57本のエピソード

terapyon こと、Manabu TERADA(寺田学)です。
Pythonでシステム構築したり、IT系技術コンサルをしています。このポッドキャストでは私が普段感じていることやイベント情報、書籍などのIT技術の幅広い話をしていきたいと思います。

terapyon channel Manabu TERADA

    • テクノロジー
    • 3.0 • 2件の評価

terapyon こと、Manabu TERADA(寺田学)です。
Pythonでシステム構築したり、IT系技術コンサルをしています。このポッドキャストでは私が普段感じていることやイベント情報、書籍などのIT技術の幅広い話をしていきたいと思います。

    #48 Python実践レシピの執筆者2名をゲストに 書籍の内容は執筆した感想

    #48 Python実践レシピの執筆者2名をゲストに 書籍の内容は執筆した感想

    ゲスト

    ryu22e @ryu22e

    フィンテック系企業でウェブサービス開発に従事。普段からPython、Djangoを使っている。

    Pythonを使い始めたのは2011年ごろから。元々はJavaプログラマーだったが、何か別の言語を覚えたいと思い、複数の言語を試しているうちに、Pythonの書きやすさを気に入るようになった。

    Python Boot Camp、Shonan.pyなど、Python関連のコミュニティ運営にも携わっている。

    趣味は映画鑑賞、格闘技観戦。



    sugita @ane45

    (株)SQUEEZEにて、主にDjnagoとAngularを使ったweb開発の業務に携わる。コミュニテイ活動として、Raspberry Pi もくもく会を主催、Pyladies Tokyoのスタッフとして活動中。

    Raspberry Piもくもく会で同人誌を2冊販売中。

    元々は、C,C++プラグラマー。娘のロボット教室でPythonを知り、Pythonのライブラリの多さに衝撃を受ける。



    本編


    ゲスト紹介
    新作書籍のPython実践レシピ[技術評論社] https://amzn.to/3FWHu4x について
    この本は、文法は学び終わっているが、プログラミングを始めるときに読んでほしい本
    レシピ的に紹介をしている本。
    Pythonライブラリのよく使うものが紹介されているし、辞書的に調べられる本になっている。
    どんな人に向けた本?
    この本をどうやって活用するか?
    手元においておいて、ライブラリをどうやって使うかを、目次を頭の片隅に入れておいて、使い方を調べてもらう形を想定している
    例えば、loggingの設定をどうなっているんだっけ?って公式ドキュメントだと全部書いてあるけど、この本だと必要最低限の説明があって便利
    よくある使い方やエラーが出た場合などが書かれてていて便利
    Python EDで試験の主教材になるべくこの本ができた
    ゲストのお二人共、鈴木たかのりさんから声をかけてもらって、初めての執筆に関わった
    担当した章の紹介
    執筆の流れを説明
    執筆の苦労として、ペースを掴むのが大変だったし、理解が曖昧だったところが再学習して、勉強になった。執筆には苦労があったし、仕事とのバランスが大変だった。
    執筆マネージャーの鈴木たかのりさんのコントロールで、計画的に執筆やレビューができたと思っている
    執筆スタイルとして、毎日1時間コツコツとやるか、週末にまとめてやるか?
    レビュー中も時間がかかり大変だった
    ryu22eさんはPyCon JPで広報だったので、文章を書くことになれていたのかも
    sugitaさんは細かく調べる時に、公式ドキュメントやコードを見るという事もやってみたのは良かった
    他の本の執筆の機会があったらどうするか?
    これかだけの本を共著とは仕上げられたのは良かった
    自身でも役立つ本に仕上がっているので、みなさんも手にとってほしいと思う
    ライブラリの選定方法をみんなのやり方を相談
    定番ライブラリは導入のハードルは低い。定番でも必要かを悩むことがある
    NIH症候群再び
    ライブラリのバージョンアップはコストになるけど、どうやって対応しているか?
    ryu22eさんは、キックボクシングをきっかけに格闘技を見ている
    sugitaさんは、Raspberry Piをロボットコントロールに使っている、もくもく会をやっている
    本の執筆を記念してイベントをやることになった「PyLadies Tokyo Meetup #67 推しライブラリショート」https://pyladies-tokyo.connpass.com/event/236789/
    編集後記

