日本サッカートーク番組 fm105

fm105

「Jから地域 サッカーのぜんぶ #fm105」 J1、J2、J3、日本代表、女子サッカーから地域リーグまで、日本サッカーのぜんぶを語る雑談ポッドキャストです。パーソナリティは、湘南ベルマーレサポーターのデザイナー「タホイ」と、清水エスパルス/SHIBUYA CITY FC サポーターのコピーライター「タケパン」の二人。現地観戦のレポートから、超マニアックな地域リーグの選手情報まで、多分日本で一番マニアックなサッカー話をしています。 ご意見、お便りは以下からお寄せください。 https://bit.ly/43jKODy

  1. 4 DAYS AGO

    187:J1リーグ第27節 福岡vs清水 & タホイのアウェイ旅:岡山vs湘南レビュー / 監督評価と人件費コスパ議論 / SHIBUYA CITY FC快勝とfm105観戦会告知 / 欧州日本人ゴール・WEリーグとJリーグ順位再

    最近の話題:ダンダダンと引っ越しエピソード タホイが漫画「ダンダダン」をジャンププラスで読んだ感想を語り、最新話の展開やアニメ制作会社サイエンスSARUについて触れました。また、タケパンが恵比寿に引っ越したことを報告し、並木橋のバーの話題や渋谷ラジオ地下のバー訪問も紹介しました。 J1第27節 アビスパ福岡 vs 清水エスパルス 試合は0-0で引き分け。キム・ミンテがスリーバック中央で安定した守備を見せ高評価。退場者の影響で流れが変わったが、梅田透吾の堅実なキャッチやマテウス・ブエノの運動量とパス精度も光りました。一方でセンターバック層の薄さが課題として浮き彫りになりました。 J1第27節 ファジアーノ岡山 vs 湘南ベルマーレ タホイが現地観戦。街全体が昇格へ盛り上がる岡山に圧倒され、試合は0-1で敗戦。湘南はロングボールを織り交ぜ岡山の良さを消そうとしたが決定力不足。江坂任や藤田息吹ら岡山の選手が印象的で、木山監督の采配も効果的でした。 湘南の補強と山口監督の評価 新加入の中野伸哉はピーキーな補強とされ、左サイドでの起用が注目されます。リスナー質問に応え、山口監督はチームをまとめ育成にも成果を上げていると評価。監督交代ではなくクラブ全体の編成問題が課題と語られました。 クラブの人件費とコストパフォーマンス 人件費と勝ち点の効率を分析した話題で、湘南は効率0.036とJ1で3番目に優秀な成績。浦和は効率が低く、ヴェルディは効率が非常に高いと紹介。限られた予算で戦う山口監督の手腕が数字にも現れていると分析されました。 タケパンの日曜日:SHIBUYA CITY FCとWEリーグ観戦 午前はジム、昼はSHIBUYA CITY FCの運動会に参加し、午後はSHIBUYA CITY FC対COEDO KAWAGOE F.C戦を観戦。SHIBUYA CITY FCが3-0で快勝し2位を維持、マンチェスターから来た外国人サポーターの応援も話題に。夕方はベレーザ対浦和L戦を観戦し、判定やルールについて学び直す機会になったと語りました。 リスナーメールと観戦会告知 中野伸哉に関するメールが紹介され、22歳ながら経験豊富な選手であることが共有されました。また、9月7日のSHIBUYA CITY FC対EDO ALL UNITED戦で第2回FM105観戦会が開催されることを告知。夢の島競技場での観戦体験が語られました。 欧州日本人選手の活躍とJリーグ順位 シント=トロイデンは首位で後藤啓介らが活躍。J1では湘南がついに降格圏に転落、清水も勝利が遠ざかる厳しい現状。J2は上位が混戦、J3も昇格争いが混とんとする展開。清水は鹿島、湘南はG大阪と次節対戦予定です。

    51 min
  2. 19 AUG

    186:J1 リーグ第26節 清水vs横浜FM & 湘南vsFC東京レビュー / J1〜J3動向と監督交代とクラブのサッカー言語化 / SHIBUYA CITY FCと大学サッカー

