毎朝1分で人生は変わる

三宅裕之

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  1. 17時間前

    アダム・グラントが説く「成長速度を10倍にする方法」

    今日は、多くの人が勘違いしている「性格」の正体についてお話しします。 「自分は内向的だから」 「慎重派だから」 ……そんな風に、性格を「生まれつき変えられないもの」だと思っていませんか? 実は、性格は才能ではなく、後天的に書き換えられる「スキル」にすぎません。 今のあなたは、これまでの選択の積み重ねです。 そして、その成長スピードを決定的に分けるのが、アダム・グラント教授が提唱する「3つの勇気」です。 今日はこの3つを、僕なりの視点で深掘りします。  1つ目は、「成功体験を捨てる勇気」 人は一度うまくいってしまうと、そのやり方に固執します。 でも、環境が変われば過去の正解は「足枷」になります。 過去の自分を疑える人だけが、次のステージに行けるんです。 2つ目は、「準備不足のまま飛び込む勇気」  「もう少し準備してから」 ……この言葉、要注意です。 完璧な準備が整う日なんて一生来ません。 成長が速い人は、不完全なまま飛び込み、走りながら直す。 実践の中でしか得られない宝物があることを知っているからです。 3つ目は、「誰よりも多く失敗する勇気」 失敗を避ける人は、安定しているようで何も積み上がっていません。 成功とは能力の証明ではなく、単なる「試行回数の副産物」です。 結局、なぜ多くの人が動けないのか? 理由はシンプルです。 「恥をかきたくない」から。 本質はメンタルの強さではなく、「恥に対する耐性」です。 最強のスキルは、折れない心を持つことではなく、「恥をかく回数」を自ら増やし続けられること。 性格は行動の結果として後からついてくるものです。 勇気ある行動を繰り返した結果として、あなたは「挑戦する性格」になっていく。 人を変えるのは思考ではなく、いつだって行動です。 おすすめ1分アクション 「今日、一番小さな『恥』をかいてみよう」 「こんなこと聞いていいのかな?」と思う質問をチャットで送る、 あるいはSNSで少し未完成なアウトプットをしてみる。 1分あればできる「小さな恥」の積み重ねが、あなたの性格を「挑戦者」へと書き換える最初の一歩になります。 現在、無料速習セミナーを開催中です。 あなたのキャリア、人間関係、健康、経済、すべてを大きく飛躍させるためのセミナーです。 参加してくださった方には、豪華8大特典もプレゼントいたします。 ぜひお受け取り下さいませ。 今回のお話は音声でも聴くことができます。以下から再生してください↓

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  2. 1日前

    部下を詰めてしまうリーダーが、今すぐ向き合うべき「内面」

    今日は、マネジメントに悩むすべてのリーダーに、少し耳の痛い、でも「自由になれる話」をしたいと思います。 チームがうまく回らない、部下が育たない。 そう悩む時、多くの人は「伝え方」や「コーチングスキル」といった外側のテクニックを学ぼうとします。 でも、実は原因はもっと根深いところにあるんです。 結論から言うと、マネジメントがうまくいかない原因の多くは「スキル不足」ではありません。 リーダーであるあなた自身の、幼少期から刷り込まれた「評価の基準」や「人との向き合い方」が、無意識に再生されているだけ。 つまり、今のマネジメントスタイルは、あなたの過去の「コピー」かもしれないんです。 過去の再現 具体的にどういうことか。 例えば、「100点以外は認められない環境」で育った人はどうなるか。 部下が9割の成果を出していても、残りの1割のミスにばかり目が向いてしまいます。 そして、無意識に相手を「詰めて」しまう。 あるいは、「常に親や周囲の顔色を伺う家庭」で育った人はどうでしょう。 嫌われることを極端に恐れて、組織のために必要な「NO」が言えない。 結果として基準が曖昧になり、組織はどんどん弱くなっていく。 厄介なのは、本人がそれを「正しいマネジメントだ」と無自覚に信じ込んでいることです。 自分では改善しているつもりでも、実はただ過去の体験をなぞっているだけ。 これでは、どれだけ最新のスキルを学んでも、同じ失敗を繰り返してしまいます。 自分を扱う技術 だからこそ、今必要なのは「何をすべきか(Do)」を学ぶこと以上に、 「なぜ自分はそう反応してしまうのか(Why)」 を理解することです。 マネジメントとは、他人を動かす技術である前に「自分という人間を扱う技術」なんですね。 思考の癖に気づくことができれば、選択は変えられます。 「あ、今自分は100点を求めてイライラしているな。これは過去の刷り込みだな」 と客観視できた瞬間、その呪縛から一歩外に出ることができるんです。 過去に縛られたリーダーの下では、組織もその制約の中でしか動けません。 逆に、リーダーが自分の内面と向き合い、不要なこだわりを手放したとき、チームの空気は劇的に変わります。 チームの空気は、リーダーの内面の投影でしかないからです。 今日のアクション もし今日、部下や同僚に対して「イラッ」としたり「言いたいことが言えない」と感じたりしたら、こう自分に問いかけてみてください。 「この反応は、いつ頃の自分から来ているんだろう?」 答えが出なくても構いません。 「あ、また過去を再生しているかも」と気づくだけで、あなたのマネジメントは「意図したもの」に変わり始めます。 現在、無料速習セミナーを開催中です。 あなたのキャリア、人間関係、健康、経済、すべてを大きく飛躍させるためのセミナーです。 参加してくださった方には、豪華8大特典もプレゼントいたします。 ぜひお受け取り下さいませ。 今回のお話は音声でも聴くことができます。以下から再生してください↓

