28 episodes

欧州スイス・バーゼルおよび米国・ボストン在住の神経科学者2人によるポッドキャスト。
最新の研究論文紹介や基礎科学・医学研究に関する(あるいは全く関係しない)雑談、留学情報など。
感想やコメント、質問などはtwitterハッシュタグ #NeuroRadio あるいはinfoあっとneuroradio.tokyoまで。

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欧州スイス・バーゼルおよび米国・ボストン在住の神経科学者2人によるポッドキャスト。
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    #28 Plasticity in engram/research-interest Part. 1

    #28 Plasticity in engram/research-interest Part. 1

    デンマーク・オーフス大のDANDRITE研究所で来夏独立予定の北沢太郎さん(@kitazawa_taro, 現FMI Rijliラボ)をゲストに、これまでのキャリア・興味の変遷、FMI、ヨーロッパでの就活などなどについて話しました。(11/4収録 * 初のin-person収録ということで宮脇はお休み)

    Shownotes:


    北沢ラボ(2022夏open予定、現在メンバー募集中)@DANDRITEのHP
    Aarhus大学DANDRITE (#20/21 米原さん回も参照)
    Nordic-EMBL
    EMBL
    長野県の松本深志
    東大医のPhD-MDコース
    栗原裕基教授
    Single-cell レベルでChIPseqできるCut&Run
    Hoxa2論文(Kitazawa et al., Developmental Biology, 2015)
    鼓膜進化論文(Kitazawa et al., Nature Comm, 2015) 鼓膜論文、結局内容についてちゃんと話してなかったです汗。哺乳類(=マウス)と双弓類(爬虫類・鳥類=ニワトリ)でEdn1-Dlx5/6経路を阻害して下顎→上顎ホメオティック変異を起こさせると、マウスでは鼓膜が消失するのに対してニワトリでは鼓膜の重複が起きる。これは鼓膜の発生が全く異なる発生機構の下流にあることを示し、鼓膜の収斂進化の実験的証拠となった。理研のプレスリリースがとても分かりやすい。(北沢注)
    あと、日経サイエンス(Scientific American日本語版)2015年8月号でも特集されました。他にも結構新聞で取り上げられたなー(北沢注)
    神戸理研 倉谷滋先生
    怪獣生物学
    動物進化形態学 初版(2004年) 新版(2017年) 2004年Verに鼓膜は課題として述べられていて、2017年Verで僕のアンサーがアップデートされています! (北沢注)
    Gauppの論文の例  Arch. Anat. Physiol. Suppl. 1, 416 (1912).
    Filippo Rijli
    Maryline Minoux et al., Science, 2017
    ChIPmentationのNat Methodsペーパー
    FMIのSAB (Scientific Advisory Board)
    ERC: EU+αのグラント。PIがステージ(Starting/Consolidator/Advanced)に応じて取るprestigiousな研究費。(日本で言うとさきがけ〜CRESTに相当だが額は倍くらいある)
    コンディショナルオファー: 独立するためのお金を外部から取ってきたらスペースはあげるよ、というタイプのジョブオファー。一方のオープンポジションはオファーが出たらラボを立ち上げるための資金(スタートアップ)は基本的にもらえる。
    えくせれんつぁ: スイスSfNの独立用グラント Eccellenza(1,000,000CHF=1億2000万くらい)
    えみーねたー: ドイツDFGの独立用グラント Emmy Norther 
    *RO1に関する言及はテキトーだと思うので注意。

    Editorial notes:


    出だしで北沢さんが敬語なのがおもろい。Part1では神経科学的な内容をほぼしてませんが、Part2では多少します! (萩原)
    対面でしゃべっていると段々砕けていって、ちょいちょいフランクすぎる感じになってしまったかも。こういう収録は初めてでしたが、自分の語り段取りの悪さや言葉足らずな点が目立ちますね、難しい!(北沢)
    今回の自分のcontributionはshownotes作りを5%やった程度ですw (宮脇)

    • 2 hr 26 min
    #27 A ‘Rosetta Stone’ for neuroscience

    #27 A ‘Rosetta Stone’ for neuroscience

    BICCNのNature誌ジャックに触発され、多くの論文に関わってるThe Allen Instituteのこと、BICCNプロジェクトの全容、今回の17報の論文がそれぞれどういう位置づけにあるのか、などについて話しました(10/10収録)

    Shownotes:


    10/20 に出る実験医学
    Mesoscale Connectomeの仕事
    Allen Institute for Brain Science
    Allen Institute for Neural Dynamics
    Tasic 2016
    Tasic 2018
    BICCNのサイトに載っている分かり易い対応図(このページの下の方)
    BICCNやってる人たち一覧

