BuzzSeeker

interfm

毎分毎秒のようにリリースされる様々な企業のPR。そこに潜むアイディアや技術・そして情熱は、次の「バズの種」になるはず。そんな種をいち早く見つけ出し、マーケットのトレンドをつかむ「PR情報番組」です。

  1. #72 『お買いものパンダ 染め畳バンブーバッグ』

    4日前

    #72 『お買いものパンダ 染め畳バンブーバッグ』

    このバッグを開発したのは、1959年創業の老舗バッグメーカー、洛北ビニール有限会社。京都・下鴨エリアで職人さんたちが一つひとつ丁寧に作っている会社で、伝統と職人技を大切にしながら、今の暮らしにも合うものづくりを続けています。今回のバッグは、洛北ビニールが展開するブランド「京都下鴨和物語」から登場した特別モデル。楽天の公式キャラクター「お買いものパンダ」とのコラボレーションです。まず注目したいのが、バッグの素材。表面には、日本の伝統的な「畳表」が使われています。その畳表を、染料をしっかり染み込ませる技法で色づけした「染め畳」をキャンバスにしているんです。色や柄が奥深い立体感になるのも、この染め方ならではの風合いですね。そしてバッグの側面や内側には、京都が誇る伝統織物「西陣織」を贅沢に使用しています。西陣織といえば、金糸や銀糸を織り込んだ豪華で美しい織物の代表格。色や模様も非常に繊細です。この組み合わせにより、バッグは単なるファッションアイテムを超えて、“日本文化を身にまとう作品”のような存在感を放っています。そしてもちろん、表にも裏にも「お買いものパンダ」のイラストが施されていて、和の素材に可愛らしさがプラスされています。持ち手には自然素材の竹を使用。軽くて丈夫、しかも手になじむ優しい感触で、日本の季節や雰囲気にもぴったりな素材です。バッグの機能も優秀で、収納力があるうえに軽量設計。畳素材と職人技によって実現した“軽さと丈夫さ”は、日常使いにも安心です。このバッグは楽天市場の「お買いものパンダSHOP」で受注販売されるほか、ポップアップ会場の特設ブースでも直接手に取ることができます。会場は愛知・名古屋市の「TSUTAYA BOOKSTORE 則武新町店」。5月31日まで開催されています。実際に手に取って素材や細部の美しさを感じられる、貴重な機会ですね。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

    4分
  2. #71 Uberじゃないよ!?『ジーバーFOOD』

    2月7日

    #71 Uberじゃないよ!?『ジーバーFOOD』

    この「ジーバーFOOD」は、地域で暮らすおじいちゃん・おばあちゃんが食の作り手となって活躍し、地域に心温まる豊かな食体験をお届けしていく事業です。先日、創業の地である宮城県を含めたパートナー契約の地域数が、1月時点で累計56地域に達したことが発表されました。この取り組みの根っこにあるのは、「年齢を重ねても、地域の中で役割を持ち続けられる場をつくりたい」という考え方。高齢化が進む一方で、まだ元気なのに働く場所がない、人と話す機会が減ってしまった。……そんなシニア世代の声が増えている今、ジーバーFOODは“食”をきっかけに、社会との接点をつくっています。「ジーバーFOOD」は2022年11月に宮城県でスタートして、これまで累計で220名のシニアが活動に参加しています。そのなかに仙台市には「しんまち街仲食堂 by ジーバーFOOD」という店があるんですが、店頭に立つのは、地元のおじいちゃん、おばあちゃんたちです。注文を受けてからシニアメンバーが握る「ふわっとしたおむすび」と、野菜たっぷりの「豚汁」を中心とした一汁一菜の定食を提供。『まるで実家のような温かさ』と好評を得ています。公式の紹介動画では、実際に働くシニアの方が、「ここに来ると、今日も誰かと話せるのがうれしい」「自分が必要とされている感じがする」と語っています。また活き活きとはたらくシニアのご家族も、「父が亡くなり、引きこもっていた母が人が変わったように元気になってくれて、今では家族全員が頑張る母の姿で元気をもらっています!」と喜んでいます。運営会社の株式会社ジーバーでは、この活動で培った、再現性と収益性を両立させた持続可能な運営モデルをパッケージ化し、地域サポーター企業へ提供、立ち上げを伴走してサポートすることで、シニア世代が生きがいを感じながら社会参加できる機会を創出しています。 ジーバーは、この”シニアの新しい活躍の場所”を、全国の市区町村で実現することを目指しているそうです。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

