で、売上になるんですか?~ポッドキャストとマーケの話~ #うりなる

マーケティングって売上に本当になっているの? ポッドキャストって売上につながるの? 本来は売上・利益になる全ての活動が「マーケティング」ですが、なかなか判断が難しいところ。。 この番組は株式会社オトバンクでポッドキャスト制作・音声コンテンツ制作の事業を手掛ける2人が、ポッドキャスト・音声を中心に、マーケティング活動と売上のことや、コンテンツづくり、ネットビジネスのトレンドやニュースなどを取り上げながら話していく番組です。 ▼ホスト 富山真明(株式会社オトバンク、ポッドキャスト事業PitPa責任者) 山田大介(株式会社オトバンク、スタジオオトバンク) ▼SNSハッシュタグ #うりなる ▼メッセージフォーム 番組への感想や質問、リクエストの他、ポッドキャストに関するご相談は下記フォームよりお問い合わせください。 https://bit.ly/3BNM3Rp ▼制作 PitPa(株式会社オトバンク) https://pitpa.jp/

  1. 1 hr ago

    #080 ポッドキャストはピザーラ戦法に最も向いているツールかもしれない

    「今すぐ結果を出してほしい」——デジタルマーケティングの現場で、この言葉を聞かない日はありません。クリック数やCV数が週次で可視化される時代に、私たちはいつの間にか「短期の数字」だけでマーケの善し悪しを判断するようになっていないでしょうか。 今回のエピソードでは、Xで話題になった「ピザーラがなぜチラシを巻き続けるのか」という投稿を起点に、長期的に記憶に残るマーケティング——いわゆる「ピザーラ戦法」——の構造と、ポッドキャストとの相性を語り合いました。企業の広報・マーケ担当の方はもちろん、経営層への施策説明に悩む中間管理職の方にも聞いてほしい回です。 ▼参考URL タイミングキャッチから記憶を残すゲームに https://x.com/sicgram/status/2042083849954586875?s=46 ▼話したこと (1:13) 「ピザーラ戦法」とは何か——チラシを巻き続ける意味 (3:31) デジタルマーケで見落とされがちな「時間軸」の問題 (9:51) ポッドキャストがピザーラ戦法に向いている理由 (15:44) 1年前からうりなるを聴いていた人が商談に来た実例 (18:20) 長期施策の評価制度とのズレ——決裁者を動かすにはどうするか ▼ホスト 山田大介(株式会社オトバンク、スタジオオトバンク) 富山真明(株式会社オトバンク、PitPa) ▼SNSハッシュタグ #うりなる ▼メッセージフォーム 番組概要欄のフォームまたは富山のSNSアカウントへお気軽にどうぞ。 ▼制作 PitPa(株式会社オトバンク) https://pitpa.jp/ ▼キーワード ポッドキャストマーケティング, 企業ポッドキャスト, ピザーラ戦法, 長期マーケティング, 第一想起, B2Bマーケティング, 音声マーケティング, リードナーチャリング, コンテンツマーケティング, 採用ポッドキャスト, ブランディング, 認知施策, デジタルマーケティング, メルマガ, 発信継続 See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.

    24 min
  2. 2 Jun

    #079 無名番組でも有名人を呼べる?ゲスト依頼の本質

    「うちの番組なんかに来てもらえるのか」——ポッドキャストをやっていると一度はそう思う瞬間がある。今回はリスナーから寄せられたリアルな質問をきっかけに、ゲストの呼び方・選定・オファーの実践論を深掘りしました。 ゲストを呼ぶことが目的になっていないか? 著名な人を番組に迎えたいなら、まず相手の最近の発信内容や興味関心を徹底的に調べることが出発点です。相手にとっての「出る理由」「話したい文脈」「知られたいこと」を先回りして用意できれば、実は思ったより門は低い。番組としての化学反応を期待させる切り口や、相手がまだ整理しきれていない考えを引き出すという文脈で声をかけることの重要性も語りました。 そして最後に立ちはだかるのは、準備不足ではなく「送るという行為」への心理的ハードル。ちゃんと準備したオファーなら、あとはポチッと送る勇気だけです。 ▼話したこと (1:35) ゲストを呼びたいが無名番組で自信が持てない (4:00) 石井さんをゲストに呼べた理由 (9:30) タレント・芸人キャスティングにも共通する「相手にとっての足し」の考え方 (13:00) ゲスト選定の3つの軸——トピックス・人的化学反応・相手の内面整理ニーズ (17:00) オファー文の誠意とレピュテーションリスク ▼ホスト 山田(株式会社オトバンク、スタジオオトバンク) 富山(株式会社オトバンク、ポッドキャスト事業PitPa) ▼SNSハッシュタグ #うりなる ▼メッセージフォーム 番組への感想や質問、リクエストは下記フォームよりお問い合わせください。 https://bit.ly/3BNM3Rp もしくは富山のXまで:https://x.com/tomi_podcast ▼制作 PitPa(株式会社オトバンク) https://pitpa.jp/ ▼キーワード ゲスト呼び方, ポッドキャスト, ゲスト選定, ゲストオファー, キャスティング, コラボ, 番組制作, 化学反応, 企業ポッドキャスト, コンテンツマーケティング, 音声コンテンツ, BtoB営業, 相手のメリット, 心理的ハードル, PitPa See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.

