20エピソード

NEXTWEEKEND編集長 村上萌が、スペシャルゲストと共に、お酒とおつまみ片手にゆるく語り合う番組「#週末横丁」。
月に2回、土曜日の昼下がりにお届けしていきます。
可能な方はぜひ一緒に乾杯しましょう。

昼間のビールみたいに、しみじみ心地良いラジオ番組「#週末横丁‪」‬ NEXTWEEKEND

    • コメディ・インタビュー
    • 3.1 • 88件の評価

NEXTWEEKEND編集長 村上萌が、スペシャルゲストと共に、お酒とおつまみ片手にゆるく語り合う番組「#週末横丁」。
月に2回、土曜日の昼下がりにお届けしていきます。
可能な方はぜひ一緒に乾杯しましょう。

    ゲスト 宮原友紀さん「子どもの安心する環境って?家族にとっての自由って?移住をして見えた景色、感じていること」

    ゲスト 宮原友紀さん「子どもの安心する環境って?家族にとっての自由って?移住をして見えた景色、感じていること」

    今回は、CANVAS編集長・クリエイティブディレクターの宮原友紀さんにご登場いただきました。

    様々なメディアの編集者を経て、ライフスタイル誌「CANVAS」を創刊。

    2015年には、出産を機に東京から宮崎に拠点を移し、アウトドアウェディングのプロデュースや、旦那様である宮原秀雄さんと共に「AOSHIMA BEACH PARK」のイベントを仕掛けるなど、幅広い活動を展開されています。

    そんな宮崎での生活を経て、今の家族にとってのベストを考え直した結果、現在お子さんと一緒に再び東京での暮らしを選んだ宮原さん。

    地方に拠点を移したからこそ見えた景色と、今の選択をするまでに感じたことなど、リアルなエピソードを伺いました。

    子どもが安心する環境ってなんだろう。
    家族にとって本当の自由ってなんだろう。
    きっとそんなことを自分なりに考えたくなるはず。

    今年の2月から長崎に移住した村上萌とのトークをお楽しみに。

    • 52分
    スペシャル企画「みんなの “伝えそびれた ありがとう”」

    スペシャル企画「みんなの “伝えそびれた ありがとう”」

    今月クラウドファンディングがスタートしたNEXTWEEKENDの新プロジェクト「家族で作る、感情のアルバム FAMILY NOTE」と連動し、みなさまからのお便りをご紹介してきます。

    みなさまに募集したテーマは、「伝えそびれた、ありがとう」。

    きっかけは、「FAMILY NOTE」の展覧会の中で沢山の反響があった「渡しそびれた親への手紙展」。

    遠方の方を中心に、沢山の「行きたかった」というメッセージを頂く中で、少しでもあの日の空気を感じてもらいたいという思いから、ラジオを通して声でもお届けすることに。

    恥ずかしくて、面と向かって伝えられなかった想い。
    あの時口に出来なかった、本当の気持ち。
    誰しもが、心に閉まったままの感情があるはずです。

    みなさまから募集した そんな「ありがとう」を、村上萌が読み上げながらご紹介していきます。

    誰かのエピソードを聴くと、「自分もそういえばそんなことがあったな…」なんて、あれこれ遡って胸がいっぱいになるもの。

    いろいろな家族の愛が詰まった #週末横丁を、お楽しみください。

    • 32分
    ゲスト 市吉秀一さん「自分の住む街をちゃんと自分ごとにすれば、そこが心のふるさとになる」

    ゲスト 市吉秀一さん「自分の住む街をちゃんと自分ごとにすれば、そこが心のふるさとになる」

    今回はKOCHI GOOD FOODS主宰の市吉秀一さんにご登場いただきました。

    大阪で編集者として働いていた頃に、高知の豊かな風土に惚れ込み、2013年に移住を決意した市吉さん。

    生産者を一軒ずつ回って安全安心な野菜や果物を販売し、流通に乗らない余っている食材を使ってオリジナルの加工品を発売するKOCHI GOOD FOODSを主宰されています。

    街を巻き込みながら日々新しい挑戦をされている市吉さんは、村上萌いわく「ミスター高知」。

    自分の住む街をちゃんと自分ごとにして楽しむ方法をたっぷり伺いました。

    長崎に引っ越したばかりの村上萌とのトークをお楽しみに…!

    • 43分
    ゲスト はあちゅうさん「“メモ”の習慣で、野心を着実に叶える方法」

    ゲスト はあちゅうさん「“メモ”の習慣で、野心を着実に叶える方法」

    今回は、ブロガー・作家のはあちゅうさんにご登場いただきました。
    「人生全部コンテンツ」を掲げ、日常を様々な視点・方法で切り取った発信をするはあちゅうさん。
    毎日息をするようにアウトプットを続ける彼女ですが、SNSやブログでのこまめな発信も、小説からエッセイまで次々に手がける人気作品も、全ては「メモ」の習慣の集大成だそう。
    現在も手帳3冊に加え、紙のメモ帳、スマホのメモ帳、アプリの保存機能など、様々なツールを駆使しながら日々インプットを欠かさないと言います。

    村上萌いわく、はあちゅうさんは「いつも叶えたい野心が明確で、それを淡々と叶えていく人。でも夢を叶えることに慣れたり浮かれることなく、また次の野心に胸をときめかせている」のだそう。
    そんな夢を着実に叶えていくためのはあちゅうさんのメモ術とは?

    • 43分
    2020ラスト配信「先が見えない日々だからこそ、テーマを持って過ごしたい。みんなの2021年の抱負とは?」

    2020ラスト配信「先が見えない日々だからこそ、テーマを持って過ごしたい。みんなの2021年の抱負とは?」

    ステイホームの時期からオーディオ版に切り替えてお送りしてきたこの番組も、今年ラストの配信です。

    今年も月に2回、たくさんの素敵なゲストが登場してくれました。

    今回の配信では、そんな今までのコンテンツを村上萌が振り返りつつ、「2021年はどんな年にしたい?」という質問に集まったリスナーのみなさんの抱負をご紹介したいと思います。

    なかなか先が見えず計画しづらい日々だとしても、自分なりのテーマを持っているだけで、微調整しながらも風に乗って突き進めるもの。

    年の瀬に、来年の過ごしかたを考える時間のお供にしていただけたら嬉しいです。

    • 31分
    ゲスト 富田直樹さん「変化する時代の中で “自分なりの幸せを見つけ出す力” を育むには?」

    ゲスト 富田直樹さん「変化する時代の中で “自分なりの幸せを見つけ出す力” を育むには?」

    今回はGIFT School 創設者 富田直樹さんにご登場いただきました。

    GIFT Schoolは、「常識にとらわれず、自分自身の幸せの形を見つけ出す力を育む」をコンセプトにした、3~15歳の子どもが通えるマイクロスクール。

    自身が子育てをする中で「一人ひとり個性のある子どもを、ひとつの評価基準に縛られたくない」という思いを強く抱き、これからを生きる子どもたちに向けた最高の教育環境を作りたいという熱意でこのプロジェクトをスタートさせたそう。

    従来の学校のあり方に縛られず、本質的なことから徹底的に理想を考えて新たな学校を作った富田さんに、これからの時代を生きる子どもたちに身につけてほしい力や、親が子どもに与えられることについて伺いました。

    村上萌とのトークをお楽しみに!

    • 53分

カスタマーレビュー

3.1/5
88件の評価

88件の評価

コメディ・インタビューのトップPodcast

他のリスナーはこちらのサブスクリプションにも登録しています