46本のエピソード

2020年10月以降のエピソードは、J-WAVEの音声コンテンツ配信サービス「SPINEAR」から配信中の『TAKRAM RADIO PODCAST』をチェックしてください。 ( https://spinear.com/shows/takram-radio/ )

TAKRAM RADIO PODCAST J-WAVE

    • 社会/文化
    • 4.2 • 69件の評価

2020年10月以降のエピソードは、J-WAVEの音声コンテンツ配信サービス「SPINEAR」から配信中の『TAKRAM RADIO PODCAST』をチェックしてください。 ( https://spinear.com/shows/takram-radio/ )

    Vol.46 過去と未来の意味を編むこと、想像すること

    Vol.46 過去と未来の意味を編むこと、想像すること

    「過去と未来の意味を編むこと、想像すること」をテーマに渡邉がTAKRAM RADIOの2年間を振り返ります。

    <目次>
    00:00 挨拶〜今回のテーマ設定について
    01:23 過去と未来の意味を編むこと
    06:59 偶然の連続が必然になっていく
    10:06 他者と一緒に意味を編む
    13:44 意味を見出すために想像すること

    Vol.45 教えると学ぶのあいだ~Takramが考えるEdTech

    Vol.45 教えると学ぶのあいだ~Takramが考えるEdTech

    教育関係のプロジェクトも多く手掛けているTakramディレクターの緒方壽人さんを迎えて「教えると学ぶのあいだ〜Takramが考えるEdTech」をテーマにトークセッションを展開します。

    Vol.44 『めんどくさい人』が未来をつくる

    Vol.44 『めんどくさい人』が未来をつくる

    慶應義塾大学SFC環境情報学部の学部長で教授の脇田玲さんを迎えて「慶應SFC学部長と考える大学教育~『めんどくさい人』が未来をつくる」「アーティストと教育者の振り子~研究は音楽アルバムのように」をテーマにトークセッションを展開します。

    <目次>
    00:00 挨拶~今回のテーマ設定について
    03:28 脇田教授の慶應SFC学生時代ふりかえり
    11:48 教員として再び慶應SFCへ
    17:49 脇田教授の思う大学の今
    23:31 コロナ禍における教育の変化
    28:55 学びは教えの中にあり
    35:10 制度が知性を閉じ込める
    40:24 自然科学と人文学・再現性と一回性
    42:42 偶然やエラーの解像度を上げたい
    48:49 『めんどくさい人』が未来をつくる
    55:59 ヨーゼフ・ボイスと社会彫刻
    58:43 脇田教授は「もともと画家だった」
    61:09 論文は音楽アルバムのようなもの
    70:20 脇田教授がTakramとやりたいこと
    82:37 脇田教授の現在の取組み


    <ゲストプロフィール>
    脇田玲(ワキタ・アキラ)
    慶應義塾大学SFC 環境情報学部 学部長 教授。
    科学と現代美術を横断するアーティスト。シミュレーションとビジュアライゼーションを駆使し、映像、彫刻、インスタレーション、ライブ活動等を展開している。これまでに Ars Electronica Center, Mutek, RedBull Music Festival, WRO Art Center, 清春芸術村, 日本科学未来館などで作品を展示。

    Vol.43 『はじめての短歌』に学ぶ、数字と物語のバランス感覚

    Vol.43 『はじめての短歌』に学ぶ、数字と物語のバランス感覚

    「『はじめての短歌』に学ぶ、数字と物語のバランス感覚」をテーマに渡邉がとことん語ります。

    <目次>
    00:00 挨拶~今回のテーマ設定について
    03:07 『はじめての短歌』(著:穂村弘)という書籍について
    04:35 「生き延びること」と「生きること」
    12:11 人間は「新聞記者」であり「詩人」でもある
    14:43 ジャーナリズムにおけるPV偏重の弊害
    16:45 変わらないものが変わらないことを伝えていく意味
    20:58 あらゆる数字や物語は二面性をもつ

    Vol.42 ポストトルゥース・ポストコロナ時代のメディアとの付き合い方

    Vol.42 ポストトルゥース・ポストコロナ時代のメディアとの付き合い方

    Takramメンバーでエディターの宮本裕人さんを迎えて「ポストトルゥース・ポストコロナ時代のメディアとの付き合い方」をテーマにトークセッションを展開します。

    <ゲストプロフィール>
    宮本裕人(ミヤモト・ユウト)
    エディター。
    『WIRED』日本版エディターを経て、独立。2020年1月よりTakramにジョイン。ニュースレターメディア「Lobsterr」を共同運営中。

    Vol.41 報道とコミュニティデザインから見る日本のこれから

    Vol.41 報道とコミュニティデザインから見る日本のこれから

    THE KYOTO発行人の大西祐資さんとTHE KYOTO編集長でクリエイティブ・ディレクターの各務亮さんを迎えて「京都発“アート・文化のコミュニティ”という挑戦」「報道とコミュニティデザインから見る日本のこれから」をテーマにトークセッションを展開します。

    <ゲストプロフィール>
    大西祐資(オオニシ・ユウジ)
    THE KYOTO発行人/京都新聞社取締役編集担当
    1989年に京都新聞社入社。社会部事件キャップ、社会担当部長などを経て、今年3月まで1年9カ月にわたり編集局長。共著に「権力に迫る『調査報道』」(旬報社)。1994年度新聞協会賞=連載「こころの世紀」(取材班メンバー)=や2014年第21回坂田記念ジャーナリズム賞=福島原発事故に伴う県外避難者報道(取材班代表)=など受賞。

    各務亮(カガミ・リョウ)
    THE KYOTO編集長/クリエイティブ・ディレクター
    2002年から中国、シンガポール、インドなど海外拠点を移り住み、2012年から電通京都支社勤務。京都から日本ならではのグローバル価値を生み出すべく「GO ON」「太秦江戸酒場」「夕暮能」など伝統に異分野を掛け合わせた全く新しい商品、サービス、事業を多数立ち上げ。
    2020年6月、京都にグローバルな文化・アートのコミュニティを生み出すべく京都新聞社とともにTHE KYOTOを起業。佐治敬三賞、カンヌライオン、 D&AD など受賞。

カスタマーレビュー

4.2/5
69件の評価

69件の評価

papicokana

大学生

毎日ひたすらオンデマンド授業を受けるだけの日々に、本当に息が詰まりかけていた。podcastで大人の方が大学生に向けた話を聴けるのは本当に嬉しい。
後期はどうなるのか分からないけれど、またお話を聴きたいと思った。

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