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働くの実験室(仮)by SmartHRがお届けする「心地良さってなんだろう?」をテーマにしたポッドキャスト特別番組。毎回さまざまな世界で活躍する2名を招き、リスナーのみなさんと一緒にこれからの暮らしや働き方についてゆるやかに考えていきたいと思います。

▼お便りや感想はwednesdayholiday@smarthr.co.jp、もしくは番組公式Twitter @wednesday_hd まで
▼毎週水曜日午後5時頃に配信

ウェンズデイ・ホリデイ | WEDNESDAY HOLIDAY 働くの実験室(仮)by SmartHR

    • Society & Culture

働くの実験室(仮)by SmartHRがお届けする「心地良さってなんだろう?」をテーマにしたポッドキャスト特別番組。毎回さまざまな世界で活躍する2名を招き、リスナーのみなさんと一緒にこれからの暮らしや働き方についてゆるやかに考えていきたいと思います。

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▼毎週水曜日午後5時頃に配信

    #8 芸人・小沢一敬×ベーシスト・ハマ・オカモト 暮らしに潤いを与えてくれる「エンタメ」という存在について思うこと

    #8 芸人・小沢一敬×ベーシスト・ハマ・オカモト 暮らしに潤いを与えてくれる「エンタメ」という存在について思うこと

    「好きなことについて話せるのは、これ以上ないエンタメ」

    生活必需品ではないからこそ、社会情勢によっては不要のものとして扱われることも多いエンターテインメント。でも、果たして本当にそうなのでしょうか? そんな問題定義を踏まえてお届けするテーマは、「わたしたちの心地良い暮らしとエンタメの関係」。仕事に生活に、忙しい日々のなかで潤いを与えてくれるエンタメについて、小沢さんとハマさんがたっぷり語り合います。それでは、最後までお楽しみを!

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    【タイムライン】
    00:00~ パーソナリティ・小沢一敬さんによるイントロダクション
    01:30~ 書類上の職業欄に困る小沢さんとハマさん
    05:16~ エンタメの大切さを痛感したコロナ禍
    09:02~ 人を悲しませたらエンタメじゃない! 小沢さんが先輩に言われて気づいたこと
    12:00~    世のエンタメ不要論について。エンタメは生きる理由を与えてくれる
    16:06~    小沢さんとハマさんが最近生活の糧にしているエンタメは?
    18:20~    エンタメの魅力は好きが広がっていくこと
    21:04~ 2人がハマるドラマ『アンブレラ・アカデミー』と小沢さんレコメン映画『ミックステープ』
    26:45~ 好きなことについて話せるのは、これ以上ないエンタメ
    27:53~ 小沢さんによる振り返り



    【出演者プロフィール】
    小沢一敬(スピードワゴン)
    1973年愛知県生まれ。NSC名古屋校の2期生として出会った井戸田潤と1998年にスピードワゴンを結成。現在は、「短歌」(Eテレ)、「スピードワゴンの月曜 The NIGHT」(AbemaTV)などに出演中。テレビ朝日「アメトーーク」で行われた「読書好き芸人」に出演するなど、大の読書好き。自宅には1000冊を超える本に加え、 2000冊以上のマンガ、2000枚を超えるCD、DVDを保有。ロックもこよなく愛する

    ハマ・オカモト(OKAMOTO’S)
    1991年東京都生まれ。ロックバンドOKAMOTO’Sのメンバー。 ベーシストとして様々なミュージシャンのサポートも行い、2013年に日本人ベーシスト初の米国フェンダー社とエンドースメント契約を結ぶ。ラジオやテレビ・雑誌など各方面でレギュラー番組を担当し、あらゆるフィールドで活躍する。2020年5月には自身のムック本「2009-2019"ハマ・オカモト“とはなんだったのか?」を発売。2021年9月に9枚目のフルアルバム「KNO WHERE」」をリリースし、全国16か所18公演をまわるライブハウスツアー「OKAMOTO’S LIVE TOUR 2021"KNO WHERE”」を開催する。 2022年7月には、「90'S TOKYO BOYS IN HALL SPECIAL~アフタースクール~」と題し、ホール公演としては最大動員数となるNHKホールでの開催が決定している。その活動の勢いは止まることを知らない。TOKYO FM『THE TRAD』のパーソナリティを担当中。音楽ナタリーで細野晴臣とnever youngbeachの安部勇磨との鼎談連載「細野ゼミ」開講中。レギュラー番組『ハマスカ放送部』(テレビ朝日)、『プレスク』(BSフジ)放送中



