日本人が知らない 世界の視点 |世界の知を、日本の武器に。

IGPIグループ共同経営者 坂田幸樹 & コーチング.com代表取締役 垂水隆幸

2026年8月、『機能拡張ラジオ』からリニューアル。 世界には、私たちの「当たり前」を揺さぶる研究や知見がまだまだあります。世界で生まれた知を入り口に、2人のパーソナリティが、それぞれの経験やビジネスの現場に引きつけながら対話。仕事や暮らし、社会を見る新たな視点を届ける番組です。★毎週金曜日配信 ▼パーソナリティ ・坂田 幸樹:IGPIグループ共同経営者 | 経営コンサルティング・投資の現場から世界を見る| X⇒https://x.com/koki21662283 ・垂水 隆幸:コーチング.com代表取締役 | ビジネスコーチとして、現場から人や組織の変化を見る| X⇒https://x.com/taru_takayuki

  1. 5d ago

    Ep.11 「Z世代」「子育て層」「常連客」…その分類、本当に現実を捉えている?【思考の死角・前編】

    【Ep.11】 私たちは、複雑な現実を理解するために、人や物事をさまざまなカテゴリーに分けて考えます。しかし、その枠組み自体が「何を見るか」を決め、そこから外れる例外や違和感を見落としているかもしれません。社会調査方法論を専門とするフランチェスコ・サッケッティの研究を入り口に、分類することの便利さと危うさを捉え直しながら、AIが情報をきれいに整理できる時代だからこそ、人間が現実の複雑さに触れる意味を考えます。 00:23 今回のキーワード:「AかBかCか」のカテゴリー化が生む死角 02:50 「その意見はないな」で終わらせない。例外を取りこぼさないための話法 08:45 「Z世代」で括る危うさ ― リアルと接すれば、分類は崩れる 11:35 分類は確かに便利。ただし「現実を見る」が先 13:40 AIのレポートは、なぜ「きれいすぎる」のか?人間が拾うべきノイズ 【著書紹介】 ◆ ⁠⁠坂田 幸樹⁠⁠: ・『Kintsugi』坂田幸樹、Shivaji Das著(2026年10月、Penguin Random House Southeast Asia) ・『正解を探す日本人、最適解をつくるインド人』坂田幸樹著(2026年8月、クロスメディア・パブリッシング) ・『戦略のデザイン ゼロから「勝ち筋」を導き出す10の問い』坂田幸樹著(2025年11月、ダイヤモンド社) ・『失敗事例から学ぶ! マネージャーの思考術 管理職の“落とし穴”に陥らないための具体と抽象の往復トレーニング』坂田幸樹著(2025年1月、翔泳社) ・『機能拡張』坂田幸樹著(2024年3月、クロスメディア・パブリッシング) ・『デジタル・フロンティア 米中に日本企業が勝つための「東南アジア発・新しいDX戦略」』坂田幸樹著(2023年8月、PHP研究所) ・『超速で成果を出す アジャイル仕事術 ― プロフェッショナル2.0という働き方』坂田幸樹著(2022年6月、ダイヤモンド社) ・『構想力が劇的に高まる アーキテクト思考 ― 具体と抽象を行き来する問題発見・解決の新技法』細谷功、坂田幸樹著(2021年9月、ダイヤモンド社) ◆ ⁠⁠垂水 隆幸⁠⁠: ・『Calling』垂水隆幸著(2025年6月、かんき出版)

