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海外在住者のインターネットビジネスコンサルティングを行うコンテンツラボ代表の河野竜夫が、ビジネス、起業、マーケティングはもちろん、自分らしいライフスタイルなどについてお話しています。

https://www.contentslab.net/

インターネットビジネスってそういうことだったのか【起業について学べる番組】 コンテンツラボ 河野竜夫

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海外在住者のインターネットビジネスコンサルティングを行うコンテンツラボ代表の河野竜夫が、ビジネス、起業、マーケティングはもちろん、自分らしいライフスタイルなどについてお話しています。

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    【第510回|これから売れるのはこの新しいビシネスだ!】

    【第510回|これから売れるのはこの新しいビシネスだ!】

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    今日のサマリトピック:これから売れるのはこの新ビシネスだ


    雑談:サーフィン最高とウマメシとワルキューレ


    ーーーー

    ところで、、


    今日のタイトルに惹かれてクリックしてしてくださいました?

    これからの時代に売れる新しいビジネスが知りたいですか?

    すいません、実は今日のタイトルは「釣り」です。

    あ、これからの時代に売れる新しいものは話しますよ?

    でもね。ちょっとニュアンスが違うんです。

    まー聞いてください。

    ビジネス界隈や自己啓発界隈を見渡すと・・

    「これからの時代はこれが売れる!」

    「これからの時代を生き抜くのはこれが必要!」

    ”これから”の”時代”の話がとっても多い。

    「新しい時代はこうなる」

    「新しい価値観はこうだ。」

    ”新しいもの”の話もとって多いです。

    みんな新しいものとこれからの時代の話が好きですよね。


    僕も好きですがW

    これから始まる新しいことが儲かりそうなことは間違いなさそうです。

    でもね、僕がIT企業で転職を繰り返していた2000年ごろ、


    起業して10年以上たった2020年現在。

    ”これからの時代”が来ているような来てないような・・・

    ”新しいビジネス”が儲かってるような儲かってないような・・・

    もちろんスマホのゲーム業界がここまで儲かることも、


    UBERがユニコーン企業になることも当然予測できなかったし、


    これからの時代の新しいビジネスが儲かってるは儲かってます。

    なんか新しい時代を掴んで新しいビジネスをしたら比較的簡単に


    多くの人が儲けてるかというとそこまでじゃない気もするわけです。

    つまり、身の回りには凡人で弱者な僕らの周りには


    おいしい新しいビジネスも


    これからの時代もずっと昔から来てないような気もします。

    じゃ、これからの新しいものは儲からないか?っていうとそうでもないかと。

    それでも新しいものは儲かります。

    ってことで今日は弱者がとるべきこれからの時代の新しいものは何か?


    って話をしたいと思います。

    ひっぱりましたが、さてどれほど大したことを僕は言うんでしょうか(笑)

    ヒントは「みんな新しいものが好き」です。

    今日も動画でどうぞ。


    YouTube版とポッドキャストがあります。

    【雑談】サーフィン最高とウマメシとワルキューレ

    アトピーの治し方についてクライアントさんにお話を聞いている時に、


    サーフィンも大きい要因だったと聞いて、僕が発明したわけじゃないので嬉しくなりました。

    てか、かっこつけるわけじゃなくて、


    サーフィンに僕は救われたことが何度もありますし、今も救われてるなと。

    溺れそうになったこともあるけど(笑)

    そんなサーフィンが生まれて初めてできないなんて事態になってました。

    ピンチです。でもね、解決策を思いつきました。


    今日はそんな話です。

    今日も音声と動画でどうぞ。


    YouTube版とポッドキャストがあります。

    • 50 分鐘
    【第509回|儲ける人の100万円の使い方。もし明日100万円もらったら何に使う?】

    【第509回|儲ける人の100万円の使い方。もし明日100万円もらったら何に使う?】

    ーーーー


    今日のサマリトピック:儲ける人の100万円の使い方。もし明日100万円もらったら何に使う?


