17 episodes

未来の教育について語るラジオ番組

21世紀の子どもたちはどのような教育を受け、大人たちはどのような環境を整えればいいのでしょうか。
教育の第一線で奮闘する2人のMC、英語塾代表と中学高校の校長が、ゲストを招いて議論するラジオ番組です。

【MC紹介】

〜三石 郷史〜
英語塾キャタル代表取締役社長。
1998年、慶應義塾大学経済学部卒業後、メリルリンチ証券株式会社に入社。
2002年、幼い頃から感じていた英語コンプレックスの悔しさと、外資系の企業で英語ができずに苦労した経験から「次世代に同じ思いをさせてはいけない、正しい英語を正しい方法で学べる場所を作ろう」と決意し、「小中高生をバイリンガルにする英語塾キャタル」を創立。延べ5,000人の生徒が学ぶキャタルは、世界一生徒の英語力が伸びる塾を目指している。教育から地域の活性化にも力を入れている。

〜神野元基〜
東明館中学校・高等学校 理事長・校長


In the Dreaming Class 過去放送はこちら→ https://catal.jp/radio/

In the Dreaming Class 英語塾キャタル

    • Kids & Family

未来の教育について語るラジオ番組

21世紀の子どもたちはどのような教育を受け、大人たちはどのような環境を整えればいいのでしょうか。
教育の第一線で奮闘する2人のMC、英語塾代表と中学高校の校長が、ゲストを招いて議論するラジオ番組です。

【MC紹介】

〜三石 郷史〜
英語塾キャタル代表取締役社長。
1998年、慶應義塾大学経済学部卒業後、メリルリンチ証券株式会社に入社。
2002年、幼い頃から感じていた英語コンプレックスの悔しさと、外資系の企業で英語ができずに苦労した経験から「次世代に同じ思いをさせてはいけない、正しい英語を正しい方法で学べる場所を作ろう」と決意し、「小中高生をバイリンガルにする英語塾キャタル」を創立。延べ5,000人の生徒が学ぶキャタルは、世界一生徒の英語力が伸びる塾を目指している。教育から地域の活性化にも力を入れている。

〜神野元基〜
東明館中学校・高等学校 理事長・校長


In the Dreaming Class 過去放送はこちら→ https://catal.jp/radio/

    英語塾にテクノロジーチームがあるのはなぜ?②|【ゲスト】テックリードエンジニア 照屋 良太 氏

    英語塾にテクノロジーチームがあるのはなぜ?②|【ゲスト】テックリードエンジニア 照屋 良太 氏

    未来への教育を語る「In the dreaming class」

    前回に引き続き、英語塾キャタルのテックリードエンジニア照屋氏にお話を伺います。



    今回は、テクノロジーチームを内製化することのメリットを紐解きます。彼らの仕事がキャタルに通う子どもたちの学びを加速させていることがわかるはずです。教室の様子を実際に見て、カリキュラムチームと連携できるからこそ、いち早く課題を解決できるテクノロジーチーム。一体どのような想いで仕事に取り組まれているのかもお聞きしました。



    英語塾キャタルでは、テクノロジーチームの一員として働きたい方を募集中です。テクノロジーで子どもの成長を支えることに興味があるエンジニアの方は、以下のEメールアドレス宛にご連絡ください。

    Eメールアドレス:tech@catal.jp



    ▼下記リンクより、英語塾キャタルの理念やカリキュラムを紹介した資料をダウンロードできますので、あわせてご覧ください!

    「⁠⁠英語は英語で学べ!本当に使える英語が身に付く4つのステップ⁠⁠」

    「⁠⁠できる親が知っている!子どもの英語力に差が出る理由⁠」



    ▼ゲスト紹介 照屋 良太 氏

    英語塾キャタルのテクノロジーチームを率いるテックリードエンジニア。生徒の学習と成長をサポートするラーニングマネジメントシステム「Catallog」とオンラインライティング添削サービス「Rewrites」の開発に携わっている。

    • 24 min
    英語塾にテクノロジーチームがあるのはなぜ?|【ゲスト】テックリードエンジニア 照屋 良太 氏

    英語塾にテクノロジーチームがあるのはなぜ?|【ゲスト】テックリードエンジニア 照屋 良太 氏

    未来への教育を語る「In the dreaming class」

    今回のゲストは、キャタルのテクノロジーチームを率いるテックリードエンジニアである照屋良太氏にお越しいただきました。



    英語塾にテクノロジーチーム?一体なぜ、何のために?

    キャタルの「英語を英語で学ぶ」メソッドを支えている独自プロダクト「Catallog」と「Rewrites」に触れながら、キャタルならではの取り組みを紐解きます。



    英語塾キャタルのテクノロジーチームは、一緒に働きたい方を募集中です。テクノロジーで子どもの成長を支えることに興味があるエンジニアの方は、以下のEメールアドレス宛にご連絡ください。

    Eメールアドレス:tech@catal.jp



    ▼下記リンクより、英語塾キャタルの理念やカリキュラムを紹介した資料をダウンロードできますので、あわせてご覧ください!

