毎日新聞ポッドキャスト -世の中の「いま」を記者が読み解く-

毎日新聞ポッドキャスト -世の中の「いま」を記者が読み解く-

毎日新聞の記者が、関心の高い記事・自ら手がけた記事の「その先」を語るポッドキャストです。月・水・金の週3回、『国際』『政治・経済』『社会全般』の3テーマを深堀り。ニュースの裏側、取材の舞台裏、記者の葛藤や想いを通して、記事では伝えきれなかった「現場のリアル」をお届けします。 お便りはこちらから https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/

  1. 1日前

    チョルノービリ原発事故40年 現場に入った記者が見たリアル

    ウクライナのチョルノービリ(チェルノブイリ)原発事故が起きてから、4月で40年が経過しました。難航する廃炉作業に追い打ちをかけたのが、ロシアのウクライナ全面侵攻でした。原子炉を覆うシェルターに無人航空機(ドローン)が衝突し、巨大な穴があきました。  爆発事故を起こした原子炉はどうなっているのか。立ち入り禁止区域内に戻った住民はどんな思いなのか。廃炉作業の見通しについて原発所長が語った言葉とは。現地を取材した岡記者が分かりやすく解説します。  フルバージョン(完全版)では「原発は今後も必要か」をテーマに、ウクライナ情勢や中東情勢も踏まえて、欧州での原発に関する考え方の変化、そして向き合うべき原発のリスクについてお話しします。 ▽関連記事 ドローン衝突で狂う廃炉計画 重要機能喪失、戦争リスクあらわに https://mainichi.jp/articles/20260415/k00/00m/030/029000c 「もう人ではない」と告げられ 被ばくした夫は1カ月半で死んだ https://mainichi.jp/articles/20260503/k00/00m/030/236000c ▽お便りはこちら ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    24分
  2. 4日前

    京都・南丹の男児遺棄事件はなぜ注目されたのか 過熱報道の舞台裏

    京都府南丹市で小学生の安達結希さん(当時11歳)が行方不明になり遺体で見つかった事件で、京都府警は6日、父親の安達優季容疑者=死体遺棄容疑で逮捕=を殺人容疑で再逮捕しました。行方不明になってから父親逮捕までの約3週間、SNSではデマや遺族らへの中傷が飛び交い、逮捕前から父親を犯人視する投稿も相次ぎました。マスコミの過熱報道に違和感や批判の声が巻き起こったことでも異例の展開をたどりました。今回の事件報道を指揮した社会部大阪グループの茶谷亮デスクとともに、事件の経緯や報道のあり方を振り返ります。番組のフルバージョンでは、SNS上のデマが現場住民らに与えた被害、そして警察OBによる捜査の「推理ショー」を京都府警の捜査員がどう受け止めていたのか、取材をもとに深掘りします。▽関連記事「本当の親じゃない」立腹 京都男児殺害容疑 父、逮捕前に供述https://mainichi.jp/articles/20260508/ddm/041/040/056000c「家に帰るの嫌や」 京都の死亡男児が漏らしていた、父への嫌悪https://mainichi.jp/articles/20260422/k00/00m/040/199000c捜査で浮かんだ「点と線」 急転直下、逮捕の内幕 京都男児死亡https://mainichi.jp/articles/20260416/k00/00m/040/028000c▽お便りはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    30分
  3. 6日前

    最後は国民投票で決まる、高市首相悲願の憲法改正議論 9条と他論点を解説

    自民党が2月の衆院選で3分の2を超える議席を確保しました。これにより、参議院の状況次第では憲法改正の発議ができる可能性がでてきました。そして、高市早苗首相は4月の党大会で改憲について「時は来た」と意欲を示しています。憲法改正の手続きのあり方から高市首相の改憲への思い、野党の見方まで木下デスクが解説します。 ▽関連記事憲法改正「時は来た」スピーチ 高市氏が考慮した“迷惑”と本音 https://mainichi.jp/articles/20260502/k00/00m/010/206000c 9条2項、維持か削除か 安倍氏と維新の間で揺れる“高市改憲” https://mainichi.jp/articles/20260502/k00/00m/010/233000c 高市首相在任中の改憲「賛成」37% 「反対」30% 毎日世論調査 https://mainichi.jp/articles/20260502/k00/00m/010/128000c ▽お便りはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    34分
  4. 5月4日

    欧州敵視のトランプ政権がなぜか介入する ハンガリー総選挙で蠢く代理戦争を考察

    東欧ハンガリーで4月12日に総選挙が行われました。欧州に敵意をむき出しにしているトランプ米大統領ですが、ハンガリーのオルバン首相とは親交が深く、終盤にバンス米副大統領を選挙支援のために送り込みました。一方、街中にはなぜかウクライナのゼレンスキー大統領のポスターがあちこちに。国際情勢も絡んで注目度が高かったハンガリー総選挙をベルリン支局の五十嵐朋子特派員が丁寧に解説します。  フルバージョン(完全版)では「欧州の右派ポピュリストたち トランプ氏との距離感は?」をテーマに、ドイツ、イタリア、フランスの右派指導者らが政治的には色合いが似ているトランプ氏のことをどう思っているのかについて、お話しします。 ▽関連記事 ゼレンスキー氏は笑うのか? EU揺るがすハンガリーで総選挙 https://mainichi.jp/articles/20260411/k00/00m/030/031000c 4000万円を極右に献金した73歳の告白 陰謀論は「だが真実だ」 https://mainichi.jp/articles/20251001/k00/00m/030/212000c ▽お便りはこちら ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    31分
  5. 5月1日

