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コクヨ野外学習センター(KOKUYO Centre for Field Research)はコクヨ ワークスタイル研究所と黒鳥社がコラボレーションして展開するリサーチユニット/メディアです。2021年9月から新シリーズの配信がスタート。ひとつ目は、シーズン1「働くことの人類学」で「仕事」と「生きること」をめぐる常識を軽やかに揺さぶった6人の文化人類学者がそれぞれのフィールドのなかで見た「愛」と「死」のかたちを考える「愛と死の人類学」。10月からは新・雑貨論の続編も配信予定。ご期待ください!
◉企画・制作:コクヨ ワークスタイル研究所+黒鳥社

コクヨ野外学習センタ‪ー‬ コクヨ ワークスタイル研究所+黒鳥社

    • Society & Culture
    • 4.5 • 131 Ratings

コクヨ野外学習センター(KOKUYO Centre for Field Research)はコクヨ ワークスタイル研究所と黒鳥社がコラボレーションして展開するリサーチユニット/メディアです。2021年9月から新シリーズの配信がスタート。ひとつ目は、シーズン1「働くことの人類学」で「仕事」と「生きること」をめぐる常識を軽やかに揺さぶった6人の文化人類学者がそれぞれのフィールドのなかで見た「愛」と「死」のかたちを考える「愛と死の人類学」。10月からは新・雑貨論の続編も配信予定。ご期待ください!
◉企画・制作:コクヨ ワークスタイル研究所+黒鳥社

    愛と死の人類学・第2話・後編「死ぬことなんて怖くない」

    愛と死の人類学・第2話・後編「死ぬことなんて怖くない」

    「死ぬことは怖くない。でもライオンは怖い」
    「悲しみとの距離の取り方」
    「そもそも面倒くさいもの」

    前編の「愛」の話に続き、後編では引き続き丸山淳子さん(津田塾大学)に狩猟採集民ブッシュマンの死生観や悲しみとの付き合い方についてお話を伺います。
    文化人類学者の松村圭一郎さん(岡山大学)をホストに、毎回ゲストを招いてお届けする文化人類学者のディープな対話。第2シーズン「愛と死の人類学」第2話後編。

    【後編+アフタートーク】
    ・ドライな死生観?
    ・日本と違う!?死にゆく人にかける言葉
    ・「死ぬことは怖い」で予想外の大爆笑
    ・悲しみをどうやって忘れるか
    ・「あきらめなさい」が意味すること
    ・権威化しない祖先
    ・人間関係はそもそも面倒くさい
    ・子供の名前が「嫌い」ちゃん
    etc..

    【出演】
    丸山淳子さん
    津田塾大学学芸学部教授。南部アフリカをフィールドに狩猟採集社会の現代的展開について研究。『変化を生きぬくブッシュマン:開発政策と先住民運動のはざまで』で澁澤賞など受賞。編著として『先住民からみる現代世界:わたしたちの〈あたりまえ〉に挑む』など。  

    松村圭一郎さん
    岡山大学文学部准教授。エチオピアの農村や中東の都市でフィールドワークを続け、富の所有と分配、貧困や開発援助、海外出稼ぎについて研究。著書に『所有と分配の人類学』(世界思想社)、『基本の30冊 文化人類学』(人文書院)、『うしろめたさの人類学』(ミシマ社)、編著に『文化人類学の思考法』(世界思想社)など。『群像』で「旋回する人類学」、西日本新聞で「人類学者のレンズ」を連載中。  

    【聞き手】 山下正太郎(コクヨ ワークスタイル研究所)+若林恵(黒鳥社)      

    企画・制作:コクヨ ワークスタイル研究所+黒鳥社
    制作協力:山口宜大
    音楽:森永泰弘  

    ▼第1シーズン「働くことの人類学」の丸山淳子さんの出演回
    働くことの人類学 ・第2話・前編「働き方ってなんだろう?」
    働くことの人類学 ・第2話・後編「働き方ってなんだろう?」

