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海外に住んでいる日本人は、日本人総数のわずかに1%だけ!海外進出を果たしたビジネスオーナーや経営者、世界で活躍するプロフェッショナル、日本の未来を背負うグローバル基準の日本人たちの情熱に迫ります!

アメリカ・ロサンゼルスのマーケティング支援・ビジネスコンサルティング会社、ゼロハチロック/ Zero-Hachi Rock, Inc. 代表:Mitsu Itakuraによる海外在住日本人インタビュー

1%の情熱ものがたり(海外在住日本人の情熱インタビュー)by Mitsu Itakura / ゼロハチロック Zero-Hachi Rock

    • Karriär

海外に住んでいる日本人は、日本人総数のわずかに1%だけ!海外進出を果たしたビジネスオーナーや経営者、世界で活躍するプロフェッショナル、日本の未来を背負うグローバル基準の日本人たちの情熱に迫ります!

アメリカ・ロサンゼルスのマーケティング支援・ビジネスコンサルティング会社、ゼロハチロック/ Zero-Hachi Rock, Inc. 代表:Mitsu Itakuraによる海外在住日本人インタビュー

    Vol.095: 伊藤元気(Founder, CEO)3/4

    Vol.095: 伊藤元気(Founder, CEO)3/4

    3ヶ月以上日本に帰国していた嫁様が帰ってきて家の中が賑やかになって嬉しいのと同時に、掃除をサボっていたところをバシバシ指摘されてちょっと凹んでいる板倉です、こんにちは。







    さて「1%の情熱ものがたり」、前回に引き続き、24人目のインタビュー。第一印象はかっこいい人、そして話を聞いてもやはりかっこいい人!フルタイムで働きながらMBA取得。「日本酒をアメリカに広める」というミッションを掲げ、ロサンゼルスで大活躍中の起業家、元気さんの情熱ものがたりです。







    「やってて良かった!」と心から思える瞬間。起業においての醍醐味として、お客様やスタッフメンバーからの嬉しい一言は格別ですよね。元気さんの経験から語られるグローバル視点の持ち方や考え方のお話などとても勉強になります。







    それでは、お楽しみください!























    ▼Show Notes 3/4







    Vol.95

    ・お客さんの喜びを感じる時

    ・美味しいお酒を良い状態&価格で

    ・まずは日本酒をわかってる層から

    ・カスタマーファーストの考え方

    ・世界的に見る日本の過剰サービス

    ・自分のモチベーションの作り方

    ・気分転換する時間をしっかり取る

    ・スタッフさんには裁量を持たせて任せる

    ・しっかり休息をとること

    ・自分を引っ張るもの

    ・日本人としての自分の価値

    ・日本酒をメインストリームに

    ・作るのはうまいけど売るのが下手な日本文化

    ・大量生産大量消費の時代ではない

    ・マーケティングやブランディングの意識

    ・グローバル視点の持ち方

    ・言語も文化も違う市場での売り方

    ・日本の良いコンテンツを世界へ







    >リアルアメリカ情報

    ・ビジネスに変えられる趣味







    収録場所:アメリカ・カリフォルニア・ロサンゼルス







    *1時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、

    4回にわたり配信(アメリカ時間で毎週金曜)しています。















    ▼Interviewee Profile







    伊藤元気 / Genki Ito

    Founder / CEO

    Tippsy, Inc.

    https://www.tippsysake.com







    愛知県名古屋市出身。南山大学在学中に、1年間のニューヨーク語学留学を経験。東京での人材エージェント勤務の後、リーマンショックをきっかけに転職を決意し大手食品商社に入社。ロサンゼルス、ニューヨーク、ハワイでの勤務を通して、全米においての日本食関連商材のマーケティングやオペレーション業務に約10年間従事する。2018年にUniversity of Southern California, Marshall School of BusinessにてMBAを取得し日本酒ECのTippsy, Inc.(TippsySake.com)を起業。ローンチから1年で米国最大の日本酒販売プラットフォームに成長させた。アメリカでの更なる日本酒認知の強化を目指し日々奮闘中。好きなお酒は、亀の井酒造の「くどき上手」。

