38エピソード

技術などを深掘りして楽しむPodcastです。

fukabori.fm iwashi

    • テクノロジー
    • 4.8、71件の評価

技術などを深掘りして楽しむPodcastです。

    37. MLOpsとは?どのようにMLOpsを実装しているか? w/ kenta_sato3

    37. MLOpsとは?どのようにMLOpsを実装しているか? w/ kenta_sato3

    話したネタ


    MLOpsとは何か?
    MLOpsの定義
    MLのおけるモデルとは何か?
    MLOpsで解決する課題とは?
    CACE / Changing Anything Changes Everything
    学習に使ったデータ管理の難しさ
    メタ情報だけのバージョン管理というプラクティス
    MLに必要なパイプラインを回すのは大変
    ML Superhero、MLからインフラ構築まですべて担う人
    Stockmark社におけるMLOpsに取り組む前のアーキテクチャとは?
    BERTを使ったMLバッチ処理実サービスのアーキテクチャとMLOpsの取り組み
    MLOps取り組み前のアーキテクチャの課題とは?
    温かみのある手動Opsの自動化
    AWS CodeBuildの権限周りの楽さ
    ワークフローが見えにくい課題をワークフローエンジンで解決する
    AWS Step Functions と AWS Batch の活用
    今後のMLOpsの野望
    モデルのパフォーマンスを決める上流データバリデーション
    学習のパイプラインの整理、その目指すべきところは?
    汎用言語モデルをGoogle TPUでの開発
    MLOpsにどのような気持ちで望んでいるか?
    ペインをどうやって発見しているか?
    推測するな、計測せよ
    電笑戦 ~ AIは人を笑わせられるのか 第 2 回  電笑戦の背景と挑戦者
    Stockmark Tech Blog
    エンジニア募集中

    • 39分
    36. [後編] You have commit bit! w/ songmu

    36. [後編] You have commit bit! w/ songmu

    話したネタ


    OSSをどのように読むか?
    利用するOSSをどうやって選定していくか?
    協調できるかどうか、という選定基準
    ecs-deployからecspressoに乗り換えた
    go-katsubushi
    implement STAT via binary protocol
    そもそも、なぜ採番する必要があるのか?
    Snowflakeの意味が複数ある
    OSS貢献を小さく始めて技術力を高め、大きく花開かせる
    GitHubはSoftware Engineerのpixiv
    OSSの引き継ぎ
    0->1よりも1->10のが得意になった原点
    OSSの引き継ぎを自分から提言する
    OSSのメンテは具体的には何をしている?
    OSSを引き継いだ結果、どう成長したか?
    コードの個性
    どうやってOSSへコントリビュートしやすくしているか?
    ghqですぐ見つけること
    最新のバージョンを使うこと
    renovate
    dependabot
    Pull Requestを送る際の心構えとは?
    Pull Requestを放置されても気にしない
    OSSを他者へ引き継ぐ場合に何を考えているか?
    Songmuさんの考えるCTOの役割とは?
    プロダクトセントリックとは?何を意識するか?
    広告塔の役割として何をするか?
    チームのパフォーマンスを最大化するために何をするか?
    スタートアップマニフェスト
    アイデアというのは複数の問題をいっぺんに解決すること / 宮本茂氏
    生み出せることに敬意を払って、コミュニケーションをとる
    Nature Remo 3
    Nature株式会社 採用情報
    ghq handbook