    ▼書籍『働くことの人類学【活字版】 仕事と自由をめぐる8つの対話』のご購入はコチラから

    • 1 hr 2 min
    愛と死の人類学・第2話・前編「開かれた愛のかたち」

    愛と死の人類学・第2話・前編「開かれた愛のかたち」

    「地域一帯で子育て」
    「夫婦交換!?うまくいけば美しい4人の恋愛関係」
    「嫉妬はみんながするものだから」

    不倫が許容されている社会に嫉妬はないのか。第1シーズンに引き続き、アフリカ・カラハリ砂漠でフィールドワークをつづけてきた丸山淳子さん(津田塾大学)に、前編では狩猟採集民ブッシュマンの「愛」の形について伺います。
    文化人類学者の松村圭一郎さん(岡山大学)をホストに、毎回ゲストを招いてお届けする文化人類学者のディープな対話。第2シーズン「愛と死の人類学」第2話前編。

    ・みんなに可愛がられる子供たち
    ・10歳さばを読み続ける?
    ・結婚相手との出会い方
    ・許容される婚外関係
    ・大切なのは開かれていること
    ・第二夫人への誘い
    ・ 試しに結婚。合わなければ別の相手を。
    ・「嫉妬」は誰しもするもの
    etc..

    【出演】
    丸山淳子さん
    津田塾大学学芸学部教授。南部アフリカをフィールドに狩猟採集社会の現代的展開について研究。『変化を生きぬくブッシュマン:開発政策と先住民運動のはざまで』で澁澤賞など受賞。編著として『先住民からみる現代世界:わたしたちの〈あたりまえ〉に挑む』など。

    松村圭一郎さん
    岡山大学文学部准教授。エチオピアの農村や中東の都市でフィールドワークを続け、富の所有と分配、貧困や開発援助、海外出稼ぎについて研究。著書に『所有と分配の人類学』(世界思想社)、『基本の30冊 文化人類学』(人文書院)、『うしろめたさの人類学』(ミシマ社)、編著に『文化人類学の思考法』(世界思想社)など。『群像』で「旋回する人類学」、西日本新聞で「人類学者のレンズ」を連載中。

    【聞き手】
    山下正太郎(コクヨ ワークスタイル研究所)+若林恵(黒鳥社)    

    企画・制作:コクヨ ワークスタイル研究所+黒鳥社
    制作協力:山口宜大
    音楽:森永泰弘

    ▼第1シーズン「働くことの人類学」の丸山淳子さんの出演回
    働くことの人類学 ・第2話・前編「働き方ってなんだろう?」
    働くことの人類学 ・第2話・後編「働き方ってなんだろう?」

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    • 48 min
    愛と死の人類学・第1話・後編「結婚という名の取引」

    愛と死の人類学・第1話・後編「結婚という名の取引」

    「結納金にも貝殻のお金」
    「恋愛結婚なのに“買う儀式”」
    「愛とお金の関係性」

    貝殻の貨幣がしめすのは愛の大きさなのか。前編の「弔うこと」と「お金」の話に続いて、後編では深田淳太郎さん(三重大学)にトーライ社会の結納の儀式の話を中心に「愛」と「お金」についてお話を伺います。
    文化人類学者の松村圭一郎さん(岡山大学)をホストに、毎回ゲストを招いてお届けする文化人類学者のディープな対話。第2シーズン「愛と死の人類学」第1話後編。

    【後編】+【アフタートーク】
    ・結納金は重要な手続き
    ・婚資の額で裁判も
    ・現地の言葉で「Varkukul(買う儀式)」
    ・恋愛結婚なのに...
    ・「女性を買う」けど「女性を売らない」
    ・貝殻の貨幣がつなぐ交換のネットワーク
    ・何が「愛」で何が「お金」か
    ・プライベートとパブリック
    etc...