    雑談:英語の小文字と著作権のこと説明できます?


    ーーーー

    問題。

    「もし、今手元に100万余ったお金があったら、次のうちどれにおカネを使いますか?」

    ・ビジネスに重要なウェブサイトや、ネットショップ、プログラム開発に使う。


    ・儲かりそうな商品の独占販売時の仕入れや、自社商品の開発費に使う。


    ・儲かるフランチャイズの権利を買う。


    ・売上を上げてくれる優秀な人材を採用して当面の給料に使う。


    ・広告費に全部使ってしまう。

    極力資金を使わずにビジネスをする方法はウケがいい。


    反対に、資金を使う方法はあんまりウケません。

    とはいえ、このご時世。

    「休業していれば月に2500ポンド(40万くらい)もらえる。しかも数ケ月。」

    「4人家族なら3400ドル(36万円)もらえる。しかも数ケ月」

    こんな感じでお金が手元に入る人もいるのじゃないですかね。

    ま、稼ぎの多い人は何ももらえない場合が多いでしょうが、


    どうやって手元に存在するにしてもキャッシュがあるってのはいいことです。

    最強。

    でも、このお金を使う方法がなかなか難しいんです。

    たとえば100万か200万くらいだとしましょ。

    エルメスのバーキンでも買えばすぐなくなるし、


    ハワイに家族で1月か半月でも滞在すればすぐになくなる額です。

    言い方を変えましょう。

    使ってそのぶん儲けるのがなかなか難しい。

    「そのお金ってなんだったんだろ?」って状態で0円に残高がなった人もよく見るんです。

    てことで今日は儲けるためのお金の使い方を話してみます。

    10万しかない人も500万くらいある人も、理屈はおんなじなんで


    まー聞いてみてください。

    先の問題をもう一度思い出してください。

    「もし、今手元に100万余ったお金があったら、次のうちどれにおカネを使いますか?」

    ・ビジネスに重要なウェブサイトや、ネットショップ、プログラム開発に使う。


    ・儲かりそうな商品の独占販売時の仕入れや、自社商品の開発費に使う。


    ・儲かるフランチャイズの権利を買う。


    ・売上を上げてくれる優秀な人材を採用して当面の給料に使う。


    ・広告費に全部使ってしまう。

    正解含めて動画と音声でどうぞ。

    今日も動画でどうぞ。


    YouTube版とポッドキャストがあります。

    動画はこちら

    音声はこちら

    【雑談】英語の小文字と著作権のこと説明できます?

    ここのところ、子供と話すことがものすごく増えました。


    日中はずっと家に一緒にいますし、


    お昼も僕が作ってたり、どこかで公園に運動しにいったりしてますので増えた気がします。

    で、その中で結構質問をされるんですが、


    子供の素朴な質問の中には意外とわかんないことあるんですよね。

    「アルファベットはなぜ小文字があるのか?」

    オンラインの学習ツールや、zoomとかでタイプをすることが増えた息子が


    何回も不満そうに言ってくるんです。

    「大文字でよくね?」って流れです。

    あと著作権の話も出てきます。

    鬼滅の刃にハマってる彼はZOOMのバーチャル背景も


    起滅のキャラに変えてたりします。

    そうすると周りの参加者から「おお!」と言われるそうで、


    • 1 小時 10 分鐘
    【第508回|なぜ資金がない人の方が安全に起業してビジネスがスムーズに立ち上がるのか?】

    【第508回|なぜ資金がない人の方が安全に起業してビジネスがスムーズに立ち上がるのか?】

    ーーーー


    今日のサマリトピック:なぜ資金がない人の方が安全に起業してビジネスがスムーズに立ち上がるのか?


    雑談:リモートワークなんてクソ食らえ


    雑談(再):年収100万/月収100万


    ーーーー

    「明日売上が上がらないと、うちは倒産です。」

    こんな物語は好きですか?

    資金に困窮しながら、困難に立ち向かって成功した実話って多いですよね?

