原孝志と渡邊直子のぶっ飛べコーチングひらめきのヒントがいっぱい

原孝志

2人の苫米地式認定コーチ原孝志と渡邊直子がお送りします。さまざまな場面で聴いているだけで役立ち、センスが冴えてくるコーチング番組です。 番組へのご質問・ご相談は、こちらのフォームからどうぞ。番組内でお答えします。 https://forms.gle/7YKhfEWY2qvWo4e4A 原孝志 公式サイト トラバリコーチング http://taravari.com/ 渡邊直子 公式サイト ミレイア未来相談所 https://miraya.net/

  1. 6日前

    第145話『データなんてぶっ飛ばせ!』〜見張る大人になるか、見守る大人になるか〜

    ポッドキャストはこちらから聴けます 西武文理大学のハロウィンイベント「お仕事タウン」で、渡邊直子コーチが子どもたちの「アロマクラフト先生体験」を担当しました。子どもたちが自分で香りを選んで、ハンドクリームとルームスプレーを作ります。 【黙って見守る大人たち】 子どもが鏡文字を書いても、まわりの大人は「あ、それ違うよ」と言わずに、そっと見守っていました。お隣の石けん作りのブースでは、ずっと「いいね、いいよ」と声をかけ続けている先生がいました。 【見張る大人と、見守る大人】 中学校の前の交差点で、仁王立ちで下校指導をしていた先生。見張る大人には「危ない」「失敗」しか見えません。そのとき、子どもの「できた!」「やりたい!」は盲点(スコトーマ)に入ってしまいます。 見張る大人は「失敗」を見ている。見守る大人は「その人のゴール」を見ている。 大人の職場でも、同じことが起きています。 【データから】 株式会社IKUSAが社会人1〜5年目の400人に聞いた調査(2026年4月)では、上司から細かく指示されている若手が約4割。その人たちに多かったのは「ミスを恐れて、挑戦できなくなった」(42.8%)。若手が求める理想の上司は「定期的に対話して、アドバイスをくれる上司」が34.8%で、「細かく進捗を管理してくれる上司」は11%でした。(神戸新聞でも紹介された調査です) データは過去を示すが、人の可能性は示さない。若い世代の芽を伸ばす関わり方があるはず。原孝志コーチのエピソードを聴いてみましょう。 【30回の失敗を、見守ってくれた先生】 アメリカの先生の話。レンタカーの電話予約に30回くらい失敗しても、先生は親機で聞きながら、口をはさまずに見守ってくれていました。 【今週の一歩】 手を出したくなったら、半歩さがって見守る。 見張るのをやめると、見えてくるものがある。 【この回の目次】 0:00 オープニング|学生さんと親子連れで賑わうイベント 0:20 お仕事タウンの「アロマクラフト先生体験」 3:54 鏡文字|大人は黙って見守っていた 4:26 隣のブースの「いいね、いいよ」の先生 6:12 仁王立ちの先生|見張る大人と、見守る大人 7:51 データ|細かく指示された若手は、どうなった? 9:16 アメリカの先生|30回の失敗を見守る 11:49 直子さんが、コーチングで変わったこと 13:06 修了証授与!子どもたちの輝く目 13:32 お知らせ 14:24 今週の一歩 【大人にも「見守ってくれる人」を】 見張られていると、ゴールがいつのまにか「失敗しないこと」にすり替わります。自分の盲点(スコトーマ)は、隠れてしまって自分では見えません。そこに気付きたいなら本当のゴールを持つこと。 子どもには見守ってくれる親や先生がいます。大人にだって見守ってくれる人が必要なのです。あなたのゴールを信じて、一歩を待つ。それがコーチです。→ 全国対応のZoom相談(原孝志・渡邊直子) コーチングを受ける 【見張る側から、見守る側へ】 子ども、部下、生徒。見守る立場にいる大人ほど、つい見張る側に回ってしまいます。相手の「失敗」ではなく「ゴール」が見える人になる。そして、見守る大人を増やしていく。そのための、コーチを育てる講座です。→ 苫米地式認定アソシエイトコーチ育成講座(Zoom説明会は随時受付) アソシエイトコーチ育成講座 苫米地英人アカデミーは11月スタート予定です。詳細は発表され次第、このページでお知らせします。 【番組へのご質問】 質問フォームから気軽にどうぞ。番組内でお答えします。 → https://forms.gle/7YKhfEWY2qvWo4e4A window.twttr=(function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],t=window.twttr||{};if(d.getElementById(id))return t;js=d.createElement(s);js.id=id;js.src="https://platform.twitter.com/widgets.js";fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);t._e=[];t.ready=function(f){t._e.push(f);};return t;}(document,"script","twitter-wjs"));FacebookXBlueskythreads The post 第145話『データなんてぶっ飛ばせ!』〜見張る大人になるか、見守る大人になるか〜 first appeared on TARAVARI COACHING.