    【出演】
    深田淳太郎さん

    三重大学人文学部准教授。パプアニューギニアのラバウルをフィールドに貝殻貨幣などのローカルな経済システムと市場経済の関係について研究。近著に「除菌と除霊とキャッシュレス」(『現代思想』2020年8月号)、「貨幣と信用」(『文化人類学の思考法』所収)など。

    松村圭一郎さん
    岡山大学文学部准教授。エチオピアの農村や中東の都市でフィールドワークを続け、富の所有と分配、貧困や開発援助、海外出稼ぎについて研究。著書に『所有と分配の人類学』(世界思想社)、『基本の30冊 文化人類学』(人文書院)、『うしろめたさの人類学』(ミシマ社)、編著に『文化人類学の思考法』(世界思想社)など。『群像』で「旋回する人類学」、西日本新聞で「人類学者のレンズ」を連載中。

    【聞き手】
    山下正太郎(コクヨ ワークスタイル研究所)+若林恵(黒鳥社)    

    企画・制作:コクヨ ワークスタイル研究所+黒鳥社
    制作協力:山口宜大
    音楽:森永泰弘

    ▼第1シーズン「働くことの人類学」の深田淳太郎さんの出演回
    働くことの人類学 ・第1話・前編「お金ってなんだろう?」
    働くことの人類学 ・第1話・後編「お金ってなんだろう?」

    ▼書籍『働くことの人類学【活字版】 仕事と自由をめぐる8つの対話』のご購入はコチラから

    • 53 min
    愛と死の人類学・第1話・前編「お葬式は誰のために?」

    愛と死の人類学・第1話・前編「お葬式は誰のために?」

    「誰を想って涙する?」
    「タブの貸し借りがなくなるときに」
    「周りの人を巻き込んで」

    パプアニューギニアのトーライ社会では、葬式のときに故人が生前貯めてきた貝殻の貨幣(タブ)をすべて参列者にばらまいてしまう。大切な場面で貝殻のお金が重要な役割を担っているトーライ社会。第1シーズンに引き続き、パプアニューギニアをフィールドに研究されている深田淳太郎さん(三重大学)をお招きして、「死」と「愛」と「お金」について考えます。
    文化人類学者の松村圭一郎さん(岡山大学)をホストに、毎回ゲストを招いてお届けする文化人類学者のディープな対話。第2シーズン「愛と死の人類学」第1話前編。

    ・なぜ「愛」と「死」なのか
    ・お葬式はフリーマネーのお祭り
    ・その涙は誰のため?
    ・貝殻のお金の貸し借りが浮き彫りにする人間関係
    ・生活の中に潜在的にある「死」
    ・仮面精霊とラインダンス
    ・つながりあう「死」
    ・「弔いかた」に見る愛の形
    etc...

    【出演】
    深田淳太郎さん

    三重大学人文学部准教授。パプアニューギニアのラバウルをフィールドに貝殻貨幣などのローカルな経済システムと市場経済の関係について研究。近著に「除菌と除霊とキャッシュレス」(『現代思想』2020年8月号)、「貨幣と信用」(『文化人類学の思考法』所収)など。

    松村圭一郎さん
    岡山大学文学部准教授。エチオピアの農村や中東の都市でフィールドワークを続け、富の所有と分配、貧困や開発援助、海外出稼ぎについて研究。著書に『所有と分配の人類学』(世界思想社)、『基本の30冊 文化人類学』(人文書院)、『うしろめたさの人類学』(ミシマ社)、編著に『文化人類学の思考法』(世界思想社)など。『群像』で「旋回する人類学」、西日本新聞で「人類学者のレンズ」を連載中。

    【聞き手】
    山下正太郎(コクヨ ワークスタイル研究所)+若林恵(黒鳥社)    

    企画・制作:コクヨ ワークスタイル研究所+黒鳥社
    制作協力:山口宜大
    音楽:森永泰弘

    ▼第1シーズン「働くことの人類学」の深田淳太郎さんの出演回
    働くことの人類学 ・第1話・前編「お金ってなんだろう?」
    働くことの人類学 ・第1話・後編「お金ってなんだろう?」