    ・金の話でドロドロした「ツイッター創業物語」


    ・ドラマにもなったONDAYSの再生物語「破天荒フェニックス」。


    ・フィクションだけど「陸王」や「下町ロケット」


    (「社長失格」みたいな失敗の話もまーあるけど。)

    難しいビジネス書は読まないけど、この手の話は大好物の人も多いと思うんです。

    でもね。これってなぜなんでしょ?


    そろいもそろって資金に窮する。

    資金に窮するくらいチャレンジしないとうまくいかないのだとしたら、


    こんな怖い残酷なゲームはないって話になるし。

    資金っていうピンチを乗り越えるくらいの恐怖がなければ成功しないのだとしたら


    さらにやる気を無くします(笑)

    じゃ、実際どうなのか?

    これが今日のテーマです。

    資金に窮する人の成功物語が多いのはなぜか?


    そうしないと成功しないのか?

    衝撃の事実を話している”かも”しれません。

    今日も動画でどうぞ。


    YouTube版とポッドキャストがあります。

    動画はこちら

    音声はこちら

    【雑談】リモートワークなんてクソ食らえ?

    リモートワーク

    遅れていた会社も続々と導入されてるみたいですね。

    リモート最高


    もうリモートでいいので?

    これからは働き方が変わる とか言われてます。

    特に新しい世界のグルたちからそのようなありがたいお言葉があるようです。

    が、そーかな?とかも思うんですよね。

    そんな話をしてます。

    【雑談(再)】年収100万/月収100万

    先週の音声が編集ミスだったんで巻末におつけしてます。

    年収100万の人と、月収100万の人。

    こういう話を聞いた時どう思います?

    「それは努力不足」って言い切れる感性の人もいるし、


    「それは社会制度の問題」と言い切る人もいます。

    あ。そんな社会の問題を偉そうに扱いたいわけじゃなくてですね。

    これから、月収100万の人が年収100万に転落する不安を抱えたり、


    年収100万の人が月収100万を目指そうと腹をくくることもある中で、


    本当のところどんなんだろねって話をしたいと思います。

    今日も音声と動画でどうぞ。


    YouTube版とポッドキャストがあります。

    • 1 小時 17 分鐘
    【第507回|もうこのビジネスは諦めた方がいいのでしょうか?】

    【第507回|もうこのビジネスは諦めた方がいいのでしょうか?】

    ーーーー


    今日のサマリトピック:もうこのビジネスは諦めた方がいいのでしょうか?


    編集後記:年収100万/月収100万


    ーーーー

    「このビジネスはもう諦めた方がいいのか?」

    「この先、収入がどんどん上がっていくイメージが全くしないのですけど?」

    こういう悩みを聞くと、今でも胃がキューンとなります。


    僕もこういう時期が辛かったから、気持ちわかるし、思い出すから。

    なので、こういう議論をするときは、とってもとっても慎重に答えを探すようにしてます。

    あ同じような悩みでも、胃がキューンともしないし、慎重に答えを探したりもしない種類のものもあります。


    それは「まだ何もしてない。リリースすらしてない状態」の場合。


    「まだ集客活動をしてない状態」の場合。

    こういう人も、同じように「諦めた方がいいのか?」みたいな悩みを口にすることがあると思うんだけど、


    僕が今日話している悩みと意味合いが全く違います。

    何もしてない人の答えは単純。


    「儲かるかどうかを検討したり、悩んだりする」って行為はビジネスではないので、


    諦めるって言葉が存在しない。なのでその人の悩みは地上に存在しない。

    今日はそうじゃない方の話。

    何かの事故やトラブルで儲からない。儲かる気がしなくなってる。とか、


    立ち上げて努力もしている。けど儲からない。儲かる気がしなくなってるって人のこと。

    特に副業とかじゃないとか、配偶者がなんとか食わせてくれるとかじゃない場合は


    結構深みにはまってくこともあるんですよね。

    てことで今日は諦めるか?諦めないか?そこが問題だ。の答え合わせをしてみたいと思います。

    今日も動画でどうぞ。


    YouTube版とポッドキャストがあります。

    動画はこちら

    音声はこちら

    ーーーー一部抜粋メモーーーー

    ・スッとリードが取れている状態

    ・注文がある状態

    ・たいてい1個しか成功しない

    ・新規事業を立ち上げる時間とコスト > 盛り上げる時間回復させる時間とコスト

    どうするか?


