こえラボ・ポッドキャスト

株式会社こえラボ

こえラボが配信サポートしている番組をご紹介いたします。 https://koelab.co.jp

  1. 8月31日

    【NANIMONO ラジオ】経営のベースは、物理から【株式会社こえラボ 代表取締役 / 岡田正宏さん】

    【第1回】 経営も人間関係も、物理法則の中でしか起きていない。 NANIMONO ラジオ第1回のゲストは、株式会社こえラボ 代表取締役の岡田正宏さん。ポッドキャスト番組の配信サポートを手がける会社の代表ですが、大学院までずっと物理をやってきた方です。 宇宙や物理の本に夢中だった少年時代。アインシュタインや相対性理論に惹かれ、タイムマシンは作れるんじゃないかと本気で考えていたそうです。好きなものにはとことんまっすぐで、理系科目だけをひたすら深めていった学生時代のお話から伺いました。 やがて研究室でコンピューターのシミュレーションに出会い、これからはこの世界だと感じてシステム開発の道へ。15年勤めるあいだ、満員電車で本が読めない通勤時間をどう使うかと探して見つけたのが、ポッドキャストでした。聴き手として通ううちに配信する人たちと交わるようになり、手伝いから副業へ、そして独立へ。大きな目標を立てるより、その時々の出会いと流れを大切にしてきた岡田さんらしい道のりです。 そんな、いまも経営のベースにあるという物理の考え方。何が起こっても物理法則の中でしか起きていないのだから、大体のことは許容範囲。どんなときも変わらないあの落ち着きがどこから来ているのか、この回でいちばんの聴きどころです。 座右の銘は「一生勉強、一生青春」。知ること、学ぶことそのものを楽しみ続ける姿勢が、岡田さんの毎日を支えています。 岡田さんが代表を務める株式会社こえラボは、ポッドキャスト番組の企画から収録・編集・配信、その後の運用までを一貫してサポートされています。自分の番組を持ってみたい方、声で発信することに関心のある方は、ぜひ一度覗いてみてください。 株式会社こえラボ https://koelab.co.jp/ ゲスト 岡田正宏さん/株式会社こえラボ 代表取締役 【番組紹介】 Apple Podcast Spotify あなたは、何者ですか? 日本人は、自己紹介のときに”所属”から話し始めます。会社名、肩書き、部署。ところが海外では順番が逆で、「自分はこういう人間で、その中で〇〇に所属している」と話す。 この順番の違いは、思っているより大きい気がします。 NANIMONOラジオは、肩書きの手前にいる”その人”に迫る番組です。何を面白がり、何に腹を立て、どこで折れて、なぜまた立ち上がったのか。名刺には書いていないことを、ゆっくり聞かせてください。 ぜひ、あなたについて教えてください。

  2. 8月9日

    【日本橋の弁護士ラジオ ー 判例から読み解く建築・不動産のリアル】スタート!建築・不動産法務への想い

    【第1回】 このPodcastでは、建築・不動産業界で起きているさまざまな問題を、法律の視点から分かりやすくお届けしていきます。 初回となる今回は、弁護士・小室太一がどのような経験を重ね、どのような想いで日々の相談に向き合っているのか。なぜこの分野を専門としているのかをご紹介します。 さらに、Podcastを通じて皆さんに届けたいこと、番組に込めた想いについてもお話していきます。法律の専門家が見る「現場のリアル」とは何なのか。 ぜひお聴きください! 【番組紹介】 Apple Podcast Spotify 「日本橋の弁護士ラジオ」は、建築・不動産分野を専門とする弁護士・小室太一(日本橋中央法律事務所)が、実務の現場で向き合ってきたリアルな判例や事例を、わかりやすく語るポッドキャスト番組です。 建築紛争、欠陥・瑕疵、契約不適合責任、原状回復、賃貸や相続のトラブル——ニュースには出てこない“現場のリアル”を、専門知識を持たないインタビュアーが一般の目線で問いかけ、対話形式でひも解きます。専門用語はかみ砕き、ゼミのような雰囲気で進行するので、法律に馴染みがなくても気軽に楽しめます。 工務店や施工会社、ゼネコン関係者、不動産会社の経営者・営業担当、士業の方まで——明日の実務とリスク管理に役立つヒントが満載です。 判例という“生きた教材”から、建築と不動産のリアルを一緒に学んでいきましょう。 ・日本橋中央法律事務所 Web ・日本橋中央法律事務所 Note

  3. 7月23日

    【わたしを生きる処方箋 〜現役理学療法士と語る 体と心の整え方〜】「わたしを生きる処方箋」番組スタート!

