共存人類学研究会

共存人類学研究会

「共存人類学研究会」は人と人が共に”ある”ことを問い続けるため、よなよな哲学対話や読書会をしていく番組です。 毎週金曜日に配信(月3回程度)。 ・ たとえ、ままならない話や小さな問いであっても、待つように、ゆっくりとお茶を飲むように、共に問い続ける試みを「共存人類学」と名付けました。 ・ ヒロ、にしじー、ほしまど、前沢の4人で、ぐるりと旋回するように対話していきます。 ----------------------------------------------- 【メンバー】 ◎ヒロ 写真家 / 共に考える編集者。スペイン→埼玉在住。「撮る」「書く」「読む」「対話する」というプロセスを通して、日常の発見を探究している。フィルムとZINEが好き。 ◎にしじー 走ったり、登ったり、読んだり、書いたりするのが好きな人。『ほんじゃーにー』という本を通じて旅をしようをコンセプトにゲストを招いて対話する音声番組やってます。 ◎ほしまど ねこ2匹と夫と、古い家をリノベして暮らしています。会社員とNPO職員の二足のわらじで活動中。発見すること、出逢うこと、学ぶことが日々の喜び。 ◎前沢 埼玉県熊谷と長瀞の二拠点生活しながらチェーン店のマネージャーと木彫作家をしています。アトリエのある長瀞の桃源郷化計画進行中。

  1. #26-2 『それがやさしさじゃ困る(鳥羽和久)』読書会 / 自分に対してのやさしさ

    2H AGO

    #26-2 『それがやさしさじゃ困る(鳥羽和久)』読書会 / 自分に対してのやさしさ

    今回は、鳥羽和久『それがやさしさじゃ困る』という本を題材に、共存人類学研究会のメンバー3人で対話をしていく読書会の様子をお届けします。全3回に分けてお届けするエピソードの第2回目です。 【ハイライト】 行き場がなくなってしまう / 自分自身がどう生きるか / 反省しないでください / 子は親の態度を投影している / 気付く機会を作る / ハック的思想を求められている / 一旦問いをホールドする / 変わらないこととは / やさしさで何が困るのか / 泥だらけで遊ぶとき / やさしさは結果が伴うのか / 綺麗な作品のように / 自分へのやさしさがない / 葛藤に向き合う / リスペクト、配慮、やさしさ / フェアである / 何のための配慮 / 影響を与えたくない 【登場した作品】 ・稲垣諭『やさしいがつづかない』 ・中島岳志『思いがけず利他』 【メンバー】 ・ヒロ:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://lit.link/hirochrs⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ・にしじー:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/5iqpWbY7jayznKpOZhCAIE⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ・ほしまど:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/sava_chi⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 【お便りフォーム】 ⁠https://forms.gle/j6nmfq1HCz5MotTf7⁠ 【活動へのサポート】 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://ko-fi.com/kyozon

    34 min
  2. #26-1 『それがやさしさじゃ困る(鳥羽和久)』読書会 / 60%の中で生きる、逃げ場のなさ

    MAR 6

    #26-1 『それがやさしさじゃ困る(鳥羽和久)』読書会 / 60%の中で生きる、逃げ場のなさ

    今回は、鳥羽和久『それがやさしさじゃ困る』という本を題材に、共存人類学研究会のメンバー3人で対話をしていく読書会の様子をお届けします。全3回に分けてお届けするエピソードの第1回目です。 【ハイライト】 本が読めない時期でも読みたくなった / タイトルが気になる / 配慮による支配 / わかるようなわからないような / 差し込まれる日記と写真が良い / 大人と子どもの関係だけではない / 先回り社会 / 役に立つこと / 無意味な傷 / 余計なお世話 / 発見の瞬間を奪おうとするのはなぜか / 絶妙なバランス感覚 / エンパシーなのか / シニカルな文章 / 60%わかってくれる人 / わかろうとしている満足感 / 「わからないから教えて」が言える / AIの配慮の気味の悪さ / 普通という目線を検討していない 【登場した作品】 ・鳥羽和久『おやときどきこども』 ・ブレイディみかこ『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』 【メンバー】 ・ヒロ:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://lit.link/hirochrs⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ・にしじー:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/5iqpWbY7jayznKpOZhCAIE⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ・ほしまど:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/sava_chi⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 【お便りフォーム】 ⁠https://forms.gle/j6nmfq1HCz5MotTf7⁠ 【活動へのサポート】 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://ko-fi.com/kyozon