    ※こちらの情報は2022年7月時点のものです



    【番組概要】

    「水曜日は小さな休日」

    週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。

    北欧の国・スウェーデンでは、この水曜日の夜を「小さな土曜日」と呼び、仕事から完全に離れてリラックスし

    • 28 min
    #7 芸人・小沢一敬×ベーシスト・ハマ・オカモト 好きを仕事にするって本当に心地良い? お笑いや音楽の世界で活躍する2人の共通点

    #7 芸人・小沢一敬×ベーシスト・ハマ・オカモト 好きを仕事にするって本当に心地良い? お笑いや音楽の世界で活躍する2人の共通点

    「“仕事”だからちゃんとするのではなく、“楽しみたい”からちゃんとする」



    お笑いと音楽という異なるフィールドで「好き」を仕事にしているスピードワゴンの小沢一敬さんとOKAMOTO'Sのハマ・オカモトさん。「自分が受信するのが好きなのか、発信するのが好きなのかを見極めることが大切」と二人は話します。また、好きを仕事をしている憧れの存在として、小沢さんが地球でいちばん好きなザ・クロマニヨンズ 真島昌利さんや甲本ヒロトさんについて熱く語る場面も。今、好きなことを生業にしている2人が考える「仕事への向き合い方」とは?



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    【タイムライン】
    00:00~ パーソナリティ・小沢一敬さんによるイントロダクション
    01:54~ ハマ・オカモトさん登場
    02:42~ 「好きなことを仕事にするのって果たして本当に心地良い?」の結論は一瞬で...!?
    03:11~ 受信するのが好きな人と、発信するのが好きな人
    05:40~ 才能ある若手に嫉妬することってある?
    07:40~ 「好きを仕事にする」の最高峰。小沢さんが憧れるザ・クロマニヨンズ真島昌利さんと甲本ヒロトさん
    22:36~ 2人の仕事論。“仕事”だからではなく、“楽しみたい”からちゃんとする
    26:56~ 自分が生きやすくなる仕事との向き合い方を見つけられたら
    29:04~ 今回の振り返り



    【出演者プロフィール】
    小沢一敬(スピードワゴン)
    1973年愛知県生まれ。NSC名古屋校の2期生として出会った井戸田潤と1998年にスピードワゴンを結成。現在は、「短歌」(Eテレ)、「スピードワゴンの月曜 The NIGHT」(AbemaTV)などに出演中。テレビ朝日「アメトーーク」で行われた「読書好き芸人」に出演するなど、大の読書好き。自宅には1000冊を超える本に加え、 2000冊以上のマンガ、2000枚を超えるCD、DVDを保有。ロックもこよなく愛する



    ハマ・オカモト(OKAMOTO’S)
    1991年東京都生まれ。ロックバンドOKAMOTO’Sのメンバー。 ベーシストとして様々なミュージシャンのサポートも行い、2013年に日本人ベーシスト初の米国フェンダー社とエンドースメント契約を結ぶ。ラジオやテレビ・雑誌など各方面でレギュラー番組を担当し、あらゆるフィールドで活躍する。2020年5月には自身のムック本「2009-2019"ハマ・オカモト“とはなんだったのか?」を発売。2021年9月に9枚目のフルアルバム「KNO WHERE」」をリリースし、全国16か所18公演をまわるライブハウスツアー「OKAMOTO’S LIVE TOUR 2021"KNO WHERE”」を開催する。 2022年7月には、「90'S TOKYO BOYS IN HALL SPECIAL~アフタースクール~」と題し、ホール公演としては最大動員数となるNHKホールでの開催が決定している。その活動の勢いは止まることを知らない。TOKYO FM『THE TRAD』のパーソナリティを担当中。音楽ナタリーで細野晴臣とnever youngbeachの安部勇磨との鼎談連載「細野ゼミ」開講中。レギュラー番組『ハマスカ放送部』(テレビ朝日)、『プレスク』(BSフジ)放送中