    4分
  3. #70 和菓子ってこんなことになってるの!?『あんこ博覧会』

    1月31日

    #70 和菓子ってこんなことになってるの!?『あんこ博覧会』

    この「あんこ博覧会」の舞台は、日本橋三越本店。その名の通り、日本の和菓子文化を支えてきた“あんこ”を主役にした催しで、毎年この時期を楽しみにしているファンも多い、日本橋三越本店の名物企画のひとつです。会場には、全国各地から集まったおよそ41ブランドが出展。老舗の和菓子店から、洋菓子の技法を取り入れた新しいお店まで、世代もジャンルも越えた「あんこスイーツ」が一堂に会します。今年のテーマは、「Thank you Berry much(サンキュー・ベリー・マッチ)」。いちごをはじめとしたベリー系の素材と、あんこを掛け合わせたスイーツが多く、甘さの中に、ほどよい酸味が加わった、いまの気分に合う味わいが揃っているのも特徴です。会場を歩いてみると、ずらりと並ぶショーケースに、「あ、これもあんこなんだ」と驚くようなビジュアルのスイーツが並び、和菓子というより、もはや“和と洋の境目がないスイーツ博覧会”といった雰囲気。さらに注目なのが、その場で仕上げる出来立て・実演販売。作る工程を目で楽しみ、香りを感じながら味わえるのは百貨店イベントならではの体験です。そんな「あんこ博覧会」の中から、2月1日時点で楽しめる具体的なアイテムをいくつかご紹介します。まずは、鎌倉の銘菓として知られる豊島屋(としまや)の「わっふるいちご」。ふわっと焼き上げた生地に、いちご餡と甘酸っぱいジャムを合わせた一品で、この時期ならではの華やかさが感じられます。続いては、なか又(なかまた)の「ふわふわわぬき あんバター」。メレンゲを使った軽い生地に、北海道産小豆のつぶ餡とバターを合わせたスイーツで、あんバターブームを象徴するような存在です。そして、出来立て感を楽しみたい方には、寒天工房 讃岐屋(さんきや)の「いちご餡ソーダ」。あんこをドリンクとして味わうちょっと意外性のある一杯で、甘さと爽やかさのバランスが魅力です。伝統の味を大切にしながら、時代に合わせて進化していく、あんこの世界。その“いま”を体感できますよ。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

    4分
  4. #69 食感の三重奏!『ブラックサンダー春巻き』

    1月24日

    #69 食感の三重奏!『ブラックサンダー春巻き』

    このブラックサンダー春巻きは、あのザクザク食感でおなじみのチョコレート菓子、ブラックサンダーを、なんと春巻きの皮で包んで揚げてしまったという一品です。外側は、春巻きらしくパリッと香ばしく、中にはブラックサンダーのザクザク感とチョコレートのしっかりした甘さ。中には完熟バナナも入っていて、温めることで、とろっとした甘みとフルーティな香りが広がります。さらに春巻きの皮にほんのりシナモンを効かせることで、チョコとバナナの甘さに、スパイシーな奥行きまでプラスされています。パリッとして、ザクッとして、とろっとしている。この三つの食感が順番に来る感じが楽しくて、スイーツなんだけど、どこか中華っぽさもある。まさに“食感の三重奏”です。甘いもの好きな人はもちろん、「変わり種が好き」とか「ちょっと人に話したくなるものが好き」という人にはかなり刺さりそうな存在です。開発したのは、株式会社さくらFOODSという企業。愛知県を拠点に、春巻きや餃子、焼売など、中華総菜を中心に手がけている食品メーカーです。業務用の商品開発やOEMにも強くて、「ちゃんとおいしいのに、ちょっと面白い」。 そんな立ち位置の商品づくりをしている会社ですね。で、ここまで聞いて、「それ、どこで買えるの?」と多くの方が思っているはずです。実はこの「ブラックサンダー春巻き」、誰でもすぐに買える全国商品、ではありません。 販売されているのは、愛知県豊橋市にあるさくらFOODSの直売所『ほの国さくら』限定。つまり、interfmを聴いている東京のリスナーからすると、正直、ちょっと…いや、だいぶ遠い。 でもだからこそ、なんだか余計に気になりませんか?お値段は5本入りで550円。冷凍の未調理品で、家では180度の油で1分半ほど揚げるだけ。「旅行で近くに行ったら買いたい」「愛知の知り合いに頼みたい」「話のネタに一回食べてみたい」。そんな気持ちをくすぐられますね。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