    アニメ「ダンダダン」とその魅力 タホイが視聴中で、現在第2期が放送中。主題歌はアイナ・ジ・エンドが担当し、その歌唱力が高く評価されている。原作は緻密な描写が特徴で、宇宙人と心霊を題材にした新感覚バトルアクション。ジャンプらしい王道の要素を含みつつ、遊び心に富んだ作品と紹介されている。 欧州日本人選手のゴールラッシュ 番組の「欧州日本人ゴール」企画では連日の得点報告が続く。後藤啓介がシント=トロイデンで得点し、日本人7人同時出場の時間帯もあった。堂安律がカップ戦で2得点、オランダでは上田綺世、小川航基、塩貝健人がゴールを重ね得点ランキング上位を占める。久保建英も開幕戦でミドルを決め、「メッシのよう」と評された。フランス3部の高岡も開幕戦で2得点を挙げ注目を集めている。 キム・ミンテの湘南加入 清水からレンタル移籍したキム・ミンテは、対人の強さとラインコントロールが評価され、モチベーターとしても期待。清水で負傷者が出る中での重要補強と見られている。 清水エスパルス対横浜F・マリノス タケパンが現地観戦した試合は大雨の中で行われた。清水は前半に失点し、後半は3枚替えで攻勢に出るも決定力を欠き、1-3で敗戦。北川航也が一矢報いたが、勝ち点は得られなかった。観客動員は今季最多を記録した。 湘南ベルマーレ対FC東京 タホイはDAZNで観戦。試合は2-2で終了、アディショナルタイムに湘南が追いついた。FC東京の交代策が湘南に有利に働き、若手の石橋瀬凪や松本大弥の活躍が目立った。FC東京の長倉も「スーパー」と評された。 Jリーグの順位と監督交代 J1は京都が首位、鹿島と柏が追随し混戦模様。湘南は降格圏が迫る厳しい状況。J2では磐田や千葉が勝利、長崎のマテウス・ジェズスがスーパーゴールを記録。大分の片野坂監督、札幌の岩政監督が解任され、監督交代やクラブが目指すサッカーの言語化について議論された。 地域リーグと大学サッカー SHIBUYA CITY FCが品川CCとの練習試合で快勝。リーグ再開後は川越FC、エドオールユナイテッド戦が控え、fm105観戦会も企画されている。大学選抜がイタリア遠征で強豪に勝利し、GK佐藤が浦和内定と報じられる。U-21リーグ構想についても紹介され、若手に試合機会を与える狙いが語られた。 リスナーからのフィードバック キム・ミンテの移籍に反応が寄せられ、川越でのプチオフ会や今治に森保監督が来た報告など

    49 min
  3. 11 AUG

    185: J1リーグ第25節 清水・湘南レビュー / 天皇杯振り返り /J1&J2順位とWeとF / 清水の駅前に新スタジアム計画!をはじめリスナーからのおたより

    オープニング 本編からお楽しみください 天皇杯振り返り清水エスパルスはサンフレッチェ広島に敗戦。高橋利樹のデビュー戦での惜しいシュート、東洋大学がヴィッセル神戸と延長戦を戦った健闘、新井章太の励ましシーンの感動。花巻東高校訪問時の横断幕の印象や、広島から岩手への移動に関するおたよりも紹介 Jリーグ第25節レビュー(清水エスパルス)サンフレッチェ広島と再戦し0-0の引き分け。スリーバック復帰と梅田透吾の安定感、高橋利樹の守備とシュート意識、嶋元の落ち着いたボランチプレーを評価。広島のタレント力と得点力不足の課題にも言及 Jリーグ第25節レビュー(湘南ベルマーレ)大雨の中で柏レイソルに0-2で敗戦。柏の組織力と連動性、垣田の前線守備の効果、71%の支配率で湘南が後半ガス欠となった展開。鈴木淳之介不在の守備面での影響の大きさ Jリーグ順位とチケット事情鹿島アントラーズが首位に返り咲き、J2はプレーオフ圏内争いが激化。次節、清水はマリノス戦のホームが完売し、ダイナミックプライシングで価格高騰。J3は今節休み スタジアム関連ニュース清水駅前新スタジアム計画による商店街活性化の期待と動線整備の課題。味の素スタジアムに4万人集客のFC東京戦で、新スタジアム発表期待から一転、新練習場とクラブハウス建設発表への落胆 fm105のXの新企画と他リーグ情報Xで「#欧州日本人ゴール」企画開始と地域リーグ版構想。WEリーグ開幕と日テレ・東京ベレーザへの注目。Fリーグ視聴のため月額2200円のFリーグTV加入、画質やカメラワークの課題、実況の魅力 モバイルキャリアとリスナーからのメッセージドコモのDAZNバンドルプラン「ドコモマックス」検討と電波状況の懸念。他キャリア特典との比較。リスナーからのJリーグ順位予想や試合感想、オンラインカジノ・スポーツベッティング違法性の詳細解説。山田直輝夫妻共著「となりの山田君」の紹介と、夫婦視点からの構成のユニークさ、中学同級生婚の稀少例として権田修一や内田篤人を挙げる