    24 min
  3. 26 May

    #078 AIと訪問販売の融合がビジネスの金脈だった、そして最後は気合い

    今回は、ゴールデンウィーク中に海外でバズっていたある記事をきっかけに、AIを使ったビジネスの「本質」について深掘りしました。 アメリカの少年が、Googleマップで高評価なのにホームページを持っていない飲食店・小売店を見つけ、レビューをAIに読み込ませてウェブサイトを自動生成し、「できてますよ、買いませんか」と飛び込み営業するという手法。これが1件約15万円+月額課金で売れているという話です。 驚いたのは、そのビジネスモデル自体は「訪問販売」や「ホームページ営業」という90年代の手法そのものだということ。AIという最先端技術と、昔ながらのドブ板営業の組み合わせが、受け手の納得感を生み、説明コストを下げ、商談すら不要なレベルにシンプル化しています。これはポッドキャスト事業にも、あらゆるビジネスにもそのまま転用できる営業スキルの話でもあります。 そして最終的に行き着いたのは「気合い」という話。AI時代に効率化・自動化の文脈で語られがちな中で、実際にやってみて検証して、スキルと人情と根気で動ける人間が強いという結論は、インターネット前夜を体験してきた人間の実感とも重なります。番組では実際に自分たちでこの手法を試してみることも宣言しました。 ▼話したこと (0:60) 海外でバズった記事——高評価なのにホームページがない飲食店をAIで見つけて営業する手法 (3:10) 現物を先に作って見せる営業の破壊力——訪問販売・薬箱ビジネスとの共通点 (9:59) ポッドキャスト・音声ビジネスへの転用——サンプル提案でクロージングをシンプルにする (19:10) AIが登場しても最後は「確かなスキルと気合い」——インターネット前夜と重なる今の感覚 (25:10) 早い者勝ちの前夜、ちょっとした手間とお金を超えた人が成功してきた歴史 ▼参考URL 14歳がGoogleMapで稼いだ方法 https://x.com/columbus_ceo/status/2050192300140314937 ▼ホスト 山田(株式会社オトバンク、スタジオオトバンク) 富山(株式会社オトバンク、ポッドキャスト事業PitPa) ▼SNSハッシュタグ #うりなる ▼メッセージフォーム 番組への感想や質問、リクエストは下記フォームよりお問い合わせください。 https://bit.ly/3BNM3Rp もしくは富山のXまで:https://x.com/tomi_podcast ▼制作 PitPa(株式会社オトバンク) https://pitpa.jp/ ▼キーワード AIビジネス, 営業スキル, ホームページ制作, Googleマップ, 訪問販売, 飲食店マーケティング, 現物営業, ポッドキャスト, 音声コンテンツ, BtoB営業, サンプル提案, インターネット前夜, AI活用, 副業, ビジネスモデル, マーケティング, 企業ポッドキャスト, コンテンツマーケティング, PitPa, 売上 See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.