    • 1 時間16分
    #47 2022年新年の抱負

    #47 2022年新年の抱負

    新年の挨拶
    正月の過ごし方。タスクをこなしたり、親戚関係で出張的な外出をした。
    Podcast 20回程度やりたい。特にゲストや対談などを増やしていきたい。
    書籍は1月に2冊発売される予定。執筆の予定もあるがまだ計画中。年末にもう一冊出ると嬉しい。

    Python実践レシピ(技術評論社2021) https://amzn.to/3q88Or3
    Python FlaskによるWebアプリ開発入門 物体検知アプリ&機械学習APIの作り方 https://amzn.to/3JRuyza


    コミュニティ周りは、基本的に継続した活動をしていきたい。
    PyCon JP TV https://tv.pycon.jp/ では、何かしらおもしろ企画などを考えていきたい。
    海外のカンファレンスに2019年以来に参加したい。最初の挑戦は4月末のUS PyConだが雲行きが怪しい。
    仕事的にはコンサルティングを増やしたい。Python全般、インフラ、クラウド、動画配信、CDN活用、フロント周り
    自身の実装する機会は減らしたほうが良いと思っている。
    動画での講習や再利用可能な形の研修。反転授業とするのもやっていきたい。
    ゴルフは月に1回以上はコースに出たい。スコアを安定させたい。

    • 17分
    #46 2021年を振り返る

    #46 2021年を振り返る

    年末年始
    自宅の書斎の片付けがガッツリできた

    Podcast
    9回公開できた

    書籍

    スラスラわかるPython 第2版 https://amzn.to/3mNbPe2
    Pythonエンジニア育成推進協会監修 Python実践レシピ https://amzn.to/3Ju8wlO
    Python FlaskによるWebアプリ開発入門 物体検知アプリ&機械学習APIの作り方 https://amzn.to/31c1K2M

    PyCon JP

    PyCon JP 2021にはサポータースタッフとして参加 https://2021.pycon.jp/
    10月の現地開催の時には現地参加してインタビュー動画を公開 https://youtu.be/ESn5WQqYmo8
    毎月PyCon JP TVをYouTube Liveで配信 https://tv.pycon.jp/
    Python Charity Talks in Japan

    2月 https://pyconjp.connpass.com/event/199787/
    9月 https://pyconjp.connpass.com/event/218154/



    その他コミュニティイベント

    毎月のPython mini hack a thon継続 https://pyhack.connpass.com/
    オンラインベースだったが12月はハイブリッド開催した

    Python ED

    試験を継続している https://www.pythonic-exam.com/
    次の試験に向けた準備中
    オープンドキュメントプロジェクト開始 https://starter-guide.od.pythonic-exam.com/ja/latest/
    YouTubeでの情報提供はほぼほぼ出来ていない
    マイナビやアスキーで記事を毎月だしている

    一橋大学で講義

    前期科目として1コマ(全13回)担当
    来年度も行う予定

    OSSコントリビュート

    Ploneへのパッチを数個

    Plone研究会

    OSCに2回参加して、講演をした
    毎月のPlone研究会はオンラインで継続中 https://plonejp.connpass.com/
    World Plone Day を開催できた https://youtu.be/oPduDANp7po
    最近活動が停滞気味

    Okachi.js

    Webブラウザセキュリティの読書会でさまざまな学びがある https://amzn.to/3HuXmM1
    フロントエンドを中心に情報交換会を毎月やっている