    ・売るものを変える


    ・売り先を変える


    ・原点を忘れてしまってる 1点集中


    ・拡張性→内的要因と外的要因

    ーーーーーーーーーーーー

    【編集後記】年収100万/月収100万

    年収100万の人と、月収100万の人。

    こういう話を聞いた時どう思います?

    「それは努力不足」って言い切れる感性の人もいるし、


    「それは社会制度の問題」と言い切る人もいます。

    あ。そんな社会の問題を偉そうに扱いたいわけじゃなくてですね。

    これから、月収100万の人が年収100万に転落する不安を抱えたり、


    年収100万の人が月収100万を目指そうと腹をくくることもある中で、


    本当のところどんなんだろねって話をしたいと思います。

    今日も音声と動画でどうぞ。


    YouTube版とポッドキャストがあります。

    • 1 小時 13 分鐘
    【第506回|オンラインだから安くするとか正気の沙汰じゃない件】

    【第506回|オンラインだから安くするとか正気の沙汰じゃない件】

    ーーーー


    今日のサマリトピック:オンラインだから安くするとか正気の沙汰じゃない件


    編集後記:俺のハンバーグ


    ーーーー

    世の中オンライン。


    2言目にはオンラインな感じになってますよね。

    起業しててもオンライン化。学校やサービスもオンライン化。

    息子の所属するサッカーチームもオンラインになりました。

    「へ?テレビゲームでサッカーでもするの?」と思うかもしれませんが、


    「整理整頓」や「貢献することとは?」そういう議論をなさっていました。

    だって、オンラインでドリブル教えても限界あるじゃないですか?


    双方向のレッスンになってないと「動画でよくね?」って言う人もいるでしょうしね。

    ちなみに月謝的なものは変わりません。


    提供されてる役務は明らかに減っていますがそのままです。

    一方で、オンライン化ができずにひたすら沈黙をして耐えてる人もいます。

    オンラインにしたことで、価格を大幅に値引きしてzoomでサービス提供している人もいます。

    ただ寄付を募る人も多くみかけます。そのお礼にオンラインで何か提供したりしてたりします。

    つまりオンラインに切り替える時、


    提供者の考えによって価格の設定にすごい幅ができてるんですよね。

    ちなみに、僕からの強い提案は、「価格下げるな。」ってこと。

    その理由、下げた場合の見えないけど重大なリスクを話してみたいと思います。

    今日も動画でどうぞ。


    YouTube版とポッドキャストがあります。

    動画はこちら

    音声はこちら

    【編集後記】俺のハンバーグ

    「あなたは料理なんてしないでしょ?」

    とか、

    「子供ほったらかしで海外とかいってばっかりでしょ?」

    とか言われること多いです。

    想像でものすごい決めつけられてるなーとか思うんですが


    半分正しいから言い返せない。

    といいつつ、


    最近子供が家にいることが多いんでランチは僕が作ることが多いです。

    1回だけとかなら、マクドナルド買ってくるとか、コンビニ行くとかでごまかすんですが


    毎日となるとさすがに栄養バランスとか考えちゃいます。

    そう思うと給食って偉大ですよね。


    毎日栄養バランスがよくて、美味しいランチが食えるわけですから。

    てことでどうしたかというと・・・


    インスタントの袋のラーメンに、野菜やたんぱく質である卵とか肉をものすごい量入れるって作戦です。

    見た目は・・・まー想像通りの野菜ラーメンとか、肉ラーメン。

    でもね、1個だけ好評な料理があるんです。

    それがハンバーグ。リクエストまでされますんでたまに作ります。

    我ながら美味しいと思います。

    秘訣はですね・・・

    「昔ながらのハンバーグ」ってレシピ本に載ってる分量と材料と作り方を寸分違わず再現する。

    やはり料理は科学なんだなと思う今日この頃でした。

    あと、そうそうコンテンツとコンテキストの話を少々。。


    それは音声で!