    ※こちらの情報は2022年7月時点のものです



    【番組概要】
    「水曜日は小さな休日」

    週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。

    北欧の国・スウェーデンでは、この水曜日の夜を「小さな土曜日」と呼び、仕事から完全に離れてリラック

    • 30 min
    #6 評論家・ラジオパーソナリティ 荻上チキ×精神科医など 星野概念 仕事疲れをどうにかしたい。 「しない」が苦手な2人の疲れ対処術

    #6 評論家・ラジオパーソナリティ 荻上チキ×精神科医など 星野概念 仕事疲れをどうにかしたい。 「しない」が苦手な2人の疲れ対処術

    「しない」を目指すより、ゆっくりした時間を持とう

    今回のトークテーマは、多くの人にとって切実なテーマでもある「仕事疲れ」。疲れをとるには、何もしない時間をつくることが大切だと概念さんは語ります。ただ、魅力的に見える情報が溢れ、「しない」を選ぶのが難しいのが昨今。いつもつい疲れ切るまで活動してしまうチキさんは、人やモノを頼ることを大切にしているとか。「『しない』が苦手」「今は趣味過剰世界」「メンタルヘルススーパー銭湯構想」など、気になるキーワードがたくさん登場するエピソード#6、どうぞゆるりとお楽しみください。

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    【タイムライン】
    00:00~ パーソナリティ・荻上チキさんによる前回の振り返り
    01:21~ 星野概念さんが語る、身体的な疲れと精神的な疲れ
    02:50~ 仕事疲れにはあまりピンとこないチキさん…でも、心に身体がついてこない!
    03:40~ 疲れ切ってしまう前に、疲れていることに気づくことが大切。それぞれの対処法は?
    06:53~ チキさんの最近のテーマは「自分以外を頼ること」
    09:20~ 「しない」ことが苦手な2人が考える、ゆっくりした時間を持つ大切さ
    14:16~   昨今は趣味過剰世界? チキさんが「趣味は何ですか?」という質問について考えること
    17:09~ 年齢と時間の使い方の関係性。「すること」と「しないこと」の選択
    19:34~ 「しない」の寄り合い所をつくりたい。概念さんが構想するメンタルヘルススーパー銭湯
    24:05~ 概念さんが考える、心地良く働き、暮らすためのキーワードは「のびのびできる時間」
    26:32~ チキさんによる振り返り



    【出演者プロフィール】
    荻上チキ(評論家・ラジオパーソナリティ)
    1981年兵庫県生まれ。評論家。社会調査支援機構チキラボ所長。NPO法人ストップいじめ!ナビ代表理事。ラジオ番組『荻上チキ・Session』(TBSラジオ)メインパーソナリティ。2015年度、2016年度ギャラクシー賞を受賞(DJパーソナリティ賞およびラジオ部門大賞)。著書に『いじめを生む教室』(PHP新書)、『みらいめがね』(暮しの手帖社)など多数



    星野概念(精神科医 など)
    1978年生まれ。精神科医など。病院に勤務する傍ら、執筆や音楽活動も行う。雑誌やWebでの連載のほか、寄稿も多数。音楽活動もさまざまに行う。著書に『ないようである、かもしれない 発酵ラブな精神科医の妄言』(ミシマ社)ほか