    NVDA日本語チーム

    毎月YouTubeを使ったラジオを行っている https://r.nvda.jp/

    コンサルティング・講師業

    Pythonやインフラ、チーム開発コンサルティング 数社
    大手企業へのPython初心者向けデータ分析講習 2回
    専門学校向けPython講義 全7回

    仕事の主なプロジェクト

    大阪大学公式サイト
    専門学校向けポータルシステム

    FirebaseとVue.JSを使った


    データ分析系APIサーバ
    広告動画配信システム

    個人的な興味

    ゴルフ

    月に1回ラウンド
    レッスンを受けた


    動画編集
    ドライブにも行けた

    • 36分
    #45 辻さんとaodagさんの対談。コミュニティ運営や各種技術の話題

    #45 辻さんとaodagさんの対談。コミュニティ運営や各種技術の話題

    ゲスト紹介
    辻真吾 (@tsjshg)

    1975年東京都足立区出身。小学生のころ父にMSX2を買ってもらって以来、コンピュータの虜になりました。2010年にPythonスタートブックを出したことで、start python clubというコミュニティを主宰するなど、だいぶ人生が変わった気がします。本業の研究は、バイオの分野に加え、エネルギーの分野に手を伸ばしています。美味しいご飯とお酒が好きです。



    小田切篤 (@aodag)

    1979年静岡県磐田市出身。高専在学中にUNIXに触れてプログラミングを始める。Pythonは2000年ごろにE.RaymondのHow to Become a Hackerを呼んで興味を持ったことから。何度かの転職の後、株式会社ビープラウドでPython主体のプロジェクトに携わり、現在は株式会社オープンコレクターに在籍。

    Note

    今回は2人のゲストに来ていただいて対談スタート
    辻さん、aodagさんの紹介。お二人ともPodcastに何度か登場していただいたことがある
    お互いをどう認識しているか?そんなに関わりがなかった。
    Pythonのパッケージングといえば、aodagさんだよね!!
    スタPy勢はどんな感じか?
    pyhackは怖いって思われているが、そんなことないですよね。
    今後のイベントはリアルイベントが増えそう。2022年1月に熊本で開催されるPyCon Kyushu https://kyushu.pycon.jp/2022/ には参加したいですね。
    Start Python Club https://startpython.connpass.com/ もハイブリッド開催をやってみたい
    Start Python Clubにaodagさんがこの場で登壇がきまった??
    Anacondaをオススメするか?いまはおすすめしにくいかな・・。
    プログラミング言語Pythonはこれからどうなるか?
    Pythonは地味な言語かな・・。Webの裏側やOSで使われている。便利なツールの言語として残ってほしいな。
    プログラミング初心者から何かが作れるようになるには、それなりに時間がかかる。それが認知されていないかも。
    なぜ、辻さんはJavaからPythonを使いだしたか?そのときにはいろいろな言語を調べていたら、Pythonが馴染んだ。
    aodagさんは、Perlより前にPythonを覚えたのでPerlは覚えられなかった。
    Pythonにさまざまなものが流れ込んでいるように見えていて、便利なものがどんどん増えていく。
    ライブラリをどうやって見つけているか?githubから作者を見たりする。
    PyCaret https://pycaret.org/ というAutoMLツールはすごいし、もともとRから来たもの
    requirementsを増やしたくないと思ってしまうが、便利なものがライブラリが多いので使うべきか悩んでしまう
    技術の学び方は?新しいものを学ぶのは難しいし、Pythonならこうできるじゃんって思ってしまう。
    新しいものを学ぶのも、自身の得意分野を少しでも絡めるとよいかと思う。
    機械学習は何をやると面白いか?
    AIノベルとか面白そうだけど、使い物になるにはマシンパワーも必要みたいだなって思った
    エンジニアの働き方として、大手企業に入ると、フリーランスとか、受託なのか? 今後どうしていくか?
    辻さんの将来のはたき方??
    ITエンジニア以外でプログラミングする人は多くなと思うし、Jupyter Labとかみんなが使いやすツールになっているよね。
    Web技術ってどうやって覚えるか?HTML, CGI, Webフレームワーク, DBのレコード量も増えている
    登壇は、リアル開催イベントで話したいですね。
    最近気になっている技術はなにか無いか? 電気工学や制御工学の世界とか面白そう

