ゼロベースランニング・ポッドキャスト

ゼロベースランニング・高岡尚司

もっと速く、もっと楽に、もっと遠くへ走るために必要な「走り方」「練習方法」「筋トレ」「呼吸法」「エネルギー代謝」「自律神経」について情報発信しています| 書籍「ゼロベースランニング(2016年)」著者 裸足でフルマラソンを2時間45分で走ったプロランニングコーチ&鍼灸マッサージ師だからこその視点で、普通のランニングコーチには語ることができない「人間本来の身体の仕組み」をお伝えしてます。

  1. 【あしたのあし】年齢と疲労耐性について

    -22 H

    【あしたのあし】年齢と疲労耐性について

    先日、高岡が参加してきた「高地トレーニングシンポジウム」にて、往年の名ランナーである野口みずきさんや、女子実業団の強豪・てんまやの元監督である武冨豊さんのお話をお聞きして、改めて「疲労耐性の改善」が重要だと感じたことから入って、マラソンで後半までバテない練習方法について、あーでもない、こーでもないとお話ししております。 など、続きはポッドキャストにて。 【番組MC】 ○高岡尚司 ZEROBASE RUNNING. オーガナイザー 1978年生まれ。中学から陸上を始め、高校、大学まで怪我が多かった経験から、トレーナー、鍼灸マッサージ師、ランニングコーチとして活動中。走ることを通して、生涯を楽しみ続けるための体力づくりをサポートしています。 <活動> ●ZEROBASE RUNNING CLUB.ヘッドコーチ ●ZEROBASE RUNNING BASE.代表 ●熊本国府高校陸上競技部長距離ブロックコーチ ●鍼灸・あん摩マッサージ指圧師 <著書> 「ゼロベースランニング」(実業之日本社) 「最速で身につく 最新ミッドフットランメソッド」(主婦の友社) <SNS> Facebook ▶︎ ⁠https://www.facebook.com/shoji08⁠ X ▶︎ ⁠https://twitter.com/showz08⁠ Instagram ▶︎ ⁠https://www.instagram.com/zerobaserunning/⁠ Voicy ▶︎ ⁠https://voicy.jp/channel/2628⁠ ○玉川浩司 1978年 岩手県二戸市生まれ、学生時代は陸上部長距離、社会人になってからは家電量販店でお客様の散財拡大に尽力。学生時代に故障が多く辛い思い出が多い中、ランニングを嫌いになる事ができず、楽しいランニングを追求中 <SNS> Facebook ▶︎ ⁠https://www.facebook.com/hiroshi.tamakawa/⁠ Instagram ▶︎ ⁠https://www.instagram.com/tamadenn/?hl=ja

    35 min
  2. マラソンでの失速原因は「メンタルの我慢強さ」ではなく「身体の耐久性」

    -1 J

    マラソンでの失速原因は「メンタルの我慢強さ」ではなく「身体の耐久性」

    フルマラソン、30kmを過ぎたあたりで急に脚が重くなる。ペースを維持しようと思っても、身体が言うことを聞かない。そんなとき、あなたはこう思いませんでしたか? 「ああ、ここで粘れないのは、自分のメンタルが弱いからだ」「我慢強さが足りないから、目標タイムに届かなかったんだ」 レース後、反省するのはいつも「気持ち」の部分。もっと自分を追い込まなければ、もっと我慢できなければ、と。 でも、ちょっと待ってください。もし、その「常識」が間違っているとしたら? 今日の配信の目的、そして結論はこれです。 マラソンでの失速原因は、あなたの「メンタルの我慢強さ」が足りないからではありません。 大事なのは、メンタルの我慢強さに頼らず、「我慢できる身体」を作ることです。 要は、我慢できる身体が作れてなかったから、ペースダウンしてしまったということです。 詳細はポッドキャストにて ⭐︎ 目標達成をフルサポート!高岡があなたの専属コーチになる「パーソナルコーチ」サービス🤝 https://zerobaserunning.jp/news/personalcoach ⭐︎ 裸足感覚ランニングを始めたい方にはうってつけのフットウェア「ランニング足袋・無敵」の詳細はこちらから💁‍♀️ https://zerobaserunning.jp/column/tag/runningtabi ⭐︎ 「ゼロベースランニングラボラトリー」の詳細はこちらから💁 https://zerobaserunning.jp/news/zbr_laboratory ⭐︎ 脂肪をエネルギー源として使える身体に変身!MCTサプリメント「CHIMERA EVERYDAY」はこちら💁‍♀️ https://shop.zerobaserunning.jp/product/chimeraeveryday/108?cs=true&cst=custom ⭐︎ セントラル接骨院東戸塚店では、一緒に働いてくれる柔道整復師を募集中! https://www.cbs-higashitotsuka.com/recruit ************* この番組では、もっと速く、もっと楽に、もっと遠くへ走るために必要な「走り方」「練習方法」「呼吸法」「エネルギー代謝」「自律神経」などの情報を、裸足でフルマラソンを2時間45分で走ったプロランニングコーチ&鍼灸マッサージ師の高岡が、ゼロベースな視点で発信しています。 ************* ランニングに役立つコラム記事を配信してます! → https://zerobaserunning.jp/column