    17報の論文:並びはNature Portfolioのを参考にちょっと改変


    Flagship paper:Motor cortexの論文群をまとめたやつ。
    Allen の Hongkui と UCSD の Mukamel の仕事。マウスのトランスクリプームとエピゲノムをそれぞれ50万以上の細胞から取ってきて、SCFまたはLIGERっていう手法で対応付け
    AllenのEd Leinの論文ではマウスだけじゃなくてマーモセットとヒトに対してもやっている
    SalkのEckerのとこからは、マウスのDNAメチレーションについて。モーターコルテックスに限らず海馬、線条体、基底核、嗅球から。
    UCSDのBing Renのところから↑と同じサンプルでsnATAC-seq
    シャオウェイのところから、マウスMotor cortexのMERFISH
    BaylorのToliasとTubingenのBerensのマウス運動野のpatch-seq
    Leinのところではヒトからもpatch-seq。患者さん由来の90個のサンプル(主に側頭葉の一部)
    CSHL総出のCellular anatomy of the mouse primary motor cortex。マウス MOp-ulについて、細胞種特異的なCreマウスを用いつつ、バルクで順行性-逆行性ラベル、fMOSTで全脳スケールでのトレーシング。 バルクじゃなくてスパースラベリングも。
    HongkuiのところからSparse labellingとfMOSTを用いたsingle cell tracing. これはMotor cortexだけじゃなくてcortex, claustrum, thalamus, striatumから。
    SalkのCallawayとEckerのコラボで、逆行性トレーシング&メチローム:Epi-retro-seq
    CSHLのJosh Huang 皮質の興奮性ニューロンをgenetic dissectionするための新しいCre/Flpマウスラインを作ったよというお話
    カルテクのPachterがSMART-seqでフルレングスのmRNAを読んで細胞種ごとのIsoformを見ようと。
    UCLAのHong-Wei Dong、The mouse cortico–basal ganglia–thalamic network:大脳皮質ー基底核ループについてメゾスケールでのトレーシング。皮質-視床のループが6つのサブネットワークに分かれる
    UCSFのKriegsteinが胎生期のヒト脳scRNA-seqとISHで皮質の色んな領域の比較
    UCSFのNowakowskiは胎生期のヒトの脳からscATAC-seq
    BroadのMacoskoのラボがアダルトマウスとヒト死後脳の小脳のsnRNA-seqを合わせてきた



    Editorial note:


    10年後には神経科学はどうなってるんだろうなあ、と考えさせられるいい機会だったように思います。(萩原)
    Cell-typeとはなんぞやといったことやvivo生理記録との対応について扱った第4回、Spatial Transcriptomeについて扱った第5回も聴いて頂けると嬉しいです。今回は上っ面をさらっただけですが、精読した上での輪読会が10/31 13-18時で行われるみたいですね。(宮脇)

    • 2 hr 39 min
    #26 Poor is the pupil who does not surpass his master – Part 4

    #26 Poor is the pupil who does not surpass his master – Part 4

    五十嵐さん回その4。収録終了後の雑談からオムニバス的に編集。最近の海馬でのSpatial+α表象の仕事についての見解、リバッタルでのレビュワーとのやり取り、新メンバーのテーマ設定、などなど(8/31+9/1収録)。

    Shownotes:


    Eichenbaumが2000年くらいに言ってたこと(Neuron)
    あのEvidenceの論文
    Aronovの仕事
    Saltzmanの論文
    Wallisの論文
    Shoenbaumの論文
    Peter Stern (Scienceのページ、工事中…?) https://www.science.org/author/peter-stern?page=2
    Moserラボ出身のNNエディター、Dave(現在Nature本誌のエディター)
    Grid cellのramapping/realignmentについて詳しくはこちら
    森先生のカップラーメンの賞(2007年度 安藤百福賞)
    五十嵐さんのカップラーメンの賞 (同上、2017年度)
    Miura et al., 
    Cury and Uchida
    色々つっこむかも
    河野大臣に拾われ:科研費の枠の件とか

    Editorial notes:


    たくさん話していただけただけでなく、過去エピソードをすごくしっかり聴いていただけていた面倒見の良さが印象的でした。五十嵐さん改めてこのたびはありがとうございました!(宮脇)
    今回、お世話になったみなさんをできるだけ多く登場させようとたくらんだのですが、第14-15回の井上(駒野)さやかさんを登場させ忘れたので、ここで少し。彼女は森研時代、僕の真向かいの席に座っていたのですが、昼食後いつも僕の目の前で、デスクに突っ伏してお昼寝していました。なんて肝っ玉のでかい学生さんが来たんだろうと思ってましたが、その後のご活躍はご存じの通りです。変わった学生さんを伸ばす教育が重要だということですね。僕は森先生にみられるのを気にする小心者だったので、実験に疲れると、機械室(という謎の部屋があった)に院生たちでこっそりしつらえたソファベッドで仮眠をとっていました。あの教育棟7階の仮眠室、いまはどうやって使われてるんだろうな~。(五十嵐)
    これまでで一番大変だった奥山回をはるかに超える音声編集作業量でしたw 宮脇さんもshownoteお疲れ様です〜。そして企画段階・収録後に到るまで時間と労力を注いでくれた五十嵐さんに改めて感謝です。なお大木研はサーバ室に公式ベッドがあって、夜イメージングの間に寝るのが常でした。教育棟7階(左、旧森研とは逆なはず)に移ってからもあるのかな?(萩原)

