2 時間1分

原発を止める──脱原発とクリーンエネルギーの現在(ゲスト:海渡雄一さん・竹村英明さん‪)‬ UTSUKEN Radio

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脱原発運動の最前線で闘う海渡雄一さんと竹村英明さんをお呼びして、脱原発のための訴訟と、原発の代替案としてのクリーンエネルギーについてお話を伺います。



▼ゲストレクチャーの発表資料は下記よりダウンロードいただけます。


海渡雄一さん:報告レジュメ
海渡雄一さん:『憲法研究』2020年5月号
竹村英明さん発表資料



▼ 登壇者プロフィール

竹村英明(たけむら・ひであき)

1951年広島生まれ。国会議員秘書や国際環境保護団体グリーンピースを経験。環境エネルギー政策研究所、飯田市での地域エネルギー事業、エナジーグリーンでの環境価値取引事業の後、2014年に市民電力連絡会設立。2015年再エネ発電会社であるイージーパワー(株)設立、代表取締役。2017年電力小売のグリーンピープルズパワー(株)設立、代表取締役。2019年に小売電気事業登録。

海渡 雄一(かいど・ゆういち)

1955年生まれ。1981年弁護士登録。原発訴訟に取り組み、脱原発弁護団全国連絡会共同代表。刑務所内の人権問題に取り組み、多数の監獄人権訴訟を担当し、NPO法人監獄人権センター代表。盗聴法、共謀罪、秘密保護法などの制定反対運動、制定後の廃止運動に取り組み、日弁連秘密保護法対策本部副本部長、共謀罪対策本部副本部長。2010年4月から2年間、宇都宮健児会長の下で、日弁連事務総長を務め、東日本大震災後の被災者の法的救援課題に取り組んだ。

宇都宮 健児(うつのみや・けんじ)

1946年愛媛県生まれ。1969年東京大学法学部中退、司法修習所入所。1971年弁護士登録、東京弁護士会所属。弁護士として、クレジット・サラ金問題に早くから取り組み、多重債務に苦しむ多くの人を助けてきた。また、反貧困ネットワーク代表世話人として、貧困問題の解決に向けた運動にも取り組んでいる。


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Send in a voice message: https://anchor.fm/teamutsunomiyakenji/message

脱原発運動の最前線で闘う海渡雄一さんと竹村英明さんをお呼びして、脱原発のための訴訟と、原発の代替案としてのクリーンエネルギーについてお話を伺います。



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海渡雄一さん:報告レジュメ
海渡雄一さん:『憲法研究』2020年5月号
竹村英明さん発表資料



▼ 登壇者プロフィール

竹村英明(たけむら・ひであき)

1951年広島生まれ。国会議員秘書や国際環境保護団体グリーンピースを経験。環境エネルギー政策研究所、飯田市での地域エネルギー事業、エナジーグリーンでの環境価値取引事業の後、2014年に市民電力連絡会設立。2015年再エネ発電会社であるイージーパワー(株)設立、代表取締役。2017年電力小売のグリーンピープルズパワー(株)設立、代表取締役。2019年に小売電気事業登録。

海渡 雄一(かいど・ゆういち)

1955年生まれ。1981年弁護士登録。原発訴訟に取り組み、脱原発弁護団全国連絡会共同代表。刑務所内の人権問題に取り組み、多数の監獄人権訴訟を担当し、NPO法人監獄人権センター代表。盗聴法、共謀罪、秘密保護法などの制定反対運動、制定後の廃止運動に取り組み、日弁連秘密保護法対策本部副本部長、共謀罪対策本部副本部長。2010年4月から2年間、宇都宮健児会長の下で、日弁連事務総長を務め、東日本大震災後の被災者の法的救援課題に取り組んだ。

宇都宮 健児(うつのみや・けんじ)

1946年愛媛県生まれ。1969年東京大学法学部中退、司法修習所入所。1971年弁護士登録、東京弁護士会所属。弁護士として、クレジット・サラ金問題に早くから取り組み、多重債務に苦しむ多くの人を助けてきた。また、反貧困ネットワーク代表世話人として、貧困問題の解決に向けた運動にも取り組んでいる。


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