    4分
  5. #68 モデルも撮影も不要になる!?『ModaAI』

    1月17日

    #68 モデルも撮影も不要になる!?『ModaAI』

    大阪府に本社を構えるファッションブランド、アンティカ。インターネット通販サイトを中心に、ファッション・生活雑貨・ヨガウェアなど、幅広いブランドを展開しているアパレル企業です。そんなアンティカのグループ会社である株式会ANTIQUA AIが、このたびアパレルEC向けのAIサービス「ModaAI」に、無料で使えるフリープランを新しく追加したと発表しました。このModaAI、何をしてくれるAIなのかというと、「商品写真が1枚あれば、モデルが着用しているイメージ画像を自動で作ってくれる」というサービスなんです。アパレルのネット販売で、意外と大きな負担になるのが、モデルさんを手配して、スタジオを押さえて、撮影して…という工程。アパレルECにおいて、商品画像は売上を左右する重要な要素ですが、時間もコストもかかりますよね。それをこのModaAIなら、平置きの服の写真や、ハンガーに掛けた写真が1枚あるだけで、まるで本物のモデルが着ているかのような画像を生成してくれます。シルエットや素材感、着用時のバランスまでを反映した画像が生成できるというのがこのModaAIのポイントだとしています。今回新しく登場したフリープランでは、この「モデル着用画像の生成」を、まずは無料で体験できるのがポイント。「興味はあるが、実際のクオリティを見てから判断したい」ですとか「自社商品で試してみたい」という事業者の方でも、気軽に試すことができますから、フリープランで使い勝手や品質を確認した上で、必要に応じて有料プランへ移行することも可能です。撮影コストを抑えたい。でも、商品の魅力はしっかり伝えたい。そんな悩みを抱えている方にとって、このModaAIは、ひとつの大きな選択肢になりそうです。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

    4分
  6. #67 挑戦してみる!?『地域おこし協力隊広域おためしインターン in オホーツク』

    1月10日

    #67 挑戦してみる!?『地域おこし協力隊広域おためしインターン in オホーツク』

    『地域おこし協力隊広域おためしインターン in オホーツク』このインターンシップは、北海道オホーツク総合振興局が実施するものです。地域おこし協力隊という存在はご存知でしょう。総務省が2009年度から実施している制度で、都市から地方に移り住んだ隊員が、その地域の仕事や課題に取り組む制度で、およそ1年から3年間活動します。観光や農業や漁業、情報発信のサポートなど、活動の幅が広いのが特徴です。今回の“広域おためしインターン”は、「興味はあるけれど、どの地域が合うのか分からない」という方に向けた、いわば「お試し」の体験ツアー。1つのまちではなく、オホーツクの3つの市町を3日間で巡り、暮らしや仕事の雰囲気をまるごと体験できます。訪れる場所は、北見市(きたみし)、佐呂間町(さろまちょう)、遠軽町(えんがるちょう)の3つ。北見市は“食のまち”として知られ、玉ねぎや焼肉文化が有名です。佐呂間町はサロマ湖と豊かな農畜産物が魅力。そして遠軽町は森に囲まれ、アウトドアや景観を楽しめるまち。実施日は、2月4日水曜日から6日金曜日までの3日間。協力隊の仕事内容を聞いたり、実際の業務をおためししたり、まち歩きやアクティビティーを交えながら、参加者が「ここで暮らすとしたら?」というイメージをつかめる内容になっています。定員は4名と少人数。対象は18歳以上で、移住や協力隊への応募を前向きに考えている方などの条件があります。応募多数の場合は抽選になります。参加費は無料で、宿泊費や航空機・JR・現地移動の費用は北海道が負担してくれます。募集期間は1月21日水曜日まで。気になる方は、まずは公式サイトで最新情報をご確認ください。「地方で働くイメージを知りたい」「いきなり移住する前に、ちょっと体験してみたい」そんな方にぴったりの、濃い3日間になりそうです。冬のオホーツクの景色と、人との出会いをきっかけに、新しい一歩を見つけてみてはいかがでしょうか。 このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