    • 44 min
    Vol.094: 伊藤元気(Founder, CEO)2/4

    Vol.094: 伊藤元気(Founder, CEO)2/4

    「聞いてるよ〜」とこの番組のリスナーさんから声をかけてもらえる機会が増えてきて、本当に嬉しく思います。より良いものを創るれるように、引き続き全力で肩の力を抜いて(笑)がんばります!板倉です、こんにちは。







    さて「1%の情熱ものがたり」、前回に引き続き、24人目のインタビュー。第一印象はかっこいい人、そして話を聞いてもやはりかっこいい人!フルタイムで働きながらMBA取得。「日本酒をアメリカに広める」というミッションを掲げ、ロサンゼルスで大活躍中の起業家、元気さんの情熱ものがたりです。







    経営やビジネスに興味はなかった大学生時代、そして人生の転機となったアメリカ留学。念願の渡米後に、フルタイムで働きながらMBA取得を成し遂げ、日本酒ビジネスでの起業を果たすまでの元気さんのリアルなお話し。







    それでは、お楽しみください!























    ▼Show Notes 2/4







    Vol.94

    ・名古屋生まれ、3人兄弟の次男

    ・父親が庭師

    ・子供の頃はわがままだったと思います

    ・高校まで野球、BANDに興味

    ・サブライム、ロングビーチに憧れた

    ・大学で経営学部

    ・ニューヨークに語学留学

    ・東京の人材エージェントに就職

    ・海外に行けるということで商社に転職

    ・ハワイ、ロサンゼルス、ニュージャージーに転勤

    ・飲食業界での営業職を経験

    ・ハワイでは日本食がローカルに浸透していた

    ・LAのローカル企業に新規営業

    ・日本酒の卸、バイヤー業務も経験

    ・本当に質の高い日本酒の可能性

    ・強い出世願望からMBA取得へ

    ・働きながらUSCでMBA取得

    ・学ぶことが楽しくなる時期

    ・本気で経営を学んだ

    ・MBAのメリットとは?

    ・起業家精神という学問を学ぶ

    ・マーケティング、データアナリティクス

    ・スクールプロジェクトの日本酒ビジネスプランでいざ起業







    >リアルアメリカ情報

    ・2010年代のTOPアプリ







    収録場所:アメリカ・カリフォルニア・ロサンゼルス







    *1時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、

    4回にわたり配信(アメリカ時間で毎週金曜)しています。















    ▼Interviewee Profile







    伊藤元気 / Genki Ito

    Founder / CEO

    Tippsy, Inc.

    https://www.tippsysake.com







    愛知県名古屋市出身。南山大学在学中に、1年間のニューヨーク語学留学を経験。東京での人材エージェント勤務の後、リーマンショックをきっかけに転職を決意し大手食品商社に入社。ロサンゼルス、ニューヨーク、ハワイでの勤務を通して、全米においての日本食関連商材のマーケティングやオペレーション業務に約10年間従事する。2018年にUniversity of Southern California, Marshall School of BusinessにてMBAを取得し日本酒ECのTippsy, Inc.(TippsySake.com)を起業。ローンチから1年で米国最大の日本酒販売プラットフォームに成長させた。アメリカでの更なる日本酒認知の強化を目指し日々奮闘中。好きなお酒は、亀の井酒造の「くどき上手」。

    • 57 min
    Vol.093: 伊藤元気(Founder, CEO)1/4

    Vol.093: 伊藤元気(Founder, CEO)1/4

    2020年!あけおめ、ことよろ。日本語って略語が多くてたまに意味がわかんないこともあるけど、文字数少ないのに情報量が多いところが素敵だなぁと思った板倉です、こんにちは。







    さて「1%の情熱ものがたり」、24人目のインタビューとなりますがその最初のエピソード。第一印象はかっこいい人、そして話を聞いてもやはりかっこいい人!フルタイムで働きながらMBA取得。「日本酒をアメリカに広める」というミッションを掲げ、ロサンゼルスで大活躍中の起業家、元気さんの情熱ものがたりです。







    SUSHIやSAKEという言葉はかなり浸透したアメリカとは言え、ワインなどに比べると圧倒的に店に並ぶセレクションが少ないのが日本酒市場においての現状。そこに勝負をかけるTippsy, Inc.の事業戦略と元気さんの仕事ぶりはどんなものなのか伺ってみました。







    それでは、お楽しみください!























