422本のエピソード

Takramは、東京・ロンドン・ニューヨークを拠点に様々なプロジェクトに取り組むデザイン・イノベーション・ファームです。

このポッドキャストでは、Takramのメンバーが、デザイン・テクノロジー・ビジネス・文化などの話題を幅広く展開しています。毎週月曜日に2本のペースで公開。ぜひご登録ください!

Takram Cast Takram

    • アート
    • 4.6 • 174件の評価

Takramは、東京・ロンドン・ニューヨークを拠点に様々なプロジェクトに取り組むデザイン・イノベーション・ファームです。

このポッドキャストでは、Takramのメンバーが、デザイン・テクノロジー・ビジネス・文化などの話題を幅広く展開しています。毎週月曜日に2本のペースで公開。ぜひご登録ください!

    Voice from C&R #03

    Voice from C&R #03

    Culture&Relations(C&R)が取り組みのひとつ「コミュニティ・プロジェクト」。C&Rメンバーである山本が聞き手となり、Takramの元インターンであり、デザイナーのトゥクピこと、ラタン・トゥクさんと共に、今回から新メンバーとして加入してくれた鹿島理佳子さんについて紹介します。2人の現在の興味関心のあるトピックを通して、若手デザイナーの視点から見えるデザインや、デザイナーの未来についてお話しします。次回からはいよいよ今回触れたテーマをきっかけにプロジェクトも本格始動していきます。

    • 38分
    Shanghai Podcast #2 上海のロックダウン

    Shanghai Podcast #2 上海のロックダウン

    上海では2022年4月~6月にかけてロックダウンが実施され、市民が戸惑う様子や食料価格の高騰などが日本のニュースメディアでも報道されました。ゼロコロナ政策が徹底される背景や、ロックダウン中の生活の様子など、上海オフィスの趙が市民目線でのロックダウンを語ります。聞き手は上海のロックダウン事情に興味津々の谷口です。

    • 41分
    Why I joined Takram - 新隼人

    Why I joined Takram - 新隼人

    Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram" シリーズ。
    Takram New York のビジネスデザイナー新隼人が、Takramにジョインする前のキャリアや、デザインとアウトドアの接点などについて語ります。

    note
    https://note.com/hytshin

    • 44分
    色彩と3Dプリンティング

    色彩と3Dプリンティング

    3Dプリンティングを用いてふしぎな作品をつくるデジタルファブリケーションスタジオの大日方さんにお話をお伺いました。3Dプリンティングを使った色彩の表現という独特な作風や、その先に見えてきた3Dプリンティングならではのユニークさ、そして今週から開催されている積彩の個展についてもお聞きしました。

    ● ゲストのご紹介
    積彩
    https://sekisai.com/

    ● 展覧会のご紹介
    積彩 個展「PLAYFUL COLORS」:2022/6/25(土) ~ 2022/6/30(木)
    https://yugen-gallery.com/ja/exhibition/sekisai-playfulcolors/

    • 34分
    Why I joined Takram - 半澤智朗

    Why I joined Takram - 半澤智朗

    Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram"シリーズ。
    グラフィックデザイナーの半澤智朗が、Takramを知ったきっかけや自身のグラフィックデザインの原点、グラフィックデザインとXR技術の接点などについて語ります。

    • 35分
    JAMES DYSON AWARDコラボ企画「みなさんのわくわくを伝えてほしい」:ゲスト Dysonデザインエンジニア菅原祥平さん

    JAMES DYSON AWARDコラボ企画「みなさんのわくわくを伝えてほしい」:ゲスト Dysonデザインエンジニア菅原祥平さん

    「問題解決のアイデア」をテーマにした国際エンジニアリングアワードJAMES DYSON AWARDとのコラボレーション企画。国内審査員を務めるTakram緒方が、英国のダイソン本社でデザインエンジニアとして製品開発に携わる菅原祥平さんをゲストに、JAMES DYSON AWARD2022についてのお話しをうかがいます。膝のリハビリロボットでJAMES DYSON AWARD2014の国際TOP20を受賞し、21年には同賞の審査員を務めた経験をもつ菅原さんに、国際的なアワードに応募する意義や応募を検討しているデザイナーやエンジニアへのメッセージなどを訊きました。現在、29の国と地域を対象に開催中のJAMES DYSON AWARDの受賞は、国際的な評価を得る大きなチャンス。応募締切は 7月6日(水)です。ふるってご応募ください。

    • 39分

カスタマーレビュー

4.6/5
174件の評価

174件の評価

bozunet

ありがとうございます☆

普段、周りにデザインの話が出来る相手がいないのと、就活中でイベントに出かける余裕もないので、貴重なデザイン関連のお話で本当に有難いです。そしてもちろん内容も面白いものばかりで、いつも刺激を受け、感動しています。デザインを志す人達のために、ずっと続けてほしいです☆

がちゃ58

Cast NYの音質が…

Cast NYの音質が悪すぎて聞くのを断念しました…。改善されたら嬉しいな…

maki814

収録場所が

なんでレストランで収録してるのかな。雑音が気になった。

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