15エピソード

musikerが6年間に渡り発行を続けているメールマガジン「クラシック音楽夜話」の音声版です。片意地はらず気楽に楽しく、クラシック音楽について語ります。

クラシック音楽夜話 音声版 musiker

    • 音楽
    • 3.1、18件の評価

musikerが6年間に渡り発行を続けているメールマガジン「クラシック音楽夜話」の音声版です。片意地はらず気楽に楽しく、クラシック音楽について語ります。

    ラトル指揮ベルリン・フィル/ブラームス交響曲全集

    ラトル指揮ベルリン・フィル/ブラームス交響曲全集

    「クラシック音楽夜話-音声版」二年ぶりの配信です。
    メールマガジンに先行して配信します。サイモン・ラトル指揮ベルリンフィルハーモニー管弦楽団の「ブラームス交響曲全集」を取り上げ、今回は交響曲第1番について語りました。2008年から公開されているベルリン・フィルのweb配信システム「デジタルコンサートホール」についても触れています。
    音楽夜話2010-01-11a.mp3
    ベルリン・フィル Digital Concert Hall

    ブラームス:交響曲全集(DVD付)アーティスト: ラトル(サイモン),ブラームス,ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団出版社/メーカー: EMIミュージックジャパン発売日: 2009/08/05メディア: CD

    エピソードop.212

    エピソードop.212

    今年初めての配信が正月をはるかに超え、バレンタインデー前になってしまいました。今回の話題は、op.212で触れたソプラノ歌手森麻季さんと宗教曲、そしてモーツァルトのモテット「踊れ、喜べ」についてです。私が初めて惚れ込んだ日本人ソプラノのその透明感あふれる声について熱く語ります。
    エピソードop.212

    ベートーヴェンの第九を語る

    ベートーヴェンの第九を語る

    今年最後の配信は、年の瀬に相応しい話題としてベートーヴェンの「交響曲第九番」についてのお話です。ベートーヴェンの交響曲の集大成でもある、この曲の魅力が全楽章にあること。第四楽章「歓喜の歌」には自由への遥かな熱い思いがこめられていたこと、などを語りました。

    ベートーヴェンの第九

    クラシック音楽夜話 エピソードop.210

    クラシック音楽夜話 エピソードop.210

    皆さんご無沙汰しております。またもや1ヶ月ぶりの配信となりました。
    今回は、モーツァルトの「ピアノ協奏曲第21番」の紹介と、作曲当時同居していた父レオポルトとのふれあいなどについてお話しました。また、女性向け漫画雑誌『Kiss』購入のエピソードなども熱く語っています。どうぞ皆さんで笑いの種にしてください。
    エピソードop.210

    クラシック音楽夜話 エピソードop.209

    クラシック音楽夜話 エピソードop.209

    ハイドンの交響曲に惹かれる理由、そして第98番について語りました。メルマガで触れた幕の内弁当との共通点(?)については、メルマガ本文をお読みください。
    エピソード op.209

    クラシック音楽夜話 エピソードop.208

    クラシック音楽夜話 エピソードop.208

    エピソードop.208では、夏川りみさんの歌声と、ホルスト作の管弦楽組曲《惑星》について語りました。
    夏川さんの歌う「涙(なだ)そうそう」は今、先日民営化された郵政グループのCMで流れています。私は声に惚れまして聴くたびに癒されています。
    http://jpgroup.jp/index.html

    ホルスト《惑星》も大変有名な管弦楽曲です。CMに使われたり、さまざまな歌としてアレンジされている「木星」が特に愛されているのですが、それ以外の楽曲も変化に富んだ素晴らしい音楽です。ぜひ聴いてみてください。

    エピソードop.208

カスタマーレビュー

3.1/5
18件の評価

18件の評価

ガム大好きマン

はーー

意味わかんない

hokochan

本当に一般の方ですか?

メールマガジンの印象と全くぶれない
好きなクラッシックについての静かな語り口がGood!
これで、本職が音楽評論家でないのが信じられない。

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