    • 47分
    35. [前編] Nature Remoから学ぶシステムアーキテクチャと開発プロセス w/ songmu

    35. [前編] Nature Remoから学ぶシステムアーキテクチャと開発プロセス w/ songmu

    話したネタ


    Nature Remoの裏側 ~ AWSとWeb技術をIoTの世界でフル活用する / Inside Nature Remo
    Nature Remoとは何か?
    Nature Remoのアーキテクチャとは
    Redis Pub/Sub
    Timer処理をどのように実装するか?
    ElastiCache Redisが将来的にボトルネックになる可能性
    Redisの分割はどのような方式とするか?
    SNSでよくあるID分割による弊害(お化けユーザなど)
    DDoSに対する防御は?
    WebSocketを受けるWorkerのCPUはサチらないの?
    GolangのWebSocket実装が優秀
    接続先解決の方式はどうするか?
    ConsulからALBへの移行
    ALBからWorkerへの接続はTLSを解いている?
    Streamはどうやってスケールさせるか?
    積み上げマイグレーションは何がイマイチなのか?
    手続き型 vs 宣言型
    schemalexやsqldef
    Nature Remoは何人ぐらいで開発している?
    Songmuさんはどうやって採用している?
    採用時にどうやってスキル的に十分である、と判断するのか?
    Nature RemoにおけるGitHubのブランチとデプロイ戦略
    git-pr-release
    CircleCIでgit-pr-releaseする
    デプロイ後の障害をどうやって気づくか?
    ALBにおけるReal IPの解決の課題
    GoのWebアプリでクライアントIPを検出するrealipモジュール
    Nginxのngx_http_realip_module
    全員が自分たちのプロダクトのユーザである
    ビジネス要求の管理はどうしているか?
    ZenHub
    オフィス移転とリモートワーク
    どうやって見積もりする?

    • 45分
    34. NewSQLとは w/ tzkb

    34. NewSQLとは w/ tzkb

    話したネタ


    2000年初頭のデータストアは何が主流だったのか?
    OLTPとDWH
    データベースから見るとReadのスケールアウトは難しくない
    Web系で難しいのはWriteのスケールアウト
    RDBのReadのスケールアウト方法とは?
    Web + RDB + Cache のアーキテクチャの辛い点は?
    UniverseとMultiverse
    Oracle Exadata
    RDBにおける全文検索
    NewSQLとは何か?
    NoSQLとは何を指すか?
    トランザクション処理はなぜ難しいのか?
    マルチマスタの難しさ
    Google Cloud Spannerについて
    金の弾丸
    YugabyteDB/CockroachDB/TiDB
    YugabyteDBの特徴は?
    PostgreSQL互換とMySQL互換という売り
    NewSQLの技術要素は?
    NewSQLのレプリケーションはどうやるか?
    Raftとは?
    DBにおけるShardingとは何か?
    Partioningとは何か?
    RDBのデータ構造は何を利用しているか?
    B+TreeのRead/Writeはどうやるか?
    B+Treeの計算量は?
    NewSQLのデータ構造は?
    LSM Tree(Log Structured Merge Tree)とは?
    B+Treeのメリット・デメリット
    LSM Treeのメリット・デメリット
    DBに難しいのは古いバージョンのデータを取るとき
    MVCC(Multi Version Concurrency Control)とは?
    LSM Treeで古いデータをどうやって探すのか?
    Bloom Filter
    Facebook製のRocksDB
    分散トランザクションをどう実現するのか?
    DBにおける分離レベルとは?
    Read Commited/Repeatable Read/Serializable
    SpannerのExternal Consistency
    AWS Auroraの裏側の作りは?
    OracleのRAC(Real Application Cluster)とは?
    令和時代のアプリケーション開発者のデータストア選定について
    MySQLとPostgrSQLの使い分けは?
    どうやってDBについて学習するか?
    CAPの定理をあえて使う必要はない
    Database Internals 輪読会