    • 1 時間33分
    #44 laugh_kさんをゲストにスラスラわかるPython第2版出版記念とイベントやOSSの話

    #44 laugh_kさんをゲストにスラスラわかるPython第2版出版記念とイベントやOSSの話

    ゲスト laugh_kさん

    Web系のエンジニア。いくつかのWeb系ベンチャー企業を経て2020年よりコネヒト株式会社にインフラエンジニアとして所属。共著書に『スラスラわかるPython 第2版(2021年、翔泳社)』がある。

    Note

    ゲストlaugh_kさんの紹介
    最近の活動は、執筆業が忙しいし、緊急事態宣言からの個人的な影響もあった
    スラスラわかるPythonの改訂版(第2版)が発売された
    第1版で書いたのと同じく、laugh_k, esuji, terapyon の3名で対応 https://amzn.to/3r6D9af
    Python3.10対応版として出版。エラーメッセージなどが変わったので、それらにも対応
    翔泳社から同じ2300円(税別)で300ページくらい
    本のコンセプトは、プログラミングをこれからやろうという方を想定
    第1版は大きな反響があったが、初心者に読んでもらった
    ただ、初心者にはターミナル、エディターに慣れていなくて、わかりにくい部分があったなーという反省があった
    第2版では、入力する部分と、結果を分解して、丁寧に説明している
    スクレイピングの対象を変更したり、スクリーンショットを丁寧に統一させた
    VS Codeで説明しているが、これは第1版でも同じ
    f-stringで説明に変更し、型ヒントも最低限読めるようになってほしいと思って紹介している
    寺田は、プログラミング教育に大きく関わっているが、この本でも難しいかなって思われそうだなって思っていて、書籍だけでは難しかな
    執筆方法は、AsciiDocとGitLabで書いて、PDFコメントでレビューした
    雑誌記事への寄稿をlaugh_kが行うが、Google Docsでうまいこと書いていた
    雑誌への投稿記事は、今年中には出る、詳しくはまた後ほど
    レビュー文化は良い文化
    話は変わって、イベント環境で、PyCon JP 2021などの話
    リアル(現地)イベントはよかったし、熱量が高かった
    PyCon JP 2021 現地でインタビュー撮り、YouTubeで公開 https://youtu.be/ESn5WQqYmo8
    インタビュー動画の経緯 https://pyconjp.blogspot.com/2021/11/pyconjp2021-interview-video.html
    キーノートの谷合さんの凄さが知れた良いトークだった
    PyCon APAC 2021 in TH(オンライン)への参加は難しかった
    オンラインイベントのツールになれるのが難しいし、なれた頃にイベントが終わってしまった
    イベントの文化を知るとより面白くなるけど、オンラインだと理解するのが難しい
    Python EDのオープンドキュメントプロジェクト https://starter-guide.od.pythonic-exam.com/
    みんなが自由に使えるドキュメントを公開している
    今後は寄稿者も募集していきたい https://github.com/python-ed-open-doc/python-starter-guide/
    laugh_kはインフラエンジニアとして、AWS Terraform化やAWS Session Managerと格闘しているが、SSHログインの廃止をしたい
    Dockerの有料化??の話題
    OSSと大企業のフリーライドなのか、自由に使えるのか?
    OSSとFoundation組織のやりかたはそれなりに大変そう
    Anaconda有料化はちょっと驚いたけど、まぁそんなに困っていないけど・・
    プレゼントコーナーの申し込み期限は「2021年12月19日(日)」です

