95エピソード

宮城県大崎市にあるキリスト教会の礼拝で語られるメッセージを配信しています。当教会では「聖書のことば」にこそ信仰生活の力があると考え、聖書の丁寧な解き明かしを大切にしています。聖書そのものを良く知りたい、という方にお勧めいたします。ご近隣にお住まいの方は、ぜひ礼拝までお越し下さい。歓迎いたします。なお、使用している聖書は「新改訳2017」(新日本聖書刊行会翻訳、いのちのことば社発行)です。

古川福音自由教会 礼拝メッセージ Podcast 古川福音自由教会

    • キリスト教

宮城県大崎市にあるキリスト教会の礼拝で語られるメッセージを配信しています。当教会では「聖書のことば」にこそ信仰生活の力があると考え、聖書の丁寧な解き明かしを大切にしています。聖書そのものを良く知りたい、という方にお勧めいたします。ご近隣にお住まいの方は、ぜひ礼拝までお越し下さい。歓迎いたします。なお、使用している聖書は「新改訳2017」(新日本聖書刊行会翻訳、いのちのことば社発行)です。

    信じるってどういうこと?

    信じるってどういうこと?

    実施日時: 2020年1月19日 日曜礼拝 メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師 聖書箇所: ヨハネ7章37〜38節 長さ・サイズ: 42:12 (19.32MB) 内容紹介: ビギナーの方に分かりやすいメッセージをお届けする「ウェルカム礼拝」の2020年1回目のメッセージ。今回は「信仰」にテーマが当たります。「信者」「信仰があつい」など、キリスト教を語る際には「信じること」に関わる言葉が用いられますが、そもそも「信じること」とはどういうことなのでしょうか。分かるようで分からないこの概念を、イエス・キリストが語った短い言葉を題材に分かりやすく学びます。

    • 42分
    神の摂理を信じるとは

    神の摂理を信じるとは

    実施日時: 2020年1月12日 日曜礼拝 メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師 聖書箇所: 創世記45章16〜28節 長さ・サイズ: 49:34 (22.69MB) 内容紹介: ヨセフ物語のシリーズ。前回、兄弟たちに身分を明かして劇的な再会を果たしたヨセフは、父ヤコブを招くために兄弟たちを送り出します。何も知らないヤコブは、真実を聞かされ驚愕して疑いますが、いくつかの「証拠」を目にして再び心に希望を抱きます。そのプロセスは、人が神を信じるということはどういうことかを語るものとなりました。まだ見ぬものを信じて一歩踏み出すためには何が必要なのか。聖書から説き明かします。

    • 49分
    生ける信仰と死せる信仰

    生ける信仰と死せる信仰

    実施日時: 2020年1月5日 日曜礼拝 メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師 聖書箇所: マルコ2章23節〜3章6節 長さ・サイズ: 44:38 (20.43MB) 内容紹介: 「信仰の本質は戒律を守ることなのか、それとも他にあるのか」。誰もが一度は疑問を感じることではないでしょうか。多くの人が前者こそ信仰であると考え、イエス・キリストに対してもその観点から非難が浴びせられます。それに対してキリストは旧約聖書を引き合いに出して、その誤りを指摘しました。神が私たちに期待しておられる信仰のあり方とはどのようなものなのか。現代社会も見つめながら、丁寧に説き明かします。

    • 44分
    朽ちない冠を得るために

    朽ちない冠を得るために

    実施日時: 2020年1月1日 日曜礼拝 メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師 聖書箇所: Iコリント9章24〜27節 長さ・サイズ: 36:54 (16.89MB) 内容紹介: いよいよオリンピックイヤーを迎えたこの年。アスリートたちの熱戦はもうすぐそこですが、聖書の中にも信仰生活をアスリートに例えた箇所があります。使徒パウロは古代ギリシャの競技会の選手たちを引き合いに出して、クリスチャンの歩みにも「ひたむきさ」が必要であることを語ります。それは「信仰者の自由を何のために使うべきか」とも密接に関わっていました。7ヶ月後の熱戦を想像しながら、年の初めに信仰者の心について語ります。

    • 36分
    和解を成し遂げて下さる神

    和解を成し遂げて下さる神

    実施日時: 2019年12月29日 日曜礼拝 メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師 聖書箇所: 創世記44章18節〜45章15節 長さ・サイズ: 45:58 (21.04MB) 内容紹介: 創世記のヨセフ物語もクライマックス。真実な悔い改めを示した兄ユダの告白を前に、ヨセフはもはや彼の真実さを見極める必要を感じなくなり、涙と共に自らが弟のヨセフであることを明かします。驚く兄弟たちを前にヨセフは、これまでの歩みの背後にはすべて神がおられ、この家族だけでなくもっと大きな救いを成し遂げるためのご計画であることを語り、兄弟たちを励まします。困難や試練の多い私たち人間の人生に神はどのように関わり、導いて下さるのかを感動的な聖書の言葉から説き明かします。

    • 45分
    さあ、見届けて来よう

    さあ、見届けて来よう

    実施日時: 2019年12月22日 日曜礼拝 メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師 聖書箇所: ルカ2章1〜20節 長さ・サイズ: 45:17 (20.73MB) 内容紹介: イエス・キリストの降誕を記念するクリスマス礼拝でのメッセージ。医者ルカが記録した福音書の中から、キリスト誕生の直前から直後までの部分をとりあげます。当時の世界を支配したローマ皇帝・アウグストゥスの勅令によって翻弄されているかに見える両親のヨセフとマリアでしたが、実はその背後には神の確かな導きがありました。誕生に立ち会った人々はごく僅かでしたが、そこにはキリストが後に歩むことになる生涯が象徴的に表されていました。聖書のことばから、丁寧に説き明かします。

    • 45分

カスタマーレビュー

あなたの姉妹

愛する者を失う時

愛する者を失う時…というタイトルの当教会の牧師の説教をポッドキャストで聞いた。アブラハムは妻サラに先立たれ、思う存分悲しんだ。先生は言う。悲しい時には思いっきり悲しみましょう。悲しむ者は幸いです。その人は慰められるからです。悲しむということは、自分を不安定な状況に置くことだから、覚悟がいることです。…まあ!先生、わかってくれてる。ありがとう、先生。私も随分死別は経験してきた。最も悲しいのは、他ならぬ母の死、父の死だ。愛犬の死もかなり辛かった。あと、悲しかったのは、55歳まで結婚できなかったこと(35年祈った…長いのなんのって)。付き合っていた人が死んだという経験もした。でも、今は、主イエスさまに慰められている。長い長い道のりだった。これからは、イエスさまに、complete surrender…それが一番幸せな道だから、私は、ちょっとだけピアノを弾くが、今、私の関心は、上手に弾くことよりも、弾くことが祈りになるように…ということ。

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