    • 27 min
    #25 Poor is the pupil who does not surpass his master - Part 3

    #25 Poor is the pupil who does not surpass his master - Part 3

    五十嵐さん(@kei_m_igarashi)回その3。Nature論文を読んでからのディスカッションを行った後、高IFジャーナルの功罪、日本とノルウェーの大学院生の境遇の違い、若い研究者へのメッセージを伺いました(9/1収録)

    Shownotes:


    Schultzの実験
    Assimilative learning: 既に確立したスキームを用いて行う新しい情報の学習
    CAV2:逆行性に飛ぶウイルス
    LiqunのVTAの論文(DeisserothのはB2Bで出てたSNcのドパミンマッピングでした)
    Amygdalo-hippocampusのpaternal論文はこれ。Denis Pare弟子の天野さん。
    クワイナイン:キニーネ。苦い。
    Kay Tyeのprefrontalのドパミン論文
    柳下さんの一個目の(ドップジャーナル)論文
    JN  Mingote  et al のドパミン投射先、LECでのパッチ
    内田さんの最近のCell論文
    亜核ごとにパッチをするとドパミン・グルタメート・GABAの混合率が変わる…の論文
    Arcの周りに(アミロイド)βが溜まる
    LECはObject codingをする
    金沢大学にいらっしゃる河崎先生
    Duke大学のLarry Katz
    ランチョン大討論会の資料(PDF注意)
    R01が3つ
    さきがけの奥山さんと加藤さん
    さきがけにスタートアップ支援制度ができた(PDF注意)
    JSTの川口さんによる『科学技術政策立案における科学者の役割』 (PDF注意)
    Squeaky wheel gets a grease: きしむ車輪は油を差される。転じて、はっきりと自己主張をすれば、きちんと見返りを得ることができるという意。(五十嵐註:五十嵐の本意は、「困っていることをずっと主張し続ければ、いつかは周りがうるさくなって対応してくれる」ということです)
    神経科学ニュース完全版 大学院生を雇うこと
    ノルウェーのmaternal leave/paternal leaveは 国が出す
    MoserラボのNatureカップル1:ステンソラ夫妻
    夫妻のラボ(最近独立した)
    ちなみにMoserラボのNatureカップル2:Hafting-Fyhn夫妻
    マリアンヌ・トーケルラボ
    大学院大学がお金出す
    理研のJRA
    OISTのサポート
    最近始まった支援制度、次世代研究者挑戦的研究プログラム

    Editorial notes


    M1の時海馬とドパミンについて研究していたはずなのですがLECとの関連は考えてもみませんでした。こんなに面白いことをやっているとは。。(宮脇)
    オクラホマdisをわざわざ蒸し返してきたのが謎ですが、海のない土地の例というだけです!!!ちな僕もこの前の論文の続報はドパミンネタだったりします。All roads lead to DA.(萩原)
    オクラホマをばかにしちゃいけません!どんな地方大でもコツコツやれば、自分の研究分野が確立できるのがアメリカのいいところだと思います。
    UCIを軽くディスりましたが、なんと今年の公立大学ランキングでUCIは全米9位に入ったらしく、職員が大騒ぎしてます。ホントかよって感じでびっくりですけど。
    最近伸びてるってことですかねー。
    既に海外に出てしまった萩原さん、宮脇さんには不発だったかもですが、日本の若いリスナーさんにとって「研究者になるなら、将来日本で暮らそうと思わない方がいい」が第三作として十分な破壊力を持つことを願いつつ…。(五十嵐)

    • 2 hr 57 min
    #24 Poor is the pupil who does not surpass his master - Part 2

    #24 Poor is the pupil who does not surpass his master - Part 2

    UC Irvineの五十嵐啓さん(@kei_m_igarashi)にお越しいただき、モーザーラボでのポスドク時代、ジョブハント、独立してからのお話をしていただきました。そして最後に今回のNature論文を少し頭出ししていただきました(8/31収録)

    Shownotes:


