@DIME

株式会社小学館

「ビジネスのヒントが詰まっている」「働き方を変える」「プライベートを充実させる」情報をお届けするビジネスパーソンのためのライフハックメディアです。

  1. 2日前

    本格的なマッサージ機能を搭載したMYTREXのお洒落なラウンジチェア「MEDICAG LC EGG」

    「本格的なマッサージ機能を搭載したMYTREXのお洒落なラウンジチェア「MEDICAG LC EGG」」 創通メディカルは、美容健康機器ブランド「MYTREX」から、リカバリー家具「MEDICAG」シリーズの第1弾製品として、マッサージ機能を搭載したラウンジチェア「MEDICAG LC EGG」を発売する。マッサージ機能付きとは思えないほど洗練されたデザインとシルエットで幅広いテイストの部屋にマッチ!本製品は、スタイリッシュなデザインと本格的なマッサージ機能を兼ね備えたラウンジチェア。管理医療機器認証を取得し、たしかな効果が認められた「たたき・もみ」のマッサージ機能を搭載し、刺激する位置を固定して、気になる部位をピンポイントにアプローチすることも可能。さらに、座面には温感ヒーターを搭載し、こわばった身体をじんわり温めることもできる。また、マッサージ機能付きとは思えないほどの洗練されたデザインとシルエットも魅力で、幅広いテイストの部屋にマッチ。約8kgの軽量コンパクト設計で、移動も簡単だ。■製品概要製品:MEDICAG LC EGG(メディカグ エルシー エッグ)医療機器認証番号:308AHBZX00020000発売日:2026年10月1日 ※公式オンラインショップでは9月18日より先行販売を開始価格:129,800円カラー:ベージュ/グレー/ブラックサイズ/質量:約820mm×700mm×730mm/約8kg梱包外箱サイズ:830mm×710mm×745mm(3辺合計:2,285mm)セット内容:本体1台・ACアダプター・取扱説明書1部・添付文書1部関連情報https://mytrex.jp/medicag/構成/立原尚子

  2. 5日前

    32種類のキャラクターボイスも搭載!ローランドの電子キーボード「GO:KEYS 3」にミニオンとのコラボモデルが登場

    「32種類のキャラクターボイスも搭載!ローランドの電子キーボード「GO:KEYS 3」にミニオンとのコラボモデルが登場」 ローランドは、人気キャラクター「ミニオン」とコラボレーションした電子キーボード「GO:KEYS 3 Minion」を2026年9月19日に発売する。価格はオープン。市場想定価格は59,400円前後。トップ・パネルに描き下ろしイラストをあしらった特別仕様で、「ボブ」「ケビン」「スチュアート」のボイスキャラクターも搭載!「GO:KEYS 3 Minion」は、人気キャラクター「ミニオン」とのコラボレーションによる、「GO:KEYS 3」の特別モデル。本体はミニオンをイメージしたイエローとブルーのカラーリングを採用し、フロントパネルとリアパネルには愛らしいミニオンたちをデザイン。しかも、フロントパネルにはこのモデルのために描きおろされたオリジナルイラストを使用している。また、ボブ、ケビン、スチュアートによる32種類のキャラクターボイスを搭載しているのも特徴で、「ミニオン」のアイコンのボタンを押すだけで素早くアクセスでき、鍵盤全域で音程付きのサウンドとして演奏することが可能。さらに、ミニオンキャラクターたちのボイスを使用した内蔵曲も5曲収録する。もちろん、「GO:KEYS 3」と同様に、表現力豊かな演奏が可能な61鍵キーボードを搭載し、ローランド最高峰の音源「ZEN-Core」による1,000種類以上の音色を内蔵。「ポップ」「ダンス」「R&B」など幅広いジャンルの自動伴奏機能も搭載し、コード進行を簡単に扱えるコードシーケン機能により、演奏だけでなく楽曲制作も簡単に楽しめる。このほか、「Roland Cloud」から音色や自動伴奏スタイルを追加できるうえ、Bluetoothでスマートフォンやタブレットと接続して好きな楽曲を部屋で流しながら演奏連携したり、楽曲制作アプリとしたりすることも可能。電池駆動にも対応しており、リビングや子ども部屋など好きな場所へ気軽に持ち運んで演奏することができる。製品情報https://www.roland.com/jp/products/gokeys_3_minion/構成/立原尚子