    ▼書籍『働くことの人類学【活字版】 仕事と自由をめぐる8つの対話』のご購入はコチラから

    • 51 min
    耳の野外学習#3|「はじく」 Hajiku/Pluck|Yasuhiro Morinaga

    耳の野外学習#3|「はじく」 Hajiku/Pluck|Yasuhiro Morinaga

    「たたく」「ふく」「はじく」とは、楽器またはモノを鳴らすための行為である一方、働くこと、生活すること、遊ぶための、最も原始的な人間本来の生きていくための営み=技術だといえるはずだ。今回のDJミックスは、そんなことを考えながら、ここ数年アジアを中心にレコーディングしてきた民族の音楽や環境音をセレクト(アジアの音ではないものもいくつか含まれているが)し、ポストプロダクションでミキシングや電子的な加工を施しながら、リニアな音の時間を創造した。
    人類学者たちは、調査地で現地語を学び、長期間地域に密着し、そこの情報をくまなく記述・記録した上で、ラボで検証・実験しながら論文や民族誌としてまとめあげていく。僕の場合は、現地の言葉もわからないし地域に密着しながら文字で記述をしていくような形も採用していない。むしろ楽器や音を軸に、その文脈や周縁を追い続けながらレコーディングしているに過ぎない。自身の目と耳を頼りに作品のゴールをゆるやかに想像しながら記録をし、素材を持ち帰ってスタジオで実験・検証しながら作品を制作していく過程は、どことなく人類学者の研究手法と似ている部分があることを以前から意識していた。
    コクヨ野外学習センターがどれだけ実践者としての自分を勇気づけてくれただろう。新型コロナウイルスの感染症が収束した後もきっと、僕自身はフィールドでの活動を継続しながら、音に対する実践を技術の視点から考えていくような作品を創作していくはずだ。(2021.2.7 森永泰弘)

    1:Playing Guembri, Gnawa sound
    Location: Marrakesh, Morocco
    Recorded: 26th August 2012

    この頃はヨーロッパを拠点にしていたので欧州圏内を移動するのがとても楽だった。そのため、友達と一緒にスペインを電車で横断し、最南端のタリファからジブラルタル海峡を船で渡り、半日かけてモロッコのマラケシュにやってきた。旧市街のジャマ・エル・フナ広場の夜は無数の屋台が立ち並び、至る所で音楽が演奏されていた。この広場を毎夜ウロウロしながらバイノーラル録音をしていると、広場で演奏していた若い音楽家と知り合い意気投合。ゲンブリという弦楽器のことを教えてもらい、グナワ音楽をいくつか即興で弾いてもらった。最終的にゲンブリを購入することになるのだが、空港のチェックイン時で重量オーバーとなったもののなんとか持ってこれた思い入れのある旅だった。

    2: Oh Dear Mother (played by Kong Nay)
    Location: Phnom Penh, Cambodia
    Recorded: 5th July 2015

    プロジェクトのリサーチでカンボジアの首都、プノンペンを訪ねた。マーケットで大量のカセットテープを購入したり、地域の音楽コミュニティーの人たちの話を聞いているうちに、メコン・デルタ・ブルースというジャンルがあることを知り、その代表格であるチャパイ奏者のコン・ネイを紹介してもらい、彼とのレコーディングが実現した。メコン川を渡った近くのパコダで10数曲をフィールドレコーディングしたが、そのなかでも一番のお気に入りが、ここに収録した「Oh Dear Mother」だ。

    3: Talimaa Talimaa (played by Tamaan Ensemble)
    Location: Pontianak, West Kalimantan of Borneo Island, Indonesia
    Recorded:30th March 2016

