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宮城県大崎市にあるキリスト教会の礼拝や祈り会で語られるメッセージを配信しています。当教会では「聖書のことば」にこそ信仰生活の力があると考え、聖書の丁寧な解き明かしを大切にしています。聖書そのものを良く知りたい、という方にお勧めいたします。ご近隣にお住まいの方は、ぜひ礼拝までお越し下さい。歓迎いたします。なお、使用している聖書は「新改訳2017」(新日本聖書刊行会翻訳、いのちのことば社発行)です。

古川福音自由教会 礼拝メッセージ Podcast 古川福音自由教会

    • 宗教/スピリチュアル
    • 5.0 • 5件の評価

宮城県大崎市にあるキリスト教会の礼拝や祈り会で語られるメッセージを配信しています。当教会では「聖書のことば」にこそ信仰生活の力があると考え、聖書の丁寧な解き明かしを大切にしています。聖書そのものを良く知りたい、という方にお勧めいたします。ご近隣にお住まいの方は、ぜひ礼拝までお越し下さい。歓迎いたします。なお、使用している聖書は「新改訳2017」(新日本聖書刊行会翻訳、いのちのことば社発行)です。

    神を恐れるがゆえに

    神を恐れるがゆえに

    実施日時: 2024年2月18日 日曜礼拝
     メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
     聖書箇所: ネヘミヤ5章1〜19節
     長さ・サイズ: 47:35 (21.85MB)
     内容紹介: 一見すると平穏に見える中に、実はマグマのように問題の根が潜んでいることがあります。城壁の再建が進むエルサレムにおいて、その問題が一気に噴出します。その問題は信仰の本質に関わるほど大きなものでした。大きな難題に向き合うネヘミヤは、どのようにして対処したのでしょうか。聖書から説き明かしていきます。

    • 47分
    奴隷ではなく、子です

    奴隷ではなく、子です

    実施日時: 2024年2月11日 日曜礼拝
     メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
     聖書箇所: ガラテヤ4章1〜11節
     長さ・サイズ: 44:29 (20.43MB)
     内容紹介: 「神の子どもとされる」。キリスト教が語る「救い」のメッセージの中でも見逃されがちな、しかし大切な要素です。それはいかにして成し遂げられるのでしょうか。パウロは、そのために不可欠であったキリストの十字架の贖いに触れながら、熱く語ります。聖書から丁寧に解き明かしていきます。

    • 44分
    妨げに立ち向かうには

    妨げに立ち向かうには

    実施日時: 2024年2月4日 日曜礼拝
     メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
     聖書箇所: ネヘミヤ記4章1〜23節
     長さ・サイズ: 44:36 (20.49MB)
     内容紹介: 新しいことをはじめて、軌道に乗り始めたとき。妨げがやって来ることが一番多い時期です。エルサレムの城壁の再建に取り組んでいたネヘミヤも同じでした。様々な面からの妨げが次々とやって来る中、ネヘミヤはどのようにして対処していったのでしょうか。聖書から丁寧に解き明かします。

    • 44分
    律法の役割とは

    律法の役割とは

    実施日時: 2024年1月28日 日曜礼拝
     メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
     聖書箇所: ガラテヤ3章15〜29節
     長さ・サイズ: 46:20 (21.28MB)
     内容紹介: 「律法とは何か」。聖書全体において重要と言えるこの問いに対して、パウロはついに答えを示しています。その答えは、聖書が語る救いが何によって成し遂げられるかについての、非常に大切な原則から導き出されたものでした。しばしば「律法主義」によって縛られがちな私たちにとって、目からウロコの箇所を、丁寧に解き明かしていきます。

    • 46分
    降りていく生き方

    降りていく生き方

    実施日時: 2024年1月21日 日曜礼拝
     メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
     聖書箇所: ピリピ2章6〜8節
     長さ・サイズ: 42:50 (19.69MB)
     内容紹介: 「上昇志向」で動いている現代社会。そのような中で聖書が語っているイエス・キリストの姿は下へ下へと向かっていく歩みでした。一見すると「弱さの表れ」ともおもえるそのような歩みは、実は私たちに大きな希望を与えるものでした。聖書から励ましのメッセージをお話しします。

    • 42分
    それぞれの力に応じて

    それぞれの力に応じて

    実施日時: 2024年1月14日 日曜礼拝
     メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
     聖書箇所: ネヘミヤ 3章1〜32節
     長さ・サイズ: 46:43 (21.46MB)
     内容紹介: エルサレムの城壁の再建がついに始まります。しかし、書かれているのは淡々とした作業の羅列のみ。現代に生きる私たち信仰者は、この箇所から何を学ぶことができるでしょうか。丁寧に解き明かしていきます。

    • 46分

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5件の評価

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愛する者を失う時

愛する者を失う時…というタイトルの当教会の牧師の説教をポッドキャストで聞いた。アブラハムは妻サラに先立たれ、思う存分悲しんだ。先生は言う。悲しい時には思いっきり悲しみましょう。悲しむ者は幸いです。その人は慰められるからです。悲しむということは、自分を不安定な状況に置くことだから、覚悟がいることです。…まあ!先生、わかってくれてる。ありがとう、先生。私も随分死別は経験してきた。最も悲しいのは、他ならぬ母の死、父の死だ。愛犬の死もかなり辛かった。あと、悲しかったのは、55歳まで結婚できなかったこと(35年祈った…長いのなんのって)。付き合っていた人が死んだという経験もした。でも、今は、主イエスさまに慰められている。長い長い道のりだった。これからは、イエスさまに、complete surrender…それが一番幸せな道だから、私は、ちょっとだけピアノを弾くが、今、私の関心は、上手に弾くことよりも、弾くことが祈りになるように…ということ。

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