  2. 10月22日

    第144話『大人の枠をハズすヒント』〜子どもを外に連れ出す前に、大人が現状の外へ〜

    ポッドキャストはこちらから聴けます 小学2年生の男の子のママ、「除菌スプレーが手放せないママ」さんからのご質問です。 息子さんは「川でカニをとりたい」「カブトムシを探しに行きたい」。でもママは大の虫嫌いで、つい「汚れるからやめて」「見えるところにいて」と止めてしまう。 「私の虫嫌いのせいで、息子の体験に差がついてしまうんでしょうか?」 オープニング|ジョアン・ウルフさん、100歳 アメリカのフライフィッシングの先駆けで「ファーストレディ」と呼ばれるジョアン・ウルフさんが、10月18日に100歳を迎えました。 その始まりは、10歳のときにお父さんが川へ連れて行ってくれたこと。好きなことを好きなだけ続けた先に、たくさんの人に教える場所が生まれました。 → 番組で紹介した動画はこちら:https://youtu.be/jeah8JOkLQo 体験格差は、大人しだい 今井悠介さんの『体験格差』(講談社現代新書)の全国調査では、この1年で学校の外の体験がひとつもなかった子どもは、年収の高い家で約9人に1人、年収の低い家では約3人に1人。 ただ、その「体験」には地域のお祭りのように、お金のかからないものも入っています。差を生んでいるのは、お金だけではありません。 「見てないと危ない」は、半分正しい 子どもを守りたい気持ちは本物。虫嫌いも悪くない。そのうえで、大人が一緒に外へ出る。わからなければ、知っている人やスクールに先に教わればいい。 フライフィッシングをしていると、カゲロウやカワゲラが見えてきて、虫がいるから魚が育ち、花が実ることにも気づきます。 子どもを外に出すには、まず大人が現状の外に出る。 除菌スプレーママさんへ 今度の週末、息子さんと川へ行って、石をひとつひっくり返してみてください。ひっくり返すのは息子さん。ママは隣で見ているだけでいいんです。 この回の目次 0:00 つかみ|私の虫嫌いのせいで…? 0:45 ジョアン・ウルフさん、100歳 2:53 除菌スプレーが手放せないママさんの質問 4:03 体験格差|9人に1人と3人に1人 4:45 小さい頃に手渡されたもの(YOSHIKIさん、苫米地博士) 7:26 「見てないと危ない」は半分正しい 9:05 大人も一緒に外へ|たき火、スクール 11:08 虫が見えると、川が見える 12:40 養老孟司さんの「現代の参勤交代」 13:57 子どもを外に出すには、まず大人が現状の外に出る 14:20 除菌スプレーママさんへ 14:45 お知らせ|苫米地英人アカデミー、アソシエイトコーチ育成講座 子どもより先に、大人から 自分の「見えていないもの」に気づくのは、一人だとむずかしい。一緒に視点を上げる相手がコーチです。→ 全国対応のZoom相談 相談を申し込む 大人を変える人へ 子どもを変えたいなら、大人を変える人が必要です。→ 苫米地式認定アソシエイトコーチ育成プログラム(Zoom説明会は随時受付) プログラムを見る 苫米地英人アカデミーは11月スタート予定です。詳細は発表され次第、このページでお知らせします。 番組へのご質問 除菌スプレーママさんのように、質問フォームから気軽にどうぞ。番組内でお答えします。 → https://forms.gle/7YKhfEWY2qvWo4e4A window.twttr=(function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],t=window.twttr||{};if(d.getElementById(id))return t;js=d.createElement(s);js.id=id;js.src="https://platform.twitter.com/widgets.js";fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);t._e=[];t.ready=function(f){t._e.push(f);};return t;}(document,"script","twitter-wjs"));FacebookXBlueskythreads The post 第144話『大人の枠をハズすヒント』〜子どもを外に連れ出す前に、大人が現状の外へ〜 first appeared on TARAVARI COACHING.