    ▼Show Notes 1/4







    Vol.93

    ・Tippsyの事業内容

    ・サブスクリプション&Eコマース

    ・毎月届くSake Box

    ・1500程の酒蔵からのセレクション

    ・純米、吟醸、大吟醸

    ・オンラインビジネスの集客方法

    ・インスタグラムでのマーケティング

    ・Google Ads, Facebook での広告

    ・日本酒の良さをアメリカ人に伝える難しさ

    ・2万店以上の日本食レストラン

    ・アメリカにおいてのSAKE業界事情

    ・マーケティング関連の仕事

    ・シッピング業務とカスタマーサポート

    ・投資家と会うこと

    ・アメリカでの日本酒のポテンシャル

    ・ベンチャーキャピタルへのアプローチ

    ・最初は熱意を伝えるところから

    ・転職か起業は迷った

    ・オフの日はサーフィン







    >リアルアメリカ情報

    ・最近のアメリカ税関審査







    収録場所:アメリカ・カリフォルニア・ロサンゼルス







    *1時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、

    4回にわたり配信(アメリカ時間で毎週金曜)しています。















    ▼Interviewee Profile







    伊藤元気 / Genki Ito

    Founder / CEO

    Tippsy, Inc.

    https://www.tippsysake.com







    愛知県名古屋市出身。南山大学在学中に、1年間のニューヨーク語学留学を経験。東京での人材エージェント勤務の後、リーマンショックをきっかけに転職を決意し大手食品商社に入社。ロサンゼルス、ニューヨーク、ハワイでの勤務を通して、全米においての日本食関連商材のマーケティングやオペレーション業務に約10年間従事する。2018年にUniversity of Southern California, Marshall School of BusinessにてMBAを取得し日本酒ECのTippsy, Inc.(TippsySake.com)を起業。ローンチから1年で米国最大の日本酒販売プラットフォームに成長させた。アメリカでの更なる日本酒認知の強化を目指し日々奮闘中。好きなお酒は、亀の井酒造の「くどき上手」。

    • 44 min
    Vol.092: 宮本智子(ヘア&メイクアップアーティスト)4/4

    Vol.092: 宮本智子(ヘア&メイクアップアーティスト)4/4

    みなさん、素敵なクリスマスを過ごされたことを願います。2019年ももう終わりなんですね〜。この時期になるといつも日本のお正月が恋しくなる板倉です、こんにちは。







    さて「1%の情熱ものがたり」、23人目のインタビューの最終回となります。中学生の頃から興味を持ち始めたメイクアップアーティストの道、純粋に夢を追い続け行動することで未来の理想の自分に出会える。未来をイメージするからこそ、今という時間が流れ出す。そして必要なのは「凹まない技術」。辛いことは忘れて笑顔で歩みを続ける、そんな智子さんの素敵なものがたり。







    いつまでも興味を持ち続け、好きでいること。その仕事を深く追求し、より高みを目指すこと。智子さんはそれを肩の力を抜いて自然にやっているんだなぁと感じました。「仕事」との関わり方、「自分らしさ」を考えさせられるとっても素敵なエピソードです。







    それでは、お楽しみください!























    ▼Show Notes 4/4







    Vol.92

    ・業界のトレンドを知ること

    ・ファッションショーや雑誌からも情報収集

    ・職業病でつい人のメイクを見てしまう、、、

    ・時代のサイクル

    ・流行りも追いつつ自分のスタイルも創る

    ・今の夢は” Vogue” に自分の名前が載ること

    ・日本から研修に来る日本人の講師

    ・実践での経験を積むのが一番の近道

    ・人種が様々で肌の色が幅広いので道具も多い

    ・今の時代は憧れの人と繋がりやすい

    ・凹まない術

    ・行動が一番大切、興味があったらやってみる

    ・やりたいからやっただけ

    ・行動するなら行動力がある若い時

    ・知らない方が良い時もある

    ・泣いたこともいっぱいありますよ

    ・一番美しいものはなんですか?