    26 min
  3. 走速度や心拍数あたりの努力感が下がる走り方の仮説

    -3 J

    走速度や心拍数あたりの努力感が下がる走り方の仮説

    あなたももしかしたら… 「こんなペースで、なんでこんなにキツいんだろう」と感じたことがあるかもしれませんね。 もちろん、体調などは日々刻々と変わりますから、その影響もあるとは思いますが、とはいえ、条件が違えど、できるだけパフォーマンスを安定化させたいですよね? そのためには、実は「腰の位置」の調整が必要かもしれません。 今日のキーワードは「胴体、浮いてませんか?」です。 続きは本編にて。 ⭐︎ 下腿の前傾角度の違い動画 https://youtu.be/R7zeq8MO2GM ⭐︎ 「ゼロベースランニングラボラトリー」の詳細はこちらから💁 https://zerobaserunning.jp/news/zbr_laboratory ⭐︎ 佐渡島庸平さん著「観察力の鍛え方」(本編で「磨き方」と間違ってました。ごめんなさい) https://amzn.to/4p5KTV8 ⭐︎ 目標達成をフルサポート!高岡があなたの専属コーチになる「パーソナルコーチ」サービス🤝 https://zerobaserunning.jp/news/personalcoach ⭐︎ 脂肪をエネルギー源として使える身体に変身!MCTサプリメント「CHIMERA EVERYDAY」はこちら💁‍♀️ https://shop.zerobaserunning.jp/product/chimeraeveryday/108?cs=true&cst=custom ⭐︎ セントラル接骨院東戸塚店では、一緒に働いてくれる柔道整復師を募集中! https://www.cbs-higashitotsuka.com/recruit ************* この番組では、もっと速く、もっと楽に、もっと遠くへ走るために必要な「走り方」「練習方法」「呼吸法」「エネルギー代謝」「自律神経」などの情報を、裸足でフルマラソンを2時間45分で走ったプロランニングコーチ&鍼灸マッサージ師の高岡が、ゼロベースな視点で発信しています。 ************* ランニングに役立つコラム記事を配信してます! → https://zerobaserunning.jp/column

    25 min
  4. シンスプリント症状が瞬間で改善した方法とは?

    21 NOV.

    シンスプリント症状が瞬間で改善した方法とは?

