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AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる挑戦と共走の記録です。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちと共に走り続けます。 プロジェクト第1弾は、2025年6月21日にオーストラリアで開催される「Dead Cow Gully Masters」に、「水野倫太郎・小松広人・川満武徳」の3選手が挑戦します。 バックヤードウルトラとは1時間以内に6706メートル(1yard)を走り、最後の1人が残るまで継続するノックアウト方式のレース。 <登場人物> 水野倫太郎(@michitaromizuno ) 1995年生まれ。ウルトラランナー。自己記録70時間。 小松広人(@komahiroto ) 1979年生まれ。ウルトラランナー。自己記録57時間。 川満武徳(@tknrman ) 1991年生まれ。ウルトラランナー。自己記録46時間。 花田鉄平(@teppeihana.d ) 1977年生まれ。サポートクルー。鍼灸マッサージ師。 野田倖史郎(@koshiro_noda ) 2002年生まれ。撮影クルー。 LISTEN https://listen.style/p/afap?RVQxWPQU

  1. 10時間前

    RS#12「ピクニックに行こう|吉沢 協平選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道

    AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。 今回は、RS#12「ピクニックに行こう|吉沢 協平選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道 <内容> ・RS シリーズ= Rising Sun Project(チームジャパン頂点への道)が遂にスタート。 12回目ゲストは吉沢 協平選手(PB: 76LAP) 6日間走や10間走など超超長距離の分野で世界トップレベルの記録を残している吉沢選手。 2年前のサテライト大会で日本代表を目撃し、まだその域に達していないと実感し、トレーニングやレースで自身を高めてきた2年間。いよいよ代表の座を手に入れ、今まで戦ってきた盟友たちとどんな走りを見せるのか。 食トレ、体重コントロールなど、マルチデイランニングで培ってきた特殊な体質についても語る。 水野倫太郎/通称・ミチタロウ(Instagram:@michi_bagman_ultrarunner) 昨年のDead Cow Gullyにて、Dead Cow Gullyにて94LAPを記録。BAGMANの愛称で知られ、「走るはつなぐ」をテーマに、海外バックヤード転戦中。 AFAP(Instagram:@afap_ultrarunning) 「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」をテーマに、2025年6月Dead Cow Gullyをきっかけに立ち上がった日本人ウルトラランナーたちによるプロジェクト。当初はドキュメンタリー制作が目的。現在は、大会主催やコミュニティづくりに至るまでバックヤードウルトラや「共走」の魅力を伝える活動を幅広く展開している。 Podcastでは「共走と挑戦のドキュメンタリー」をテーマに、以下のシリーズを配信しています。 ・SDシリーズ:Seven-day Project(ミチタロウ7日間への道) ・RS シリーズ= Rising Sun Project(チームジャパン頂点への道) Documentary映像「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」視聴リンク:https://youtu.be/aY3RQz1ADoM?si=5t8dHO2wnGWrCu2m 編集: 岩崎智之 Aidpo (エイドポーション)オンラインプラットフォーム運営 https://discord.gg/EfS8jMGXB5 ↑↑↑ TEAM AFAP情報もこちらから見れます

    RS#12「ピクニックに行こう|吉沢 協平選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道
  2. 1日前

    RS#11「内なる衝動|赤松 亮選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道

    AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。 今回は、RS#11「内なる衝動|赤松 亮選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道 【内容】 ・RS シリーズ= Rising Sun Project(チームジャパン頂点への道)が遂にスタート。 11回目ゲストはひゃっほい太郎の名で知られる赤松亮選手(PB: 68LAP) 常に過酷な道を選び、自らの限界に挑み続けるひゃっほい氏。 6日間走日本記録など、数々の功績のなか、うまくいかなかった2度のバックヤード。荷物全持ちの"ストロングスタイル"とは何か、何が過酷な道へと駆り立てているのか。インタビューでその歴史を紐解いていくことで見える、内に秘める衝動とは。 ひゃっほいクラブ(ひゃほらー)👇  https://ofuse.me/memberships/3039 水野倫太郎/通称・ミチタロウ(Instagram:@michi_bagman_ultrarunner) 昨年のDead Cow Gullyにて、Dead Cow Gullyにて94LAPを記録。BAGMANの愛称で知られ、「走るはつなぐ」をテーマに、海外バックヤード転戦中。 AFAP(Instagram:@afap_ultrarunning) 「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」をテーマに、2025年6月Dead Cow Gullyをきっかけに立ち上がった日本人ウルトラランナーたちによるプロジェクト。当初はドキュメンタリー制作が目的。現在は、大会主催やコミュニティづくりに至るまでバックヤードウルトラや「共走」の魅力を伝える活動を幅広く展開している。 Podcastでは「共走と挑戦のドキュメンタリー」をテーマに、以下のシリーズを配信しています。 ・SDシリーズ:Seven-day Project(ミチタロウ7日間への道) ・RS シリーズ= Rising Sun Project(チームジャパン頂点への道) Documentary映像「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」視聴リンク:https://youtu.be/aY3RQz1ADoM?si=5t8dHO2wnGWrCu2m 編集: 岩崎智之 Aidpo (エイドポーション)オンラインプラットフォーム運営 https://discord.gg/EfS8jMGXB5 ↑↑↑ TEAM AFAP情報もこちらから見れます

