64エピソード

「PROPOTYPE」は、音声編集システム への 100の新機能リリースまでの過程をお届けする 開発連動型ポッドキャスト、になるはずだった番組です。なぜか、1つも開発は進みません。 気がつけば、プロトタイプ開発を得意とする dott の実験レポート的トークしかしていません。今日も進捗は順調です。

PROPOTYPE - プロポタイ‪プ‬ PROPO.FM

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「PROPOTYPE」は、音声編集システム への 100の新機能リリースまでの過程をお届けする 開発連動型ポッドキャスト、になるはずだった番組です。なぜか、1つも開発は進みません。 気がつけば、プロトタイプ開発を得意とする dott の実験レポート的トークしかしていません。今日も進捗は順調です。

    epi.064: エンジニアのTwitter 採用 「#転職」よりも大切な「作りたい!」のピュアな感情

    epi.064: エンジニアのTwitter 採用 「#転職」よりも大切な「作りたい!」のピュアな感情

    今回の話は、エンジニア求人の話。求人サイトへの掲載よりも、紹介採用が多かったdott ですが、社内メンバーの提案で、Twitter 採用を検討してみた模様。そして、Twitterで知り合った方へ内定オファーを提示。一方で、Twitterのタイムラインには数々のハッシュタグ「#エンジニア転職」。それら投稿を見たdott 浅井は、これらの投稿に共通した違和感・特徴を感じたようです。一見、エンジニア職を強く希望するように見えながら、よくよく見ると、どれもあるものが掛けていたようです。その要素とは一体。一方で、dott 浅井がTwitterで感じた魅力的なエンジニアさんはどんな方だったのか。Twitter上で、魅力的に感じるエンジニアさんの特徴について、お話しました。
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    https://propo.fm/propotype/64

    • 20分
    epi.063: 「お金にならないコミュニティ活動」が生み出す企業間協業のキッカケ

    epi.063: 「お金にならないコミュニティ活動」が生み出す企業間協業のキッカケ

    リモートワーク・テレワークの進展とともに、会社と会社の協業がしやすくなっている昨今。採用や教育を通じて自前のサービスを強化するだけではなく、すでに力を持っている社外のパートナー企業と手を組むということも一つの選択肢になりえます。一見、コロナ禍におけるリモートワーク、テレワークの進展で対面の勉強会の機会がなくなり、社外とのつながりを作りづらくなっているように見えますが、実は、オンラインでの勉強会コミュニティ活動をうまく活用すると、地域の壁を一気に突破。その障壁が一気に下る可能性もありそうです。dott がかつて入居していた福島郡山のシェアオフィス。そこで出会ったデザイン会社さんとの取り組みについてお話しながら、コミュニティ活動を媒介とした会社間の協業のヒントを探ってみました。
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    • 15分
    epi.062: 「わからない」をさらけ出した技術定例。プライドを捨てるプロセスが生み出したメンバー間の協力。

    epi.062: 「わからない」をさらけ出した技術定例。プライドを捨てるプロセスが生み出したメンバー間の協力。

    dott 社内には、技術的な内容についてメンバー同士が話をする場として、Slack のテックチャンネルと、隔週の技術定例があります。どちらも技術的な内容について議論する場所として用意されていますが、今回お話するのは、技術定例での一幕。スキルアップ目的で、とあるメンバーが取り組んでいる社内研修プログラム「bootcamp」。全く別のテーマの話で技術定例がスタートしかけたタイミングでカットインしてきたのが、そのメンバーでした。bootcampの課題に、にっちもさっちもいかず締切が近づいてきてしまった状況で、迎えた10人程度のメンバーが参加している技術定例。今回、そのメンバーは、自ら勇気を振り絞って選択したのは、「わからない」ということをさらけ出すことでした。最初のプライドを捨てるという決断とプロセスに反応した社内のメンバーが撮った行動とは。またdott の経営陣が感じたものとは。この出来事の後の社内のコミュニケーションの変化についても、振り返っています。今回のエピソードもお楽しみください。
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    • 18分
    epi.061: 「新」Attitude. dott 「第4章」へ船出を告げる新たな行動姿勢

    epi.061: 「新」Attitude. dott 「第4章」へ船出を告げる新たな行動姿勢

    dott にはAttitude という考え方があります。創業当時から掲げていたAttitudeは、「カンタン、とどける」。dott にとって良い行動・重視していく行動を定義するのが、この Attitude =「行動姿勢」。2021年を迎え、この度、新しい行動姿勢へと更新することになりました。きっかけは、近年、社員の人数も増え、オフィスも移転し、組織全体が会社っぽくなってくる過程で、これまでのAttitudeに、前向きな意味での違和感を感じ始めたこと。dott の創業当時から、セカイネットとの合併、51歳の非エンジニア社員の採用を経て、その後社員数は拡大。これらの変化によって要請され、これからの dott のあり方を定義する、今回新しく決めた行動姿勢とは?社内の制度や文化を考える際の価値基準になるばかりか、お客さんとの関わり、開発するシステムへの向き合い方にも、関わってくる新たなAttitudeを以て、dott は、新しいフェーズへと船出します。
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    • 24分
    epi.060: 実は共通点があった!エンジニアが成長するためのブレイクポイント

    epi.060: 実は共通点があった!エンジニアが成長するためのブレイクポイント

    「エンジニアのスキルの成長はどんな曲線を描くイメージですか?」dottが社内外のエンジニアにインタビューしたところ、エンジニアの多くは「あのタイミングで成長できた」というブレイクポイントがはっきりしていました。ただ、それらは人によって違うため再現性がありません。その一方で、共通していたのは成長のきっかけとなるタイミングまで苦しんだ時間がある人が多かったことです。会社として、如何に前向きな意味での「社員の苦しむ時間」を許容できるか、ということについてお話しました。
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    • 16分
    epi.059: きっかけは、勤怠ボット!?会社の魅力を社外に伝えるためのリブランディング

    epi.059: きっかけは、勤怠ボット!?会社の魅力を社外に伝えるためのリブランディング

    今年で5期目に入ったdottは、現在リブランディングを考えています。スローガンを「カンタン、とどける」から「楽しく、働く」に変えるだけではなく、ロゴやウェブサイトもリニューアルします。もともと、社外の人からはdottという会社は何をやっているのか分からないと言われることが多かったのです。しかし一方で社員からは「会社の話をすると、周りの人から羨ましがられる」という話もありました。そこで、dottの魅力や特徴を再定義し、リブランディングを目指しました。ブランディングに大切な会社のコアバリューを再認識したできごととは、一体なんだったのでしょうか?
    エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/59

    • 15分

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