IBUKI STATION

IBUKI

ここはアウトドア向けGPSトラッキング「IBUKI」にまつわる人々が集まる場所。 トレイルラン、登山、冒険、ランニング、自転車、ロゲイニング、、 スタイルは数あれど、共通しているのは自然を楽しみ、そして人とのつながりも楽しむ姿勢。 自然を目一杯楽しみ、苦しみながら、人と接する喜びにも気付く。 アウトドアを満喫するみなさんが、ほっとできるIBUKI STATIONです。 IBUKI https://ibuki.run/ 近藤淳也 IBUKIを提供する株式会社OND代表。ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」も展開 桑原佑輔 OND所属。IBUKI事業担当営業・テクニカルディレクター

  1. Go Trail Daimonji

    HACE 13 H

    Go Trail Daimonji

    [Intro](Woah-oh-oh-oh...)(Woah-oh-oh-oh...)Daimonji... One Hundred! [Verse 1]古都の風が 頬を刺す二月の空 冷たい疏水公園 響く合図(Go Trail! Go Trail!) [Pre-Chorus]12kmのループ終わりのない旅路見上げれば 大文字魂の巡礼(諦めない心に 火を灯せ) [Chorus]Run through the dark!Chase the dawn!何度も 何度も同じ景色を 越えてゆけ 限界なんて 幻さ累積5200の壁(Woah-oh-oh!)駆け上がれ!Daimonji One Hundred! [Verse 2]夜の闇 足は重いそれでも 前へ進むすれ違う 仲間の声「ナイスラン!」が 力になる(You are not alone!) [Bridge]朝焼けが 空を染める最後のループ 踏み出せ痛みも 寒さも全て 喜びに変わる (Guitar Solo) [Chorus]Run through the dark!Chase the dawn!何度も 何度も同じ景色を 越えてゆけ 限界なんて 幻さ累積5200の壁(Woah-oh-oh!)栄光のゴールへ!Daimonji One Hundred! [Outro]走り抜けた その先に新しい自分が 待っている(Woah-oh-oh-oh...)Go Trail...Daimonji One Hundred...-- 作詞: 近藤淳也(Gemini協力) 作曲・編曲: Suno AI(構成・編集:近藤淳也) Lyrics: Junya Kondo (Co-written with AI) Music: Suno AI (Arranged by Junya Kondo) ライセンス  本楽曲は非商用利用の場合、自由に使用・共有できます。 また、「大文字100」に関連するコンテンツ(レース動画、大会広報、関連プロモーションなど)であれば、商用・収益化の有無にかかわらず自由にご利用いただけます。 License This song may be freely used and shared for non-commercial purposes. Additionally, it may be used freely for any content related to "Daimonji 100" (including commercial projects, race reports, and monetized videos). © 2026 Junya Kondo LISTENで開く

    3 min
  2. The Loop Theory

    HACE 16 H

    The Loop Theory

    [Intro](Yeah, Check it out)(Kyoto, Daimonji... One Hundred)(Welcome to the endless nightmare... or dream?)Ah, Yeah! [Verse 1]2月の京都 肌刺す風ここからスタート 待ち構える壁疏水公園 無言な背中覚悟はいいか? 終わりなきトラベラー [Fast Rap]1周目は余裕綽々(しゃくしゃく)「景色がいいね」なんて笑う客2周 3周 足に来る負荷徐々に削られる メンタルと柄(つか)同じ景色 同じ坂道デジャヴ? いや現実だ これが未知12kmのループまるで地獄の無限ループ [Pre-Chorus]日が沈み 闇が街を飲み込むヘッドライトだけが 先を照らす(One, Two, Three... Nine!)数えるな 残りの距離(Don't think! Just Move!)ただ前だけを見ろ [Chorus]Daimonji One Hundred!(Yeah!)ぐるぐる回る 思考回路(Hoo!)累積5200の回廊限界超えて ハイになる細胞(Bling-Bang!)夜を越えろ!(Bang-Born!)朝を掴め!狂ったように走れ This is the Loop Game! [Verse 2]真夜中 静まり返る森の中己の呼吸と 鼓動の音だけ誰かの「お疲れ」すれ違う「ナイスラン」それだけが救い 繋がる魂 [Flow Switch]なんで走る?なんで苦しむ?自問自答 繰り返すリズム辞めたい? 無理無理止まれない衝動ゴールゲートまで ノンストップの暴走 [Bridge]朝焼けが 大文字を染める長い夜が 明けてく最後の1周ウイニングラン? いやこっからが本番絞り出せ ラストのパワー! [Chorus]Daimonji One Hundred!(Yeah!)ぐるぐる回る 思考回路(Hoo!)累積5200の回廊限界超えて ハイになる細胞(Get Down!)全て賭けろ!(Wake Up!)勝ち誇れ!栄光のフィニッシュへ Break the Loop! [Outro]Yeah...Endless Loop is over.New Me is here.Daimonji... 100.-- 作詞: 近藤淳也(Gemini協力) 作曲・編曲: Suno AI(構成・編集:近藤淳也) Lyrics: Junya Kondo (Co-written with AI) Music: Suno AI (Arranged by Junya Kondo) ライセンス  本楽曲は非商用利用の場合、自由に使用・共有できます。 また、「大文字100」に関連するコンテンツ(レース動画、大会広報、関連プロモーションなど)であれば、商用・収益化の有無にかかわらず自由にご利用いただけます。 License This song may be freely used and shared for non-commercial purposes. Additionally, it may be used freely for any content related to "Daimonji 100" (including commercial projects, race reports, and monetized videos). © 2026 Junya Kondo LISTENで開く