    32 min
  3. #25-3 『文化の脱走兵(奈倉有里)』読書会 / 脱走という共存

    FEB 20

    #25-3 『文化の脱走兵(奈倉有里)』読書会 / 脱走という共存

    今回は、奈倉有里『文化の脱走兵』という本を題材に、共存人類学研究会のメンバー3人で対話をしていく読書会の様子をお届けします。全3回に分けてお届けするエピソードの第3回目です。 【ハイライト】 変容みたいなもの / 「共存」を掲げてみて / 脱走の必要性 / 読めて良かったタイミング / 応答する形 / 自分と仲違いしない / 流されないとは / ジョージアの出来事 / そもそも編集される / ちゃんと味わうプロセス / 俯瞰だけではない / 反応しないこと存在を認めること / 30代っぽい悩み / 反対に振る / 雨とA Coruña / 出会っていくこと / クルミが良い / もう一度読みたい / やっぱりクルミ / いつもと違う道に行く感覚 【登場した作品】 ・ティム・インゴルド『応答、しつづけよ。』 ・宮本常一『忘れられた日本人』 ・ハンナ・アレント『責任と判断』 ・鳥羽和久『それがやさしさじゃ困る』 ・ドストエフスキー『罪と罰』 【メンバー】 ・ヒロ:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://lit.link/hirochrs⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ・にしじー:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/5iqpWbY7jayznKpOZhCAIE⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ・ほしまど:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/sava_chi⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 【お便りフォーム】 https://forms.gle/j6nmfq1HCz5MotTf7 【活動へのサポート】 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://ko-fi.com/kyozon

    35 min
  4. #25-2 『文化の脱走兵(奈倉有里)』読書会 / 良いこと悪いこと

    FEB 13

    #25-2 『文化の脱走兵(奈倉有里)』読書会 / 良いこと悪いこと

    今回は、奈倉有里『文化の脱走兵』という本を題材に、共存人類学研究会のメンバー3人で対話をしていく読書会の様子をお届けします。全3回に分けてお届けするエピソードの第2回目です。 【ハイライト】 メジャーすぎないクルミの絶妙さ / みんなにとってのクルミとは / 猫 / 本 / 対象を問わないのかも / やっぱり括ることの怖さ / 道を聞かれる / ラトビアのスーパー / 属性ではなく心持ち /  客商売をしていて / 人は色々な挙動をする / ジャッジせずに平熱 / 良いことを膨らませる / 良し悪しで腑に落ちなかった 【登場した作品】 ・宮地尚子『傷を愛せるか』 【メンバー】 ・ヒロ:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://lit.link/hirochrs⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ・にしじー:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/5iqpWbY7jayznKpOZhCAIE⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ・ほしまど:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/sava_chi⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 【お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠https://forms.gle/j6nmfq1HCz5MotTf7⁠ 【活動へのサポート】 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://ko-fi.com/kyozon

    31 min
  5. #25-1 『文化の脱走兵(奈倉有里)』読書会 / クルミ的である

    FEB 6

    #25-1 『文化の脱走兵(奈倉有里)』読書会 / クルミ的である

    今回は、奈倉有里『文化の脱走兵』という本を題材に、共存人類学研究会のメンバー3人で対話をしていく読書会の様子をお届けします。全3回に分けてお届けするエピソードの第1回目です。 【ハイライト】 気になっていた / この本を片手に / 詩のトーンで生きる / 読書会によって生まれる瞬間 / 冬のランニング / 詩を通じて出会う感覚 / 静かな読書体験 / ハードな本たちと共に / クルミの話 / 良くも悪くもない / インクルーシブの欺瞞 / パーソナルなところまで分解する / クルミ的な文章 / カテゴリー化しない 【登場した作品】 ・奈倉有里『夕暮れに夜明けの歌を』 ・宮地尚子『傷を愛せるか』 ・ドストエフスキー『罪と罰』 ・夏目漱石『こころ』 【メンバー】 ・ヒロ:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://lit.link/hirochrs⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ・にしじー:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/5iqpWbY7jayznKpOZhCAIE⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ・ほしまど:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/sava_chi⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 【お便りフォーム】 ⁠https://forms.gle/j6nmfq1HCz5MotTf7⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠【活動へのサポート】 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://ko-fi.com/kyozon

    31 min
  6. #24-3 『世代とは何か(ティム・インゴルド)』読書会 / 生きるってことじゃん(横浜)