    走り始めてしばらくすると、すねの内側がズキズキ痛み出す。最初は「筋肉痛かな」と思って走り続けていたけれど、だんだん痛みがひどくなってきた。整形外科に行ったら「シンスプリントですね」と診断されて、「筋力が足りないから、カーフレイズをしっかりやってください」と言われた。言われた通りに筋トレを続けて、痛みが引いたから走り始めたら、また同じところが痛くなった。また休んで、また筋トレして、また走って、また痛くなって……。こんな「故障→休養→復帰→また故障」のループにハマっていませんか?実は、これは多くのランナーが陥る典型的なパターンです。シンスプリントはランナーの13〜20%が経験するとも言われる、非常にポピュラーな故障です。でも、なぜ筋トレをしているのに、何度も繰り返してしまうのでしょうか? 【今日の結論】 今日お伝えしたい結論はこれです。 「走り方が変われば、脚の痛みも変わる」 筋力不足は「結果」であって、「原因」ではありません。本当の原因は「走り方」にあるのです。 そして、走り方を変えるための土台となるのが「ボディマッピング」、つまり自分の身体を正確に認識し、意図通りに動かせる能力です。 僕がコーチをしている高校生の話をさせてください。その生徒は、これまでシンスプリントを繰り返していました。走り方を見ると、踵から着地していて、腰の位置が低い。典型的な「衝撃を受けやすい走り方」だったんです。 先日、またシンスプリント症状が出たと言うので、骨盤の動かし方を確認するドリルをやってもらいました。すると、その場で痛みが改善したんです。そして1週間後に彼の走りを見たら、驚きました。踵着地が改善され、腰高の走りに変わっていた。もちろん、その後シンスプリント症状は出ていません。 ポイントは、彼が日頃からウォーミングアップドリルをコツコツ続けていたこと。それによって「ボディマッピング」が明瞭になっていたから、「身体をどう動かせば痛みが出ないか」を自分で試行錯誤できたんです。 詳細はポッドキャストにて ⭐︎ 目標達成をフルサポート!高岡があなたの専属コーチになる「パーソナルコーチ」サービス🤝 https://zerobaserunning.jp/news/personalcoach ⭐︎ 「ゼロベースランニングラボラトリー」の詳細はこちらから💁 https://zerobaserunning.jp/news/zbr_laboratory ⭐︎ 脂肪をエネルギー源として使える身体に変身!MCTサプリメント「CHIMERA EVERYDAY」はこちら💁‍♀️ https://shop.zerobaserunning.jp/product/chimeraeveryday/108?cs=true&cst=custom ⭐︎ セントラル接骨院東戸塚店では、一緒に働いてくれる柔道整復師を募集中! https://www.cbs-higashitotsuka.com/recruit ************* この番組では、もっと速く、もっと楽に、もっと遠くへ走るために必要な「走り方」「練習方法」「呼吸法」「エネルギー代謝」「自律神経」などの情報を、裸足でフルマラソンを2時間45分で走ったプロランニングコーチ&鍼灸マッサージ師の高岡が、ゼロベースな視点で発信しています。 ************* ランニングに役立つコラム記事を配信してます! → https://zerobaserunning.jp/column

    20 min
  5. ウォッチを外して走ることが、なぜランナーにとって重要か?

    19 NOV.

    ウォッチを外して走ることが、なぜランナーにとって重要か?

    走り始めて数分、ふと手首を見る。ペースが速すぎる。少しスピードを落とす。また数分後、手首を見る。今度は遅い。ペースを上げる。そしてまた手首を見る――。 気づけば、走っている間じゅう、ウォッチばかり見ている。 身体の感覚よりも、画面に表示される数字が気になってしまう。数字が「正解」で、自分の感覚は「不正確なもの」だと、いつの間にか思い込んでいませんか? そして、ウォッチを忘れた日は、なんだか不安で、走ることそのものが楽しめなくなってしまう。 もしこんな経験があるなら、今日の話はきっと、あなたの走りを変えるきっかけになるはずです。 【今日の結論】 結論から言います。 ウォッチを外して走ることは、あなたの主体性を取り戻す行為です。 主体性とは、自分の意志や判断に基づいて、自ら考え、行動する性質のこと。実は、私たちが赤ちゃんの頃から持っている、本来の力なんです。 ところが、ウォッチに依存した走りは、この主体性を少しずつ奪っていきます。「数字が正解」という前提のもとで走り続けると、自分の身体感覚を信じられなくなり、常に外部の基準に頼るようになってしまう。 そして、主体性を失ったランナーは、伸び悩みます。逆に、自分の感覚を信じて走れるランナーは、どんどん成長していくんです。 詳細はポッドキャストにて ⭐︎ 目標達成をフルサポート!高岡があなたの専属コーチになる「パーソナルコーチ」サービス🤝 https://zerobaserunning.jp/news/personalcoach ⭐︎ 「ゼロベースランニングラボラトリー」の詳細はこちらから💁 https://zerobaserunning.jp/news/zbr_laboratory ⭐︎ 脂肪をエネルギー源として使える身体に変身!MCTサプリメント「CHIMERA EVERYDAY」はこちら💁‍♀️ https://shop.zerobaserunning.jp/product/chimeraeveryday/108?cs=true&cst=custom ⭐︎ セントラル接骨院東戸塚店では、一緒に働いてくれる柔道整復師を募集中! https://www.cbs-higashitotsuka.com/recruit ************* この番組では、もっと速く、もっと楽に、もっと遠くへ走るために必要な「走り方」「練習方法」「呼吸法」「エネルギー代謝」「自律神経」などの情報を、裸足でフルマラソンを2時間45分で走ったプロランニングコーチ&鍼灸マッサージ師の高岡が、ゼロベースな視点で発信しています。 ************* ランニングに役立つコラム記事を配信してます! → https://zerobaserunning.jp/column

