Beyond Food

Kanna Laird

「結果を出す側」で走り続けてきたあなたへ。 外からは順調に見え、評価も立場もある。けれど、誰にも言えない場所で「食や体型」との関係に縛られている。そんな第二言語・異文化環境で戦うプロフェッショナルのための番組です。 期待を背負い、第二言語で評価を勝ち取る日々。その緊張をゆるめるために食に頼らざるを得なかった背景には、あなた特有のプレッシャーがありました。 本番組では、以下のテーマを深掘りします: ・アイデンティティと境界線: 成功の裏の孤独と違和感 ・True Food Freedom: 食に頭を占領されない、本来の自由 ・Your BIG Future: 悩みの先で成し遂げる、次なるステージ 食の執着を手放した先にあるのは、本来のあなたで生きる感覚。今日からその一歩を、一緒に踏み出しましょう。 Host: レアード可奈子 / Kanna Laird 異文化環境での活動歴20年以上。自身も20年の食との葛藤を克服した経験から、現在は高い成果を求められる立場で食や自己価値に悩む方々へ、日英バイリンガルでサービスを提供中。

  1. hace 4 d

    Who Are You Looking At? 誰を見て、将来を考えていますか?

    Your Circle Is Not Your Ceiling. 「次、何しよう?」と考えるとき、私たちは自分の未来を自分だけで決めているわけじゃないのかもしれません。 Talking Points: 「普通」は、周りにいる人たちによって作られている 私たちの「できそう/できなさそう」は、環境によって変わる Role Modelは、「この人みたいになりたい」という人だけではない 「え、この人そんなことするの?」と思う人が、自分の世界を広げてくれることがある 今いる場所を大切にしながら、自分の世界を広げることもできる Who are you looking at when you decide what’s next for you? Resources:  エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録 Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」 エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断 Let’s connect!  ✍️ note.com 📧 Email: Kanna@kannalaird.com 🌐 www.kannalaird.com レアード可奈子 過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア… 20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。 米国認定統合栄養ヘルスコーチ カナダ公認ホリスティック栄養士 米国エモーショナルイーティング心理学コース修了

  2. 28 ago

    Ep 17: Can't Visualize? | あなたの未来は、どうやって見えてくる?

    Someone told you to visualize your future. But what if you don't see anything? 「未来をvisualizeしてください」と言われても、なかなか思い描けない。 そんな経験、ありませんか? 今回は、Mel RobbinsさんのPodcastで紹介されていたDr. Cassandra Vietenさんの話をきっかけに、「未来をvisualizeする=頭の中に映像を見ること」だけじゃないという考え方についてお話ししています。 Feeling、Movement、Environment、音や香りなどのSensory Experience。 未来って、もしかしたら「見る」以外のところからも見えてくるのかもしれません。 そして後半では、What's next? と思っているときに使える、ちょっと意外な2つのToolも紹介しています。 「答えを見つけなきゃ」と考える代わりに、 まず、可能性を増やしてみる。今まで見えていなかったものを少し探してみるEpisodeです。 Resources:  エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録 Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」 エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断 Let’s connect!  ✍️ note.com 📧 Email: Kanna@kannalaird.com 🌐 www.kannalaird.com レアード可奈子 過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア… 20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。 米国認定統合栄養ヘルスコーチ カナダ公認ホリスティック栄養士 米国エモーショナルイーティング心理学コース修了

  3. 24 ago

    Ep 16: What Am I Not Seeing Yet?|まだ見えていない可能性

    Everything is going well. So why am I wondering, “What’s next?” うまくいっているのに、なぜか「次は何?」と思ってしまう。その先に、まだ見えていないものがあるとしたら? 私たちは何かを達成すると、自然に次の目標を探します。 もっと学ぶ。 もっと上手くなる。 もっと資格を取る。 もっと上へ行く。 What's next? でも、もし今いる場所で、やれることをかなりやり切ったとしたら。 必要なのは、もっと頑張ることでも、もっと自分を変えることでもないのかもしれません。 今回のエピソードでは、私自身が日本、カナダ、アメリカと環境を移る中で、 「自分が当たり前だと思っていたことは、世界のルールではなかった」と何度も気づいてきた経験から、 What am I not seeing yet? という問いについてお話ししています。 これまで20年以上サポートしてきたEmotional EatingやBody Imageの話も、ここにつながっています。 食べることへの不安が減った。 自分の体を以前ほど気にしなくなった。 食べ物や体のことに使っていた時間やエネルギーが戻ってきた。 じゃあ、その先は? 「問題がなくなったら終わり」ではなく、 そこから人生をどう広げていくのか。 上へ、上へと進むだけではなく、 横に広がる可能性もある。 そんな視点から、今回のBeyond Foodをお届けしています。 Journal Prompt What am I not seeing yet? Resources:  エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録 Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」 エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断 Let’s connect!  ✍️ note.com 📧 Email: Kanna@kannalaird.com 🌐 www.kannalaird.com レアード可奈子 過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア… 20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。 米国認定統合栄養ヘルスコーチ カナダ公認ホリスティック栄養士 米国エモーショナルイーティング心理学コース修了

  4. 13 abr

    Ep 11: How do I want to feel? 服・食・ドカ食いに共通する“選び方”の話

    Mel Robbins さんのエピソードで出会ったErin Walsh さんの言葉から。 How do I want to feel?(今日はどんなふうに感じていたい?) 洋服も食べものも、「どう見られるか」をベースに選び続けると思っている以上にエネルギーを消耗します。 このエピソードでは ・服と食に共通する“選び方”・「どう見られるか」をベースにした生き方とエネルギー消耗・ドカ食いとの自然なつながり についてなどをお話ししています。 小さな実践: 朝、「今日はどう感じていたいか」を一度だけ聞く。食べる前に「その後どう感じたいか」を考える。 正解探しではなく、自分の感覚に戻るためのプラクティスとして。 xo, Kanna Resources: エモーショナルイーティング改善サポートメルマガご登録Kindle電子書籍「過食で心の隙間を埋めているあなたへ」エモーショナルイーティングや摂食障害の可能性を自己判断Let’s connect! ✍️ note.com📲 Instagram📧 Email: Kanna@kannalaird.com🌐 www.kannalaird.comレアード可奈子過食症・拒食症・過食嘔吐・運動依存・オルトレキシア…20年以上の摂食障害を経て、現在は同じ苦しみを抱える方のサポートに従事。米国認定統合栄養ヘルスコーチカナダ公認ホリスティック栄養士米国エモーショナルイーティング心理学コース修了

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「結果を出す側」で走り続けてきたあなたへ。 外からは順調に見え、評価も立場もある。けれど、誰にも言えない場所で「食や体型」との関係に縛られている。そんな第二言語・異文化環境で戦うプロフェッショナルのための番組です。 期待を背負い、第二言語で評価を勝ち取る日々。その緊張をゆるめるために食に頼らざるを得なかった背景には、あなた特有のプレッシャーがありました。 本番組では、以下のテーマを深掘りします: ・アイデンティティと境界線: 成功の裏の孤独と違和感 ・True Food Freedom: 食に頭を占領されない、本来の自由 ・Your BIG Future: 悩みの先で成し遂げる、次なるステージ 食の執着を手放した先にあるのは、本来のあなたで生きる感覚。今日からその一歩を、一緒に踏み出しましょう。 Host: レアード可奈子 / Kanna Laird 異文化環境での活動歴20年以上。自身も20年の食との葛藤を克服した経験から、現在は高い成果を求められる立場で食や自己価値に悩む方々へ、日英バイリンガルでサービスを提供中。

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