    「⁠英語は英語で学べ!本当に使える英語が身に付く4つのステップ⁠」

    「⁠できる親が知っている!子どもの英語力に差が出る理由」


    ▼ゲスト紹介
    照屋 良太 氏

    英語塾キャタルのテクノロジーチームを率いるテックリードエンジニア。生徒の学習と成長をサポートするラーニングマネジメントシステム「Catallog」とオンラインライティング添削サービス「Rewrites」の開発に携わっている。

    • 21 min
    世界に通用する子どもを育てる!キャタルのコーチングとは|子どもの意思決定を評価しない?コーチングの重要性

    世界に通用する子どもを育てる!キャタルのコーチングとは|子どもの意思決定を評価しない?コーチングの重要性

    未来への教育を語る「In the dreaming class」

    子どもが主体的に学ぶためには、完全習得学習とコーチングの2つが大切であることを前回お話ししました。今回は、キャタルが大切にしているコーチングについて詳しくお話しします。

    「勉強をしなさい!」と言い続けているのにうまくいかない。逆に「勉強をしなさい!」と言わない家庭の方が、子どもは主体的に勉強に取り組んでいるというケースがあります。一体なぜそうなっているのか…。今回の話のなかで、主体的な学びを促すための在るべきスタンスが見えてきます。

    主体的に学び続ける大人へ導くコーチングの重要性について、理解を深めていきましょう。

    ▼下記リンクより、英語塾キャタルの理念やカリキュラムについてくわしく紹介した資料をダウンロードできますので、ぜひご覧ください!

    「⁠英語は英語で学べ!本当に使える英語が身に付く4つのステップ⁠」

    「⁠できる親が知っている!子どもの英語力に差が出る理由」

    • 31 min
    世界に通用する子どもを育てる!キャタルのコーチングとは?|ティーチングとコーチングの違い

    世界に通用する子どもを育てる!キャタルのコーチングとは?|ティーチングとコーチングの違い

    未来への教育を語る「In the dreaming class」

    今回は、キャタルのマーケティングチームで活躍している田邊紗耶香さんに、小学5年生のママとしての悩みをお聴きします。

    「子どもには幸せになってもらいたい!」

    「世界で通用する大人になってほしい!」

    現在の日本に暮らしていると、特にそう思っている保護者の方が多いのではないでしょうか?こうした悩みの解決には、キャタルのコーチングがヒントになるかもしれません。キャタルのコーチングについて詳しく解説する前に、ティーチングとコーチングの違いについて理解を深めていきましょう。



    ▼下記リンクより、英語塾キャタルの理念やカリキュラムについてくわしく紹介した資料をダウンロードできますので、ぜひご覧ください!

    「⁠英語は英語で学べ!本当に使える英語が身に付く4つのステップ⁠」

    「⁠できる親が知っている!子どもの英語力に差が出る理由」

    • 27 min
    ホストファミリー経験で得た大きな気づきとは?【ゲスト】水野曜子 氏 公益財団YFU日本国際交流財団 地区委員,田邊紗耶香 キャタルマーケティングチーム

    ホストファミリー経験で得た大きな気づきとは?【ゲスト】水野曜子 氏 公益財団YFU日本国際交流財団 地区委員,田邊紗耶香 キャタルマーケティングチーム

    未来への教育を語る「In the dreaming class」

    今回は、公益財団法人YFU日本国際交流財団の地区委員である水野曜子さんと、キャタルのマーケティングチームで活躍している田邊紗耶香さんをお迎えします。



    田邊さんは最近、YFUを通して初めてホストファミリーに挑戦しました。「どうやったら、自分の子に英語学習の意欲をもってもらえるのか…」そう悩んでいた時、留学生の受け入れを決めたそうです。



    一方水野さんは、これまで40年間ホストファミリーとして、数多くの留学生を受け入れてきました。



    お二人の実体験から、素敵な留学生の思い出と得がたい経験についてお聞きします。



    わかったつもりでわかっていなかった異文化コミュニケーション。留学生やYFUの人々と関わることで得たものとは?



    ホストファミリーに挑戦してみたい。あるいは、異文化に触れてみたい。そうお考えの方は、ぜひお聞きください!



    ▼ゲスト紹介

    水野曜子 氏

    公益財団YFU日本国際交流財団 地区委員

    YFUは1951年に、ミシガン州アナーバーのレイチェル・アンドレセン博士が西ドイツの高校生を受け入れたことからスタートした。翌年、米国国務省によって正式に国際交流機関として認可を受ける。現在では世界60ヵ国に活動が広がっており、主に高校生の留学の派遣・受け入れ事業を行っている。

    • 33 min
    留学生はお客様じゃない!?ホストファミリーの在り方【ゲスト】水野曜子 氏 公益財団YFU日本国際交流財団 地区委員

    留学生はお客様じゃない!?ホストファミリーの在り方【ゲスト】水野曜子 氏 公益財団YFU日本国際交流財団 地区委員

    未来への教育を語る「In the dreaming class」

    今回は、公益財団法人YFU日本国際交流財団の地区委員である水野曜子さんをお招きし、YFUを通してホストファミリーになる方法、海外へ留学する方法についてお聞きします。



    「留学生はお客様ではない」

    水野さんの受け入れ経験とYFUの活動から、留学生をファミリーとして受け入れるということについて解説いただきます。

    後半は、日本から海外へ留学する方法と費用についてくわしくお聞きします。



    「ホストファミリー」や「留学」になんとなく興味があるけれど、具体的な方法はわからないという方にとって、イメージがクリアになる内容です。

    ホストファミリーという形での国際交流に興味がある方は、ぜひ参考にしてみてください。



    ▼下記リンクより、英語塾キャタルの理念やカリキュラムについてくわしく紹介した資料をダウンロードできますので、ぜひご覧ください!

    「⁠英語は英語で学べ!本当に使える英語が身に付く4つのステップ⁠」

    「⁠できる親が知っている!子どもの英語力に差が出る理由」



    ▼ゲスト紹介

    水野曜子 氏

    公益財団YFU日本国際交流財団 地区委員

    YFUは1951年に、ミシガン州アナーバーのレイチェル・アンドレセン博士が西ドイツの高校生を受け入れたことからスタートした。翌年、米国国務省によって正式に国際交流機関として認可を受ける。現在では世界60ヵ国に活動が広がっており、主に高校生の留学の派遣・受け入れ事業を行っている。

    • 29 min

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