200エピソード

言葉のチカラで人を振り向かせ、自由自在にモノの魅力を伝えていくコピーライターたち。

彼らが世の中をどう見つめ、何を考えているのか。コピーはどこまで可能性を秘めているのか、そして、これからコピーを仕事に生きていくにはどんな力が必要なのか。

「コピーライターに訊け」では、毎回、日本を代表するコピーライターの集まりである
東京コピーライターズクラブの会員を招き、様々な角度で彼らの考えを聞き出していきます。

コピーライターならではの発想にどうぞご期待ください。

コピーライターに訊け! KIQTAS

    • 社会/文化
    • 3.7、19件の評価

言葉のチカラで人を振り向かせ、自由自在にモノの魅力を伝えていくコピーライターたち。

彼らが世の中をどう見つめ、何を考えているのか。コピーはどこまで可能性を秘めているのか、そして、これからコピーを仕事に生きていくにはどんな力が必要なのか。

「コピーライターに訊け」では、毎回、日本を代表するコピーライターの集まりである
東京コピーライターズクラブの会員を招き、様々な角度で彼らの考えを聞き出していきます。

コピーライターならではの発想にどうぞご期待ください。

カスタマーレビュー

3.7/5
19件の評価

19件の評価

想像力と数百円

聴き手が悪い。

とても、いい企画だと思います。
言葉が氾濫している昨今で、
基本的に裏方として社会にメッセージを投げかけているコピーライターに
スポットライトをあてようと。
しかも、TCC会員の中でも超一流のゲストを招いて、お話を訊く。
宣伝会議のコピーライター養成講座に通っていた身として、
非常に訊いていて楽しいものです。
こういう企画ができるのも、podcastならではかと思います。

一方、かなり限られた聴取者をターゲットにしている企画なはずなのに、
聴き手は極めて浅い質問しかしなくて、間も悪い。結果として浅いインタヴューで
終わってしまっています。
正直なところ、事務局の方に聴き手をやらせる意図が分かりません。
高校生みたいなレベルの質問。
これがテレビなら、「一般人の目線での質問」でいいのだけれど、
podcastでそれをやっちゃだめでしょ?
それならコピーライター、1人に10分間でもお話してもらった方が、
よっぽどいいのではありませんか。

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