    ジョブハントについて:五十嵐さん就職活動記
    MoserラボのGrid Cell論文
    Loren FrankラボHP
    田代さん ラボHP(現在シンガポール)
    Lisa GiocomoラボHP
    McNaughtonとのNRNのreview
    故Howard Eichenbaum のラボ
    Jim KnierimがScienceに2005年に出してたMECとLECは違うっていう論文
    Laura Colginのガンマ論文
    藤澤さんの匂い嗅いでAlternatingの論文
    Edvard Moser
    May-britt Moser
    経歴や最近の仕事についてはNeuroRadio EP2をご参照ください
    BuzsakiラボからのFernandez-Ruiz et al., ガンマの方
    Menno WitterラボHP
    エスペン, proximalの方がspatialが強い
    この旗は…:五十嵐さんの部屋に飾ってあるノルウェー国旗
    John O’Keefe
    Bruce McNaughton
    最近議論になったやつ:Science Advancesの論文
    切磋琢磨するアメリカの科学者たち
    スタディーセクション:NIH関連予算審査を行う分科会議
    Neuronに通った論文
    一番最初のFrontierの論文
    内田さんのOpto-tagging 2012年
    LECが一番最初に壊れる
    その後出たLEC論文1:Situation cell
    その後出たLEC論文2:Egocentric cell
    その後出たLEC論文3:Time cell
    MECでlayer 2の二つの細胞種が違う機能を持つということを示した仕事1 仕事2
    Fan cellとPyramidal cell:LECの主要な興奮性細胞で、形態や局在が異なる
    Leitnerらの論文
    The Hippocampus book
    Larry Swansonの80年代の仕事、ドパミン@LECの図:The Hippocampus Book p61
    ドパミンのdip、河西先生ラボからのD2Rのお仕事
    Jaws(赤色抑制オプト)で止める
    LismanのNeoHebbianレビュー
    BonhoefferのPFCの仕事

    • 2 hr 46 min
    #23 Poor is the pupil who does not surpass his master - Part 1

    #23 Poor is the pupil who does not surpass his master - Part 1

    UC Irvineの五十嵐啓さん(@kei_m_igarashi)にお越しいただき、学部・大学院時代のお話、特に『失敗談』– あるいは地獄の釜の底 – について伺いました(8/31収録)

    Shownotes:


    五十嵐ラボHP
    五十嵐さん過去の読み物一覧
    五十嵐さんのMoserラボでのN論文
    伊藤さんのMoserラボでのN論文
    NHKの脳ドキュメンタリー 驚異の小宇宙 人体II  脳と心
    五十嵐さんのお父様(註:退官済み)
    森憲作先生
    Serizawa et al 2000 Nat Neurosci   訂正:近くのORは近くに投射する、というのは、その前のTsuboi et al JNSの内容で、この論文はolfactory receptorは相互排他的に発現する、という内容
    恩送りのくだり@Twitter
    森先生は阪大基礎工の塚原仲晃の弟子。修士を塚原研で過ごしています。
    Stephen Kufflerとその弟子たち@Neurotree
    Sturat FiresteinによるOlfactory receptor解析論文 (訂正:ヒトでなくマウス) bootstrapはFig 1と5
    第一生理の外山敬介先生。ボスは伊藤正男先生。
    京大の生化学でも同じ:早石道場
    大木先生のN論文1 N論文2
    自分の「仕事」が病気と関わるのならそれをやったらいい。の間違いです。
    内田さんによるolfactory bulb 上からintrinsic signal imaging
    五十嵐さんによる横からimaging
    Synapto-pHluorin論文
    84年のOjima et al., JCN
    01年のLinda BuckらのN論文
    ↑のRetraction ノート
    StettlerとAxelのPiriform 2p imaging論文
    ちなみに、synapto-pHluorinの論文は一応小さく出しました(by 五十嵐さん)
    五十嵐さんのsingle cellトレーシングの仕事
    永山さんの表面からのOB-OCトレーシング論文
    村上さん@喜多村ラボ(村上さん、言い間違えてすみませんm(__)m by五十嵐さん)
    金子研striatum bushのお仕事 表紙
    宮道さんらの論文
    Axelらの論文
    Baldwinらの論文



    Editorial notes


    自分も大学院時代ドツボにハマってpublication recordにブランクがあるので非常に勇気がもらえました。なんとか成功例を追加したい笑(宮脇)
    長時間の独演会みたいになってしまいましたが、僕が上の世代から伝えてもらったことを記録に残しておいて、次の世代の人たちの何らかの糧になればと思いお話しました。若い方々がなにかを感じ取っていただけたらそれで十分嬉しいです。
    自分自身の人生の折り返し地点を過ぎ、次の世代の育成に本腰を入れて取り組みたいと思っています。活躍していく次世代の研究者を輩出するということでも、いつかモーザーラボを越えないとですね。一緒に切磋琢磨したい方、ぜひ声をかけてください。(五十嵐)
    ボスの劣化コピーにならない様にというのはよく言われますが、師を「超える」というのは考えたことなかったので気合い入りました。(萩原)



     

    • 2 hr 22 min

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