    Ep.11 「Z世代」「子育て層」「常連客」…その分類、本当に現実を捉えている?【思考の死角・前編】
  2. Oct 22

    Ep.10 私たちは、何のために「もっと頑張る」のか?【自分を追い込む社会・後編】

    【Ep.10】 Ep.9に続き、ビョンチョル・ハンの『疲労社会』を手がかりに、仕事や成長が人生の目的になっていないかを問い直します。達成を求める社会は私たちを疲れさせる一方で、新たな自己実現を生み出す側面もあります。「頑張る/頑張らない」の二択ではなく、自分にとっての豊かな人生を軸に、いつ、何のために頑張るのかを考えます。 00:18 「また頑張るため」に休まない。仕事も休息も、豊かな人生の一部 06:37 SNSは「もっと頑張れ」を増幅する。成長プレッシャーから距離を取る 09:54 今の若者は本当に「頑張らなくなった」のか? 12:34 「やる気がない」では括れない。高スペック化する若手のトップ層 15:20 大谷選手は「達成社会」の申し子?自ら目標を追う時代が生んだもの 【著書紹介】 ◆ ⁠⁠坂田 幸樹⁠⁠: ・『Kintsugi』坂田幸樹、Shivaji Das著(2026年10月、Penguin Random House Southeast Asia) ・『正解を探す日本人、最適解をつくるインド人』坂田幸樹著(2026年8月、クロスメディア・パブリッシング) ・『戦略のデザイン ゼロから「勝ち筋」を導き出す10の問い』坂田幸樹著(2025年11月、ダイヤモンド社) ・『失敗事例から学ぶ! マネージャーの思考術 管理職の“落とし穴”に陥らないための具体と抽象の往復トレーニング』坂田幸樹著(2025年1月、翔泳社) ・『機能拡張』坂田幸樹著(2024年3月、クロスメディア・パブリッシング) ・『デジタル・フロンティア 米中に日本企業が勝つための「東南アジア発・新しいDX戦略」』坂田幸樹著(2023年8月、PHP研究所) ・『超速で成果を出す アジャイル仕事術 ― プロフェッショナル2.0という働き方』坂田幸樹著(2022年6月、ダイヤモンド社) ・『構想力が劇的に高まる アーキテクト思考 ― 具体と抽象を行き来する問題発見・解決の新技法』細谷功、坂田幸樹著(2021年9月、ダイヤモンド社) ◆ ⁠⁠垂水 隆幸⁠⁠: ・『Calling』垂水隆幸著(2025年6月、かんき出版)

    Ep.10 私たちは、何のために「もっと頑張る」のか?【自分を追い込む社会・後編】
  3. Oct 15

    Ep.9 「もっと成長しなきゃ」と誰かに言われたのか?【自分を追い込む社会・前編】

    【Ep.9】誰かに「もっと頑張れ」と言われているわけではない。それでも私たちは、「もっと成長できる」「もっと有能になれる」というプレッシャーを自ら抱え、自分を追い込んでしまいます。哲学者ビョンチョル・ハンは、そんな現代を「達成社会」、そこで起きる現象を「自己搾取」と捉えます。人生のフェーズによって変わる成長や達成の意味を考えながら、社会から求められる「もっと」にどう向き合うかを考えます。 00:26 今回のキーワード:誰にも強制されていないのに、なぜ私たちはいつも勝手に疲れているのか?05:25 モノが満たされた現代人が、次に求めたのは「もっといい自分」06:50 成長志向は悪いこと?「自己搾取」だけでは語れない達成社会09:35 やりたくなければやらなくていい。自分で「成長」を選ぶということ13:59 自分を高めた、その先にある「社会への還元」。変わっていく達成のかたち 【著書紹介】◆ ⁠⁠坂田 幸樹⁠⁠:・『正解を探す日本人、最適解をつくるインド人』坂田幸樹著(2026年8月、クロスメディア・パブリッシング)・『戦略のデザイン ゼロから「勝ち筋」を導き出す10の問い』坂田幸樹著(2025年11月、ダイヤモンド社)・『失敗事例から学ぶ! マネージャーの思考術 管理職の“落とし穴”に陥らないための具体と抽象の往復トレーニング』坂田幸樹著(2025年1月、翔泳社)・『機能拡張』坂田幸樹著(2024年3月、クロスメディア・パブリッシング)・『デジタル・フロンティア 米中に日本企業が勝つための「東南アジア発・新しいDX戦略」』坂田幸樹著(2023年8月、PHP研究所)・『超速で成果を出す アジャイル仕事術 ― プロフェッショナル2.0という働き方』坂田幸樹著(2022年6月、ダイヤモンド社)・『構想力が劇的に高まる アーキテクト思考 ― 具体と抽象を行き来する問題発見・解決の新技法』細谷功、坂田幸樹著(2021年9月、ダイヤモンド社) ◆ ⁠⁠垂水 隆幸⁠⁠:・『Calling』垂水隆幸著(2025年6月、かんき出版)