  3. 5日前

    カワサキがレトロスタイルのスポーツモデル「W800」2027年版を発売

    「カワサキがレトロスタイルのスポーツモデル「W800」2027年版を発売」 カワサキモータースジャパンは、レトロスポーツモデル「W800」の2027年モデルを2026年10月17日(土)に発売することを発表した。モーターサイクルの深い楽しみを体現する1台1966年発売の「650-W1」に始まる「W」というブランド。そのスピリットを受け継いだW800は、トラディショナルなデザインで独自のテイストを漂わせている。存在感のあるバーチカルツインエンジンはその造形にもこだわり、360°クランクならではの等間隔の燃焼パルスが、味わいのある排気音を奏でる。フロント19インチ、リヤ18インチのワイヤースポークホイールと細身のタイヤが、かつての大排気量モーターサイクルの雰囲気を漂わせながらも、入念に設計された車体各部の寸法が、21世紀にも通用するライディングフィールを実現。クロームメッキの前後フェンダーをはじめ、入念な仕上げがなされた各部の構成部品が、乗る楽しみだけではない、所有するよろこびをも満たすW800。モーターサイクルライフの奥深さを楽しめる1台となっている。【カラー】■パールクリスタルホワイト■メタリックディープブルー【メーカー希望小売価格】1,309,000円(税込)【主要諸元】全長×全幅×全高:2190mm x 790mm x 1075mm軸間距離:1465mm最低地上高:125mmシート高:790mm装備重量:226kgエンジン:空冷4ストローク並列2気筒排気量:773cc最高出力:52ps/6500rpm最大トルク:62Nm/4800rpm燃料タンク容量:15Lトランスミッション形式:常時噛合式5段リターンタイヤサイズ(F/R):100/90-19M/C 57H / 130/80-18M/C 66Hブレーキ形式(F/R):シングルディスク (外径320mm) / シングルディスク (外径270mm)関連情報:https://www.kawasaki-motors.com/ja-jp/motorcycle/w/retro-classic/w800構成/土屋嘉久

  4. 6日前

    今週、話題になったクルマのニュース3選(2026.9.19)

    「今週、話題になったクルマのニュース3選(2026.9.19)」 (2026.9.19) @DIMEに掲載された今週の車関連のニュースの中から、編集部がチョイスした記事を紹介します。読み逃した方も、これを読んで最新のクルマトレンドがおさらいしよう!今週、話題になったクルマのニュース3選(2026.9.19)アウディ「A2 e-tron」アウディは、2026年9月7日(現地時間)、次期コンパクト電動モデルの「A2 e-tron」に関する情報を公開した。【参考】アウディが航続距離646kmを誇る次世代のコンパクト電動モデル「A2 e-tron」を発表 カワサキ「Ninja 500」カワサキモータースジャパンは、「Ninja 500」の2027年モデルを、2026年10月17日(土)に発売することを発表した。【参考】カワサキから爽快感と実用性を高次元で融合した軽量スポーツモデル「Ninja 500」2027年モデルが登場 KTM「300 XC-W HARDENDURO」KTM Japanは、2026年9月4日、2027年モデルの「300 XC-W HARDENDURO」を発表した。この300 XC-W HARDENDUROは、数々のチャンピオンシップを制してきた経験とレーシングDNAをもとに開発された、KTMエンデューロラインアップの最高峰モデルとなる。【参考】KTMがグラフィックを刷新したエンデューロバイク「300 XC-W HARDENDURO」の2027年モデルを発表 文/DIME編集部