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  3. 3日前

    RS#10「負けたくない|高橋 佑輔選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道

    AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。 今回は、RS#10「負けたくない|高橋 佑輔選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道 【内容】 ・RS シリーズ= Rising Sun Project(チームジャパン頂点への道)が遂にスタート。 10回目ゲストはボニーの愛称で知られる高橋佑輔選手(PB: 68LAP) 30代で子育ての最中、限られた練習量で結果を残し、日本代表となった高橋佑輔選手。サテライト大会は団体戦であるが、意気込みは"誰にも負けたくない"と答えたその真意とは。 同じ30代、ミチタロウと果たしたい大きな目標について語る。 水野倫太郎/通称・ミチタロウ(Instagram:@michi_bagman_ultrarunner) 昨年のDead Cow Gullyにて、Dead Cow Gullyにて94LAPを記録。BAGMANの愛称で知られ、「走るはつなぐ」をテーマに、海外バックヤード転戦中。 AFAP(Instagram:@afap_ultrarunning) 「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」をテーマに、2025年6月Dead Cow Gullyをきっかけに立ち上がった日本人ウルトラランナーたちによるプロジェクト。当初はドキュメンタリー制作が目的。現在は、大会主催やコミュニティづくりに至るまでバックヤードウルトラや「共走」の魅力を伝える活動を幅広く展開している。 Podcastでは「共走と挑戦のドキュメンタリー」をテーマに、以下のシリーズを配信しています。 ・SDシリーズ:Seven-day Project(ミチタロウ7日間への道) ・RS シリーズ= Rising Sun Project(チームジャパン頂点への道) Documentary映像「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」視聴リンク:https://youtu.be/aY3RQz1ADoM?si=5t8dHO2wnGWrCu2m 編集: 岩崎智之 Aidpo (エイドポーション)オンラインプラットフォーム運営 https://discord.gg/EfS8jMGXB5 ↑↑↑ TEAM AFAP情報もこちらから見れます

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  4. 5日前

    RS#9「イメージはできている|小池 秋久選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道

    AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。 今回は、RS#9「イメージはできている|小池 秋久選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道 【内容】 ・RS シリーズ= Rising Sun Project(チームジャパン頂点への道)が遂にスタート。 9回目ゲストは小池秋久選手(PB: 68LAP) 「フルマラソンも速くない、ウルトラでの目立った戦歴もない」と語る小池選手が、バックヤードにハマり、バックヤードで遂に日本代表まで上り詰めたその背景。 楽しく走ることがより遠くまで進む方法だと語り、そのスタイルで今までベストラップを更新し続けてきた男がイメージする、サテライトの景色とは。 水野倫太郎/通称・ミチタロウ(Instagram:@michi_bagman_ultrarunner) 昨年のDead Cow Gullyにて、Dead Cow Gullyにて94LAPを記録。BAGMANの愛称で知られ、「走るはつなぐ」をテーマに、海外バックヤード転戦中。 AFAP(Instagram:@afap_ultrarunning) 「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」をテーマに、2025年6月Dead Cow Gullyをきっかけに立ち上がった日本人ウルトラランナーたちによるプロジェクト。当初はドキュメンタリー制作が目的。現在は、大会主催やコミュニティづくりに至るまでバックヤードウルトラや「共走」の魅力を伝える活動を幅広く展開している。 Podcastでは「共走と挑戦のドキュメンタリー」をテーマに、以下のシリーズを配信しています。 ・SDシリーズ:Seven-day Project(ミチタロウ7日間への道) ・RS シリーズ= Rising Sun Project(チームジャパン頂点への道) Documentary映像「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」視聴リンク:https://youtu.be/aY3RQz1ADoM?si=5t8dHO2wnGWrCu2m 編集: 岩崎智之 Aidpo (エイドポーション)オンラインプラットフォーム運営 https://discord.gg/EfS8jMGXB5 ↑↑↑ TEAM AFAP情報もこちらから見れます