  3. 10月15日

    第143話『セキュリティ対策は、自分の脳にするもの 〜ハッキングから身を守る6つの習慣〜』

    ポッドキャストはこちらから聴けます 就活でWeb面接や個人情報の登録が増え、「もしハッキングされたら…」と不安になっている21歳の大学生・柿のタルトさん。 新しく作った質問フォームから届いた、最初のご質問です。 パスワードの使い回しをしない、二段階認証を使う。そういう基本はもう知っている。 そのうえで、知識がなくても今日からできる対策があります。それは、機械ではなく「自分の脳」を守ることです。 オープニング|ノーベル化学賞と、何十年続ける力 2026年のノーベル化学賞は、アンリ・カガンさんと硤合憲三さん。 自分で作ったものが次の反応を進める「自己触媒反応」の研究は、生命の起源にもつながる発見です。 何十年もコツコツ続けられたのは、目先の損得を超えたゴールがあったから。苫米地式のゴール設定の話にもつながります。 脳を守る6つの習慣(田中悠斗さん『攻撃学』より) すぐに決めない 怒り・驚き・恐怖で心が大きく動いたときほど、判断をわざと遅らせる 心地よくない情報にもふれる 自分の見ていない現実があると知るために 「なぜ今これを見せられているのか」と考える おすすめ動画は、アルゴリズムが選んだもの 一次情報にあたる 「誰が言ったのか」「元はどこか」を確かめる 「自分はだまされない」を疑う 人は「他人は操られるが自分は大丈夫」と思いがち 1年後・5年後から今を見る 「今すぐ!」とあせらせる情報は、判断の時間を縮めようとするサイン 不安になれたことが、スタート 「自分もやばいかもしれない」と気づけた人から、対策が始まります。人まかせ、会社まかせにせず、自分で全体を見る。 それは、これからのリーダーに必要な力でもあります。 セキュリティ対策は、自分の脳にするもの。一人で視点を上げるのがむずかしいときは 不安なとき、あせっているときは、どうしても視点が下がります。そんなときに一緒に視点を上げる相手がコーチです。 相談を申し込む 次世代のリーダーへ 自分の脳を守れる人は、まわりの人も守れる人になります。→ 苫米地式認定アソシエイトコーチ育成プログラム(Zoom説明会は随時受付) プログラムを見る 番組へのご質問 柿のタルトさんのように、質問フォームから気軽にどうぞ。番組内でお答えします。 → https://forms.gle/7YKhfEWY2qvWo4e4A window.twttr=(function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],t=window.twttr||{};if(d.getElementById(id))return t;js=d.createElement(s);js.id=id;js.src="https://platform.twitter.com/widgets.js";fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);t._e=[];t.ready=function(f){t._e.push(f);};return t;}(document,"script","twitter-wjs"));FacebookXBlueskythreads The post 第143話『セキュリティ対策は、自分の脳にするもの 〜ハッキングから身を守る6つの習慣〜』 first appeared on TARAVARI COACHING.

  4. 9月24日

    第142話『"自分勝手"の正体 〜利他って、我慢じゃない〜』

    通学路のポイ捨てを見るたびに「大人って自分勝手だな」とモヤモヤする高校2年生。 仕事で疲れると、つい「妻より俺の方が大変だ」と心の中で張り合ってしまう2歳児のパパ。 年齢も立場も違う2人の悩みですが、答えは同じでした。 自分勝手は、性格の問題じゃない 自分勝手になってしまうのは、性格が悪いからではありません。疲れたり、イラッとしたりして、視点(抽象度)が下がっている脳の状態です。自分を責める必要はありません。 利他は、我慢じゃない 苫米地式コーチングでは、ゴールに「利他」を入れることを大切にします。でもそれは、自分が我慢して人に尽くすことではありません。「自分」の範囲を、家族へ、町へ、もっと大きな世界へと広げていくことです。範囲が広がれば、責める相手も張り合う相手も自然といなくなります。 モヤモヤできるのは、視点が高い証拠 ポイ捨てにモヤモヤできるのは、通学路を「みんなの場所」として見ているから。それはもう利他の芽です。ただ、相手を「悪」と決めつけると、自分の視点も一緒に下がってしまいます。 この回の目次 0:00 オープニング|柿を1つ残しておく理由 2:37 今日の2つの質問 3:06 高校2年生みかんさんの質問 10:27 30歳SEパパさんの質問 18:34 まとめ|自分勝手の正体と、利他の本当の意味 19:34 お知らせ 一人で視点を上げるのがむずかしいときは 疲れているときは、どうしても視点が下がります。そんなときに一緒に視点を上げる相手がコーチです。 → 全国対応のZoom相談 相談を申し込む コーチという生き方 「自分」の範囲を広げていくと、最後は「人のゴールを支える側」に行き着きます。 → 苫米地式認定アソシエイトコーチ育成プログラム 2026年10月開始分 募集中(Zoom説明会は随時受付) プログラムを見る 番組へのご質問 抽象度のこと、ゴールのこと、日々のモヤモヤ。番組内でお答えします。 → https://forms.gle/7YKhfEWY2qvWo4e4A window.twttr=(function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],t=window.twttr||{};if(d.getElementById(id))return t;js=d.createElement(s);js.id=id;js.src="https://platform.twitter.com/widgets.js";fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);t._e=[];t.ready=function(f){t._e.push(f);};return t;}(document,"script","twitter-wjs"));FacebookXBlueskythreads The post 第142話『"自分勝手"の正体 〜利他って、我慢じゃない〜』 first appeared on TARAVARI COACHING.