  5. 9月16日

    モニターを視ながら休める!?脳科学と眼科学の知見から生まれたデジタル時代の新アイケアデバイス「MYOFREE」

    「モニターを視ながら休める!?脳科学と眼科学の知見から生まれたデジタル時代の新アイケアデバイス「MYOFREE」」 協同は、眼にかかるストレスを緩和することを可能にした世界初のタブレット「MYOFREE(マイオフリー)」を2026年10月13日~16日に幕張メッセで開催される「CEATEC 2026」に出展する。「視ることを控える選択肢」ではなく、「視環境ストレスを軽減しながら視る選択肢」を提供!「MYOFREE」は、脳科学と眼科学の知見をもとに開発された、“視ながら休める”世界初のアイケアデバイス。国際特許の平行視画像生成技術により、専用眼鏡と独自技術で「平行視」の状態をつくり、約40cm先の画面を見ながら眼には約5m先を見ているような状態を実現。これにより、ピント調節に関わる眼の筋肉の緊張を和らげ、眼にかかるストレスを緩和する。なお、得られる効果は人や使用環境によって異なるが、これまでの体験会(※)では約78%の人より高評価を得たとのこと。同社では、「デバイスを“使わない”のではなく、デジタル機器と視覚健康が共存する社会を目指し、教育・仕事・生活に新しい“視る”の選択肢を届ける」とアピールしている。※MYOFREEの平行視による奥行き感や没入感に対して「良かった」と回答した人数を集計4会場・延べ932名のアンケート集計(2025年11月鈴鹿市ユナイテッド文化ホール、2026年3月鈴鹿市立図書館、同年4月協同本社、同年5月EDIX東京)関連情報https://www.myofree.co.jp/構成/立原尚子

  6. 9月16日

    缶詰やレトルト食品も温められる最高90℃まで対応した三ツ谷電機の電気酒燗器「のんべえ横丁極」

    「缶詰やレトルト食品も温められる最高90℃まで対応した三ツ谷電機の電気酒燗器「のんべえ横丁極」」 三ツ谷電機は、電気酒燗器「のんべえ横丁極」の先行予約販売を応援購入サービス「Makuake」にて開始した。新潟県燕市の職人が手がけたステンレスちろりを標準付属!「のんべえ横丁極」は、累計5万台以上の販売を記録した人気電気酒燗器「のんべえ横丁」の上位モデル。最大の特徴は、35℃~90℃の幅広い温度調整に対応しているところ。人肌燗からぬる燗、上燗、熱燗、飛切燗、ひれ酒まで楽しめるのはもちろん、缶詰やレトルト食品も温められるので、燗酒とおつまみを1台でまかなえる“晩酌家電”として使用できるのだ。また、「40℃」(ぬる燗)、「45℃」(上燗)、「50℃」(熱燗)、「80℃」(ひれ酒・缶詰)、「90℃」(レトルト)の5つの温度をプリセットしているので、それぞれに最適な温度をワンタッチで簡単に設定することが可能。さらに、35~90℃まで1℃刻みで自由に温度を調整することもできる。このほか、新潟県燕市の職人が手がけたステンレスちろりを標準付属しているのも嬉しいポイント。陶器の徳利よりも熱伝導率が高いので、全体へ均一に熱が伝わりやすく、お酒の温度ムラを防ぐことができる。本体サイズは縦135×横135×高さ220mm、重量は520g。電源コード長は150cm。セット内容は本体、ステンレスちろり(2合用)、取り出しカップ。プロジェクト期間は2026年12月30日までで、製品は10月末から順次配送予定。一般販売予定価格は16,500円だが、「Makuake」では9月13日現在、12,375円~応援購入受付中だ。関連情報https://www.makuake.com/project/shibaden6/構成/立原尚子