    Ep.9 「もっと成長しなきゃ」と誰かに言われたのか?【自分を追い込む社会・前編】
  4. Oct 8

    Ep.8 「自分のため」と「全体のため」は、どう両立できるのか?【意思決定に潜む罠・後編】

    【Ep.8】 ルールや手続きに沿って決めたからといって、その判断が正しいとは限りません。Ep.7に続き、ルチアーノ・カンフォラの民主主義をめぐる議論を入り口に、形式主義や自分自身の利害が意思決定をどう歪めるのかをひも解きます。どこまでもインセンティブからは逃れられない。そんな人間の弱さを前提に、自分の正しさや利害とどう付き合えば、より質の高い決断ができるのかを考えます 00:26 「ルールに従って決めたから正しい」に隠された、意思決定の歪みに気づくには 06:31 自己中は悪ではない。大切なのは「どこまで先を見るか」 08:42 「異論があれば言って」では、なぜ誰も異論を言わないのか? 12:10 意思決定の利害を見抜く出発点は、「自分はなぜこれを主張するのか」 15:46 人間は「インセンティブの奴隷」。それでも本質からブレない決断をするには 【著書紹介】 ◆ ⁠⁠坂田 幸樹⁠⁠: ・『正解を探す日本人、最適解をつくるインド人』坂田幸樹著(2026年8月、クロスメディア・パブリッシング) ・『戦略のデザイン ゼロから「勝ち筋」を導き出す10の問い』坂田幸樹著(2025年11月、ダイヤモンド社) ・『失敗事例から学ぶ! マネージャーの思考術 管理職の“落とし穴”に陥らないための具体と抽象の往復トレーニング』坂田幸樹著(2025年1月、翔泳社) ・『機能拡張』坂田幸樹著(2024年3月、クロスメディア・パブリッシング) ・『デジタル・フロンティア 米中に日本企業が勝つための「東南アジア発・新しいDX戦略」』坂田幸樹著(2023年8月、PHP研究所) ・『超速で成果を出す アジャイル仕事術 ― プロフェッショナル2.0という働き方』坂田幸樹著(2022年6月、ダイヤモンド社) ・『構想力が劇的に高まる アーキテクト思考 ― 具体と抽象を行き来する問題発見・解決の新技法』細谷功、坂田幸樹著(2021年9月、ダイヤモンド社) ◆ ⁠⁠垂水 隆幸⁠⁠: ・『Calling』垂水隆幸著(2025年6月、かんき出版)

    Ep.8 「自分のため」と「全体のため」は、どう両立できるのか?【意思決定に潜む罠・後編】
  5. Oct 1

    Ep.7 多数決の裏で、本当は誰が決めているのか?【意思決定に潜む罠・前編】

    【Ep.7】みんなで決めているはずなのに、「声の大きい人」の意見に傾きがち。そして51対49でも、100対0でも、多数決なら結果は同じ ― イタリアの古代史家ルチアーノ・カンフォラの民主主義をめぐる議論を入り口に、多数決や会議の背後にある権力関係や同調圧力に目を向けます。多数派に従うか抗うか、誰がどう決めるのか、少数派の声をどう聞くのか。日常に潜む「多数決の罠」から、数だけでは見えない「決め方」の本質を考えます。 00:26 今回のキーワード:「多数決で決まった」は、本当に正しいのか03:37 「みんなそう言っている」に流されるのも一つの選択。職場の同調圧力との距離感09:43 多数で決めるか、少人数で決めるか。局面で変わる意思決定のかたち13:21 51対49で勝っても、それは本当に民意なのか?意思決定の質を上げる「聞く」技術16:55 聞き上手が聞き分ける、「主観」と「客観」 【著書紹介】◆ ⁠⁠坂田 幸樹⁠⁠:・『正解を探す日本人、最適解をつくるインド人』坂田幸樹著(2026年8月、クロスメディア・パブリッシング)・『戦略のデザイン ゼロから「勝ち筋」を導き出す10の問い』坂田幸樹著(2025年11月、ダイヤモンド社)・『失敗事例から学ぶ! マネージャーの思考術 管理職の“落とし穴”に陥らないための具体と抽象の往復トレーニング』坂田幸樹著(2025年1月、翔泳社)・『機能拡張』坂田幸樹著(2024年3月、クロスメディア・パブリッシング)・『デジタル・フロンティア 米中に日本企業が勝つための「東南アジア発・新しいDX戦略」』坂田幸樹著(2023年8月、PHP研究所)・『超速で成果を出す アジャイル仕事術 ― プロフェッショナル2.0という働き方』坂田幸樹著(2022年6月、ダイヤモンド社)・『構想力が劇的に高まる アーキテクト思考 ― 具体と抽象を行き来する問題発見・解決の新技法』細谷功、坂田幸樹著(2021年9月、ダイヤモンド社) ◆ ⁠⁠垂水 隆幸⁠⁠:・『Calling』垂水隆幸著(2025年6月、かんき出版)