    スポーツニュースがスタート! バレーボールSVリーグ男子CSの見どころを徹底解説

    今月から月に1度、スポーツニュースをお届けします。5月は大相撲・夏場所やサッカー・ワールドカップ(W杯)の日本代表発表など注目イベントが多数ありますが、今回は運動部の小林悠太デスクをゲストに招き、1日から始まるバレーボールSVリーグ男子のプレーオフ「チャンピオンシップ(CS)」を徹底解説。大会の仕組みや見どころをわかりやすく説明します。 ▽関連記事 サントリー高橋藍 体脂肪率は「9%だとちょっと落としすぎ」 https://mainichi.jp/articles/20260423/k00/00m/050/297000c 東京GB昨季の雪辱へ、古賀太一郎「POで僕たちの強みは……」 https://mainichi.jp/articles/20260423/k00/00m/050/346000c ▽お便りはこちら ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    23分
  6. 4月29日

    100年に一度の変革期 クルマの未来は明るいのか

    電動化や人工知能(AI)の搭載などが進む自動車産業は100年に1度の変革期と呼ばれて久しいです。 参入障壁が低くなったことで新興企業が台頭し、業界内の競争環境も大きく変化しています。そしてその変化はものづくりの現場だけでなく、私たち利用者とクルマの関係性にも及んでいます。経済部の鶴見泰寿記者と考えます。有料のフルバージョンのテーマは「実は米国人は中国のクルマが好き?」。どういうことなのでしょうか。鶴見記者が業界関係者の取材をもとにひもときます。 ▽関連記事クルマ、いりますか? 見え始めた「マイカーを持たなくなる未来」https://mainichi.jp/articles/20260325/k00/00m/020/147000c 日本の大衆車メーカーが「下請け」に? 迫る中国新興勢力の足音https://mainichi.jp/articles/20260325/k00/00m/020/006000c 大企業前に「弱さ」痛感 依存より“協力”選んだ日産の城下町https://mainichi.jp/articles/20260325/k00/00m/020/149000c ▽お便りはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。 登録はこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    32分
  7. 4月28日

    【番外編】現代女性にとっての「産む、産まない、産めない」を考える

    毎日新聞と女性向けサイト「Hanasone」は4月30日(木)19時からオンラインイベント「産む、産まない、産めない どれも私」を開催します。衆院議員の野田聖子さんと作家の甘糟りり子さんが登場します。今回の番外編では、Hanasoneの生野由佳編集長がイベントの狙いや内容をたっぷり語ります。野田さんは政治活動をしながら卵子提供を経て50歳で出産。甘糟さんは女性の生き方をテーマに執筆活動を続けています。ライフスタイルの多様化に伴い、子どもを持つかどうか悩む人、選択を迫られている人が増えています。ぜひお二人と一緒に「産む、産まない、産めない」について考えませんか? ご参加お待ちしています!■チケットの申し込み、イベントの詳細はこちら→⁠https://l.mainichi.jp/ymJypR6⁠ ▽関連記事子どもを持たない女性の生き方 前向きなロールモデルを探してhttps://hanasone.mainichi.jp/articles/20260324/wom/00m/401/005000c「産みたいと思えない、私がおかしい?」月岡ツキさんの葛藤と本音https://hanasone.mainichi.jp/articles/20260413/wom/00m/401/012000c「子を産んで一人前?」 実名・顔出しで伝える不妊のリアルhttps://hanasone.mainichi.jp/articles/20260415/wom/00m/401/015000c▽お便りはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠

    12分
  8. 4月27日

    銃撃現場にいた記者が証言 緊迫の夕食会、その時トランプ氏は

    米国の首都ワシントンで25日夜(日本時間26日朝)、トランプ大統領が出席中のホワイトハウス記者会主催の夕食会会場で、銃撃事件があった。バンス副大統領や主要閣僚ら要人が顔をそろえた夕食会で何が起きたのか。警備体制に死角はなかったのか。記者会の一員として会場にいた北米総局(ワシントン)の金寿英特派員が、臨場感たっぷりにお伝えします。  フルバージョン(完全版)では「衝撃の銃撃事件、動機はいったい何なのか?」をテーマに、容疑者について判明していること、イラン情勢との関連の有無、米国の政治的暴力の深刻さについてお話しします。 ▽関連記事 トランプ氏「強い指導者像」強調 銃撃事件、浮上材料の期待も https://mainichi.jp/articles/20260426/k00/00m/030/181000c 和やかな夕食会が一転、なだれ込んできた警護隊 その時、記者は https://mainichi.jp/articles/20260426/k00/00m/030/164000c ▽お便りはこちら ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    29分
3.7
5段階評価中
51件の評価

番組について

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