターよりもイノベーターの精神で。 今週のサウンドキッチンは、70年代アニソン風CMソングを制作依頼されたシェフこと @daycraze がノリノリで作った新曲の披露から話題は再びロボットアニメへ。そこに描かれる世界を通じ、311以降の人々の行動様式の違いを理系脳と文系脳の視点で @nitecruise が例のごとく思い付くままのウンチクを展開。その一方で60〜70年代のポップミュージックの共通項を考えるシェフは、いつしかダークで怪しい世界に踏み込んでしまう。 番組で紹介した本: 番組で紹介した舞台公演: 秘祭 番組に関するお問合せ: FM小金井 〒184-0004東京都小金井市本町6-5-3 シャトー小金井1階 (消防署側) TEL/FAX: 042-207-7777 110702 photo credit: sandman_kk

    夢の紡ぎかた〜天使と悪魔と空飛ぶクジラ

    夢の紡ぎかた〜天使と悪魔と空飛ぶクジラ

    情報リテラシーが大切とされる時代背景には言わずもがな情報過多の状況がある。情報化時代という言葉が盛んに使われ出したのは1980年代だ。そこから30年余、それなりに時代の波を乗りこなしてきた自負のあった筆者も、増え続ける一方の情報量にさすがに最近は乗りこなせていない感を覚える。 例えばどこかに出かける場合、クルマであれば主な幹線道路の起点・終点〜方向を大まかに捉え、そこから目的地に向かう市街の道に目星を付けて走行ルートを決めるのが普通だ。電車やバスでの移動も似たようなもの。地図帳しかない時代には、そうした大局的な見方から始めて個別の案件について考えるようなやり方──今日のプロジェクトマネジメントで言うブレイクダウン的な手法が当然で、自然に身に付いたものだ。 しかしGPSを備えたカーナビが普及し「乗換え案内」のようなアプリが手軽に使えるようになると、現在地点や至近駅からピンポイントで目的地までの最適化されたルートが提示されるので、もはや行動する自分自身にブレイクダウンの技量は要求されない。 筆者がコドモだった時代には「将来の夢」を尋ねられて返される答えは、今時の子供たちの答えに比べればひどく単純なものだったように思う。昔のコドモたちは大雑把に自分の行きたい分野を決め、その過程で出会う様々な事柄・経験を通じて「何処か」に落ち着いたもの。それが成功・失敗に関係なく共通する「オレの人生こんなはずじゃ」的な述懐に結び付いたりもした。 あるいは見方を変えれば、GPSや乗換え案内によってガイドされる人生は、目的や結果からブレイクダウンの過程を遡る「帰納的」な方法で導かれるとも言えるだろう。帰納の末に行き着いた先に「今の自分」がいなければ、そんなヒトになろう・自分を変えようと努力するかも知れないし、最初に戻り「今の自分」に近くなる「手軽で実現可能な」答えを見つけようとするかも知れない。 情報化時代の副産物として登場した攻略マニュアルなどを片手にゲームで遊んできたコドモには、そんな人生の歩み方も選択肢のひとつになるだろう。 情報過多により不確実性はますます高まる。 偶然から生まれる成功に期待するより、少なくとも失敗しない選択が求められる。 夢を見ることが許されない、夢を見られない時代に生まれたコドモの夢の紡ぎかた──しかしそれは、情報過多の時代を乗りこなしていくための新しい処世術かも知れない。 さて今週のサウンドキッチンは、女医さんに処方された7種類ものクスリが効果テキメンでおなじみの魅惑的なヴォイス を取り戻し乗りに乗るシェフこと @daycraze の新曲を2曲お届け。ミックス作業中に依頼された次の新曲のテーマが70年代アニソン風と来たことで、懐古趣味な @nitecruise ともども話題は一気に過去へとタイムスリップ。時代の音楽と社会・環境問題との関わり、さらには過去と現在の若者の感性の違いに言及するも、タイムアウトで消化不良気味。 番組に関するお問合せ: FM小金井 〒184-0004東京都小金井市本町6-5-3 シャトー小金井1階 (消防署側) TEL/FAX: 042-207-7777 110702 Texture artwork used in the movie by courtesy of Lost & Taken. photo credit: susivinh

    ヴォイスレスな憂鬱と六月のレイン

    ヴォイスレスな憂鬱と六月のレイン

    才能は何処にでも転がっている、目が出るも出ないも徴用する者次第──こんな意味合いのことをふと思い付き、中国の故事成語にでもないかと調べてみると「嚢中の錐」という言葉に出会った。 デジタルツールを駆使することで没個性化する時代には「能ある鷹は爪を隠す」的な謙虚さで待ちの姿勢を決め込んでも、余りにヒトが多過ぎる故に埋没してしまうのも事実。 ならば前述の故事のように自ら名乗りを上げて主張するような「行動力」も時には必要だろう。それで選抜・徴用されるか否かは、それを見極めるチカラが必要とされるのもまた事実。 テクノロジーの進化により知識もツールも益々容易く安価で手に入る時代には、理論武装・機能実装ともに付け焼き刃の応急措置で間に合う面も多々あろう。それ故にシゴトしている・できる奴のように見える演出も実に容易いが、何処か空虚な雰囲気から逃れられないのは、達成感が持続せずに疲労感ばかり残るからか。 第三次世界大戦をも思わせるグローバルな経済戦争の下では中国の故事成語は含蓄に富む示唆を与えてくれるが、内乱的なことを殆ど経験していない日本人的に分かりやすいのは、やはりごく一般的な日本のコトワザかも知れない。 雀百まで踊り忘れず 三つ子の魂百まで どちらも「幼い時に身についた習慣は年をとっても直らない」や「幼時の性格は年をとっても変わらない」といったやや否定的な文脈で引用されることが多いのは、基本的に横並びを好む日本において周囲と違うことを疎む空気を正当化できることもあろう。しかし見方を変えれば、これらはヒトの個性に言及しているとも言える。 誰にでもクセはある。それが個性だ。デジタル時代の知識やツールは自分の個性〜才能を強化する目的で利用すれば、必ずチカラになってくれるだろう。世論に流されるままに、他人と同じ言葉をつぶやいていても没個性の中に埋没していくだけだ。 さて今週のサウンドキッチンは、電力不足・節電努力の渦巻く昨今、例年以上に寒暖差の激しい生活を強いられたシェフこと @daycraze が突然に声を失いそれを取り戻すまでのエピソードをお届け。音楽家として軽い絶望の縁に立たされ、地獄の一丁目で出会った女医さんは果たして女神だったか。さらには少年サッカーからハワイアンまで、てんやわんやのシェフの厨房は相も変わらず話題が尽きない。これもまた、雀百まで踊り忘れず 番組で紹介したiOSアプリ NanoStudio – Blip Interactive Ltd FL Studio Mobile – Image Line Software 番組に関するお問合せ: FM小金井 〒184-0004東京都小金井市本町6-5-3 シャトー小金井1階 (消防署側) TEL/FAX: 042-207-7777 110625 Texture artwork used in the movie by courtesy of alfastock at deviantART. photo credit: threephin

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