    Ep.7 多数決の裏で、本当は誰が決めているのか?【意思決定に潜む罠・前編】
  6. Sep 24

    Ep.6 「今の正解」を手放すために、何が必要なのか?【揺れ動く最適解・後編】

    【Ep.6】まとまりの強さは、組織の力にも、変化を阻む壁にもなります。Ep.5で取り上げた「パトリオティズム」と「ナショナリズム」の考え方を企業に当てはめ、日本の「縦社会」とインドの「横社会」を比較します。それぞれの強みと弱みをひも解きながら、今の正解を絶対化せず、最適解を選び直すために何が必要なのかを考えます。 00:18 「この会社が好き」にもある二面性。居心地のよさが組織の壁に変わるとき04:38 日本は「縦」、インドは「横」 ― 転職のしやすさをも左右する社会構造06:22 日本にインドの「横構造」を取り入れたら?「まとまり」と「自由」の力学をどう整えるか11:47 「今の正解」を絶対化しない。最適解を選び直すための2つの条件 【著書紹介】◆ ⁠⁠坂田 幸樹⁠⁠:・『正解を探す日本人、最適解をつくるインド人』坂田幸樹著(2026年8月、クロスメディア・パブリッシング)・『戦略のデザイン ゼロから「勝ち筋」を導き出す10の問い』坂田幸樹著(2025年11月、ダイヤモンド社)・『失敗事例から学ぶ! マネージャーの思考術 管理職の“落とし穴”に陥らないための具体と抽象の往復トレーニング』坂田幸樹著(2025年1月、翔泳社)・『機能拡張』坂田幸樹著(2024年3月、クロスメディア・パブリッシング)・『デジタル・フロンティア 米中に日本企業が勝つための「東南アジア発・新しいDX戦略」』坂田幸樹著(2023年8月、PHP研究所)・『超速で成果を出す アジャイル仕事術 ― プロフェッショナル2.0という働き方』坂田幸樹著(2022年6月、ダイヤモンド社)・『構想力が劇的に高まる アーキテクト思考 ― 具体と抽象を行き来する問題発見・解決の新技法』細谷功、坂田幸樹著(2021年9月、ダイヤモンド社) ◆ ⁠⁠垂水 隆幸⁠⁠:・『Calling』垂水隆幸著(2025年6月、かんき出版)

    Ep.6 「今の正解」を手放すために、何が必要なのか?【揺れ動く最適解・後編】
  7. Sep 17

    Ep.5 なぜ「今の正解」が、明日の正解とは限らないのか?【揺れ動く最適解・前編】

    【Ep.5】「国を愛する」という言葉は、一つではない。政治思想史家マウリツィオ・ヴィローリは、自由を守る「パトリオティズム」と、一体感を重んじる「ナショナリズム」を分けて考えます。思想の善悪だけでは見えてこない歴史や環境に目を向け、なぜ国によって「自由」と「まとまり」の選択が異なるのか。さらにワークライフバランスを例に、人生の局面によって選択がどう変わるのかを考えます。 00:18 今回のキーワード:同じ「国を愛する」でも全く違う「パトリオティズム」と「ナショナリズム」06:34 なぜあの時、ナショナリズムだったのか ― 思想を選ばせる「社会の事情」08:48 日本・韓国・インド、それぞれが選んだ「国のまとめ方」12:53 仕事か、生活か。ワークライフバランスに見る「今、機能する選択」 【著書紹介】◆ ⁠⁠坂田 幸樹⁠⁠:・『正解を探す日本人、最適解をつくるインド人』坂田幸樹著(2026年8月、クロスメディア・パブリッシング)・『戦略のデザイン ゼロから「勝ち筋」を導き出す10の問い』坂田幸樹著(2025年11月、ダイヤモンド社)・『失敗事例から学ぶ! マネージャーの思考術 管理職の“落とし穴”に陥らないための具体と抽象の往復トレーニング』坂田幸樹著(2025年1月、翔泳社)・『機能拡張』坂田幸樹著(2024年3月、クロスメディア・パブリッシング)・『デジタル・フロンティア 米中に日本企業が勝つための「東南アジア発・新しいDX戦略」』坂田幸樹著(2023年8月、PHP研究所)・『超速で成果を出す アジャイル仕事術 ― プロフェッショナル2.0という働き方』坂田幸樹著(2022年6月、ダイヤモンド社)・『構想力が劇的に高まる アーキテクト思考 ― 具体と抽象を行き来する問題発見・解決の新技法』細谷功、坂田幸樹著(2021年9月、ダイヤモンド社) ◆ ⁠⁠垂水 隆幸⁠⁠:・『Calling』垂水隆幸著(2025年6月、かんき出版)