    カチャピは、ここに収録されているボルネオ島のものだけでなく、ジャワ島西部やスマトラ島など、東南アジア島嶼部で代表的なツィタ

    • 9 min
    耳の野外学習#2|「ふく」Fuku/Blow|Yasuhiro Morinaga

    耳の野外学習#2|「ふく」Fuku/Blow|Yasuhiro Morinaga

    「たたく」「ふく」「はじく」とは、楽器またはモノを鳴らすための行為である一方、働くこと、生活すること、遊ぶための、最も原始的な人間本来の生きていくための営み=技術だといえるはずだ。今回のDJミックスは、そんなことを考えながら、ここ数年アジアを中心にレコーディングしてきた民族の音楽や環境音をセレクト(アジアの音ではないものもいくつか含まれているが)し、ポストプロダクションでミキシングや電子的な加工を施しながら、リニアな音の時間を創造した。
    人類学者たちは、調査地で現地語を学び、長期間地域に密着し、そこの情報をくまなく記述・記録した上で、ラボで検証・実験しながら論文や民族誌としてまとめあげていく。僕の場合は、現地の言葉もわからないし地域に密着しながら文字で記述をしていくような形も採用していない。むしろ楽器や音を軸に、その文脈や周縁を追い続けながらレコーディングしているに過ぎない。自身の目と耳を頼りに作品のゴールをゆるやかに想像しながら記録をし、素材を持ち帰ってスタジオで実験・検証しながら作品を制作していく過程は、どことなく人類学者の研究手法と似ている部分があることを以前から意識していた。
    コクヨ野外学習センターがどれだけ実践者としての自分を勇気づけてくれただろう。新型コロナウイルスの感染症が収束した後もきっと、僕自身はフィールドでの活動を継続しながら、音に対する実践を技術の視点から考えていくような作品を創作していくはずだ。(2021.2.7 森永泰弘)

    1: Balinese Suling Gambung Ensemble
    Location: Bali, Indonesia
    Recorded: 6th May 2019

    この音源は、インドネシアの女性演出家、カミラ・アンディー二によるバリ島の伝統思想を題材にした舞台作品「みえるもの、みえざるもの」で使用したもの。バリ島には笛や太鼓など様々な楽器を演奏できるマルチ・インストゥルメンタリストがたくさんおり、この音源以外にも島に根付く楽器や音楽を数多くレコーディングさせてもらった。これまでバリ島は観光地のイメージが強かったが、いざ行ってみると、地元の人たちでしかアクセスできないような儀式がいまだ多く存在していることを知り、バリ島に対する固定観念を払拭することができた。

    2: Mongolian Sharman conducting a healing ritual
    Location: Ulaanbaatar, Mongolia
    Recorded: 8th March 2018

    北方アジアのシャーマニズムがバイカル湖を起点に広がっていったのかもしれないと思いつき、首都のウランバートルやチャンドマニを旅してまわった。ウランバートルでは、地域のシャーマンセンターで情報を聞き取り、そこに在籍されているシャーマンの方から厄除け的な儀礼をしてもらった。これは、その際にレコーディングした音源だ。口琴や鈴を鳴らしながら、何かに取り憑かれたかのように周囲を暴れ回りながら儀式を執り行うさまは、とてもパフォーマティブであった。頭巾から垂れたお札のようなものが顔を覆い、表情が全く見えないシャーマンの佇まいは、その後訪れることになるベトナム北部のモンのシャーマンと同じで興味深かった。どうやらモンの先祖がモンゴルからやってきたという話もあながち根拠がないわけではなさそうだ。

    3: Thresing (by Ede-Bih group)
    Location: Buôn Ma Thuột, Đắk Lắk, Central Highland of Vietnam
    Recorded:6th September 2017

    オストロネシ

    • 7 min

Customer Reviews

4.5 out of 5
131 Ratings

131 Ratings

くちゃくちゃちゃん ,

最高

これのおかげで車の運転が楽しいです。難点は面白すぎて目的地についても車から降りられないことです。ありがとうございます。大好きです。これからも楽しみにしてます。

abc20158/10とか?? ,

人類学の話がめちゃくちゃ面白い

今まで人類学というものに全く興味が無かったのですが、考えが変わりました。回によっていろいろ国や民族が違うのにどこかしら共通点があったりして発見があります。分かりやすく具体的に現地へ赴いた方から話が聞けるので全てが興味深いです。オススメされて聴いたのですが番組を知れてラッキーでした。たくさんの人に勧めて聞いて頂きたいです。

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