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  3. 2日前

    自己投資に「早すぎる」はない。35歳までに僕が捨てたもの、得たもの

    今日は「35歳までにやっておいて、本当によかったこと」というテーマでお話しします。 僕はこれまで、語学留学やバックパック、大学院への留学、さらには大企業での経験から、零細企業での雇われ社長、そして起業と、かなり振り幅の大きい35年間を過ごしてきました。 その中で今つくづく思うのは、 「自己投資は、若ければ若いほど複利が働く」 という残酷なまでの事実です。 よく「お金の複利」の話は聞きますよね? でも、実は「経験」や「学び」も同じなんです。 20代で得た1つの気づきは、その後の50年間の意思決定をすべて変えてしまいます。 でも、50代で得た気づきは、残りの20年にしか影響しません。 例えば、僕が経験した「雇われ社長」や「海外生活」 これ、後になればなるほど、背負うものが増えて挑戦のハードルが上がります。 独身の時、あるいは体が動く時に、どれだけ「遊び」も含めて自分にリソースを突っ込めるか。 結局、35歳以降の人生を「イージーモード」にするか「ハードモード」にするかは、それまでにどれだけ「自分という資産」に複利の種をまいたかで決まるんですよね。 もし今、あなたが「これ、やってみたいけどお金かかるしな…」と迷っているなら、迷わずやってください。 その投資、10年後には100倍の価値になって返ってきますから。 おすすめ1分アクション 放送の最後に、リスナーがすぐ動けるアクションです。 今すぐ、スマホのメモ帳を開いてください。 『もし100万円、自分の成長のためだけに自由に使えるなら、何に使うか?』 これを1つだけ書き出してみてください。 留学、資格、あるいは会いたい人に会いに行く旅費。 書くだけならタダです。 でも、それを書いた瞬間から、あなたの脳はその「複利の種」を探し始めます。 現在、無料速習セミナーを開催中です。 あなたのキャリア、人間関係、健康、経済、すべてを大きく飛躍させるためのセミナーです。 参加してくださった方には、豪華8大特典もプレゼントいたします。 ぜひお受け取り下さいませ。 今回のお話は音声でも聴くことができます。以下から再生してください↓

