4エピソード

公私ともに仲の良いeri(DEPT)と佐久間裕美子が、
コロナウィルスのロックダウン中に勢いで始めたインスタライブをきっかけに、ポッドキャストをやることにしました。

いつも二人で、自分たちの生きる小さな世界の話や、
身の回りの話をしていると、
それがどんどん新たな疑問につながり
より広い社会、世界、地球、ときには宇宙の話題にまで発展していきます。
そういう話をもっと多くのみなさんと共有したいという気持ちから
「もしもし世界」というタイトルを考えました。

環境問題、政治、菜食生活、女と男etc…
「世の中でおきているおかしなこと、わからないこと」
私たちの小さい世界と、もっと大きな世界とのつながりをテーマに、縦横無尽に語りあえたらと思っています。
(隔週金曜日に配信予定)

パーソナリティ:eri&yumiko sakuma
制作:黒鳥社+ソングエクス・ジャズ
ロゴデザイン:シンデレラ・パブリッシング
サウンド・デザイン:Kiki Kudo

もしもし世界 eri&佐久間裕美子

    • 個人ジャーナル
    • 3.8 • 103件の評価

公私ともに仲の良いeri(DEPT)と佐久間裕美子が、
コロナウィルスのロックダウン中に勢いで始めたインスタライブをきっかけに、ポッドキャストをやることにしました。

いつも二人で、自分たちの生きる小さな世界の話や、
身の回りの話をしていると、
それがどんどん新たな疑問につながり
より広い社会、世界、地球、ときには宇宙の話題にまで発展していきます。
そういう話をもっと多くのみなさんと共有したいという気持ちから
「もしもし世界」というタイトルを考えました。

環境問題、政治、菜食生活、女と男etc…
「世の中でおきているおかしなこと、わからないこと」
私たちの小さい世界と、もっと大きな世界とのつながりをテーマに、縦横無尽に語りあえたらと思っています。
(隔週金曜日に配信予定)

パーソナリティ:eri&yumiko sakuma
制作:黒鳥社+ソングエクス・ジャズ
ロゴデザイン:シンデレラ・パブリッシング
サウンド・デザイン:Kiki Kudo

    Episode4_ジェンダーの話/コロナ後の世界に女性は必要ない?/インターセクショナリティは大事/リプへの対処法etc...

    Episode4_ジェンダーの話/コロナ後の世界に女性は必要ない?/インターセクショナリティは大事/リプへの対処法etc...

    筑摩書房『コロナ後の世界』に女性の執筆者が一人もいなかったり、
    LGBTQへの行政の対応が進んでいなかったり、
    まだまだジェンダーについての議論が深まっていない日本。

    でも、先を進んでいると思われる欧米だって、
    せいぜいここ10年ぐらいの間に議論が進んだ程度の話。
    どうやったら体験の違いを乗り越え、他者に共感できるのでしょうか。
    ジェンダーについて考えます。

    ・実際にあったトランス差別
    ・日本の行政のLGBTQへの対応
    ・コロナ以降の世界に女性はいない?
    ・弱者の運動は間違いの積み重ね
    ・重要なのはインターセクショナリティ(交差性)
    ・体験の違いをどう乗り越える!?
    ・リプへの対処法
    etc...

    ◉パーソナリティ
    eri|えり
    DEPT Company代表。1983年NY生まれ東京育ち。1997年『立花ハジメとLowPowers』のボーカルとしてアルバムをリリース。2002年より自身のブランド『mother』を立ち上げ東京・中目黒に旗艦店を構える。現在は古着屋『DEPT』を主軸に自社ブランドmother/TOWA CERAMICS/VTOPIAなどのデザインを手がける。2019年にオープンしたVEGANカフェ『明天好好』のディレクターも務める。

    佐久間裕美子|Yumiko Sakuma
    文筆家。慶應義塾大学卒業、イェール大学修士過程修了。1996年に渡米し、1998年からニューヨーク在住。出版社、通信社などを経て2003年に独立。 カルチャー、ファッション、政治、社会問題など幅広いジャンルで、インタビュー 記事、ルポ、紀行文などを執筆する。著書に「真面目にマリファナの話をしよう」(文藝春秋)、『My Little New York Times』(Numabooks)、『ピンヒールははかない』(幻冬舎)、『ヒップな生活革命』(朝日出版社)。



    ※2020年9月15日に収録
    ※本収録はビデオ会議サービス「Zoom」を使用し、 東京のeriとNYの佐久間裕美子が対話しています。一部聞き取りづらい箇所があります。ご了承ください。

    • 38分
    Episode3_フェイクニュースの問題/NO YOUTH NO JAPANのアンケート/二人の情報源/知ることは楽しい!!/重要なのは検索ワードetc...

    Episode3_フェイクニュースの問題/NO YOUTH NO JAPANのアンケート/二人の情報源/知ることは楽しい!!/重要なのは検索ワードetc...