    ※こちらの情報は2022年7月時点のものです



    【番組概要】
    「水曜日の夜は、小さな休日」

    週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。

    スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日」と呼び、仕事から完全に離れてリラックスして過ごす習慣があるそうです。目まぐるしい日々だからこそ、週の途中に働かない時間を積極的に取り入れ大切に過ごすことで、自身の働き方や暮らしをじっくり考えられるということもあるのではないでしょうか。

    「WEDNESDAY HOLIDAY」では、このスウェーデンの習慣からインスピレーションをもらい、水曜日の夜を小さな休日に見立てて、「心地良さってなんだろう?」をテーマに、働くことや暮らすことについてゲストがゆるやかに語り合い、リスナーの

    • 28 min
    #5 評論家・ラジオパーソナリティ 荻上チキ×精神科医など 星野概念 心地良さと健やかさ。変化ばかりを求められない場所の大切さとか

    #5 評論家・ラジオパーソナリティ 荻上チキ×精神科医など 星野概念 心地良さと健やかさ。変化ばかりを求められない場所の大切さとか

    「変えなくてはいけないではなく、まずはそのままでいい」



    今回のトークテーマは「心地良さと健やかさ」。変化の激しい時代のなかで、私たちが自身の心の健やかさや心地良さを守っていくためにはどう考えていけばいいのか。30代でメンタルヘルスの不調を経験したこともある荻上チキさんが、「精神科医など」というユニークな肩書を持ち、精神医療の現場をはじめ多方面で活躍する星野概念さんと一緒に、2人ならではの経験や視点をもとに掘り下げます。


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    【タイムライン】
    00:00~   パーソナリティ・荻上チキさんと休日について
    02:37~ 星野概念さん登場。「精神科医『など』」というユニークな肩書きについて
    05:26~   今の社会は肩書きがないと生きづらい!? 肩書きはポケモンカードバトル説
    07:52~ 「星野概念」というペンネームは検索しやすい?
    09:00~ 検索しにくいほうがメンタルヘルスに良い? エゴサーチ禁止のマイルールを2年間守っているチキさん
    10:40~ 人生の中で心地良かった時期ってある? パッと思い出せない2人...
    11:45~ 「あの時期は良かった。でも今の自分は...」と過去を神格化して悩んでしまう人々
    13:25~   30代でチキさんがメンタルのバランスを崩してしまった話。そのときに勉強したこと
    15:15~   つらさの悪循環に陥ってしまったときの向き合い方。現実を俯瞰して眺める方法を習得していく
    17:40~   これまで仕事や勉強でずっと評価され続けてきたのに、つまづいてしまった人へ
    19:20~ 雑談のなかにヒントがある。雰囲気がやわらかくなることではじまる関係
    22:30~   この人には変えようとされないという安心感。病院の診断というジャッジメントや、治療について思うこと
    25:16~   変化ばかりを求められる環境は心地良くない。まずはそのままでいい、と自分の心を見つめ直すことも大切
    26:22~   本日の振り返り 



    【出演者プロフィール】
    荻上チキ(評論家・ラジオパーソナリティ)
    1981年兵庫県生まれ。評論家。社会調査支援機構チキラボ所長。NPO法人ストップいじめ!ナビ代表理事。ラジオ番組『荻上チキ・Session』(TBSラジオ)メインパーソナリティ。2015年度、2016年度ギャラクシー賞を受賞(DJパーソナリティ賞およびラジオ部門大賞)。著書に『いじめを生む教室』(PHP新書)、『みらいめがね』(暮しの手帖社)など多数



    星野概念(精神科医 など)
    1978年生まれ。精神科医など。病院に勤務する傍ら、執筆や音楽活動も行う。雑誌やWebでの連載のほか、寄稿も多数。音楽活動もさまざまに行う。著書に『ないようである、かもしれない 発酵ラブな精神科医の妄言』(ミシマ社)ほか



