55エピソード

読書からの学びをビジネスの現場で活かす。
聴くだけで賢くなるチャンネルです。
抽象的ではない「使える内容」をお楽しみ下さい。

◾️WEBマーケティングの会社
◾️恵比寿と心斎橋に天然石のお店
◾️受講生1,700人のスクール
◾️ビジネス書 著者累計35万部

著書
『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)
『3年で7億円稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬舎)
『仮面社畜のススメ』(徳間書店)
『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)

プロデュース
『5分の使い方で人生は変わる』
『人生の目覚まし時計が鳴った時』
『賢者のタイミング 空気を読まずに流れを読む』

ビジネス読書チャンネ‪ル‬ 小玉 歩

    • マーケティング
    • 3.7 • 15件の評価

読書からの学びをビジネスの現場で活かす。
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抽象的ではない「使える内容」をお楽しみ下さい。

◾️WEBマーケティングの会社
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◾️受講生1,700人のスクール
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著書
『クビでも年収1億円』(KADOKAWA)
『3年で7億円稼いだ僕がメールを返信しない理由』(幻冬舎)
『仮面社畜のススメ』(徳間書店)
『あなたはまだ本気出してないだけ』(朝日新聞出版)

プロデュース
『5分の使い方で人生は変わる』
『人生の目覚まし時計が鳴った時』
『賢者のタイミング 空気を読まずに流れを読む』

    収支トントンで儲ける人、損する人の差【ジョブズとウォルトの戦略】|vol.44

    収支トントンで儲ける人、損する人の差【ジョブズとウォルトの戦略】|vol.44

    「ビジネスの中で、集客用のフロントエンド商品と、利益を出すバックエンド商品を明確に分けて運用すること。このフロントエンドからバックエンドまでの流れを丁寧かつ、上手く作り込むことで、物凄く儲かる流れを作ることができる」こういったテーマで詳しく解説しています。参考文献:創造の狂気 ウォルト・ディズニー(ダイヤモンド社)

    • 22分
    ビジネスの本質が分かる人、分からない人の差【全く違う2つの事業】|vol.43

    ビジネスの本質が分かる人、分からない人の差【全く違う2つの事業】|vol.43

    「マルチタスクにならないように、一つ一つの事業をしっかり深掘りしつつ作り上げながら、それが手離れしたあとに他の新規事業を立ち上げていくこと。そうやって全く違う2つの事業をやってみると、一つ一つの事業に取り組んだ深さに比例して、そこに共通点だったり、ビジネスの本質を見つけ、それを血肉にしていくことができる」こういったテーマで詳しく解説しています。参考文献:創造の狂気 ウォルト・ディズニー(ダイヤモンド社)

    • 23分
    売上が劇的に伸びる、共感と類似性の使い方【人気キャラの共通点】|vol.42

    売上が劇的に伸びる、共感と類似性の使い方【人気キャラの共通点】|vol.42

    「ビジネスにおいては『共感』や『類似性』が非常に重要なキーワードになりますが、【1】SNSなどで何らかの情報発信をしている場合は、完璧な一面だけでなく、弱さ、葛藤も含めて色んな面を、さらけ出していくほうが、それらがフックとなり、『共感』や『類似性』を生み、読者やフォロワーとのつながりや、エンゲージメントを、より深くしていくことができるということ。【2】また、何らかの商品やサービスを販売している場合は、顧客の生の声が継続的に集まる流れを作っておくと、セールスの中で『共感』や『類似性』のポイントを日々、改善することができ、成約率がどんどん上がる好循環にも入ることができる」こういったテーマで詳しく解説しています。参考文献:創造の狂気 ウォルト・ディズニー(ダイヤモンド社)

    • 23分
    コンテンツに深みや違いを作り出す方法【ウォルトがまさっていたもの】 |vol.41

    コンテンツに深みや違いを作り出す方法【ウォルトがまさっていたもの】 |vol.41

    「コンテンツを作る際、何かの考え方や理論を紹介する場合は、必ずソースや原典に当たってみること。また、生理的にダメな人が離脱しないよう、正しい表現を用いること。加えて、雰囲気だけで話をせずに、データで示したり、多面的な見方を加えること。こういった細部を意識していくことで、コンテンツに深みや違いを作り出していくことができる」こういったテーマで詳しく解説しています。参考文献:創造の狂気 ウォルト・ディズニー(ダイヤモンド社)

    • 22分
    利益率が低いと逆に儲かる理由【孫子の兵法とジョブズが犯した失敗】|vol.40

    利益率が低いと逆に儲かる理由【孫子の兵法とジョブズが犯した失敗】|vol.40

    「どんなビジネスであっても、ライバルを引き寄せないように細心の注意を払うことが必要で、そのためにも、ライバルに対してあえて儲かっていないように見せたり、『うち儲かってますよ』感を一切出すことなく、可能な限り、目立たずにステルスでやり切ること。 また、ライバルが気付いていないうちに、しっかりと高い参入障壁や深い濠(ほり)を築いておくこと」こういったテーマで詳しく解説しています。参考文献:ジェフ・ベゾス 果てなき野望(日経BP)

    • 19分
    ライバル不在、儲かる市場の見つけ方【プライムを生んだアイデア発想法】|vol.39

    ライバル不在、儲かる市場の見つけ方【プライムを生んだアイデア発想法】|vol.39

    「『Aがあるなら、その逆のBがあってもいいんじゃないか?』というアイデアの発想法を使うと、アマゾンプライムを生み出したアマゾンの社内のように、行き詰まった状態から効果的な解決方法を見つけるだけでなく 盲点になっているような『需要は確実にあるけど、置いてけぼりにされている、強いライバル不在のニッチな市場』を見つけ、新しい切り口でビジネスチャンスを見つけていくことができる」こういったテーマで詳しく解説しています。参考文献:ジェフ・ベゾス 果てなき野望(日経BP)

    • 18分

カスタマーレビュー

3.7/5
15件の評価

15件の評価

アラサー超えの韓国

Podcastにまできたんだ

ネットを使ったお金儲けスクールグループを作ってる方
Podcastにまで
ふつうに聞くには耳にまったく入れない話し方
既存のPodcastに存在しない話し方?いや、読み方
ファンは必死に聞くかも

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