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  4. 3日前

    リーダーの真の仕事は「空気の設計」である

    今日は、リーダーシップの本質についてお話ししたいと思います。 よく「リーダーの役割って何ですか?」と聞かれると、多くの人はこう答えます。 「目標を立てる」 「数字を追う」 「進捗を管理する」 「評価を下す」 もちろん、これらは重要です。 僕はこれを「外的役割」と呼んでいます。 でも、実はここだけに注力していても、組織は絶対に強くならないんです。 なぜなら、外的役割はあくまで「仕組み」であって、極論、誰がやってもある程度は回ってしまうから。 本当に差がつくのは、もう一つの役割。 「内的役割」です。 もっと踏み込んで言えば、「空気の設計」 今日はこの話を深掘りします。 組織の限界を決める「空気」の正体 皆さんのチームの空気はどうですか? 人がどこまで本音を出せるか。 どこまでリスクをとって挑戦できるか。 逆に、どこで遠慮して、どこで踏み込むのをやめてしまうか。 その「見えない基準」を無意識のうちに決定づけているのが、リーダーであるあなた自身の振る舞いです。 ここを設計できていない組織は、どれだけ立派な評価制度やKPIを整えても、必ずどこかで成長が止まります。 厄介なのは、この「内的役割」は成果がすぐに見えにくいこと。 だから、多くのリーダーが軽視して、後回しにしてしまうんです。 でも、現実は逆です。 すべての成果は、この「空気」から生まれています。 人は単に「安心」しているから挑戦するわけではありません。 「この人の前なら、自分の限界まで本気を出してもいい」 そう思えた瞬間に初めて、人は自分の枠を超えていきます。 外的役割、つまり「管理」だけをするリーダーの下では、人は「最適化」されます。 言われたことを効率よくこなす、ミスのない組織にはなるでしょう。 でも、それ以上の化学反応は起きません。 一方で、内的役割まで担えるリーダーの下では、人は「進化」します。 自分で考え、ぶつかり、成長し続ける。 そんな自走する組織に変わっていくんです。 離職の真因は「設計ミス」にある 最近、離職やチームの停滞に悩んでいる方も多いかもしれません。 その原因の多くは、実は「仕事内容」や「給与」ではないんです。 「この空気の中にいても、自分は本気になれない」 「ここでは自分を更新できない」 そんな直感的な違和感が、優秀な人ほど静かに、ゆっくりと離れさせていく。 これはリーダーによる「空気の設計ミス」なんです。 リーダーの本当の仕事は、管理することではありません。 人が本気を出さざるを得ない環境を、意図的にデザインすること。 外的役割はその土台の上に乗る、単なる手段に過ぎません。 ここを履き違えた瞬間、組織は動いているように見えて、実は死に始めます。 皆さんは今日、どんな「空気」をチームに持ち込みますか? 今日のアクション ということで、最後に今日からできる「1分アクション」です。 今日は、あえて自分の「未完成な思考」をチームに投げてみてください。 「完璧な答え」を出すのがリーダーだと思っていませんか? 「ここ、どう進めるのがベストか悩んでるんだ」と弱みを見せる。 リーダーが本音を見せることで、チームに「本音を出してもいいんだ」という空気が生まれます。 この一歩が、組織を劇的に変えるきっかけになります。

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  5. 4日前

    「人生の停滞期」を最速で抜ける、意外な突破口

    今日は「人生がなんだか停滞しているな」と感じている方へ、その状況を一気に打破する、意外な「最初の一歩」についてお話しします。 人生を動かそうとするとき、多くの人は「仕事を変えるべきか」「環境をガラッと変えるべきか」と、大きな決断から考え始めてしまいがちですよね。 でも、実は本当の問題はそこではないことが多いんです。 停滞の正体 「停滞」の正体。 それは、環境が悪いのではなく、実は「挑戦していない状態」に自分が慣れきってしまっていることにあります。 安全な選択、予測のつく毎日。 そこに居続けると、私たちの心は「現状維持モード」に固定されてしまいます。 このモードに入ると、どんなに仕事のスキルを上げようとしても、どこかブレーキがかかったような感覚になる。 だからこそ、おすすめしたいのは、大きな決断をする前に、まず趣味の領域で「現状の外側」に出ることです。 なぜ「仕事」ではなく「趣味」なのか? 「なぜ仕事じゃないの?」と思うかもしれません。 理由はシンプルです。 趣味は誰かに強制されるものではなく、あなたの「主体性100%」で取り組める場所だからです。 例えば、趣味で大会に出てみる。 自分より圧倒的にレベルの高い人たちが集まるコミュニティに、あえて飛び込んでみる。 今の自分では少し届かないような、高い目標を設定してみる。 すると、何が起きるか。 忘れていた「挑戦している自分」を思い出すんです。 努力する感覚、負荷をかける心地よい疲れ、うまくいかない時の悔しさ、そして、少しずつ成長していく手応え。 こうした生々しい感覚が戻ってくると、思考モードそのものが「チャレンジャーモード」に切り替わります。 変化は連鎖する 一度このモードに入ると、それは趣味の世界だけでは止まりません。 不思議なことに、仕事への向き合い方も、意思決定のスピードも、行動量も、自然と変わっていきます。 逆に、挑戦しない状態が長く続くと、人はどの領域でも「無難な選択」ばかり取るようになります。 人生を動かすのは、大きな決断の力ではなく、こうした「心のギア」の入れ替えなんです。 1分アクション 今、あなたが持っている「趣味」の領域で、「自分よりレベルが高い場所」を1つだけ検索してみてください。 大会の日程を調べる、上級者の集まるコミュニティを覗く。 それだけでOKです。 「あ、こんな世界があるんだ」というザワつきを肌で感じること。 それが、停滞を破る最初の一歩になります。 それでは、今日も素敵な一日をお過ごしください。 現在、無料速習セミナーを開催中です。 あなたのキャリア、人間関係、健康、経済、すべてを大きく飛躍させるためのセミナーです。 参加してくださった方には、豪華8大特典もプレゼントいたします。 ぜひお受け取り下さいませ。 今回のお話は音声でも聴くことができます。以下から再生してください↓