    26 min
  6. マラソン大会前に風邪引きたくないランナーにオススメの睡眠方法

    18 NOV.

    マラソン大会前に風邪引きたくないランナーにオススメの睡眠方法

    せっかく数ヶ月かけてトレーニングを積み重ねてきたのに、マラソン大会の1週間前に風邪を引いてしまった。マスクをして予防していたはずなのに、なぜか体調を崩してしまう。そんな経験、ありませんか? あるいは、レース前は特に気をつけているのに、なぜか疲れが抜けない、朝起きても喉がガラガラ、なんとなく調子が上がらない。そんな状態でレースに臨んで、本来の力を発揮できなかった…。 実は、こういった問題の根本原因は、私たちが普段まったく意識していない「呼吸」にあるかもしれません。 【今日の結論】 今日の配信では、一般的に「マスクをしないと風邪やインフルエンザを防げない」という常識に、ゼロベースな視点で異議を唱えたいと思います。 結論から言います。 大会前に風邪を引きたくないランナーの皆さん、今日から寝る時に口にテープを貼ってください。 「え?何それ?」と思われたかもしれません。でも、これ、めちゃくちゃ効果があるんです。 マスクも大事です。でも、それ以上に大事なのは、自分の体の免疫力を最適化すること。そして、そのカギを握っているのが「自律神経のバランス」なんです。そして、その自律神経のバランスを整える最も簡単な方法が、睡眠中の鼻呼吸を促す「口テープ」なんです。 詳細はポッドキャストにて ⭐︎ 目標達成をフルサポート!高岡があなたの専属コーチになる「パーソナルコーチ」サービス🤝 https://zerobaserunning.jp/news/personalcoach ⭐︎ 「ゼロベースランニングラボラトリー」の詳細はこちらから💁 https://zerobaserunning.jp/news/zbr_laboratory ⭐︎ 脂肪をエネルギー源として使える身体に変身!MCTサプリメント「CHIMERA EVERYDAY」はこちら💁‍♀️ https://shop.zerobaserunning.jp/product/chimeraeveryday/108?cs=true&cst=custom ⭐︎ セントラル接骨院東戸塚店では、一緒に働いてくれる柔道整復師を募集中! https://www.cbs-higashitotsuka.com/recruit ************* この番組では、もっと速く、もっと楽に、もっと遠くへ走るために必要な「走り方」「練習方法」「呼吸法」「エネルギー代謝」「自律神経」などの情報を、裸足でフルマラソンを2時間45分で走ったプロランニングコーチ&鍼灸マッサージ師の高岡が、ゼロベースな視点で発信しています。 ************* ランニングに役立つコラム記事を配信してます! → https://zerobaserunning.jp/column

