なるほど採用 presented by CIY®

適性検査、"ファイリングして終わり"になっていませんか?結果の見方と自社基準の作り方

元記事:適性検査の結果、活用できていますか?見方と判断基準の作り方

採用面接でおなじみの適性検査。でも、その結果、本当に活用できていますか?

大卒新入社員の3年以内離職率は34.9%(厚生労働省・令和3年卒調査)。

採用ミスマッチに悩む中小企業が増えるなか、多くの企業で適性検査は「導入したけれど使いこなせていない」状態にあります。

今回のエピソードでは、ナビゲーター2人がCIY®のレポート『適性検査の結果、活用できていますか?

見方と判断基準の作り方』を題材に、結果シートを"死蔵"させないための視点を掘り下げていきます。

▼ このエピソードの聞きどころ

・なぜ多くの企業で適性検査が"重たい文鎮"になってしまうのか

・面接官ごとに解釈がブレる"第二の失敗"の正体

・「高い/低い」ではなく「タイプ」で読むスコア解釈の3原則

・自社の活躍人材から逆算する"判断基準づくりの4ステップ"

・面接での"深掘り質問"と、配属後のマネジメントへの応用法

・退職者データから作る"アンチフィット・モデル"という逆転の発想

▼ こんな方におすすめ

・適性検査を導入したけれど、活用しきれていない人事担当者の方

・採用ミスマッチ・早期離職に悩む中小企業の経営者の方

・面接官の主観で評価がブレると感じている採用チームの方

・データを経営判断に活かしたいとお考えの方

あなたの会社のキャビネットに眠っている結果シートは、未来のミスマッチを防ぐ"宝の地図"かもしれません。

次にその結果を見る時、あなたは何を読み取りますか?

▼ CIY®について

中小企業向けに設計された、親しみやすく実用的な適性検査・性格診断サービスです。

詳細:https://ciy-biz.com/assessment/

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