    2 min
  3. 池田さんと語る「現代の冒険」大シリーズ!新ルートの大シガイチから、初開催の大南アルプスまで

    HACE 4 DÍAS

    池田さんと語る「現代の冒険」大シリーズ!新ルートの大シガイチから、初開催の大南アルプスまで

    今回のIBUKI STATIONは、ゲストに「宇宙一シガイチを回った男」こと池田征寛さんをお迎えし、2026年にIBUKIが展開する「大シリーズ」の全貌を徹底解剖します。エントリーが開始されたばかりの「大シガイチ」から「大北アルプス」の一周コース構想、そしてついにベールを脱ぐ初開催の「大南アルプス」137km攻略法へと広がります。 誰かが用意したレースに出るのではなく、自分で地図を広げ、悩みながら計画を立てて歩く。そんな「現代の冒険」に少しでも興味のある方はぜひお聞きください。池田さんと一緒に、今年の山の計画をワクワクしながら立てていきましょう! 滋賀の山々を巡る壮大な冒険へ!「大シガイチ」挑戦者募集中!「大シガイチ」は、滋賀県をぐるりと囲む全長438km、累積標高28,300mにおよぶ日本最長級のトレイルを自力で踏破するセルフチャレンジ形式のイベントです。コースの9割以上が山道や林道で構成されており、低山特有の奥深さや、古道・山城跡といった歴史の面影を肌で感じながら進むことができます。 装備や補給を自ら計画・実行する「山の総合力」を養う絶好の機会です。道迷いしやすい箇所や長い移動距離などハードな局面もありますが、県境の稜線や険しい山々を乗り越え、自身の足で滋賀を一周した先には、唯一無二の達成感が待っています。 滋賀の山々にどっぷりと浸かるこの挑戦、皆様のお申し込みを心よりお待ちしています! 詳細・エントリーはこちらから!💁‍♀️ 大北アルプス・大南アルプスの要項を公開!大北アルプスと大南アルプスの開催要項を公開しました。ぜひチェックして、今年の冒険の計画にお役立てください。皆さんのご参加をお待ちしています! ■ 大北アルプス 2026 https://great-trails.jp/events/north_alps_2026 ■ 大南アルプス 2026 https://great-trails.jp/events/south_alps_2026 IBUKI Broadcast ライブ配信オペレーター募集「IBUKI」は、トレイルランニングのコースをランナー同士で共有するサイトとして始まりました。そこから発展し、山を走るランナーを安全に見守るために、ランナーの位置情報を追跡する「IBUKI GPS」が生まれました。現在、その「IBUKI GPS」の技術を応用し、山の中からランナーの様子を生中継する、独自のライブ配信システム「IBUKI Broadcast」を開発・運用しています。 「IBUKI Broadcast」導入大会の増加とシステムの進化に伴い、大会当日のライブ配信操作を任せられる方を募集します。様々なドラマが生まれるトレイルランニングのレース現場での仕事です。ご応募をお待ちしています! 募集要項など詳細はこちらをご覧ください。 応募方法応募はこちらから 確認後、折り返し弊社より連絡させていただきます あるいは、履歴書をメールでお送りくださいメール送り先:info@ond-inc.comIBUKI STATION ROOMIBUKI STATION ROOMは、9月25日にスタートしたポッドキャスター向けの有料メンバーシップサービス「rooom」を使ったメンバーシップです。 「プレミアムプラン」(月額500円)メンバーになっていただくと、有料プラン限定のアフタートークをご覧頂いたり、メンバー限定のチャットルームに入っていただけます。 また、「スピーカースポンサープラン」(月額2000円)に入っていただくと、ベストスピーカー賞の投票に参加でき、賞金相当額のギフト券をベストスピーカーさんにお送りできます。 日頃ご愛顧いただいている皆さんにぜひ加入いただき、今後の取材費や制作費、機材費に充てさせてもらえたらと思います。 IBUKI STATION ROOM LISTENで開く