    【第1回】 この番組は、現役理学療法士・ダイエットコーチの山﨑美由紀が、体質改善・スピリチュアルケアの視点から、「人の目を気にせず、自分らしく自由に生きるヒント」をゆるく語る番組です。 記念すべき第1回目は、私、山﨑美由紀の自己紹介と経歴をお話しながら、この番組でお伝えしていきたいことをお話しします。 私自身も10kgの減量とアレルギー改善を叶えた医学的根拠のある食事法や、一人ひとりに合った「自分らしい体のあり方」を見つけるヒントを語ります。子育て中のママも、もっと自由でいい。一度きりの人生を自分らしく楽しむために、まずは自分の体を知ることから始めてみませんか? 【番組紹介】 Apple Podcast Spotify Instagram 現役理学療法士・ダイエットコーチの山崎美由紀が、体質改善・スピリチュアルケアの視点から、「人の目を気にせず、自分らしく自由に生きるヒント」をゆるく語る女性向けウェルネストーク番組。3,000人以上の体質改善・ダイエット支援、2,000人以上のヒーリング鑑定を経てたどり着いた「本当の自分解放」の処方箋をお届けします。 LINE公式

  4. 7月9日

    【経営者のための困ったときのドラッカー】なぜ今ドラッカーなのか?このポッドキャストで話したいこと

    【第1回】 MBA的な「勝つための経営」が当たり前になった時代に、なぜドラッカーなのか。「利益は目的ではない」「人はコストではなく貢献する存在だ」——一見、現代経営の常識と逆行するドラッカーの言葉が、現場で向き合い続けてきた実践者にはなぜか腑に落ちる。 第1回は、医療法人かがやき代表の市橋亮一と、beyond globalグループ代表の森田英一が自己紹介とともに、この番組への思いを語り合う。ソニーやリクルートの創業者たちが熱心に学んだドラッカーが、なぜ特に日本人の経営と相性が良いのか。体系的に「ひとつなぎ」で理解してこそ真価が発揮されるとはどういうことか。二人の実践者が、学問ではなく現場目線でドラッカーの扉を開く、番組の第一歩。 【番組紹介】 Apple Podcast Spotify 世間の常識とドラッカーは、実は真逆のことを言っている。 「起業家の最終目標は、より大きなリスクをより安全に取れるようになることだ」「問題ではなく機会に資源を割り当てよ」「低い目標を設定することは、イノベーションが持続可能でなくなる」——これらはすべて、今日の経営常識とぶつかる言葉だ。でもより現場ではしっくりとくる。この番組は、ドラッカーの言葉を現場で使い続けてきた二人の実践者が、それぞれ特に好きな言葉を持ち寄り、現代経営への応用を企む対話Podcastだ。 医師・経営者の市橋亮一と、起業家・組織開発コンサルタントの森田英一。実践者が語るドラッカーが、ここにある。 ▼扱うテーマ例 ・「より大きなリスクをより安全に取れるようになること」——起業家の本当のゴールとは ・「問題ではなく機会に投資せよ」——なぜ優秀な人材を問題解決に使ってはいけないのか ・「意味あるものは定量化になじまない」——KPI信仰への根本的な疑問 ・「低い目標は罪である」——イノベーションの成功率が10%だからこそ高い目標が必要な理由 ・「強みに集中し、弱みを無意味にせよ」——バランス型人材論への反論 ▼出演者 市橋亮一/医師・医療法人かがやき 岐阜・名古屋・滋賀で4つの在宅医療クリニックを運営。離職率2.5%・ホワイト企業賞受賞。学生時代からドラッカーを実践に組み込み、体系的に「一つなぎ」で理解することで経営の答えをドラッカーから引き出し続けている。 森田英一/起業家・beyond globalグループ代表 日本・シンガポール・タイに拠点を持ち、約30年にわたり人と組織の改善に取り組む連続起業家。「困ったときにドラッカーに立ち返ると、本当に大事なことが見えてくる」を地でいく実践者。 ▼リンク 医療法人かがやき beyond global グループ

  5. 6月28日

    【事業を動かす”つながり”の力学】番組スタート!

    【第1回】 『事業を動かす”つながり”の力学』は、経営者・事業家をゲストに迎え、事業を動かした出会いや御縁の裏側をひも解く番組です。 記念すべき初回は、MCの坂上とともに、この番組を立ち上げた背景や、これからお届けしていきたいテーマについてお話しします。 オンラインでの偶然の出会いから始まったご縁、新規事業の立ち上げを支えた人とのつながり、そして事業成長の裏側にある意思決定——。一見すると偶然に見える出会いが、どのようにキャリアや事業を前進させてきたのかを振り返ります。 なぜその出会いが生まれたのか。なぜその人と組んだのか。そして、その関係性はどのような成果につながったのか。経営者たちのリアルな実体験を通じて、「つながり」を事業成長の視点から構造的に読み解いていく本番組。その第一歩となるエピソードを、ぜひお楽しみください。 【番組紹介】 Apple Podcast Spotify Webサイト ”つながり”は「名刺の数」ではなく、事業を前に進める推進力です。 この番組では、経営者・事業家をゲストに迎え、「なぜその出会いが生まれたのか」「その御縁がどんな意思決定を引き起こし、どんな成果につながったのか」を、実体験のストーリーとして丁寧にひも解きます。 さらに、紹介が生まれる“前”に何が起きていたのかを掘り下げ、信頼がどのように育ち、関係がどのように循環していくのかを具体的に言語化します。偶然に見える出会いの裏側にある「選び方」「頼み方」「渡し方」「続け方」を、ビジネスとして再現できる形で持ち帰れるのがこの番組の特徴です。 コミュニティ、パートナー戦略、BtoBの拡大、ブランディング——成長の節目には、いつも「人」がいました。 御縁を偶然で終わらせず、必然に変える。 聴き終えたとき、次の一手が変わる。事業成長を加速させる“つながりの力学”を、実話から学ぶ対談番組です。

  6. 6月28日

    【売る気がないのに自然に売れる「本質整合経営」】番組スタート!