  5. 9月5日

    第141話『イワナは歩く 〜火事場のクソ力を、火事なしで出す〜』

    渓流が干上がると、イワナはヒレを足のように使って夜の森を歩きます。 魚なのに、歩く。 追い詰められたときだけ出る力が、生き物には眠っているんですね。 人間も同じで、火事になって初めてタンスを担いで出てくる。 水害のたびに真剣に考えて、収束したら元に戻って、またやらない人類になる。 この繰り返しから抜けるために、平常のときに訓練しておくのが苫米地式コーチングです。 今回はほかに、半年で様変わりしたAIとSNSからの認知戦、山でも繋がるスターリンク、 そして次々に公開される博士の「定理」との付き合い方まで。 そして9月7日、苫米地英人博士は67歳の誕生日を迎えられます。 おめでとうございます。 苫米地式認定アソシエイトコーチ育成プログラム、10月開始分を募集しています。 定員5名。 「現状の外側がわかりません」というお問い合わせをよくいただきます。 答えは、一緒に歩いてみることです。 教える側に回ってみたい方は、まず一度お会いしましょう。 コーチングそのものを受けたい方も、同じ窓口から承っています。 ご相談・お申込みはこちらhttps://forms.gle/wiXcnfSavkCsQ4X5A podcast音声はこちらからも聴けます window.twttr=(function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],t=window.twttr||{};if(d.getElementById(id))return t;js=d.createElement(s);js.id=id;js.src="https://platform.twitter.com/widgets.js";fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);t._e=[];t.ready=function(f){t._e.push(f);};return t;}(document,"script","twitter-wjs"));FacebookXBlueskythreads The post 第141話『イワナは歩く 〜火事場のクソ力を、火事なしで出す〜』 first appeared on TARAVARI COACHING.