    1 h y 54 min
  4. 突然の京都来訪!ITJ・Mt.FUJI 100の舞台裏を千葉さんが語る!

    5 FEB

    突然の京都来訪!ITJ・Mt.FUJI 100の舞台裏を千葉さんが語る!

    Mt.FUJI100の下見からそのまま京都へ!? ITJやMt.FUJI100の運営の中枢を担う千葉達雄さんと工藤直美さんが、ONDオフィスへ弾丸アポなし訪問! ITJ(Izu Trail Journey)直後の過酷なトレイル整備にまつわる裏話や、Mt.FUJI100「FUJI100mi」における2,000万円規模の減収を覚悟した定員削減の決断など、日本最大規模のレースを手がける主催者ならではの舞台裏を詳しく伺いました。 大会運営のリアルな現場の話から、トレラン大会がいかに「関係人口」を創出し、地域の持続可能性を支えるかという深いテーマまで。4月の開催を目前に、運営の「リスクと情熱」を赤裸々に語り尽くした必聴のインタビューです! 滋賀の山々を巡る壮大な冒険へ!「大シガイチ」挑戦者募集中!「大シガイチ」は、滋賀県をぐるりと囲む全長438km、累積標高28,300mにおよぶ日本最長級のトレイルを自力で踏破するセルフチャレンジ形式のイベントです。コースの9割以上が山道や林道で構成されており、低山特有の奥深さや、古道・山城跡といった歴史の面影を肌で感じながら進むことができます。 装備や補給を自ら計画・実行する「山の総合力」を養う絶好の機会です。道迷いしやすい箇所や長い移動距離などハードな局面もありますが、県境の稜線や険しい山々を乗り越え、自身の足で滋賀を一周した先には、唯一無二の達成感が待っています。 滋賀の山々にどっぷりと浸かるこの挑戦、皆様のお申し込みを心よりお待ちしています! 詳細・エントリーはこちらから!💁‍♀️ IBUKI Broadcast ライブ配信オペレーター募集「IBUKI」は、トレイルランニングのコースをランナー同士で共有するサイトとして始まりました。そこから発展し、山を走るランナーを安全に見守るために、ランナーの位置情報を追跡する「IBUKI GPS」が生まれました。現在、その「IBUKI GPS」の技術を応用し、山の中からランナーの様子を生中継する、独自のライブ配信システム「IBUKI Broadcast」を開発・運用しています。 「IBUKI Broadcast」導入大会の増加とシステムの進化に伴い、大会当日のライブ配信操作を任せられる方を募集します。様々なドラマが生まれるトレイルランニングのレース現場での仕事です。ご応募をお待ちしています! 募集要項など詳細はこちらをご覧ください。 応募方法応募はこちらから 確認後、折り返し弊社より連絡させていただきます あるいは、履歴書をメールでお送りくださいメール送り先:info@ond-inc.comIBUKI STATION ROOMIBUKI STATION ROOMは、9月25日にスタートしたポッドキャスター向けの有料メンバーシップサービス「rooom」を使ったメンバーシップです。 「プレミアムプラン」(月額500円)メンバーになっていただくと、有料プラン限定のアフタートークをご覧頂いたり、メンバー限定のチャットルームに入っていただけます。 また、「スピーカースポンサープラン」(月額2000円)に入っていただくと、ベストスピーカー賞の投票に参加でき、賞金相当額のギフト券をベストスピーカーさんにお送りできます。 日頃ご愛顧いただいている皆さんにぜひ加入いただき、今後の取材費や制作費、機材費に充てさせてもらえたらと思います。 IBUKI STATION ROOM   LISTENで開く

    1 h y 24 min
  5. 伊吹山が復活!大シガイチ2026募集開始!