    ※こちらの情報は2022年7月時点のものです



    【番組概要】
    「水曜日の夜は、小さな休日」

    週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。

    スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日」と呼び、仕事から完全に離れてリラックスして過ごす習慣があるそうです。目まぐるしい日々だからこそ、週の途中に働かない時間を積極的に取り入れ大切に過ごすことで、自身の働き方や暮らしをじっくり考えられるということもあるのではない

    • 27 min
    #4 アナウンサー・堀井美香×落語家・桂宮治 これから先の暮らし方と働き方。50代・60代を迎えるにあたって、今の2人が考えること

    #4 アナウンサー・堀井美香×落語家・桂宮治 これから先の暮らし方と働き方。50代・60代を迎えるにあたって、今の2人が考えること

    「きちんと稼ぐ仕事と、人生を豊かにするために赤字であっても続ける仕事を、分けようと思っているんです」


    前編に続いてアナウンサー・堀井美香さんがホストとなり、落語家・桂宮治さんと対談します。家族との過ごし方や、これから先の働き方について、会話を重ねる2人。堀井さんがこれからやっていきたい「稼ぐ仕事と、人生を豊かにする仕事」のこと、宮治さんが今も想像するだけでわくわくしてしまうという、暮らしのなかにある最高の瞬間のこと。 人生100年時代と言われる中、これからスタートする50代・60代をどのように過ごしていきたいのか。キャリアを重ねてきた今の2人が考える、仕事や暮らしをめぐる「これからの心地良さ」とは?

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    【タイムライン】
    00:00~  イントロダクション
    01:00~  桂宮治さん登場。「堀井さん、(今回は)仲良くやりましょう笑」
    02:26~  宮治さんが暮らしのなかで感じる豊かさ、お子さんたちとの関係
    05:06~  宮治さんからの質問「子どもって、いつくらいから離れていっちゃうものですか?」
    06:03~  堀井さんが家族と一緒にいる中での心地よい時間「ジャングルの掟?笑」
    08:19~  宮治さんが思い描くこの先の暮らし方。50代・60代になったらどう変えていきたい?
    10:10~  宮治さんが生きていて良かったと心底思える“最高の瞬間”
    13:55~  堀井さんのこれから「きちんと稼ぐところ、人生を豊かにするために使うところ」
    19:10~  宮治さんのこれから「土台をしっかりしつつ、本業ではないこともできるような自分でいられたら」
    20:53~  宮治さんが考えるこれからの心地良さ
    23:15~  エンディング

    【番組概要】 
    「水曜日は小さな休日」
    週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。
    スウェーデンをはじめとした北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日」と呼び、週の半ばで一度仕事から離れてリラックスして過ごす習慣があるそうです。目まぐるしい日々だからこそ、週の途中に働かない時間を積極的に取り入れ大切に過ごすことで、自身の働き方や暮らしをじっくり考えられるということもあるのではないでしょうか。 「WEDNESDAY HOLIDAY」では、この習慣からインスピレーションをもらい、水曜日の夜を小さな休日に見立てて、「心地良さってなんだろう?」をテーマに、働くことや暮らすことについてゲストがゆるやかに語り合い、リスナーのみなさんと共に考えるプログラムをお届けします。 

    Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR  https://twitter.com/jikken_wip 

    Company:SmartHR https://smarthr.jp/



    【出演者プロフィール】 
    堀井美香(ほりい・みか)
    1972年、秋田県生まれ。95年にTBS入社し、『Nスタ』『坂上&指原のつぶれない店』『バナナサンド』など幅広いジャンルでナレーションを担当。TBSアナウンサーによる朗読会『A’LOUNGE』のプロデュースを担当するなど、朗読も得意分野。2022年3月にTBSを退社。ポッドキャスト『ジェーン・スーと堀井美香の「OVER THE SUN」』などに出演中。著書に『音読教室』(カンゼン)。 