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  6. 3月26日

    人間関係を運任せにしない。自律的に未来を切り拓く人の思考法

    今日は、多くの人が無意識のうちに陥っている「人生が少しずつ窮屈になっていく現象」についてお話ししたいと思います。 「最近、なんだかワクワクしないな」 「自分の可能性って、こんなものなのかな」 そう感じること、ありませんか? 実は、人生の可能性が小さくなっていくのは、あなたの能力が足りないからでも、年齢のせいでもないことが多いんです。 原因は、もっと静かで、気づきにくい場所にあります。 今日は、あなたの世界をもう一度広げるための「環境の整え方」について紐解いていきましょう。 世界を縮めている犯人 結論から言うと、原因は「新しい刺激や偶然が入ってこなくなること」です。 毎日、会社と家を往復するだけの生活。 決まったメンバー、決まった仕事、決まったSNSのタイムライン。 人は、自分が接する人と環境によって、無意識に「自分の世界のサイズ」を決めてしまいます。 同じ場所、同じ人間関係の中に長く居続けると、「まあ、人生こんなものか」という感覚が生まれます。 これが危ないんです。 この感覚が生まれた瞬間、世界の大きさはあなたの脳内で少しずつ縮んでいってしまいます。 忙しさを理由にしがちですが、本質はもっとシンプル。 「人間関係を運任せにした瞬間から、人生の選択肢は減っていく」ということです。 情報は、チャンスは、結局のところ「人」を介してやってくるからです。 偶然を「自作」する生き方 では、どうすればいいのか? それは、「意識的に人間関係を更新し続けること」です。 能力を磨くよりも先に、自分を置く場所を変えてみる。 あえて、普段は行かないような勉強会に顔を出してみる。 自分が「すごいな」と尊敬する人に、勇気を出して会いに行く。 自分とは全く違う価値観を持つコミュニティに混ざってみる。 そうやって「異物」を自分の中に受け入れる人の人生には、まるで魔法のような「偶然のチャンス」が次々に起きるようになります。 人生の可能性とは、あなたのスキル以上に、「どんな人たちの中に自分を置いているか」という環境のポートフォリオで決まるんです。 1分アクション 世界を広げたければ、まず人間関係を広げること。 そこからしか、新しい未来は生まれません。 といっても、いきなり転職したり引っ越したりするのは大変ですよね。 そ こで、今日からできる「1分アクション」を提案します。 スマホの連絡先やSNSのフォロー欄を眺めて、一番「今の自分と遠い世界にいる人」を一人決めてください。 その人の発信にコメントをしてみるか、その人が勧めていた本を1冊買ってみてください。 今の自分にとっての「ノイズ」が、未来のあなたにとっての「扉」になります。 現在、無料速習セミナーを開催中です。 あなたのキャリア、人間関係、健康、経済、すべてを大きく飛躍させるためのセミナーです。 参加してくださった方には、豪華8大特典もプレゼントいたします。 ぜひお受け取り下さいませ。 今回のお話は音声でも聴くことができます。以下から再生してください↓