    18 min
  7. 下り坂を上手に走るコツ

    17 NOV.

    下り坂を上手に走るコツ

    ランニング中に下り坂に差し掛かったとき、どうしてもスピードが上がることに恐怖を感じて、ついブレーキをかけてしまう。 頭では「重力に任せて楽に走れるはずだ」と分かっているのに、体が反応してしまって、上半身がのけ反り、大腿四頭筋に負担をかけながら走ってしまう。 トレイルランニングをされている方なら特に、下りでブレーキをかけてしまうことで、後半に脚がパンパンになって苦しむ経験があるかもしれません。ロードランナーの方も、坂道の多いコースで同じような経験をされているのではないでしょうか。 この恐怖感、実はあなただけではありません。多くのランナーが抱える共通の課題なんです。 【今日の結論】 下り坂を上手に走るために必要なのは、実は「走行技術」よりも「恐怖感との向き合い方」なんです。 もちろん、正しいフォームや着地方法といった技術は大切です。でも、その前に立ちはだかっているのが「恐怖」という心理的な壁。この壁を乗り越えられないと、どんなに正しい技術を頭で理解しても、身体が言うことを聞いてくれません。 言い換えれば、「身体の使い方」を変える前に、「心の反応」を理解し、対処することが先決なんです。 詳細はポッドキャストにて ⭐︎ 内田師匠との対談動画 https://youtu.be/QpSTtOGoP5U ⭐︎ 目標達成をフルサポート!高岡があなたの専属コーチになる「パーソナルコーチ」サービス🤝 https://zerobaserunning.jp/news/personalcoach ⭐︎ 「ゼロベースランニングラボラトリー」の詳細はこちらから💁 https://zerobaserunning.jp/news/zbr_laboratory ⭐︎ 脂肪をエネルギー源として使える身体に変身!MCTサプリメント「CHIMERA EVERYDAY」はこちら💁‍♀️ https://shop.zerobaserunning.jp/product/chimeraeveryday/108?cs=true&cst=custom ⭐︎ セントラル接骨院東戸塚店では、一緒に働いてくれる柔道整復師を募集中! https://www.cbs-higashitotsuka.com/recruit ************* この番組では、もっと速く、もっと楽に、もっと遠くへ走るために必要な「走り方」「練習方法」「呼吸法」「エネルギー代謝」「自律神経」などの情報を、裸足でフルマラソンを2時間45分で走ったプロランニングコーチ&鍼灸マッサージ師の高岡が、ゼロベースな視点で発信しています。 ************* ランニングに役立つコラム記事を配信してます! → https://zerobaserunning.jp/column

    21 min
  8. 骨盤の動きを良くするために今すぐできる方法

    11 NOV.

    骨盤の動きを良くするために今すぐできる方法

    ランニングの指導を受けたり、ランニング関連の本や動画を見たりすると、よく「骨盤を使って走りましょう」とか「骨盤の動きが重要です」という話を聞きませんか? でも、実際にやってみようとすると、「骨盤をどう動かせばいいのか分からない」「意識しても感覚が掴めない」「そもそも骨盤がどこにあるのかよく分からない」という経験をされた方も多いのではないでしょうか。 コーチから「もっと骨盤を使って」と言われても、頭では理解できるけど、身体が言うことを聞いてくれない。そんなもどかしさを感じている方に、今日は新しい視点をお届けしたいと思います。 【今日の結論】 今日お伝えしたい結論は、とてもシンプルです。 走りながら骨盤を動かすことに対する苦手意識は、日常的に高頻度に「触れる」ことによって改善する そうなんです。難しいドリルや特別なトレーニングではなく、ただ「触れる」こと。これが骨盤を上手に使えるようになるための第一歩なんです。 「え、それだけ?」と思われたかもしれません。でも、これには確かな神経科学的な根拠があります。今日は、なぜ触れることが効果的なのか、そしてどのように実践すればいいのかを詳しくお話ししていきます。 詳細はポッドキャストにて ⭐︎ ランニングフォーム改良練習会@代々木公園 11/16(日) https://moshicom.com/134659/ ⭐︎ 目標達成をフルサポート!高岡があなたの専属コーチになる「パーソナルコーチ」サービス🤝 https://zerobaserunning.jp/news/personalcoach ⭐︎ 「ゼロベースランニングラボラトリー」の詳細はこちらから💁 https://zerobaserunning.jp/news/zbr_laboratory ⭐︎ 脂肪をエネルギー源として使える身体に変身!MCTサプリメント「CHIMERA EVERYDAY」はこちら💁‍♀️ https://shop.zerobaserunning.jp/product/chimeraeveryday/108?cs=true&cst=custom ⭐︎ セントラル接骨院東戸塚店では、一緒に働いてくれる柔道整復師を募集中! https://www.cbs-higashitotsuka.com/recruit ************* この番組では、もっと速く、もっと楽に、もっと遠くへ走るために必要な「走り方」「練習方法」「呼吸法」「エネルギー代謝」「自律神経」などの情報を、裸足でフルマラソンを2時間45分で走ったプロランニングコーチ&鍼灸マッサージ師の高岡が、ゼロベースな視点で発信しています。 ************* ランニングに役立つコラム記事を配信してます! → https://zerobaserunning.jp/column

    20 min

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