    Ep.5 なぜ「今の正解」が、明日の正解とは限らないのか?【揺れ動く最適解・前編】
  8. Sep 10

    Ep.4 リーダーは決断しながら、自分の「正しさ」を疑えるか?【他者を代弁する・後編】

    【Ep.4】優秀なリーダーほど、自分の考えを「正しい」と思いやすく、周囲も異論を言いづらくなることがあります。決断力や一貫性を持ちながら、他者の声にも耳を傾けるにはどうすればいいのでしょうか。Ep.3に続き「他者を代弁すること」の研究を手がかりに、リーダーが自らの「正しさ」とどう向き合うべきかを考えます。 00:27 優秀なリーダーこそ、自分の「正しさ」を疑えなくなる理由05:44 独善に陥らないリーダーは、誰から学ぶ?07:12 リーダーが変われないとき、最後の砦は「ガバナンス」08:42 「一貫性」と「柔軟性」の両立 ― 今の時代のリーダーに必要なもの12:37 「世の中で正しい」を、そのまま自社の正解にしない 【著書紹介】◆ ⁠⁠坂田 幸樹⁠⁠: ・『正解を探す日本人、最適解をつくるインド人』坂田幸樹著(2026年8月、クロスメディア・パブリッシング) ・『戦略のデザイン ゼロから「勝ち筋」を導き出す10の問い』坂田幸樹著(2025年11月、ダイヤモンド社) ・『失敗事例から学ぶ! マネージャーの思考術 管理職の“落とし穴”に陥らないための具体と抽象の往復トレーニング』坂田幸樹著(2025年1月、翔泳社) ・『機能拡張』坂田幸樹著(2024年3月、クロスメディア・パブリッシング) ・『デジタル・フロンティア 米中に日本企業が勝つための「東南アジア発・新しいDX戦略」』坂田幸樹著(2023年8月、PHP研究所) ・『超速で成果を出す アジャイル仕事術 ― プロフェッショナル2.0という働き方』坂田幸樹著(2022年6月、ダイヤモンド社) ・『構想力が劇的に高まる アーキテクト思考 ― 具体と抽象を行き来する問題発見・解決の新技法』細谷功、坂田幸樹著(2021年9月、ダイヤモンド社) ◆ ⁠⁠垂水 隆幸⁠⁠: ・『Calling』垂水隆幸著(2025年6月、かんき出版)

    Ep.4 リーダーは決断しながら、自分の「正しさ」を疑えるか?【他者を代弁する・後編】

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2026年8月、『機能拡張ラジオ』からリニューアル。 世界には、私たちの「当たり前」を揺さぶる研究や知見がまだまだあります。世界で生まれた知を入り口に、2人のパーソナリティが、それぞれの経験やビジネスの現場に引きつけながら対話。仕事や暮らし、社会を見る新たな視点を届ける番組です。★毎週金曜日配信 ▼パーソナリティ ・坂田 幸樹:IGPIグループ共同経営者 | 経営コンサルティング・投資の現場から世界を見る| X⇒https://x.com/koki21662283 ・垂水 隆幸:コーチング.com代表取締役 | ビジネスコーチとして、現場から人や組織の変化を見る| X⇒https://x.com/taru_takayuki

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