    ・自分らしさとは







    >リアルアメリカ情報

    ・米国のディスカウントストアは好調







    収録場所:アメリカ・カリフォルニア・ロサンゼルス







    *1時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、

    4回にわたり配信(アメリカ時間で毎週金曜予定)しています。















    ▼Interviewee Profile







    宮本智子 / Tomoko Miyamoto

    ヘア&メイクアップアーティスト

    フリーランス

    https://www.tomokomiyamoto.com

    https://www.instagram.com/tomokomakeup/







    福岡県福岡市出身。中学生になるとメイクに興味を持ち始め、周りの友達にメイクを施しすことを無意識に楽しんでいた。高校1年生の時にアメリカ・カリフォルニア州への短期留学を経験。”アメリカの家族”と呼べるほどのホストファミリーとの良い関係ができ、長期の休みには何度も訪れた。高校卒業後、2003年からHair&Make-up Studio Baduに約5年間在籍。テレビやコマーシャル、ファッション誌の撮影現場で、メイクアップアシスタントとして多くを学ぶ。後に、アシスタントを経てヘア&メイクアップアーティストとして活動。2008年、ロサンゼルスに拠点を移し数年でメイクアップアーティストとしてアーティストビザを取得。NetflixやCNNなどのテレビ番組、某有名ブランドの広告、そしてアカデミー賞やグラミー賞、エミー賞などのレッドカーペッドのモデルや俳優に携わる仕事を紹介ベースで獲得し、華々しい業界の裏方として活躍中。現在も自身の夢に向かって、躍進中!

    • 47 min
    Vol.091: 宮本智子(ヘア&メイクアップアーティスト)3/4

    Vol.091: 宮本智子(ヘア&メイクアップアーティスト)3/4

    OMG!気づけば今年も残りあと10日。自分なりの2020年への想いとして「広さ」にフォーカスしたいと考えてます。「もっと遠くへ!」という感じです。板倉です、こんにちは。







    さて「1%の情熱ものがたり」、前回に引き続き、23人目のインタビュー。中学生の頃から興味を持ち始めたメイクアップアーティストの道、純粋に夢を追い続け行動することで未来の理想の自分に出会える。未来をイメージするからこそ、今という時間が流れ出す。そして必要なのは「凹まない技術」。辛いことは忘れて笑顔で歩みを続ける、そんな智子さんの素敵なものがたり。







    自分が手がけた仕事が街中やメディアにのって形として見れるのは、とっても嬉しいことですよね。どんどん進化し拡大するジェンダーレスのメイクシーンのお話、そして福岡でのおばあちゃんとのエピソードなど、今回も素敵なものがたりです。







    それでは、お楽しみください!























    ▼Show Notes 3/4







    Vol.91

    ・クライアントに喜んでもらうこと

    ・モデルさんからの褒め言葉は特別

    ・家族に自分の仕事を形として見せれるのが嬉しい

    ・ショッピングモールで自分が関わった仕事が見れる

    ・現場の空気を大切にする

    ・自分らしくありながら空気を読む

    ・その瞬間その場所の仕事

    ・ジェンダーレスのメイクシーン

    ・ストレートの男性もメイクに興味

    ・ゲイのメイクアップアーティストさんの優れた感覚

    ・ファッションからメイクの世界へ入る方も多い

    ・ヘアスタイリングとメイクでキャラクターを創る

    ・おばあちゃんが福岡の米軍基地でヘアメイクをしてたこと

    ・アメリカの方が仕事が楽しい

    ・変なルールがなく自由なところが好き







    >リアルアメリカ情報

    ・カリフォリニア州のリアルIDとは?







