14エピソード

光の森聖書教会は熊本県合志市にあるプロテスタントの教会です。日曜の午前10:30から行われている礼拝には、どなたでもご参加いただけますので、お気軽にお越しください。

光の森聖書教会 礼拝メッセージ 光の森聖書教会

    • キリスト教

光の森聖書教会は熊本県合志市にあるプロテスタントの教会です。日曜の午前10:30から行われている礼拝には、どなたでもご参加いただけますので、お気軽にお越しください。

    新しい契約

    新しい契約

    エレミヤ31章31〜33節 古い契約とは、モーセなどの祭司を通じて神様から与えられました。しかし、新しい契約は、神様から直接、私たち一人一人に与えられるものです。この世の中は苦しみや困難に溢れています。経済的な問題、病気のこと、自分自身の能力の問題など・・・悩みのない人は一人もいません。私たちは、これらの問題を神様が与えられた新しい契約によって、一人一人神様に祈り、平安を求めることが出来ます。では、どうすればこの新しい契約を受けることが出来るのでしょうか。エレミヤ書からの学びです。

    • 48分
    善のサイクル

    善のサイクル

    ローマ書12:9〜14 家族の関係においても、教会や職場、地域社会での人間関係においても「善のサイクル」を回していくことで私たちは豊かな人間関係を作ることが出来ます。そのために、まず自分の側から相手を「愛すること」「尊敬すること」が鍵となります。では、愛することが難しい相手をどうやって愛すればよいのか、尊敬することが難しい相手をどうやって尊敬できるのか、ローマ書から学んでいきます。

    • 50分
    手足を義の道具として神に捧げなさい

    手足を義の道具として神に捧げなさい

    ローマ書6:1〜14 キリスト・イエスに「つく」とはどういうことか、「罪に対して死んでいる」とはどういうことか、私たちは私たちの身体をどのように神に捧げていくのか、難しいローマ書ですが、神様のみ言葉を分かりやすく理解できるメッセージです。

    • 40分
    召された者

    召された者

    ローマ人への手紙1章1〜7節
    神様のみ恵みにより、罪から救われたクリスチャンは、その「救い」と同時に、「召し」
    (職務)を与えられる。この地上で生きる目的が与えられる。私たち人間は不完全で欠け
    の多い存在であるが、「召し」を受けた者は、例え試練の中にあっても、神様が助けてく
    ださる。そして、召された者は、自らの生き方について、3つのことを大切にしなければ
    ならないというメッセージです。

    • 48分
    主を助けとする人

    主を助けとする人

    詩篇146:1〜5
    神様に助けを求める時、神様自身が直接助けるのではなく、人を介して助けを与えられる。
    その「人」とは、これまで神様から助けを受けてきた人々である。
    神様から多くの助けを受けてきたクリスチャンは、今の困難な時代にあって、他者を助けることが求められている。
    『受けるよりも与えるほうが幸いである』(使徒の働き20章35節)

    • 50分
    一つになるためには

    一つになるためには

    詩篇133:1〜3
    夫婦も、教会も「一つになること」よりも「一つになった後に、その関係を維持すること」が重要であり、また難しい。一つであり続けるために必要なことを、詩篇133篇から学ぶメッセージです。

    • 46分

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