    29 ENE

    伊吹山が復活!大シガイチ2026募集開始!

    滋賀県境438kmを巡る壮大なセルフチャレンジ「大シガイチ2026」の募集がついに開始!伊吹山や笹間ヶ岳の復活など、アップデートされた新ルートの魅力を語り尽くします。 また、Spotify公式プレイリスト「Inspiring Voice」選出の話や、新たな「タマヒュン案件」など、今週も盛りだくさんの内容でお届けします。ぜひお聴きください! 滋賀の山々を巡る壮大な冒険へ!「大シガイチ」挑戦者募集開始!「大シガイチ」は、滋賀県をぐるりと囲む全長438km、累積標高28,300mにおよぶ日本最長級のトレイルを自力で踏破するセルフチャレンジ形式のイベントです。コースの9割以上が山道や林道で構成されており、低山特有の奥深さや、古道・山城跡といった歴史の面影を肌で感じながら進むことができます。 装備や補給を自ら計画・実行する「山の総合力」を養う絶好の機会です。道迷いしやすい箇所や長い移動距離などハードな局面もありますが、県境の稜線や険しい山々を乗り越え、自身の足で滋賀を一周した先には、唯一無二の達成感が待っています。 滋賀の山々にどっぷりと浸かるこの挑戦、皆様のお申し込みを心よりお待ちしています! 詳細・エントリーはこちらから!💁‍♀️   伊吹山ドライブウェイのすぐ下の斜面をトラバースする箇所笹間ヶ岳の岩の上からの景色Spotify公式ポッドキャストプレイリスト「Inspiring Voice」のカバークリエイターに選出されました!「Inspiring Voice」は、Spotifyが2024年4月に始動したプロジェクトで、新たなひらめきや出会いを促すクリエイターのための公式プレイリストです。毎週1組、Spotifyが「もっと世の中に見つかってほしい」と願うクリエイターが選出されます。 今回、IBUKI STATIONがピックアップされています。ぜひSpotifyのプレイリストもあわせてチェックしてみてください! Spotify公式プレイリスト「Inspiring Voice」 https://spoti.fi/InspiringVoice 新たなタマヒュン案件スカイスクレイパー LIVE: アレックス・オノルドが挑む台北101IBUKI Broadcast ライブ配信オペレーター募集「IBUKI」は、トレイルランニングのコースをランナー同士で共有するサイトとして始まりました。そこから発展し、山を走るランナーを安全に見守るために、ランナーの位置情報を追跡する「IBUKI GPS」が生まれました。現在、その「IBUKI GPS」の技術を応用し、山の中からランナーの様子を生中継する、独自のライブ配信システム「IBUKI Broadcast」を開発・運用しています。 「IBUKI Broadcast」導入大会の増加とシステムの進化に伴い、大会当日のライブ配信操作を任せられる方を募集します。様々なドラマが生まれるトレイルランニングのレース現場での仕事です。ご応募をお待ちしています! 募集要項など詳細はこちらをご覧ください。 応募方法応募はこちらから 確認後、折り返し弊社より連絡させていただきます あるいは、履歴書をメールでお送りくださいメール送り先:info@ond-inc.comIBUKI STATION ROOMIBUKI STATION ROOMは、9月25日にスタートしたポッドキャスター向けの有料メンバーシップサービス「rooom」を使ったメンバーシップです。 「プレミアムプラン」(月額500円)メンバーになっていただくと、有料プラン限定のアフタートークをご覧頂いたり、メンバー限定のチャットルームに入っていただけます。 また、「スピーカースポンサープラン」(月額2000円)に入っていただくと、ベストスピーカー賞の投票に参加でき、賞金相当額のギフト券をベストスピーカーさんにお送りできます。 日頃ご愛顧いただいている皆さんにぜひ加入いただき、今後の取材費や制作費、機材費に充てさせてもらえたらと思います。 IBUKI STATION ROOM LISTENで開く