    29 min
  4. 19 May

    #077 米国4500億円 vs 日本38億円、音声広告の未来を読む

    今回は、日本のポッドキャスト広告市場の現状と可能性について深掘りしました。米国では約4500〜5000億円規模にまで成長したポッドキャスト広告市場ですが、日本ではまだ38億円程度。この差はどこから来るのか、そしてこれからどうなっていくのかを、最新のデータを踏まえながら語り合いました。 在庫不足、ターゲティングの難しさ、普及率の壁など、日米共通の課題も見えてきた一方で、米国でもプラットフォーマーが旗振りをしないまま自然に40%まで普及してきたという事実は、ある意味「民意」の証明でもあります。ポッドキャストドリームはYouTubeドリームとは別の文脈で考えるべきであること、企業が取り組む場合のロングスパンな視点の重要性についても議論しました。 ▼話したこと (1:38) 米国ポッドキャスト広告市場は約4500億円——日本との規模差とその意味 (6:56) 在庫問題とターゲティングの難しさ、日米共通の二大課題 (16:40) 「誰もポッドキャストドリームを背負っていない」プラットフォーマー不在問題 (19:44) プロモーションコード型広告が最初に流行った理由、計測できるから強い (28:00) 企業がポッドキャストを続ける意味——平均2年半継続するクライアントが語る効果 ▼参考データ IAB/PwC「Internet Advertising Revenue Report: Full Year 2025」 WPP Media「This Year Next Year: 2025 Mid-Year Global Advertising Forecast」 Nielsen 「How Podcast Advertising Measures Up」Sounds Profitable ▼ホスト 山田(株式会社オトバンク、スタジオオトバンク) 富山(株式会社オトバンク、ポッドキャスト事業PitPa) ▼SNSハッシュタグ #うりなる ▼メッセージフォーム 番組への感想や質問、リクエストは下記フォームよりお問い合わせください。 https://bit.ly/3BNM3Rp もしくは富山のXまで:https://x.com/tomi_podcast ▼制作 PitPa(株式会社オトバンク) https://pitpa.jp/ ▼キーワード ポッドキャスト広告, 音声広告, デジタル音声広告, 市場規模, マーケティング, 米国ポッドキャスト, プロモーションコード, ターゲティング, 在庫問題, YouTubeドリーム, ポッドキャストドリーム, PitPa, 企業ポッドキャスト, 普及率, コンテンツマーケティング See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.

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  5. 12 May

    #076 アメリカのポッドキャスト市場の現状と未来予測

    アメリカのポッドキャスト市場の現状について深掘りしました。特に、製作会社やエージェンシーの動向、彼らが直面している課題、そして日本市場への示唆について語り合います。アメリカのポッドキャスト制作の実態を知ることで、今後の日本におけるポッドキャストの可能性や成長戦略を考える手助けになる内容です。 具体的には、製作会社の規模や予算感、クライアントとの関係性、音声コンテンツと動画コンテンツの違い、そしてROIの証明の難しさなど、多岐にわたるテーマを取り上げます。アメリカのデータをもとに、日本のポッドキャスト市場がどのように進化していくのか、一緒に考えていきましょう。 ▼話したこと - アメリカのポッドキャスト市場の現状 - 製作会社の規模とクライアントの予算 - 音声コンテンツと動画コンテンツの違い - ROIの証明とその課題 - 日本市場への示唆と今後の展望 ▼参考資料 https://www.cohostpodcasting.com/whitepapers-and-reports/state-of-podcast-agencies-2026 CoHOST 2026 State of Podcast Agencies ▼ホスト 山田(株式会社オトバンク、スタジオオトバンク) 富山(株式会社オトバンク、ポッドキャスト事業PitPa) ▼SNSハッシュタグ #うりなる ▼メッセージフォーム 番組への感想や質問、リクエストは下記フォームよりお問い合わせください。 https://bit.ly/3BNM3Rp もしくは富山のXまで:https://x.com/tomi_podcast ▼制作 PitPa(株式会社オトバンク) https://pitpa.jp ▼キーワード ポッドキャスト, アメリカ, 制作会社, マーケティング, 音声コンテンツ, エージェンシー, 市場動向, クライアント, 予算, Roi, ブランド認知, リレーションシップ, ビデオポッドキャスト, データ分析, 成果指標, 日本市場, 音声のみ, 口コミ, 成長戦略, マーケティングトレンド See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.

    30 min
  6. 28 Apr

    #075 漫画ビデオポッドキャストの魅力と制作秘話

    今回は、漫画をテーマにしたビデオポッドキャストの魅力と制作について深掘りしました。ポッドキャストの中で、漫画の感想や批評をお互いに語り合うスタイルがどのようにリスナーに響くのか、また、なぜこの形式が必要とされるのかについて具体的な事例を交えながらお話しします。 特に、漫画の楽しみ方やコミュニティ形成の重要性、そしてポッドキャストを通じて自分の意見を発信することの意義やリスナーとのつながりを深めるための工夫や、ビデオポッドキャストへの移行の理由についても触れ、今後の展望についても語りました。 ▼話したこと - 漫画ビデオポッドキャストの制作背景 - 感想と批評の違い - 漫画に対するコミュニティの必要性 - ビデオポッドキャストの利点と課題 - リスナーとのつながりを強化する方法 ▼今回紹介したビデオポッドキャスト COMIC ATLAS(コミックアトラス)漫画ラジオ https://www.youtube.com/channel/UC3bhj9uV64a5ytbFCbUmWag ▼ホスト 山田(株式会社オトバンク、スタジオオトバンク) 富山(株式会社オトバンク、ポッドキャスト事業PitPa) ▼SNSハッシュタグ #うりなる ▼メッセージフォーム 番組への感想や質問、リクエストは下記フォームよりお問い合わせください。 https://bit.ly/3BNM3Rp もしくは富山のXまで:https://x.com/tomi_podcast ▼制作 PitPa(株式会社オトバンク) https://pitpa.jp/ ▼キーワード 漫画, ポッドキャスト, ビデオポッドキャスト, マーケティング, 音声コンテンツ, 批評, 感想, コミュニティ, 文化, 日本, 作品, アニメ, 制作, コメント, リスナー, 収益, プラットフォーム, 交流, 体験, 共有 See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.

