小早川幸一郎の編集者で経営者

#4-19 問いの共有

・なぜ台本を読むのか?パフォーマンスより大事にしたいこと

・三宅香帆さんの言葉から考える「問いの共有」

・ビジネス書の役割が課題解決から課題発見へ

・情報過多の時代における「スローで贅沢な知性」

・読書の目的が知識の習得から「考えること」へ

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