    収録場所:アメリカ・カリフォルニア・ロサンゼルス







    *1時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、

    4回にわたり配信(アメリカ時間で毎週金曜予定)しています。















    ▼Interviewee Profile







    宮本智子 / Tomoko Miyamoto

    ヘア&メイクアップアーティスト

    フリーランス

    https://www.tomokomiyamoto.com

    https://www.instagram.com/tomokomakeup/







    福岡県福岡市出身。中学生になるとメイクに興味を持ち始め、周りの友達にメイクを施しすことを無意識に楽しんでいた。高校1年生の時にアメリカ・カリフォルニア州への短期留学を経験。”アメリカの家族”と呼べるほどのホストファミリーとの良い関係ができ、長期の休みには何度も訪れた。高校卒業後、2003年からHair&Make-up Studio Baduに約5年間在籍。テレビやコマーシャル、ファッション誌の撮影現場で、メイクアップアシスタントとして多くを学ぶ。後に、アシスタントを経てヘア&メイクアップアーティストとして活動。2008年、ロサンゼルスに拠点を移し数年でメイクアップアーティストとしてアーティストビザを取得。NetflixやCNNなどのテレビ番組、某有名ブランドの広告、そしてアカデミー賞やグラミー賞、エミー賞などのレッドカーペッドのモデルや俳優に携わる仕事を紹介ベースで獲得し、華々しい業界の裏方として活躍中。現在も自身の夢に向かって、躍進中!

    • 47 min
    Vol.090: 宮本智子(ヘア&メイクアップアーティスト)2/4

    Vol.090: 宮本智子(ヘア&メイクアップアーティスト)2/4

    今週はラスベガスで行われているMJBizConという展示会にサポートとして参加しています。この記事はその数日前に書いていて予約投稿設定をしているので、無事に13日に公開されることを願う板倉です、こんにちは。







    さて「1%の情熱ものがたり」、前回に引き続き、23人目のインタビュー。中学生の頃から興味を持ち始めたメイクアップアーティストの道、純粋に夢を追い続け行動することで未来の理想の自分に出会える。未来をイメージするからこそ、今という時間が流れ出す。そして必要なのは「凹まない技術」。辛いことは忘れて笑顔で歩みを続ける、そんな智子さんの素敵なものがたり。







    アメリカ留学で出会ったホストファミリーとの関係が今も続いているということ、その後の福岡でのアシスタントとしての経験、アメリカで独立しメイクアップアーティストとして活躍できること、きっととも子さんの素晴らしい人柄がそうさせているんだなぁと感じました。







    それでは、お楽しみください!























    ▼Show Notes 2/4







    Vol.90

    ・福岡県で生まれる

    ・幼少期はちょっと変わり者

    ・アムラーが流行って化粧して遊んだ

    ・中学生からメイクアップアーティストが夢

    ・友達の顔に化粧をするのが楽しかった

    ・マイケルジャクソンのバックダンサーに憧れアメリカに興味

    ・高校1年でアメリカに短期留学

    ・ホームステイのファミリーがすごく良かった

    ・高校卒業後に福岡のメイクスタジオにアシスタントとして参加

    ・23歳の時にやっぱりアメリカに行こうと思い立った

    ・自分で見て試行錯誤して学ぶ

    ・道具を揃えるのも大変

    ・語学学校で英語を学びながらメイクの修行

    ・アーティストビザ(O-Visa)を取得

    ・辛い出来事は忘れるタイプ

    ・CNNのテレビ番組の仕事が決まった

    ・一つのクライアントだけだとよくないと気づいた

    ・仕事に対してのプロフェッショナリズム

    ・メイクのカメラ撮影の時間も真剣

    ・アメリカでのメイクは基本ブラシで触る

    ・日本のメイクとアメリカのメイク







    >リアルアメリカ情報

    ・ロサンゼルスのファストフード一覧







    収録場所:アメリカ・カリフォルニア・ロサンゼルス







    *1時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、

    4回にわたり配信(アメリカ時間で毎週金曜予定)しています。















    ▼Interviewee Profile







    宮本智子 / Tomoko Miyamoto

    ヘア&メイクアップアーティスト

    フリーランス

    https://www.tomokomiyamoto.com

    https://www.instagram.com/tomokomakeup/







    福岡県福岡市出身。中学生になるとメイクに興味を持ち始め、周りの友達にメイクを施しすことを無意識に楽しんでいた。高校1年生の時にアメリカ・カリフォルニア州への短期留学を経験。”アメリカの家族”と呼べるほどのホストファミリーとの良い関係ができ、長期の休みには何度も訪れた。高校卒業後、2003年からHair&Make-up Studio Baduに約5年間在籍。テレビやコマーシャル、ファッション誌の撮影現場で、メイクアップアシスタントとして多くを学ぶ。後に、アシスタントを経てヘア&メイクアップアーティストとして活動。2008年、ロサンゼルスに拠点を移し数年でメイクアップアーティストとしてアーティストビザを取得。NetflixやCNNなどの

    • 43 min

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