    26 min
  7. 21 Apr

    #074 雑談力を活かしたコミュニケーション術

    前回のポッドキャスト対談相手の選び方に続き、会話をスムーズに進めるためのスキルや、相手とのコミュニケーションを円滑にする方法について具体的な事例を交えながら話をしました。 特に、相手に興味を持つことの重要性や、質問を通じて会話を引き出すテクニック、さらには自分自身がどう表現するかについても考えます。相手との共通点を見つけることで、より豊かな対話が生まれることを実感できる内容になっています。 ▼話したこと - 雑談力の重要性とその効果 - 相手に興味を持つことのメリット - 質問の仕方と会話の引き出し方 - 自分の解釈を共有することの価値 - コミュニケーションの中でのストレスの重要性 ▼ホスト 山田(株式会社オトバンク、スタジオオトバンク) 富山(株式会社オトバンク、ポッドキャスト事業PitPa) ▼SNSハッシュタグ #うりなる ▼メッセージフォーム 番組への感想や質問、リクエストは下記フォームよりお問い合わせください。 https://bit.ly/3BNM3Rp もしくは富山のXまで:https://x.com/tomi_podcast ▼制作 PitPa(株式会社オトバンク) https://pitpa.jp/ ▼キーワード 雑談力, ポッドキャスト, 対談, マーケティング, コミュニケーション, インタビュー, 音声コンテンツ, 会話力, 引き出しの多さ, Dj, ミュージシャン, 制作, 事例, 感情の動き, ストーリーテリング, 企業ブランディング, 聞き手の能力, 受け手の歩み寄り, 具体例, 相手への興味 See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.

    32 min
  8. 14 Apr

    #073 ポッドキャスト対談相手の選び方

    ポッドキャストの対談相手選びについて深掘りしました。 企業や個人がポッドキャストを始める際に、対談形式がどのように効果的か、そして誰を相手に選ぶべきかという悩みを解決するための具体的な話になります。 対談相手の選定は、リスナーにとって魅力的なコンテンツを生むための重要な要素です。社内でのおしゃべり好きな人を選ぶべきか、専門知識を持つ人を選ぶべきか、また、リスナーの興味を引くための質問の仕方や、対談中のリアクションの重要性、さらに、世代間のギャップや共通言語の重要性についても考え、どのようにリスナーに響くコンテンツを作るかを議論しました。 ▼話したこと - ポッドキャストの対談形式のメリット - 対談相手の選び方とそのポイント - リスナーの興味を引く質問の仕方 - 世代間ギャップの理解と共通言語の重要性 - ポッドキャスト制作におけるリアクションの重要性 ▼ホスト 山田(株式会社オトバンク、スタジオオトバンク) 富山(株式会社オトバンク、ポッドキャスト事業PitPa) ▼SNSハッシュタグ #うりなる ▼メッセージフォーム 番組への感想や質問、リクエストは下記フォームよりお問い合わせください。 https://bit.ly/3BNM3Rp もしくは富山のXまで:https://x.com/tomi_podcast ▼制作 PitPa(株式会社オトバンク) https://pitpa.jp/ ▼キーワード ポッドキャスト, 対談形式, マーケティング, 音声コンテンツ, リスナー, コミュニケーション, セミナー, トーク, 聞き手, 企業, 個人, 情報発信, 会話力, 雑談力, 世代間ギャップ, 反応, 興味, 質問, テーマ, ディレクション See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.

    23 min

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マーケティングって売上に本当になっているの? ポッドキャストって売上につながるの? 本来は売上・利益になる全ての活動が「マーケティング」ですが、なかなか判断が難しいところ。。 この番組は株式会社オトバンクでポッドキャスト制作・音声コンテンツ制作の事業を手掛ける2人が、ポッドキャスト・音声を中心に、マーケティング活動と売上のことや、コンテンツづくり、ネットビジネスのトレンドやニュースなどを取り上げながら話していく番組です。 ▼ホスト 富山真明(株式会社オトバンク、ポッドキャスト事業PitPa責任者) 山田大介(株式会社オトバンク、スタジオオトバンク) ▼SNSハッシュタグ #うりなる ▼メッセージフォーム 番組への感想や質問、リクエストの他、ポッドキャストに関するご相談は下記フォームよりお問い合わせください。 https://bit.ly/3BNM3Rp ▼制作 PitPa(株式会社オトバンク) https://pitpa.jp/

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