    【第1回】 この番組は、本質整合研究所の櫻木隆志が、人や事の本質を言語化し、それと一致した生き方・経営のあり方を探求します。 記念すべき初回は、私、櫻木隆志の自己紹介と経歴をお話しつつ、この番組でお伝えしていきたい事をお届けします。IT業界で効率を追求した末に感じた「空虚感」、そして対極にある「街の電気屋さん」で見つけた商売の真髄とは?3歳の息子の一言をきっかけに始まった、人生と経営を繋ぐ「本質」への旅。ビジネスの規模を問わず、自分の人生や仕事の目的を見つめ直したい全ての方へ、本質と一致して生きるヒントをお届けします。この番組が、あなた自身の本質に回帰するきっかけになれば嬉しいです。ぜひお聴きください!▼おたよりフォーム 番組の感想、ご質問、ご相談、取り上げてほしいテーマ、お悩みなど、お気軽にお送りください。 https://forms.gle/6Z6LEzH6aDPWQGNcA 【番組紹介】 Apple Podcast Spotify ホームページ 「売る気がないのに、なぜか自然に売れていく」 その背景には、テクニックではなく、本質との整合があります。 この番組では、仕事や人生に感じる「違和感」を入口に、自分や自社の本質と、仕事・経営・言葉・発信・関係性などを整えていく考え方をお届けします。 キーワードは、経営×哲学×AI。 経営を単なる売上や効率の話に閉じ込めず、「自分は何者か」「何のために仕事をするのか」という哲学的な問いと、AI時代の新しい可能性を重ねながら、自分らしい仕事と経営のあり方を探求していきます。 上手い営業で売り込むのではなく、 巧妙なマーケティングで買わせるのでもなく、 経営や仕事を本質と一致させ、本質と整合した言葉を発信し、 必要としている人を引き寄せ、自然に良いご縁や仕事につながっていく。 そんな「本質整合経営」のあり方を、 対話・事例・ゲストインタビュー等を通して探求していきます。 自分の仕事や事業を再定義したい方。 経営理念・ミッション・ビジョン・バリュー(MVV)をあらためて考えたい方。 今の肩書きや発信に違和感がある方。 自分らしさ、自分軸を見つめなおしたい方。 本当の自分が活きるブランディングを考えたい方。 無理な売り込み型ではない、自然体の経営を目指したい方。 そして、仕事や経営と人生を自分らしく統合したい方へ。 この番組が、あなた自身の本質に回帰するきっかけになれば嬉しいです。 メルマガ LINE X

  7. 6月12日

    【崖っぷちから這い上がる「突破の思考法」】崖っぷちから這い上がる「突破の思考法」番組スタート!

    【第1回】 この番組は、弁護士・金子昌晴が、崖っぷちの経験から掴んだ「突破の思考法」をお届けする番組です。 記念すべき初回は、私、金子昌晴の自己紹介と経歴をお話ししながら、この番組でお伝えしていきたいことをお話しします。 ゲームセンター経営者から弁護士へ。暴力団との直接対決、2度の交通事故、2億3000万円の借金——波瀾万丈な半生を経て気づいた「思考法を変えれば、現実は変わる」という確信が、この番組の原点です。 今回は、そんな私の原点と、この番組への想いを凝縮してお伝えします。常識にとらわれない考え方や困難を突破するヒントを求めている、すべての人にこそ聴いてほしい「気づき」の時間をお楽しみください。 【番組紹介】 Apple Podcast Spotify LINE公式 この番組は、崖っぷちから何度でも這い上がり、「突破」を起こしてきた実体験をもとに、人生と仕事の“思考法”を言語化して届けるトーク番組です。 幼少期の事故、父との別れ、外見コンプレックス。 社会人初期の無茶な挑戦と挫折。 そして、2億3000万円の借金を背負いながらの事業、暴力団からの執拗な嫌がらせ、離婚。 それでも流れを変え、借金を完済し、52歳で司法試験に合格して弁護士として独立。 番組では、こうした「崖っぷち」を突破してきた道のりから、単なる成功談ではなく、 ・恐怖やプレッシャーとの向き合い方 ・理不尽への対処と交渉力 ・発想ひとつで流れを変える視点 ・失敗しても折れない再起の考え方 を、毎回ひとつのテーマに沿って、脱線も交えながら“メッセージとして回収”していきます。 法律の話に閉じず、ネット上の誹謗中傷、離婚、交通事故、人生の転機など、現実の問題に踏み込みながら、聴いた人が「自分も突破できる」と思える一歩を持ち帰れる番組を目指します。

評価とレビュー

3.3
5段階評価中
3件の評価

番組について

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