    • 1 時間23分
    #43 清水川さんをゲストにライブラリの選定やエキPy3版の出版からマルチテナントの話

    #43 清水川さんをゲストにライブラリの選定やエキPy3版の出版からマルチテナントの話

    ゲスト清水川さんの紹介

    清水川です。株式会社BeProudで取締役をしています。といっても、開発案件にもがっつり関わっているので、社員と同じ活動をしつつ役員もやってる感じです。

    会社以外では、2013年から一般社団法人PyCon JP Associationの会計理事をしてまして、主にお金周りの管理をしています。一社PyCon JPの活動としては、Python Boot Campの講師として日本各地にいってPythonを教えたりしていましたが、新型コロナ以降一度も出来ていないのが残念です。PyCon JPには個人的にもスピーカーとして毎年応募していて、2019年以外は採択いただいてトークさせてもらってます。先日は長野で開催されたDjangoCongress JPでトークしてきました。

    他には、会社の仕事と個人との両方で本の執筆・翻訳をやっていて、昨日、7月31日に出版されたエキスパートPythonプログラミング 改訂3版で10冊目になりました。



    サマリー


    ゲスト清水川さんの紹介。2020年11月以来2回目のゲスト。
    お互いの近況報告と自宅の働きやすさ。
    前回、第42回の森本さんがゲスト回の振り返り。GraphQLを使っているか?
    DjangoとGraphQLの話は、Web+DB Press Web+DB Press 123にビープラウドで寄稿した。 https://amzn.to/3A2js4w
    WEB+DB PRESS総集編(2021年7月末発売)のPython記事のレビューした https://amzn.to/3xkOm6m
    パフォーマンスチューニングはどうしているか?
    NIH症候群について再び。ライブラリの選び方とかどう判断するか?
    ライブラリを採用する際に見ているポイントは?
    OSSに問題があれば、対応できる範囲で修正してするし、修正できるようなものを使いたい。
    エキスパートPythonプログラミング第3版 2021年7月末に発売 https://amzn.to/3flsoKD
    清水川さんのBlog http://www.freia.jp/taka/blog/expert-python-programming-3rd-intro/index.html
    Python3.9に書き換えて、Python3.10の情報も少し入れてある。
    第3版は615ページ、第2版が520ページ、第1版が420ページと約100ページ増えている。全部読むのが大変だった。
    翻訳はSphinxを使って、拡張を作ったりしたし、buildしてHTMLやPDFで読めるようにした
    Dockerイメージは、Alpine使わない話を紹介したりしている。
    Github Actionsの話に変えたりしている。
    付録で、型ヒントを日本語書き下ろしを書いた。
    型ヒントはIDEの支援があって普通に書くようになった。
    PyCharmからVSCodeに乗り換える話し。
    Github codespaces https://github.co.jp/features/codespaces に期待感がある。
    エキスパートPythonプログラミングの翻訳のきっかけの話し。
    Pythonハッカーガイドブック https://amzn.to/3A2E3FS の監訳のときには、2人に助けてもらった
    Python2 to 3をまだやることあるよ!!
    Python2 str / unicodeの懐かしい話。
    DjangoCongress https://djangocongress.jp/ で、マルチテナントアーキテクチャを紹介。 https://www.youtube.com/watch?v=BLfO79jJO2c&t=3133s
    マルチテナントをRDBで準分離や共有アプローチについて
    寺田は2021年はじめから、講師や講義をやっている。
    オープンドキュメントプロジェクト https://www.pythonic-exam.com/archives/news/python_open_document をPython EDでやることになった。
    関連書籍1: エキスパートPythonプログラミング第3版 レビュー参加 https://amzn.to/3flsoKD
    関連書籍2: Web+DBプレス 20周年記念号のPythonの レビュー参加 https://amzn.to/3xkOm6m
    関連書籍3: 実践Django(カレーメシ先輩・芝田氏)の企画時に参加 https://amzn.to/3iekq7Q

    • 1 時間37分

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