    1 h y 19 min
  6. 石舞台100 - The Mad Loop - 狂気の周回

    27 ENE

    石舞台100 - The Mad Loop - 狂気の周回

    極寒の地 明日香のクレイジー 正気じゃいらんない 真冬のステージ 石舞台 巨石の脇から ヨーイドンで 飛び出す変人 いや 求道者のレンジ 標高五百 いきなりピーク? いやいや序の口 万葉の景色 見下ろす盆地 足取りは本気 音羽の観音 目に水バシャリ クリアな視界で 挑むぜサバイバル 来るぞ三山 容赦ない難関 音羽・経ヶ塚・熊ヶ岳 Bang! Bang! Bang! 横っ面 張り倒す 氷の暴風 痛みこそスパイス 狂気の興奮 リズムに乗って 越えてく Top of the Top 下りはスリッピー 注意して Step グルグル回れ 石舞台100(ワンハンドレッド) 終わらないループ 歴史をハック 雪に埋もれた 俺たちのTracks 夜を越えて 朝を待つ 何度だって ここに帰ってくる Dopingじゃない 純粋なGroove Yeah, We are the runners in the loop! (Here we go, Check it out) 宮奥抜けて 竜門越えて 杉の木林 アップダウン 心拍数はバックバクだが 足は止めずに タフ・ラフ・ラン 細峠にて 松尾芭蕉 一句詠むなら 今でしょ 「雲雀(ひばり)より 空にやすらう 峠かな」 って 空で休んでる場合じゃない! ロープ握って 泥にまみれて 芋ヶ峠へ 決死のダイブ 高取城 日本一の 石垣背負って バイブス アゲろ! 帰ってきたぜ スタート地点 漂う香り 田口のカレー 「お疲れさん」って 悪魔の囁き 「ここで寝たら どんなに楽か...」 いや 食うだけ食って おかわりして あったまって また闇へ Go! 正気ですか? はい 正気です! 男綱(おづな) 女綱(めづな)も 呆れて見てるぜ グルグル回れ 石舞台100(ワンハンドレッド) 孤独な夜に 火を灯すラップ 八十 百二十 限界をジャック 古(いにしえ)の道 今を繋ぐ 凍てつく風が 背中を押す 誰のためじゃない 自分のProof Yeah, Keep running in the endless loop! グルグル回れ 石舞台100(ワンハンドレッド) 孤独な夜に 火を灯すラップ 八十 百二十 限界をジャック 古(いにしえ)の道 今を繋ぐ 凍てつく風が 背中を押す 誰のためじゃない 自分のProof Yeah, Keep running in the endless loop! Ishibutai... One Hundred... Yeah... History goes on... And we go on...  -- 作詞: 近藤淳也(Gemini協力) 作曲・編曲: Suno AI(構成・編集:近藤淳也) Lyrics: Junya Kondo (Co-written with AI) Music: Suno AI (Arranged by Junya Kondo) ライセンス  本楽曲は非商用利用の場合、自由に使用・共有できます。 また、「石舞台100」に関連するコンテンツ(レース動画、大会広報、関連プロモーションなど)であれば、商用・収益化の有無にかかわらず自由にご利用いただけます。 License This song may be freely used and shared for non-commercial purposes. Additionally, it may be used freely for any content related to "Ishibutai 100" (including commercial projects, race reports, and monetized videos). © 2026 Junya Kondo LISTENで開く

    3 min
  7. 石舞台100 - The Solitary Loop - 孤独なループ

    27 ENE

    石舞台100 - The Solitary Loop - 孤独なループ

    吐く息が すぐに白くなる 明日香の冬は 嘘をつかない 石舞台 ごつごつした岩の横で 靴紐を ぎゅっと縛り直した これから始まる 長い一日 誰もいない 山へ向かって 万葉の展望台 見下ろす盆地 音羽の観音様に 手を合わせ 三つの山が 俺を見下ろしてる 音羽 京が塚 熊ヶ岳 尾根を吹く風は 平手打ちみたいに 冷たくて 痛くて 笑っちまうよ 石舞台 石舞台 何を求めて 走るんだろう 積もる雪に 足跡つけて 自分の弱さと 話をするんだ 凍てつく森の その奥で 俺は 俺を 確かめている 芭蕉さんが歩いた 細峠 句碑の文字さえ 凍り付いてる 「雲雀(ひばり)より 空にやすらう 峠かな」 やすらう暇など 俺にはないさ ロープにしがみつき 泥だらけで 高取の城 石垣を仰ぐ 棚田の灯りが 見えてきた 懐かしい匂い スパイスの風 田口さんのカレーが 待っている 「もういいだろう」 「ここでやめよう」 甘い誘惑が 胸をかすめる だけどスプーン 一杯の温もりが 「まだ行ける」って 背中を叩く 石舞台 石舞台 夜の闇へと また出て行く 男綱(おづな) 女綱(めづな) くぐり抜けて 八十 百二十 果てしないループ やめられないのは なぜだろうな きっと 生きている気がするからさ 明日になれば 雪に消える 俺たちの 確かな足跡 石舞台に 朝が来る... 朝が来る... -- 作詞: 近藤淳也(Gemini協力) 作曲・編曲: Suno AI(構成・編集:近藤淳也) Lyrics: Junya Kondo (Co-written with AI) Music: Suno AI (Arranged by Junya Kondo) ライセンス  本楽曲は非商用利用の場合、自由に使用・共有できます。 また、「石舞台100」に関連するコンテンツ(レース動画、大会広報、関連プロモーションなど)であれば、商用・収益化の有無にかかわらず自由にご利用いただけます。 License This song may be freely used and shared for non-commercial purposes. Additionally, it may be used freely for any content related to "Ishibutai 100" (including commercial projects, race reports, and monetized videos). © 2026 Junya Kondo LISTENで開く