    JAN 16

    #24-3 『世代とは何か(ティム・インゴルド)』読書会 / 生きるってことじゃん(横浜)

    今回は、ティム・インゴルド『世代とは何か』という本を題材に、共存人類学研究会のメンバー3人で対話をしていく読書会の様子をお届けします。全3回に分けてお届けするエピソードの第3回目です。 【ハイライト】 中華テーブルに赤ちゃんを乗せて回す / 束の間居させてもらう / 編まれている場所に入る / 日本の場合はどうか / 天神ビッグバン / カツカレーそば / 公共性 / 確実性と不確実性 / さらけだす / 生きるってことじゃんって言われている / 怖さと不確実性の共存 / 痛みに反応しない / 埋葬する / 埋葬的な瞑想合宿 / 言葉にうわぁとなる / 読書会に向いている本 / 振り返りにちょうど良い本 / やりとりができる本 / 埋葬したものが取り出せる 【登場した作品】 ・ティム・インゴルド『人類学とは何か』 ・ティム・インゴルド『応答、しつづけよ。』 【メンバー】 ・ヒロ:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://lit.link/hirochrs⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ・にしじー:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/5iqpWbY7jayznKpOZhCAIE⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ・ほしまど:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/sava_chi⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 【お便りフォーム】 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/3qZwRAseXyAabowSA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 【活動へのサポート】 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://ko-fi.com/kyozon

    29 min
  7. #24-2 『世代とは何か(ティム・インゴルド)』読書会 / 「認識」側が勢いよく扉を開けてくる

    JAN 9

    #24-2 『世代とは何か(ティム・インゴルド)』読書会 / 「認識」側が勢いよく扉を開けてくる

    今回は、ティム・インゴルド『世代とは何か』という本を題材に、共存人類学研究会のメンバー3人で対話をしていく読書会の様子をお届けします。全3回に分けてお届けするエピソードの第2回目です。 【ハイライト】 「橋が架かる」ではないこと / 折り合って世界ができている / 認識の扉を開く / 開くことのおもしろさ / 翻訳が成される / 「認識」側に扉を開けられてしまう / 驚愕と感嘆 / 箱に入った状態とさらけだされた状態 / 懐古ではなく再調整の提案 / 子を成すとは / 縄の中に入る / 流れの中に現れる / まだまだ読みきれていない 【登場した作品】 ・ティム・インゴルド『人類学とは何か』 ・宮地尚子『傷を愛せるか』 【メンバー】 ・ヒロ:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://lit.link/hirochrs⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ・にしじー:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/5iqpWbY7jayznKpOZhCAIE⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ・ほしまど:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/sava_chi⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 【お便りフォーム】 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/3qZwRAseXyAabowSA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 【活動へのサポート】 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://ko-fi.com/kyozon

    24 min
  8. #24-1 『世代とは何か(ティム・インゴルド)』読書会 / 編まれていくもの

    JAN 2

    #24-1 『世代とは何か(ティム・インゴルド)』読書会 / 編まれていくもの

    今回は、ティム・インゴルド『世代とは何か』という本を題材に、共存人類学研究会のメンバー3人で対話をしていく読書会の様子をお届けします。全3回に分けてお届けするエピソードの第1回目です。 【ハイライト】 原点に戻るではないけど / 文体 / アンダーコモニング / 「世代」のイメージを問われる / あえての逆張りではない / 感嘆するような場面に出会う / ひっくり返す問い方 / 一歩目としての批評 / 世代感への疑問 / 喉が痛い / 「世代」の取り扱いとは / 編まれている / 生をどのように捉えるか / 言葉遊びから想像が生まれる / 翻訳への敬意 / アナーカイブと書くことの掘り起こし / 積み重なっているのか / ティムさん辞典 / 専門性 / 知識の非対称性の扱い方 【登場した作品】 ・ティム・インゴルド『人類学とは何か』 ・ティム・インゴルド『応答、しつづけよ。』 ・奥野克巳『はじめての人類学』 ・大園享司『生き物はどのように土にかえるのか』 【メンバー】 ・ヒロ:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://lit.link/hirochrs⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ・にしじー:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/5iqpWbY7jayznKpOZhCAIE⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ・ほしまど:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/sava_chi⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 【お便りフォーム】 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/3qZwRAseXyAabowSA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 【活動へのサポート】 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://ko-fi.com/kyozon

    32 min

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