    RS#9「イメージはできている|小池 秋久選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道
  5. 9月10日

    RS#8「ビッグマウス|芳賀 守選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道

    AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。 今回は、RS#8「ビッグマウス|芳賀 守選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道 【内容】 ・RS シリーズ= Rising Sun Project(チームジャパン頂点への道)が遂にスタート。 8回目ゲストは芳賀守選手(PB: 65LAP) 座右の銘は「ビッグマウス」通称「キング」 自分で自分にプレッシャーをかけることで目標を達成してきた芳賀選手。8月のオーストラリアのバックヤードで65LAPを記録しサテライトメンバー入りを果たした。そこで掴んだバックヤードへの自信。そしてサテライト大会で掲げるビッグな目標とは。 水野倫太郎/通称・ミチタロウ(Instagram:@michi_bagman_ultrarunner) 昨年のDead Cow Gullyにて、Dead Cow Gullyにて94LAPを記録。BAGMANの愛称で知られ、「走るはつなぐ」をテーマに、海外バックヤード転戦中。 AFAP(Instagram:@afap_ultrarunning) 「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」をテーマに、2025年6月Dead Cow Gullyをきっかけに立ち上がった日本人ウルトラランナーたちによるプロジェクト。当初はドキュメンタリー制作が目的。現在は、大会主催やコミュニティづくりに至るまでバックヤードウルトラや「共走」の魅力を伝える活動を幅広く展開している。 Podcastでは「共走と挑戦のドキュメンタリー」をテーマに、以下のシリーズを配信しています。 ・SDシリーズ:Seven-day Project(ミチタロウ7日間への道) ・RS シリーズ= Rising Sun Project(チームジャパン頂点への道) Documentary映像「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」視聴リンク:https://youtu.be/aY3RQz1ADoM?si=5t8dHO2wnGWrCu2m 編集: 岩崎智之 Aidpo (エイドポーション)オンラインプラットフォーム運営 https://discord.gg/EfS8jMGXB5 ↑↑↑ TEAM AFAP情報もこちらから見れます

    RS#8「ビッグマウス|芳賀 守選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道
  6. 9月7日

    RS#7「宝探しが止まらない|櫻庭 健選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道

    AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。 今回は、RS#7「宝探しが止まらない|櫻庭 健選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道 【内容】 ・RS シリーズ= Rising Sun Project(チームジャパン頂点への道)が遂にスタート。 7回目ゲストは桜庭健選手(PB: 65LAP) 24時間走の日本代表という経験、ストイックな練習などで知られる桜庭選手が、サテライト代表を狙う海外大会で初めて感じたバックヤードの楽しさと面白さ。 過去に挫折を味わい「これが最後だと思って」と語りながらも、挑戦し続ける理由と、その人物像に迫る。 水野倫太郎/通称・ミチタロウ(Instagram:@michi_bagman_ultrarunner) 昨年のDead Cow Gullyにて、Dead Cow Gullyにて94LAPを記録。BAGMANの愛称で知られ、「走るはつなぐ」をテーマに、海外バックヤード転戦中。 AFAP(Instagram:@afap_ultrarunning) 「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」をテーマに、2025年6月Dead Cow Gullyをきっかけに立ち上がった日本人ウルトラランナーたちによるプロジェクト。当初はドキュメンタリー制作が目的。現在は、大会主催やコミュニティづくりに至るまでバックヤードウルトラや「共走」の魅力を伝える活動を幅広く展開している。 Podcastでは「共走と挑戦のドキュメンタリー」をテーマに、以下のシリーズを配信しています。 ・SDシリーズ:Seven-day Project(ミチタロウ7日間への道) ・RS シリーズ= Rising Sun Project(チームジャパン頂点への道) Documentary映像「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」視聴リンク:https://youtu.be/aY3RQz1ADoM?si=5t8dHO2wnGWrCu2m 編集: 岩崎智之 Aidpo (エイドポーション)オンラインプラットフォーム運営 https://discord.gg/EfS8jMGXB5 ↑↑↑ TEAM AFAP情報もこちらから見れます

    RS#7「宝探しが止まらない|櫻庭 健選手」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道
  7. 9月3日

