204本のエピソード

宮城県大崎市にあるキリスト教会の礼拝や祈り会で語られるメッセージを配信しています。当教会では「聖書のことば」にこそ信仰生活の力があると考え、聖書の丁寧な解き明かしを大切にしています。聖書そのものを良く知りたい、という方にお勧めいたします。ご近隣にお住まいの方は、ぜひ礼拝までお越し下さい。歓迎いたします。なお、使用している聖書は「新改訳2017」(新日本聖書刊行会翻訳、いのちのことば社発行)です。

古川福音自由教会 礼拝メッセージ Podcast 古川福音自由教会

    • 宗教/スピリチュアル
    • 5.0 • 4件の評価

宮城県大崎市にあるキリスト教会の礼拝や祈り会で語られるメッセージを配信しています。当教会では「聖書のことば」にこそ信仰生活の力があると考え、聖書の丁寧な解き明かしを大切にしています。聖書そのものを良く知りたい、という方にお勧めいたします。ご近隣にお住まいの方は、ぜひ礼拝までお越し下さい。歓迎いたします。なお、使用している聖書は「新改訳2017」(新日本聖書刊行会翻訳、いのちのことば社発行)です。

    主の招きに勇気づけられて

    主の招きに勇気づけられて

    実施日時: 2022年5月8日 日曜礼拝
     メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
     聖書箇所: 出エジプト記24章1〜18節
     長さ・サイズ: 47:19 (21.68MB)

     内容紹介: 「神の前に出る」。礼拝の本質ともいえるこの行為は、分かっているようで分からない、という方が多いのではないでしょうか。かくいうイスラエルの民も同じでした。そんな彼らに、神様は「礼拝とは何か」を具体的に教えていかれます。その教えの中心は、現代に生きる私たちにとっても変わることの無い、大切な原則でした。聖書から「礼拝とは何か」を見ていきます。

    「神の前に出る」。礼拝の本質ともいえるこの行為は、分かっているようで分からない、という方が多いのではないでしょうか。かくいうイスラエルの民も同じでした。そんな彼らに、神様は「礼拝とは何か」を具体的に教えていかれます。その教えの中心は、現代に生きる私たちにとっても変わることの無い、大切な原則でした。聖書から「礼拝とは何か」を見ていきます。

    • 47分
    十字架にかけられた王イエス

    十字架にかけられた王イエス

    実施日時: 2022年5月1日 日曜礼拝
     メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
     聖書箇所: マルコ15章16〜32節
     長さ・サイズ: 40:37 (18.61MB)

     内容紹介: 「真の王とは誰なのか」。新約聖書が私たちに伝えようとする中心的なテーマの一つが、この箇所に現れています。世の中の王たちは、人を支配し、自分を富ませることに集中しますが、イエス・キリストはそれとは全く反対の道を行かれます。そして十字架こそ、「イエスの王権」が最も逆説的な形で現れた場所でした。聖書から、「キリストの王権」の意外性を語っていきます。

    「真の王とは誰なのか」。新約聖書が私たちに伝えようとする中心的なテーマの一つが、この箇所に現れています。世の中の王たちは、人を支配し、自分を富ませることに集中しますが、イエス・キリストはそれとは全く反対の道を行かれます。そして十字架こそ、「イエスの王権」が最も逆説的な形で現れた場所でした。聖書から、「キリストの王権」の意外性を語っていきます。

    • 40分
    祝福の条件

    祝福の条件

    実施日時: 2022年4月24日 日曜礼拝
     メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
     聖書箇所: 出エジプト記23章20〜33節
     長さ・サイズ: 46:03 (21.1MB)

     内容紹介: エジプトの奴隷状態から解放され、カナンの地に向かうイスラエルの民。しばしば「旅」に例えられる彼らの歩みは、実はクリスチャンの信仰生活の「旅」にそのまま重なるものと言えます。したがって、神が出エジプト記でイスラエルに与えた戒めも、現代に生きるクリスチャンの生活に当てはめて考えることができます。一見すると理解が難しく思える箇所こそ、実は深い意味があったのです。聖書から丁寧に解き明かしていきます。

    エジプトの奴隷状態から解放され、カナンの地に向かうイスラエルの民。しばしば「旅」に例えられる彼らの歩みは、実はクリスチャンの信仰生活の「旅」にそのまま重なるものと言えます。したがって、神が出エジプト記でイスラエルに与えた戒めも、現代に生きるクリスチャンの生活に当てはめて考えることができます。一見すると理解が難しく思える箇所こそ、実は深い意味があったのです。聖書から丁寧に解き明かしていきます。