  6. 3月19日

    第140話『ガソリン高騰の陰で、あなたの認知は書き換えられている?〜認知戦・72時間の攻防〜日本の憲法が揺れている』

    ガソリンが突然30円近く値上がりした。スナック菓子の工場が止まった。 「原油が高いから仕方ない」——本当にそれだけの話でしょうか? 3月19日、日米首脳会談まで72時間。この密室で何が決まるのか。 決まったことを、高市首相は国民に正直に話すのか。 ホルムズ海峡封鎖、イラン攻撃、そして日本への自衛隊派遣要請。 次々と飛び込むニュースを見れば見るほど、あなたの頭の中は誰かが望む方向へと書き換えられているかもしれません。 これが「認知戦」の正体です。 実は、イランは日本に対して円建てで石油を売ってくれる唯一の国です。 日本とイランには深い信頼関係がある。 それを知った上で今の情勢を見ると、全く違う景色が見えてきます。 今回のぶっ飛べコーチングでは、複雑に絡み合う世界情勢を「抽象度を上げる」苫米地式コーチング思考で読み解きます。 ・メディアの情報を見るほど混乱する、その構造的な理由・「認知戦」に気づくための思考法・日本が本当に取れる選択肢とは何か・次世代リーダーに必要な、現状の外側のゴールとは 情報があふれる時代だからこそ、自分の認知を自分で守る力が必要です。 その力を育てるのがコーチングです。 プライベートコーチング・認定アソシエイトコーチ育成プログラムのお問い合わせは概要欄のリンクからどうぞ。 「まずは自分を変えたい」という方へ:プライベートコーチング プロの伴走により、自分一人では決して外せない「心の盲点」を一気に取り払い、脳を急速充電します。 原 孝志 コーチ(岡山〜沖縄・東京・全国対応)  コーチングのお申し込み・詳細はこちら 渡邊 直子 コーチ(関東〜北海道・全国対応)  コーチングのお申し込み・詳細はこちら 「誰かの力になり、共に世界を変えたい」という方へ:認定アソシエイト講座 最新の脳科学・心理学に基づいた技術を、エントリーしやすい形で。教えることで、あなた自身の抽象度はさらに高まります。 【今春募集スタート!】認定アソシエイトコーチ育成講座  詳細・エントリーはこちら podcast音声はこちらから https://taravari.com/wp-content/uploads/2026/03/cfd396026479cfad7a8e956b2de11c9e.mp3 window.twttr=(function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],t=window.twttr||{};if(d.getElementById(id))return t;js=d.createElement(s);js.id=id;js.src="https://platform.twitter.com/widgets.js";fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);t._e=[];t.ready=function(f){t._e.push(f);};return t;}(document,"script","twitter-wjs"));FacebookXBlueskythreads The post 第140話『ガソリン高騰の陰で、あなたの認知は書き換えられている?〜認知戦・72時間の攻防〜日本の憲法が揺れている』 first appeared on TARAVARI COACHING.

  7. 2月18日

    第139話「自分で決めた」という大ウソ。あなたが誰かの奴隷を卒業できない理由。2026年、セルフトークの強制アップデート!

    「俺の人生、このままでいいのか?」 その叫びは、あなたが新しいステージへ進むための「産声」です。 春の訪れとともに、過去の常識という重い殻を脱ぎ捨て、最高に自由でエネルギッシュなあなたをスタートさせましょう! あなたの未来を加速させる「扉」はここにあります 「まずは自分を変えたい」という方へ:プライベートコーチング プロの伴走により、自分一人では決して外せない「心の盲点」を一気に取り払い、脳を急速充電します。 原 孝志 コーチ(岡山〜沖縄・東京・全国対応) コーチングのお申し込み・詳細はこちら 渡邊 直子 コーチ(関東〜北海道・全国対応) コーチングのお申し込み・詳細はこちら 「誰かの力になり、共に世界を変えたい」という方へ:認定アソシエイト講座 最新の脳科学・心理学に基づいた技術を、エントリーしやすい形で。教えることで、あなた自身の抽象度はさらに高まります。 【今春募集スタート!】認定アソシエイトコーチ育成講座 詳細・エントリーはこちら 今回のひらめきヒント:未来が見えない「真の原因」をぶっ壊す! 今回の「ぶっとべコーチング」は、32歳・居酒屋店主さんの切実な悩みからスタート。 「毎日必死に店を回しているのに、夢も見つからない……」 そんなあなたへ、原コーチと渡邊コーチが脳のカラクリを明かします。 なぜ「未来」が見えないのか? 〜心理的盲点:スコトーマの正体〜 私たちの脳にはRAS(ラス)という情報フィルターがあります。 脳は「自分にとって重要だ」と決めた情報以外、すべてをゴミ箱に捨ててしまいます。これこそがスコトーマ(心理的盲点)です。 過去の記憶で生きるな! 多くの人は「昨日までの記憶」で今日を判断しています。しかし、新しい答えは過去にはありません。 ゴールが先、認識は後。 未来に「最高に輝くゴール」を設定した瞬間、RASのフィルターが切り替わり、今まで見えていなかった「チャンス」や「解決策」が勝手に目に飛び込んできます! 選挙の結果から見える「抽象度」の話 政治も人生も同じ。「誘導される側」に回るのではなく、 高い視点から自分の人生をコントロールする技術を身につけましょう。 憲法九条、ワクチン、そして日々の接客……すべては繋がっています。 最後に:自分を愛し、未来を信じるあなたへ 今の苦しさは、あなたが「接客業(サービス業)」という尊い仕事を通じて、 より大きな幸せを提供するための準備期間にすぎません。 問題を細かく刻み、抽象度を上げれば、必ず道は開けます。 この春、私たちと一緒に脳のOSをアップデートしませんか? あなたの人生の主導権を、今こそ取り戻しましょう! お便り・ご質問はこちらまで! [ お問い合わせ] 苫米地式認定コーチ検索サイト 全国のコーチを探す 「自分らしくないね」と笑い飛ばして、新しい一歩を! podcast音声はこちらから https://taravari.com/wp-content/uploads/2026/02/8970cfea49c1d9afb2ea1bb58883714e.mp3 window.twttr=(function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],t=window.twttr||{};if(d.getElementById(id))return t;js=d.createElement(s);js.id=id;js.src="https://platform.twitter.com/widgets.js";fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);t._e=[];t.ready=function(f){t._e.push(f);};return t;}(document,"script","twitter-wjs"));FacebookXBlueskythreads The post 第139話「自分で決めた」という大ウソ。あなたが誰かの奴隷を卒業できない理由。2026年、セルフトークの強制アップデート! first appeared on TARAVARI COACHING.