    53 min
  4. 6 AUG

    184:J2とエンジョイフットサルと本日の天皇杯 / 各カテゴリの順位予想とオンラインカジノの危険性について

    今週のオープニングトーク 本編でお楽しみください。 Jリーグ再開と清水の補強事情、そして天皇杯 収録日は8月6日(水)。J1は前節お休みで今週末から再開。清水エスパルスは天皇杯でサンフレッチェ広島と対戦。ドウグラス・タンキが家庭の都合で退団。新戦力の外国人選手がCFかと思いきやサイド寄りの選手として期待されている。 J2「エンジョイJリーグ」:水戸と熊本の熱戦、昇格争い白熱 ロアッソ熊本が首位・水戸ホーリーホックを破る番狂わせ。試合では塩浜の退場、加藤千尋の存在、そして「ツインシュート」など話題満載。水戸は根本凌の加入など補強を進めるが、J2昇格争いは団子状態で行方は読めない。 フットサル「エンジョイフットサル」:立川アスレティック男女の奮闘 タケパンが今季初観戦。男子Fリーグでは立川アスレティックが王者・名古屋オーシャンズに劇的勝利。女子はアニージャ湘南戦を圧倒。 関東リーグ:南葛SCが補強加速! 南葛SCが神田選手を始めエリース豊島から補強。神田は154cmと小柄ながら高い視野と技術に注目。 Jリーグ順位予想の答え合わせ:各カテゴリで的中とズレありまくり…笑 J1予想は広島、鹿島、神戸を同順位で予想。J2ではタホイが磐田、タケパンが長崎を1位に予想も…?JFLと関東リーグでは予想が大きく外れ、特にエスペランサや昇格組に注目が集まった。 オンラインギャンブルの危険性:法的リスクを再確認 スポーツベッティングやブックメーカーは明確に違法と断言。海外サーバー利用でもプレイヤーは日本法の対象。摘発例も紹介され、金銭や財産がかかる賭け事は避けるべきとの注意喚起。 健康管理アプリ「あすけん」 リスナーがあすけんで半年15kg減を達成。タホイの「20点」など低スコアエピソードとともに、アプリの有用性や続けやすさが語られる。「バランスの良い食事がリバウンドしにくい」など健康維持のポイントも共有された。

    41 min
  5. 29 JUL

    183:リーグ戦がプチ中断期間でゆるりのんびり雑談回。前半戦に何試合観に行きましたか?