    桂宮治(かつら・みやじ)
    1976年東京都生まれ。会社員だったが、自身の結婚披露宴の最中に退職を宣言し2008年桂伸治に

    • 24 min
    #3 アナウンサー・堀井美香×落語家・桂宮治 私たちのセカンドキャリア。会社員時代からの変化、そして新たなスタート

    #3 アナウンサー・堀井美香×落語家・桂宮治 私たちのセカンドキャリア。会社員時代からの変化、そして新たなスタート

    「たとえ貧乏でも、好きなことを仕事にしてギリギリご飯が食べられたなら、それはそれで楽しいんじゃないかなって」

    31歳のときに営業マンから落語家へ転身した桂宮治さんと、50歳でTBSを離れ、今春からフリーアナウンサーになった堀井美香さん。落語家とアナウンサーという、違う領域で活躍する2人に共通するのは、“セカンドキャリアを歩んでいる”こと。個人で仕事をする際、本業の合間に事務作業やスケジュール管理をしなければならず、会社員時代とは違う大変さがつきまといます。それでも仕事を楽しむ2人が考える、心地良く働くための工夫とは?

    ▼番組へのお便りや感想は wednesdayholiday@smarthr.co.jp もしくは、Twitterハッシュタグ#ウェンホリまで!

    ▼番組公式Twitterはこちら https://twitter.com/wednesday_hd

    【タイムライン】
    00:00~ 番組コンセプトの説明&ゲストのご紹介
    01:57~ 桂宮治さん登場。スタート早々炸裂する堀井さんの自由な振る舞いに、戸惑う宮治さん…!?
    05:37~ 「棺桶に入るまでできる仕事」宮治さんの落語家としてのキャリアについて
    07:08~ 31歳売れっ子営業マンから落語家への転身。落語の道に進んだきっかけ
    09:47~ 好きなことを仕事にする者の覚悟と宿命
    15:17~ 宮治さん編「心地良く働けてますか?」一人で落語もやって、事務作業もやって、出演番組の裏かぶりも気にして、入構申請もして...
    19:18~ 堀井さん編「心地良く働けてますか?」管理職としても働いた会社員時代、常に一緒だった携帯電話...
    20:24~ 「今はスタートダッシュ」長く働いた企業を離れ、この春フリーランスになったばかりの堀井さん
    21:27~ 「スタートが遅かったので、爪痕を残すのに必死でした」宮治さんが駆け出しの落語家だった頃
    23:31~ 結局、心地良い働き方って?
    28:27~ 本日の振り返り

    【番組概要】
    「水曜日の夜は小さな休日」

    週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。

    北欧の国・スウェーデンでは、この水曜日の夜を「小さな土曜日」と呼び、仕事から完全に離れてリラックスして過ごす習慣があるそうです。目まぐるしい日々だからこそ、週の途中に働かない時間を積極的に取り入れ大切に過ごすことで、自身の働き方や暮らしをじっくり考えられるということもあるのではないでしょうか。

    「WEDNESDAY HOLIDAY」では、このスウェーデンの習慣からインスピレーションをもらい、水曜日の夜を小さな休日に見立てて、「心地良さってなんだろう?」をテーマに、働くことや暮らすことについて2名のゲストがゆるやかに語り合い、リスナーのみなさんと共に考えるプログラムをお届けします。

    Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR  https://twitter.com/jikken_wip
    クラウド人事労務ソフトSmartHRサービスサイト  https://smarthr.jp/

    【出演者プロフィール】

    堀井美香(ほりい・みか)
    1972年、秋田県生まれ。95年にTBS入社し、『Nスタ』『坂上&指原のつぶれない店』『バナナサンド』など幅広いジャンルでナレーションを担当。TBSアナウンサーによる朗読会『A’LOUNGE』のプロデュースを担当するなど、朗読も得意分野。2022年3月にTBSを退社。ポッドキャスト『ジェーン・スーと堀井美香の「OVER THE SUN」』などに出演中。著書に『音読教室』(カンゼン)。

    桂宮治(かつら・みやじ)
    1976年東京都生まれ。会社員だったが、自身の結婚披

    • 29 min

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