  8. 1月26日

    第138話『ネット選挙でGO ! 2026年衆議院選挙、絶対に知っておくべき「候補者」の見抜き方』

    苫米地博士が緊急開発したアプリ「ネット選挙でGO」 iOS・ブラウザ版、すべて無料。 全候補者の経歴、政策、スキャンダル、献金情報が1人2分で確認できます。 絶対に投票してはいけない候補者 今のタイミングで憲法9条改正を強く推進 コロナワクチンをゴリ押しした人 マイナンバーを強引に推進 カジノ推進(博打は博打) CO2削減・SDGsをゴリ押し LGBTを過度に推進 ソーラーパネルを強引に推進 LINEを国の業務に推進 キャリアからの見抜き方: 外資・国外企業との関わりが深い ダボス会議を自慢する 大企業出身で戦略的に政界入り なぜ今回の選挙が重要なのか 台湾有事が目前。今、憲法を変えれば「徴兵制」に繋がるリスク。 ワクチン騒動と同じパターンが、選挙でも起きています。 AI画像、偽情報、SNS工作——認知戦は、すでに始まっています。 「釣りより選挙」と思えた理由 「20代の頃は、選挙なんかより釣りに行きたかった。でもコーチになって180度変わった」 苫米地式コーチングでゴール設定すると、 社会貢献のゴールが生まれ、視野が広がる。 昭和は「誰かがうまくやってくれた」が、今は違う。 無関心でいたら、気づいた時には法律が決まっている。 若者に選挙に行ってもらう方法 その人のスマホを奪う(笑) 「ネット選挙でGO」をダウンロードしてあげる 「1分で全部わかるから」と見せる 期日前投票を教える それくらい、今回は重要です。 春は、コーチングを始める季節 軽自動車1台分より安い投資。でも車は10年で終わる。コーチングは一生使える脳のOS。 激動の2026年を、安心して迎えるために。何があっても大丈夫なマインドを、今から作りましょう。 お問い合わせ 【今すぐできること】 ▼アプリをダウンロード「ネット選挙でGO」 App Store https://apps.apple.com/jp/app/id642693923 Web版 https://go.crl.co.jp ▼認定アソシエイトコーチ育成プログラムhttps://crl.fi/aaFaesyrO ▼無料個別相談(20分)https://forms.gle/f59H3H6RkApkJ5DF7 推奨図書: 『オーセンティックコーチング 2026』 あなたが感じているその「違和感」は、目覚めの合図です。共に、日本をアップデートしましょう。 podcast音声はこちらから↓↓↓ https://taravari.com/wp-content/uploads/2026/01/23cdbdef8665dee16172ed0a0b78aa84.mp3window.twttr=(function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],t=window.twttr||{};if(d.getElementById(id))return t;js=d.createElement(s);js.id=id;js.src="https://platform.twitter.com/widgets.js";fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);t._e=[];t.ready=function(f){t._e.push(f);};return t;}(document,"script","twitter-wjs"));FacebookXBlueskythreads The post 第138話『ネット選挙でGO ! 2026年衆議院選挙、絶対に知っておくべき「候補者」の見抜き方』 first appeared on TARAVARI COACHING.

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番組について

2人の苫米地式認定コーチ原孝志と渡邊直子がお送りします。さまざまな場面で聴いているだけで役立ち、センスが冴えてくるコーチング番組です。 番組へのご質問・ご相談は、こちらのフォームからどうぞ。番組内でお答えします。 https://forms.gle/7YKhfEWY2qvWo4e4A 原孝志 公式サイト トラバリコーチング http://taravari.com/ 渡邊直子 公式サイト ミレイア未来相談所 https://miraya.net/

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