    • 59分
    33. エンジニアの新卒採用事情 w/ tomoaki_mura

    33. エンジニアの新卒採用事情 w/ tomoaki_mura

    話したネタ


    最近の新卒採用事情ってどんな感じ?
    B3/M1であっても、5月時点でオファーを持っていることも
    優秀な人材の低学年化
    サマーインターンシップは増えている?
    インターンシップで学生に刺さるコンテンツとは?
    チーム開発形式のインターンシップが人気な理由とは?
    ペアプロ、モブプロというコンテンツ
    先端の技術開発を担うエンジニアと一緒に解く! コーディング体験
    スタートアップ、大企業などで、どこが人気か?
    職種別選考とは何か?メリット・デメリットは?
    人事にも最低限の業務理解・技術的な知識が必要だが、どこまで知れば良いのか?
    エンジニアの開発実態・KPTを見に行くプラクティス
    最初の「なんだこいつ」の違和感を乗り越える
    職種別選考を進める上で、重要なポイントとは?
    経営戦略から採用戦略まで一気通貫で筋をとおす
    立場関係なくお互いを信じ合う
    配属ガチャは依然としてまだ結構ある?なぜ起きるのか?
    採用と育成をやる人は同じの方がいい?
    効果的な新入社員研修とは?
    能力を可視化した上で、グルーピングする
    グループ分けしたあとの研修コンテンツは?
    入社した後のケアとしての新入社員研修
    track
    athletics
    はてなインターン2020

    • 48分
    32. みんなでアジャイル w/ ryuzee

    32. みんなでアジャイル w/ ryuzee

    話したネタ


    みんなでアジャイル
    想定読者は?
    アジャイルはなぜ重要なのか?
    書籍を通して伝えているのは、顧客に価値を届けること
    説教臭い
    プラクティスよりも、前段にあるなぜアジャイルなのか、から始める
    たくさん作るのではなく、成果を出しにいく
    サクッと読めるわりにグサグサやる
    自分たちの北極星とは何か?
    自分たちのなりたい姿が実現できれば、アジャイルなやり方である必要はない
    北極星を見つけるためには、どうすればいいのか?
    どのぐらいのレイヤ、スコープで北極星を探せばいいのか?
    経営方針とチームミッションが一致していると周りの支援が得やすい
    OKRという考え方
    みんなでアジャイル Playbook
    オンラインでのチームビルディングはどうしたら良いか?
    マイクロソフトのリモートワークが得意な人を観察して気づいた、たった一つのポイント
    やっているのを見せるのが大事
    分報から始まるQuick Call
    制約があったほうが工夫、アイデアが生まれる
    上手くいってないからフレームワークを探そうはダメ
    アジャイルについて話すだけで、アジャイルになった気になる
    必然的に中身の理解は深まるのだけど、何度も読んでいるので、本の作業をする以前から自分も同じ考えだった気になってしまう
    組織重力の3法則
    第1法則: 組織に属する個人は、日々の責任やインセンティブと整合性がなければ、顧客と向き合う仕事を避ける
    なぜ、第1法則が生まれるのか?
    第1法則からはどうすれば脱却できるか?
    顧客から一番離れている人が意思決定していて良いのか?
    社員全員がカスタマサポートのチャットに入る
    第2法則: 組織における個人は、自分のチームやサイロの心地よさのなかでいちばん簡単に完了できる作業を優先する
    チームの外と仕事をすると、仕事がぐちゃぐちゃにある恐怖がある
    第2法則からはどうすれば脱却できるか?
    今やっている仕事を見える化する、仕事をオープンにする
    早期から頻繁にコラボレーションするには楽なやり方が必要
    そもそもコラボレーションしたいものを扱ってるのか?
    なぜ顧客の声を早期に聴きに行くのが難しいのか?
    第3法則: 進行中のプロジェクトは、それを承認したいちばん上の人が止めない限り、止まることはない
    なぜ第3法則が生まれるのか?
    目標設定と評価が関係している
    第3法則からはどうすれば脱却できるか?
    スタート地点からどんなリスクがあるのか明らかにする
    不確実性を計画に組み込む
    進捗レポートで「問題ありません」というのはダメ
    紙のレポートは残るので、安全に倒してしまう
    タイムボックスで区切ることで、実験もできるし、リスクを早く検知できる
    組織変革の熱狂は長くても6ヶ月しか持たない
    ryuzeeさんが訳していて、書籍の一番好きなところは何か?
    アジャイル系開発手法は応用範囲が広い

    • 49分

カスタマーレビュー

4.8/5
71件の評価

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よく聞くあの技術ってなに?が分かる

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