    某健康管理アプリの話題 日本的なUIのわかりやすさや、食事登録の手軽さ、シンプルでちょうどいいデータ設計を高く評価。スコアで一喜一憂する日常や、ジムでの体重測定の話題、水分による変動などリアルな健康管理エピソードが展開された。 パーソナリティの健康・運動習慣 タケパンは「痩せすぎ」からの筋肉増量を目指し、食事を増やす一方でランニングは中止。タホイは朝5時スタートの日陰ルート工夫や、ボクシングの習慣が語られる。どちらもオーバーワーク気味と自覚しつつ、休養も取り入れている点が印象的。 エンジョイJリーグおよび海外サッカーのニュース ベルギーリーグ開幕で畑大雅ら日本人15人が活躍。J1では浦和が湘南に4-1で勝利。湘南は平均得点0.8点と苦戦。清水は2022年の夏以降の未勝利降格を教訓に、今季の福岡に警鐘。 エンジョイ地域リーグ SHIBUYA CITY FCは最下位・横浜猛蹴に苦戦するも小関選手のゴールで勝利。南葛SCは快勝。地域リーグにおけるレンタル移籍やクラブ間の関係性、実情が語られ、地域リーグが選手の新たな選択肢になっていると分析。 選手移籍・関連話題 熊本から清水に移籍した高橋利樹が「カルロス」と呼ばれる理由が…かつてのJリーグテーマソングを歌っていたあのアーティストとの関係性 リスナーメール:上半期の現地観戦振り返り タケパンは上半期28試合観戦と報告し「50試合超え」を宣言。リスナーの観戦記録も紹介され、FJマリコさんは50試合超と推定。観戦スタイルや地域リーグ観戦、チャントの感想など多様なフィードバックが交錯した。 U-22代表とFJマリコさんの観戦記録 FJマリコさんが取り上げた清水のシマモンの活躍を紹介。ウズベキスタン戦でゴールを記録。他にも多彩なU22日本代表メンバーが紹介される。 その他サッカー関連ニュース:セブンスシリーズ 東京都2部の世田谷ユナイテッドがシンガポールの7人制大会「セブンスシリーズ」に出場し、DAZNでも配信。大会中の停電ハプニングも語られた。

    45 min
  6. 22 JUL

    182:fm105ダービーな天皇杯3回戦 / 清水グルメ情報 / J1リーグ第24節を湘南、清水を中心に / 関東2部 SHIBUYA CITY FC vs 東京国際大学、ちょこっと南葛

    野球談義前半10分間は主に野球の話!(と言ってよいのか?)本編からお楽しみください。ピの応援タオル!湘南ベルマーレのルイス・フェリッピ応援にも使えるグッズが…?天皇杯でのFM105ダービー湘南ベルマーレと清水エスパルスの対戦では実況・解説が無いスカパー。試合は湘南が内容で押しながらも清水に0-1で敗北。リスナーのクリボーさんからは8月6日のサンフレッチェ広島対清水戦についての投稿も紹介。J1リーグ第24節と順位争い湘南vsC大阪は3-3のドロー。太田修介の好プレーや、石橋瀬凪が獲得したPKからピの同点弾などハイライト満載。清水vs横浜FCでは退場者がでた後に、カピシャーバらの得点で清水が快勝。静岡グルメと清水の地域情報河岸の市「小川」の2色丼や、「さわやか」新店、「スパゲッティ屋」のナポ玉、「メロン削り」など清水グルメを紹介。マスコット・パルちゃんが「空想動物」とされている設定も言及。SHIBUYA CITY FCと南葛SCの戦いSHIBUYA CITY FCは東京国際大に逆転勝利しリーグ2位浮上。南葛SCはロスタイムに劇的オーバーヘッド弾で勝利し、会場は大熱狂。新コーナー誕生??リスナーからのお便りとエピソードを紹介しています。内容は本編からお楽しみ下さい。