    • 46分
    わたしはよみがえりです

    わたしはよみがえりです

    実施日時: 2022年4月17日 日曜礼拝
     メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
     聖書箇所: ヨハネ11章25節
     長さ・サイズ: 36:32 (16.75MB)

     内容紹介: イエス・キリストの復活を記念するイースター礼拝にて語られたメッセージ。子どもと大人の合同礼拝として行われたため、平易で分かりやすいお話です。私たちの誰もが避けられない「死」の問題から始まり、キリストの復活による解決までを説き明かしていきます。(※なお、途中でOneHope様制作の「こども聖書」のビデオ音声が流れますが、Podcastでの音声の使用に問題はないとのご返答を頂いております)

    イエス・キリストの復活を記念するイースター礼拝にて語られたメッセージ。子どもと大人の合同礼拝として行われたため、平易で分かりやすいお話です。私たちの誰もが避けられない「死」の問題から始まり、キリストの復活による解決までを説き明かしていきます。(※なお、途中でOneHope様制作の「こども聖書」のビデオ音声が流れますが、Podcastでの音声の使用に問題はないとのご返答を頂いております)

    • 36分
    身代わりの王イエス

    身代わりの王イエス

    実施日時: 2022年4月10日 日曜礼拝
     メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
     聖書箇所: マルコ15章1〜15節
     長さ・サイズ: 41:25 (18.98MB)

     内容紹介: イエス・キリストの十字架を想う「受難週」のメッセージ。早朝にローマ総督ピラトの前に引き出されたイエスの裁判のシーンを見ていきます。起こった事実のみを淡々と記していくマルコの筆からは浮かび上がるのは、バラバとイエスの「交換」の理不尽さです。しかし、実はそこにこそ、聖書が私たちに告げる「救い」の偉大さというメッセージが込められていました。王でありながら身代わりとなったキリストの姿を通して、人間を愛し、その救いのために奮闘する神の愛を説き明かしていきます。

    イエス・キリストの十字架を想う「受難週」のメッセージ。早朝にローマ総督ピラトの前に引き出されたイエスの裁判のシーンを見ていきます。起こった事実のみを淡々と記していくマルコの筆からは浮かび上がるのは、バラバとイエスの「交換」の理不尽さです。しかし、実はそこにこそ、聖書が私たちに告げる「救い」の偉大さというメッセージが込められていました。王でありながら身代わりとなったキリストの姿を通して、人間を愛し、その救いのために奮闘する神の愛を説き明かしていきます。

    • 41分
    キリスト者の公正とは

    キリスト者の公正とは

    実施日時: 2022年4月3日 日曜礼拝
     メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
     聖書箇所: 出エジプト記23章1〜19節
     長さ・サイズ: 42:00 (19.25MB)

     内容紹介: 「公正であること」。キリスト者であれば「当たり前」と思っているこのことも、実際の自分の生活を振り返ると、公正とはほど遠い歩みをしていることがあります。聖書はそのような表面的な意味での公正ではなく、本質的な意味での「真実さ」を説いています。そしてそれは、イエス・キリストの内に、まさに見られたものでした。クリスチャンが公正であるとはどういうことなのか。聖書から丁寧に解き明かしていきます。

    「公正であること」。キリスト者であれば「当たり前」と思っているこのことも、実際の自分の生活を振り返ると、公正とはほど遠い歩みをしていることがあります。聖書はそのような表面的な意味での公正ではなく、本質的な意味での「真実さ」を説いています。そしてそれは、イエス・キリストの内に、まさに見られたものでした。クリスチャンが公正であるとはどういうことなのか。聖書から丁寧に解き明かしていきます。

    • 42分

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4件の評価

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あなたの姉妹

愛する者を失う時

愛する者を失う時…というタイトルの当教会の牧師の説教をポッドキャストで聞いた。アブラハムは妻サラに先立たれ、思う存分悲しんだ。先生は言う。悲しい時には思いっきり悲しみましょう。悲しむ者は幸いです。その人は慰められるからです。悲しむということは、自分を不安定な状況に置くことだから、覚悟がいることです。…まあ!先生、わかってくれてる。ありがとう、先生。私も随分死別は経験してきた。最も悲しいのは、他ならぬ母の死、父の死だ。愛犬の死もかなり辛かった。あと、悲しかったのは、55歳まで結婚できなかったこと(35年祈った…長いのなんのって)。付き合っていた人が死んだという経験もした。でも、今は、主イエスさまに慰められている。長い長い道のりだった。これからは、イエスさまに、complete surrender…それが一番幸せな道だから、私は、ちょっとだけピアノを弾くが、今、私の関心は、上手に弾くことよりも、弾くことが祈りになるように…ということ。

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