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  7. 3月25日

    優しいだけの上司が組織を壊す理由

    「心理的安全性」という言葉、かなり広まりました。でも現場で起きているのは、かなり大きな誤解です。 多くの人がこう思っている。優しくすること。誰も傷つけないこと。これが心理的安全性だと。 でも、これは本質ではありません。 心理的安全性の目的は一つ。メンバーに“全力を出させること”。 人は危険な場所では力を出さない。足場が不安定なら走れない。落ちるかもしれない状況では、挑戦もしない。 だからリーダーの役割はシンプルです。安心して走れる場所をつくること。 方向を明確に示す。そして言い切る。 この範囲なら思い切りやっていい。何かあったら責任は自分が取る。 ここまで言って初めて、人は踏み込める。 つまり心理的安全性とは、自由にさせることではない。 安心して挑戦できる枠。この設計です。 一方で、優しいだけのマネージャー。空気だけを柔らかくする。でも枠を作らない。 するとどうなるか。組織は居心地は良くなる。でも、確実に弱くなる。 心理的安全性は、ぬるま湯ではありません。戦える環境です。 恐れず挑戦できる。失敗しても学べる。限界まで力を出せる。 その状態を設計すること。 リーダーの仕事は、守ることではない。戦える状態をつくること。 いわば、安全な戦場。 ここに心理的安全性の本当の価値があります。 おすすめ1分アクション 今日、1つだけやってみてください。 チームや部下にこう伝える。 「この範囲は任せる。失敗してもいい。責任は自分が取る」 そして同時に、その範囲を明確にする。 ここが曖昧だと、人は動けない。ここが明確だと、一気に動き出す。 心理的安全性は、言葉ではなく設計。今日から1つ、設計してみてください。 現在、無料速習セミナーを開催中です。 あなたのキャリア、人間関係、健康、経済、すべてを大きく飛躍させるためのセミナーです。 参加してくださった方には、豪華8大特典もプレゼントいたします。 ぜひお受け取り下さいませ。 今回のお話は音声でも聴くことができます。以下から再生してください↓

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  8. 3月24日

    「辞める前にやれ」3ヶ月で人生の景色が変わるシンプルな方法

    仕事がつらい、もう無理かもしれない。そう感じたときにすぐ「辞める」という判断をしてしまう人は多いです。 でも、そこで一度立ち止まってほしい。おすすめなのが「3ヶ月ダッシュ作戦」 3ヶ月だけでいい。人生で一番頑張ったと言えるくらい、仕事に全力で燃えてみる。 朝から晩まで考える。行動量を増やす。頼まれたこと以上をやる。できることは全部やる。 ここまでやってみると、不思議なことが起きます。 まず、成果が出始める。評価が変わる。任される仕事が変わる。 周りの見る目が変わることで、自分の感情も変わる。仕事が急に面白くなるケースも多い。 さらに、外から声がかかることもある。「あの人いいよね」と評価が広がるからです。 つまり、同じ場所にいながら、ゲームのステージが変わる。これが3ヶ月の本気の力。 一方で、停滞したまま転職活動をするとどうなるか。 エネルギーが低い状態で面接に行く。自信がない。言葉に力がない。 結果として、いい選択ができない。なんとなく次を決めてしまい、また同じことを繰り返す。 だから順番が重要。 まず全力で走る。そのあとで決める。 3ヶ月やっても何も変わらないなら、そのときはやめればいい。でも、その判断は「やりきった人の判断」 後悔が少ない選択になる。 仕事を続けるにせよ、転職するにせよ、独立するにせよ。本気で走ったあとに見える景色は、まったく違う。 中途半端な状態での判断が一番危険。だからこそ、まずは3ヶ月。全力疾走。 今日のおすすめ1分アクション 「3ヶ月だけ全力でやると決めた場合、何をやるか」を3つ書き出してください。 ・今の仕事で成果を出すためにやること・行動量を増やすためにやること・評価を上げるためにやること この3つを明確にするだけで、明日からの動きが変わります。 3ヶ月後の自分を、今ここで設計する。 現在、無料速習セミナーを開催中です。 あなたのキャリア、人間関係、健康、経済、すべてを大きく飛躍させるためのセミナーです。 参加してくださった方には、豪華8大特典もプレゼントいたします。 ぜひお受け取り下さいませ。 今回のお話は音声でも聴くことができます。以下から再生してください↓

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