    57 min
  7. 16 JUL

    181:祝優勝!東アジアE-1サッカー選手権2025 / J2リーグ第23節 / SHIBUYA CITY FCをはじめとした地域リーグ情報 / お便り諸々

    謝罪から始まるオープニングトーク本編でお楽しみください。 E-1選手権優勝の話題と注目選手E-1で日本代表が優勝。ジャーメイン良が3試合5得点と大活躍し、95年ぶりの快挙を達成。95年まえの選手って?早川友基、宇野禅斗も評価。 Jリーグの移籍情報と補強動向鈴木淳之介(コペンハーゲン)がデンマーク移籍。湘南には太田俊介が加入し、迅速な補強が高評価。 J2・J3リーグ戦の展開J1が中断中、J2は水戸が首位、今治では元湘南の立川小太郎、新井光が活躍。マルクス・ヴィニシウスの劇的決勝点も話題に。J3は栃木がFC大阪とのデッドヒート。北九州は「修羅の国」と「良い街」両方のイメージが語られた。 天皇杯と地域リーグの話題湘南・清水の天皇杯が控える中、SHIBUYA CITY FCの山出選手が大けがを負ったエピソードが紹介された。復帰まで7~8ヶ月を要する見込み。帝京可児出身で、同校と東海地方のつながりも語られた。渋谷はベルフェに3-0で快勝し、南葛SCは敗戦で首位陥落。 ポカシニアーズと草サッカータケパンがポカシニアーズの紅白戦に参加。フルコートのスプリントのきつさと、草サッカーのスピードに驚きを感じたと語る。 リスナーからの多彩なメッセージ 本編でお楽しみください。

    52 min
  8. 8 JUL

    180:過去イチのダブル敗北! 今週のJリーグ / 湘南移籍情報 / fm105企画!地域リーグダブルヘッダー観戦レポ(SHIBUYA & 南葛)/ 男子A代表 E-1選手権

    コーヒーのテイスティング企画! フットオンエアで話されたコーヒー話をfm105でも検証します 湘南と清水に襲いかかった「過去一のダブル敗北」 清水エスパルス、湘南ベルマーレがそれぞれ0-3、0-4で敗北。J1リーグでの大差敗戦として印象に残る週に。 FC町田ゼルビアに敗れた清水と続く苦境 セットプレーやPKから失点し、決定力不足が顕著に。千葉寛汰の移籍以外に補強が進まず、予算的制約が示唆される。 湘南の神戸戦敗戦と移籍ラッシュ 神戸戦での0-4敗北後、畑大雅のベルギー移籍や上福元直人の重傷が発表。ポープ・ウィリアムや二田理央ら新戦力の加入が相次ぎ、さらに吉田舜、松本大弥も! 湘南舞台のJリーグ公式動画とファンマーケ戦略 湘南を舞台としたプロモーション動画に込められたコアファン向けの演出に注目。映像を担当した磯見さんの話題や、「分かる人だけに伝わればいい」マーケティングの重要性が語られる。 J1順位表と下位チームの混戦状況 柏レイソルが首位に立ち、神戸が追走。最下位争いでは湘南、清水、FC東京など複数クラブが僅差で並び、熾烈なサバイバルが続く。 J2の勢力図と熊本の若き才能、J3「生駒」について 水戸ホーリーホックが好調。ジュビロ磐田対熊本戦では、17歳の高校生が高い得点力を見せて注目。同僚の塩浜遼もピックアップ。 FM105ツアー:渋谷と南葛の試合をハシゴ観戦 SHIBUYA CITY FCの初のホームゲームと、南葛SCの試合を1日で観戦する「ダブルヘッダー」ツアーが実施され、関東1・2部の熱戦が紹介される。 SHIBUYA CITY FCのホーム開幕戦とスタジアム体験 キッチンカーやかき氷、トレカ配布などで盛り上がる渋谷のホームゲーム。選手たちの献身的なプレーや、引き分けに持ち込んだ劇的な展開も語られる。 南葛SCの試合で見えた地域リーグの面白さ 南葛SCとエリース豊島の一戦を通して、地域リーグならではの近さと温かさに触れる。技術力の高い選手や監督の存在感、Jリーガー出身選手との競争なども魅力として紹介。

    1h 2m

About

「Jから地域 サッカーのぜんぶ #fm105」 J1、J2、J3、日本代表、女子サッカーから地域リーグまで、日本サッカーのぜんぶを語る雑談ポッドキャストです。パーソナリティは、湘南ベルマーレサポーターのデザイナー「タホイ」と、清水エスパルス/SHIBUYA CITY FC サポーターのコピーライター「タケパン」の二人。現地観戦のレポートから、超マニアックな地域リーグの選手情報まで、多分日本で一番マニアックなサッカー話をしています。 ご意見、お便りは以下からお寄せください。 https://bit.ly/43jKODy

You Might Also Like