    フェイクニュースに揺れるアメリカ。
    西海岸の山火事でもフェイクニュースが飛び交い、
    その対応に追われ、リアルなダメージが引き起こされています。
    誤情報が一人歩きする時代、わたしたちはどのようにニュースや情報と向き合い、
    取り入れていけばいいのでしょうか。
    みんなが迷っている情報との向き合い方について考えます。

    ◉パーソナリティ
    eri|えり
    DEPT Company代表。1983年NY生まれ東京育ち。1997年『立花ハジメとLowPowers』のボーカルとしてアルバムをリリース。2002年より自身のブランド『mother』を立ち上げ東京・中目黒に旗艦店を構える。現在は古着屋『DEPT』を主軸に自社ブランドmother/TOWA CERAMICS/VTOPIAなどのデザインを手がける。2019年にオープンしたVEGANカフェ『明天好好』のディレクターも務める。

    佐久間裕美子|Yumiko Sakuma
    文筆家。慶應義塾大学卒業、イェール大学修士過程修了。1996年に渡米し、1998年からニューヨーク在住。出版社、通信社などを経て2003年に独立。 カルチャー、ファッション、政治、社会問題など幅広いジャンルで、インタビュー 記事、ルポ、紀行文などを執筆する。著書に「真面目にマリファナの話をしよう」(文藝春秋)、『My Little New York Times』(Numabooks)、『ピンヒールははかない』(幻冬舎)、『ヒップな生活革命』(朝日出版社)。



    ※本収録はビデオ会議サービス「Zoom」を使用し、 東京のeriとNYの佐久間裕美子が対話しています。一部聞き取りづらい箇所があります。ご了承ください。

    ▼インスタ始めました▼
    https://www.instagram.com/moshimoshisekai/

    • 35分
    Episode2_プラ袋との戦い/トレーサビリティ/プロデュースバッグを梱包に/お買い物は投票だ! etc...

    Episode2_プラ袋との戦い/トレーサビリティ/プロデュースバッグを梱包に/お買い物は投票だ! etc...

    二人がずっと気になっているトピック「プラスチック問題」。
    日本では7月1日からレジ袋が有料になり(NYは3月1日から有料化)、
    みんなの行動や意識が変わり始めてはいるけれど、
    生活やビジネスの中に入り込んでいるプラスチックはどうすれば減らしていくことができるのでしょうか。
    いま、自分たちにできることを考えてみます。

    ◉パーソナリティ
    eri|えり
    DEPT Company代表。1983年NY生まれ東京育ち。1997年『立花ハジメとLowPowers』のボーカルとしてアルバムをリリース。2002年より自身のブランド『mother』を立ち上げ東京・中目黒に旗艦店を構える。現在は古着屋『DEPT』を主軸に自社ブランドmother/TOWA CERAMICS/VTOPIAなどのデザインを手がける。2019年にオープンしたVEGANカフェ『明天好好』のディレクターも務める。

    佐久間裕美子|Yumiko Sakuma
    文筆家。慶應義塾大学卒業、イェール大学修士過程修了。1996年に渡米し、1998年からニューヨーク在住。出版社、通信社などを経て2003年に独立。 カルチャー、ファッション、政治、社会問題など幅広いジャンルで、インタビュー 記事、ルポ、紀行文などを執筆する。著書に「真面目にマリファナの話をしよう」(文藝春秋)、『My Little New York Times』(Numabooks)、『ピンヒールははかない』(幻冬舎)、『ヒップな生活革命』(朝日出版社)。



    ※本収録はビデオ会議サービス「Zoom」を使用し、 東京のeriとNYの佐久間裕美子が対話しています。一部聞き取りづらい箇所があります。ご了承ください。

    • 39分
    Episode 1_自己紹介と「もしせか」のミッション

    Episode 1_自己紹介と「もしせか」のミッション

    コロナ禍のインスタライブをきっかけにはじめることにしたポッドキャスト番組「もしもし世界」。
    いつも二人で話している「世の中で起きているおかしなこと、わからないこと」をみんなにシェアして一緒に考えたい。
    記念すべき最初のエピソードではコロナ禍で感じたこと、「もしせか」のミッションについてお話しします。


    ◉パーソナリティ
    eri|えり
    DEPT Company代表。1983年NY生まれ東京育ち。1997年『立花ハジメとLowPowers』のボーカルとしてアルバムをリリース。2002年より自身のブランド『mother』を立ち上げ東京・中目黒に旗艦店を構える。現在は古着屋『DEPT』を主軸に自社ブランドmother/TOWA CERAMICS/VTOPIAなどのデザインを手がける。2019年にオープンしたVEGANカフェ『明天好好』のディレクターも務める。

    佐久間裕美子|Yumiko Sakuma
    文筆家。慶應義塾大学卒業、イェール大学修士過程修了。1996年に渡米し、1998年からニューヨーク在住。出版社、通信社などを経て2003年に独立。 カルチャー、ファッション、政治、社会問題など幅広いジャンルで、インタビュー 記事、ルポ、紀行文などを執筆する。著書に「真面目にマリファナの話をしよう」(文藝春秋)、『My Little New York Times』(Numabooks)、『ピンヒールははかない』(幻冬舎)、『ヒップな生活革命』(朝日出版社)。

    ※本収録はビデオ会議サービス「Zoom」を使用し、 東京のeriとNYの佐久間裕美子が対話しています。一部聞き取りづらい箇所があります。ご了承ください。

    • 30分

カスタマーレビュー

3.8/5
103件の評価

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!UX_XU!

自然な会話楽しみにしています。

Instaライブから番組化おめでとうございます。自然な会話楽しみにしています。

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色々な意見が聞けておススメ。

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