    4分
  7. #66 見るだけでも縁起が良さそう!『純金&純プラチナ小判』

    1月3日

    #66 見るだけでも縁起が良さそう!『純金&純プラチナ小判』

    貴金属の専門店である田中貴金属リテイリングが、「純金小判2026」と「純プラチナ小判2026」を、元日から発売しています。   今回の小判には、令和8年・2026 年の元号とともに、縁起の良い“龍”と“鳳凰”が力強く描かれています。 龍と鳳凰がそろって姿を見せることを「龍鳳呈祥(りゅうほう ていしょう)」と言い、“幸福の兆し”を意味する言葉として古くから親しまれてきたそうです。   そして背景には、江戸時代の小判で用いられた“茣蓙目(ござめ)模様”。 向かい合う龍と鳳凰の姿が、新しい一年を華やかに祝うようなデザインです。 ちなみに今回の龍には、もうひとつ注目すべきポイントがあります。 それが “3 本爪” のデザインです。   龍の爪の数には文化的な意味があり、中国では皇帝の象徴として“5 本爪”で描かれることが多いそうなのですが 日本では数字の5よりも縁起が良いとされ、発展、繁栄、成長の意味を込めて描かれるなどして親しまれている「3本爪」を採用したそうです。 そんな日本ならではの吉祥表現を取り入れ、細部まで縁起の良さが詰まった小判に仕上がっています。   で、注目の価格なのですが、やはり貴金属は価格の上下動があることから、このプレスリリースに記載されている税込み参考価格は、昨年11月時点の貴金属価格、金は1gあたり22,500円、プラチナは1gあたり8,800円をもとに算出されたものです。ですのでオンエア時点での価格は多少変わっている可能性がありますので、その点はご注意ください。   ■ 純金小判 2026は ・20gのものが675,000 円で、50gは1,665,000 円   ■ 純プラチナ小判 2026は ・20g:281,600 円、50g:695,200 円だそうです。   そして、さらに圧巻なのが千両箱セットです。 小判の重さや枚数で様々な組み合わせが用意されているのですが 例えば純金 50g 小判の千両箱、50枚セットは81,450,000 円。 純プラチナ50gの千両箱、50枚セットは34,056,000 円とのことです。    こうした元号入りの小判は、その年だけの限定デザインということもあって、 記念品として、また商売繁盛のお守りとして人気が高いそうです。   発売は 1 月 1 日の元日からオンラインショップでスタートし、 直営店では 2 日から販売が始まっています。 浮き世離れしたアイテムですが、ひとめ見てみたい気もしますよね。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

    4分
  8. #65 2026年も上り調子で!『ACAO初日の出ラン&ウォーク』

    2025/12/27

    #65 2026年も上り調子で!『ACAO初日の出ラン&ウォーク』

    静岡県熱海市の「ACAO FOREST(アカオ フォレスト)」で、元日に「ACAO初日の出ラン&ウォーク」が初めて開催されます。 このイベントは、ただのランニングや散歩ではありません。 園内にある、およそ70メートルの高低差…実にビル23階建てに相当する坂道を自分のペースで登っていき、ゴールでは雄大な相模灘に昇る初日の出を迎える—— そんな新年最初のチャレンジにふさわしい体験になっています。   スタートは「ACAO FOREST」のチケット窓口。そこから歩いても12~20分、ランなら5~10分ほどで、園内に鎮座する曽我浅間(そが せんげん)神社へたどり着きます。 さらにその奥、熱海の人気建築スポットとして知られる、隈研吾さんが手がけたカフェ「COEDA HOUSE(コエダハウス)」の周辺デッキから、水平線に昇る美しい初日の出を見られるんです。   この日のために用意される“初日の出限定ご朱印”もユニークで、相模灘から昇る朝日をモチーフに、桜と海が描かれた、100枚限定の縁起物。 新しい一年のスタートにふさわしい記念になりますね。   開催は2026年1月1日、朝の5時に開場。 日の出時刻はおよそ6時51分頃だそうです。   参加費は、大人が1,000円、子どもは500円。 事前予約も当日受付も可能で、予約すると温かい甘酒が特典としてもらえます。 体を温めながら、ゆったり日の出を待つ時間……想像するだけで身が引き締まります。   ACAO FORESTは、20万坪の丘陵地に13のガーデンが広がるリゾートパークで、四季の花々やアート作品、そして太平洋の絶景を臨む眺望が魅力です。 今後“一度は訪れたい初日の出スポット”として人気が出そうですね。   もし新年をどこで迎えようか迷っている方は、 海と森に囲まれた熱海の高台で、特別な“走り初め”を体験してみてはいかがでしょうか。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

    4分

番組について

毎分毎秒のようにリリースされる様々な企業のPR。そこに潜むアイディアや技術・そして情熱は、次の「バズの種」になるはず。そんな種をいち早く見つけ出し、マーケットのトレンドをつかむ「PR情報番組」です。