    RS#6「すごいものを見たい|井原 知一監督」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道

    AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。 今回は、RS#6「すごいものを見たい|井原 知一監督」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道 【内容】 日本にバックヤードウルトラという競技を持ち込み、その魅力を文化として根付かせてきた井原知一さん(通称トモさん)。バックヤードの歴史を見てきたトモさんの思い出の名シーンとは。日本代表監督としてサテライト大会の目標を語る。 水野倫太郎/通称・ミチタロウ(Instagram:@michi_bagman_ultrarunner) 昨年のDead Cow Gullyにて、Dead Cow Gullyにて94LAPを記録。BAGMANの愛称で知られ、「走るはつなぐ」をテーマに、海外バックヤード転戦中。 AFAP(Instagram:@afap_ultrarunning) 「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」をテーマに、2025年6月Dead Cow Gullyをきっかけに立ち上がった日本人ウルトラランナーたちによるプロジェクト。当初はドキュメンタリー制作が目的。現在は、大会主催やコミュニティづくりに至るまでバックヤードウルトラや「共走」の魅力を伝える活動を幅広く展開している。 Podcastでは「共走と挑戦のドキュメンタリー」をテーマに、以下のシリーズを配信しています。 ・SDシリーズ:Seven-day Project(ミチタロウ7日間への道) ・RS シリーズ= Rising Sun Project(チームジャパン頂点への道) Documentary映像「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」視聴リンク:https://youtu.be/aY3RQz1ADoM?si=5t8dHO2wnGWrCu2m 編集: 岩崎智之 Aidpo (エイドポーション)オンラインプラットフォーム運営 https://discord.gg/EfS8jMGXB5 ↑↑↑ TEAM AFAP情報もこちらから見れます

    RS#6「すごいものを見たい|井原 知一監督」10/17〜バックヤード日本代表世界一への道
  8. 8月30日

    RS番外編「この道は世界に通ず」吉沢選手・小松選手と振り返るClint Eastwood遠征(26/8/14〜)

    AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。 今回は、RS番外編「この道は世界に通ず」吉沢選手・小松選手と振り返るClint Eastwood遠征(26/8/14〜) 【内容】 2026年8月14日にオーストラリアで開催されたThe Clint Eastwood Last One Standing。 サポートとして参加したミチタロウと、日本人選手を代表ラインまで押し上げる走りをした吉沢選手・小松選手と共に大会を振り返る。 ゲスト: 吉沢協平  https://www.instagram.com/kando_producer?igsi=NnNza3J5aDlvcm9j 小松広人 https://www.instagram.com/komahiroto?igsi=MWJxdmhtMDB0NzhpMg== 水野倫太郎/通称・ミチタロウ(Instagram:@michi_bagman_ultrarunner) 昨年のDead Cow Gullyにて、Dead Cow Gullyにて94LAPを記録。BAGMANの愛称で知られ、「走るはつなぐ」をテーマに、海外バックヤード転戦中。 AFAP(Instagram:@afap_ultrarunning) 「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」をテーマに、2025年6月Dead Cow Gullyをきっかけに立ち上がった日本人ウルトラランナーたちによるプロジェクト。当初はドキュメンタリー制作が目的。現在は、大会主催やコミュニティづくりに至るまでバックヤードウルトラや「共走」の魅力を伝える活動を幅広く展開している。 Podcastでは「共走と挑戦のドキュメンタリー」をテーマに、以下のシリーズを配信しています。 ・SDシリーズ:Seven-day Project(ミチタロウ7日間への道) ・RS シリーズ= Rising Sun Project(チームジャパン頂点への道) Documentary映像「As Far As Possible 私たちはどこまでいけるのか?」視聴リンク:https://youtu.be/aY3RQz1ADoM?si=5t8dHO2wnGWrCu2m 編集: 岩崎智之 Aidpo (エイドポーション)オンラインプラットフォーム運営 https://discord.gg/EfS8jMGXB5 ↑↑↑ TEAM AFAP情報もこちらから見れます

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評価とレビュー

5
5段階評価中
2件の評価

番組について

AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる挑戦と共走の記録です。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちと共に走り続けます。 プロジェクト第1弾は、2025年6月21日にオーストラリアで開催される「Dead Cow Gully Masters」に、「水野倫太郎・小松広人・川満武徳」の3選手が挑戦します。 バックヤードウルトラとは1時間以内に6706メートル(1yard)を走り、最後の1人が残るまで継続するノックアウト方式のレース。 <登場人物> 水野倫太郎(@michitaromizuno ) 1995年生まれ。ウルトラランナー。自己記録70時間。 小松広人(@komahiroto ) 1979年生まれ。ウルトラランナー。自己記録57時間。 川満武徳(@tknrman ) 1991年生まれ。ウルトラランナー。自己記録46時間。 花田鉄平(@teppeihana.d ) 1977年生まれ。サポートクルー。鍼灸マッサージ師。 野田倖史郎(@koshiro_noda ) 2002年生まれ。撮影クルー。 LISTEN https://listen.style/p/afap?RVQxWPQU