    5 min
  8. 石舞台100 - The Frozen Fortress - 凍てつく要塞

    27 ENE

    石舞台100 - The Frozen Fortress - 凍てつく要塞

    白い息が 凍てつく朝に溶けて 石舞台 巨石の影 今 旅が始まる 明日香の風 標高五百 駆け上がり 万葉の空 大和の盆地を 見下ろして   音羽の観音 清水で目を洗い 見上げれば聳(そび)える 三つの頂 音羽山 経が塚 熊ヶ岳 頬を叩く 氷の刃(やいば)のような風 リズム刻め 九百の空へ   走れ 石舞台100(ワンハンドレッド) 雪深き 稜線を越えてゆけ 孤独な足跡 歴史に刻んで 震える 心を 熱く燃やせ 己との戦い 終わらない旅路   宮奥抜けて 竜門の峰を越え 杉林 何度も繰り返す アップダウン 細峠 芭蕉の句碑が 風に舞う 「雲雀(ひばり)より 空にやすらう 峠かな」 ロープ握り 急斜面を 滑り降りろ 日本一の山城 高取の石垣 古人(いにしえびと)の魂 背中を押す 飛鳥川 女綱(めづな) 男綱(おづな)が見守る 棚田の雪景色 懐かしき里へ 戻ってきた スタートの地 漂うスパイス 田口さんのカレー 温もりが 「ここでやめろ」と 誘惑する だけど まだだ 闇はこれから ヘッドライト灯して 再び 極寒の森へ   走れ 石舞台100(ワンハンドレッド) 凍てつく夜 幻を越えてゆけ 八十 百二十 限界の先へ 積もる雪さえ 味方に変えて 強き想いだけが 明日を連れてくる   走れ 石舞台100(ワンハンドレッド) 雪深き 稜線を越えてゆけ 孤独な足跡 歴史に刻んで 震える 心を 熱く燃やせ 己との戦い 終わらない旅路   -- 作詞: 近藤淳也(Gemini協力) 作曲・編曲: Suno AI(構成・編集:近藤淳也) Lyrics: Junya Kondo (Co-written with AI) Music: Suno AI (Arranged by Junya Kondo) ライセンス  本楽曲は非商用利用の場合、自由に使用・共有できます。 また、「石舞台100」に関連するコンテンツ(レース動画、大会広報、関連プロモーションなど)であれば、商用・収益化の有無にかかわらず自由にご利用いただけます。 License This song may be freely used and shared for non-commercial purposes. Additionally, it may be used freely for any content related to "Ishibutai 100" (including commercial projects, race reports, and monetized videos). © 2026 Junya Kondo LISTENで開く

    4 min

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ここはアウトドア向けGPSトラッキング「IBUKI」にまつわる人々が集まる場所。 トレイルラン、登山、冒険、ランニング、自転車、ロゲイニング、、 スタイルは数あれど、共通しているのは自然を楽しみ、そして人とのつながりも楽しむ姿勢。 自然を目一杯楽しみ、苦しみながら、人と接する喜びにも気付く。 アウトドアを満喫するみなさんが、ほっとできるIBUKI STATIONです。 IBUKI https://ibuki.run/ 近藤淳也 IBUKIを提供する株式会社OND代表。ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」も展開 桑原佑輔 OND所属。IBUKI事業担当営業・テクニカルディレクター

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