    今日も音声と動画でどうぞ。


    YouTube版とポッドキャストがあります。

    • 44 分鐘
    【第505回|知らないと損をする。会社にどんどんお金がたまる人の秘密。】

    【第505回|知らないと損をする。会社にどんどんお金がたまる人の秘密。】

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    今日のサマリトピック:知らないと損をする会社にどんどんお金がたまる人の秘密。


    編集後記:子供よりものを知らない大人達。無知の知


    ーーーー

    実は・・・20代の後半の頃。


    クレジットカードのキャッシングしまくってて、自転車創業になっていた時期がありました。

    きっかけは1枚のカード。当時は20万くらいが限界だったと思うんです。


    それが給料の残高で返せなくなると、また次のカードでキャッシングして、


    それが給与では返せないとなると、また次のカードでキャッシングしてと言う感じ。

    何に使ってたと思います?

    ギャンブルはしません。今も昔もハマったことないです。

    酒も飲みません。違法な刺激物にも興味ありません。

    女性が接客してくれる店に通ったり、大金を貢ぐってこともしたことありません。

    変な詐欺商法にハマったわけでもありません。

    生活はいたって真面目。

    ただ土日に限界まで遊んでたんです。

    釣り具。


    アウトドアの道具。


    それにともなう高速代やガソリン代、宿泊代。


    車の維持費。

    遊ぶとことや、刺激を得るってことにブレーキがきかなくなってたんです。

    だからといって日頃倹約するわけでもありません。


    仕事も忙しかったんでそんな時間がないんです。

    もちろん、振り返れば、あれくらい集中して遊んだのは結果としてよかったとは思うんですが、


    綱渡りしてましたから、やばかたったと思います。

    そんなとき1冊の漫画と出会いました。

    有名な「ナニワ金融道」。


    ドラマにもなったんで知ってる人もいますよね?

    大阪の正規のサラ金業社を舞台に、お金や社会の構造を教えてくれる


    硬派で面白い漫画です。

    (読んでない人はドラッガーとともに、必読?かも)

    そこにキャッシングではないですが、カードで新幹線チケットを買って、


    現金化して自転車創業して破綻する人の話が出てくるんです。

    結局その人は会社の給与が下がって破綻するんですが、


    「やべ。俺じゃん」と目が覚めたの覚えています。

    怖くなった僕は、速攻で次のボーナスとか給与とかを総動員して全部返済しました。


    カードも全部ハサミを入れて半年くらいは現金で暮らしてた気がします。

    そこからも刺激や体験にお金を使う癖は治りませんが、


    お金に対して、特に現金についてはリアルに捉えるようになったと思います。

    このように、借金人生が転がり落ちていく人がいるのは間違いない事実だけど、


    世の中、ナニワ金融道の通りではないわけです。

    実は借金をすればするほど肥え太っていく世界があるのも事実だったりするわけです。

    投資は有名ですが、


    もう1個起業やビジネスもその墓に入るんですよね。

    てことで今日は、借金をすればするほどお金が貯まる?についてお話します。

    まさに2020年の今。を反映しますのでぜひ聞いてみてください。

    今日も動画でどうぞ。


    YouTube版とポッドキャストがあります。

    動画はこちら

    音声はこちら

    【編集後記】子供よりものを知らない大人達。無知の知

    子供と頭を使う遊びがしたくて、昔いろいろ考えたことがあります。

    とはいっても僕が得意なことを教えるとか、真似させるとかってのはなんか違うなと。

    つまり僕も子供もまった

    • 58 分鐘

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