  7. 9月14日

    HTCのAIグラス「VIVE Eagle」にラウンド型の新しいフレームデザインが登場

    「HTCのAIグラス「VIVE Eagle」にラウンド型の新しいフレームデザインが登場」 HTC NIPPONは、AIグラス「VIVE Eagle」のラインアップに、新しいフレームデザイン「ラウンド」を追加すると発表した。価格は82,500円~。なお、HTCオンラインストアおよびAmazonでの販売を予定しており、発売日は後日VIVE公式サイトにて案内するとしている。3K動画撮影、スローモーション、ライブ配信、リアルタイム翻訳など、VIVE Eagle共通の主な機能もアップデート「VIVE Eagle」は、本年4月に日本国内で発売が開始されたAIグラス。これまで、シャープでモダンな印象のスクエアタイプのみを展開していたが、今回、柔らかな曲線を生かしたラウンドタイプを新たに追加。カラーはブラックとブラウンの2色展開で、レンズはサングラス、クリアレンズ、調光レンズ(ブラックのみ)の3種類から選択できる。↑「スクエア」(左)/「ラウンド」(右)また、「VIVE Eagle」のソフトウェアをアップデートし、3K動画撮影、スローモーション、YouTube/Twitchへの一人称視点でのライブ配信、リアルタイム翻訳など、日常の使い勝手を高める機能を拡充。もちろん、これらは「ラウンド」だけの機能ではなく、現在販売中の「スクエア」でもソフトウェアアップデートにより利用できる。さらに、VIVE AI Plus / ProによるAI体験の拡張に加え、長時間の利用をサポートする新アクセサリー「VIVE Power Boost」も登場。「VIVE Power Boost」は、重量8gの外付けバッテリーで、最大80%分のバッテリー容量を追加可能だ。関連情報https://www.vive.com/jp/product/vive-eagle/overview/構成/立原尚子

  8. 9月11日

    地元の人たちに愛される北海道ボールパークFビレッジの公式キャラクター・えふたん、魅力たっぷりの写真集「えふたんBOOK」発売中

    「地元の人たちに愛される北海道ボールパークFビレッジの公式キャラクター・えふたん、魅力たっぷりの写真集「えふたんBOOK」発売中」 遊んで、食べて、笑って。ときどき野球を見て。北海道ボールパークFビレッジを巡る、えふたんの1日。北海道北広島市。人口約5万5000人の街に年間450万人以上の観光客が訪れます。みんなの目的は北海道ボールパークFビレッジ。ここには、北海道日本ハムファイターズの本拠地「エスコンフィールドHOKKAIDO」があります。日本で唯一の”ボールパーク”でもある北海道ボールパークFビレッジとはいったいどんなところなのでしょうか。案内するのは、北海道ボールパークFビレッジに住む、くまの子「えふたん」2023年3月、北海道ボールパークFビレッジの開業にあわせて誕生したくまの子「えふたん」は、野球ファンに限らず、より幅広い人に、北海道ボールパークFビレッジの魅力を届ける存在として生まれました。現在、ファンが急増中。夢は「北海道でいちばんのキャラクターになること!」と目を輝かせる、えふたんの1日に密着した初の写真集「えふたんBOOK」がこのたび、発売されることになりました。その愛くるしいビジュアルは、唯一無二のもの。わざわざ北海道に会いに行きたくなるぐらいの魅力が、この一冊に詰め込まれています。ぜひ、えふたんと一緒に北海道ボールパークF ビレッジ探検の旅に出かけましょう!おみやげにもぴったりの、えふたんのすべてが詰まった超保存版の1冊です。全国の書店、そして、エスコンフィールドHOKKAIDOにあるファイターズフラッグシップストアにて、お買い求めいただけます。関連情報『えふたんBOOOK』https://www.shogakukan.co.jp/books/09682527文/DIME編集部

5
5段階評価中
4件の評価

番組について

「ビジネスのヒントが詰まっている」「働き方を変える」「プライベートを充実させる」情報をお届けするビジネスパーソンのためのライフハックメディアです。