IACラボのサヲトルラジオ

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IACラボチャンネル音声版【サヲトルラジオ】 スピリチュアル情報番組。 YOUTUBE&インスタで配信中のIACラボチャンネルの動画の音声や、FBライブの音声の他、 こちらの音声チャンネル限定のエピソードも配信しています。 ・・・・☆・・・・☆・・ Intuitive Arts ∞Coaching Lab (IACラボ) とは Intuitive Artsとは、例えば、占星術、数秘術、その他古代の叡智、音や色、香りのセラピー、タロットやオラクルカードなど、感覚や潜在意識、波動やエネルギー、次元といった領域を扱うサイエンス&ツールの総称です。 それらを扱う技と、コーチングのスキル&哲学を、融合させたら、何が出来るだろう?何が起こるだろう? そんなことを実験検証するラボです。 チャンネルでは、Intuitive Artsに関する話題を中心に、時に突拍子もない!?ラボ員の日々の考察や雑談、特定のテーマを複眼的に深堀りする対話をお届けしています。 ・・・・☆・・・・☆・・

  1. 4日前

    epi.154 【秋分図】9月の星バナ

    毎月恒例、バンちゃんとの星バナ。9月は秋分のチャートを取り上げました。春分から半年。牡羊座に集中していた天体たちは分散し、こちらの天体とは調和、あちらの天体とは緊張と外交政策に忙しそうです😆 ・・・・☆・・・・☆・・ IACラボチャンネルVol.337/サヲトルラジオepi.1542026年9月の星バナ・スピバナ【秋分図】~上なるものは、下なるもののごとく~ 「上なるものは、下なるもののごとく、下なるものは、上なるもののごとし As above, so Below. 」という言葉があります。古代の錬金術の奥義が記されたとされる伝説の「エメラルド・タブレット」の一文なのですが、大宇宙(マクロコスモス)と小宇宙(ミクロコスモス/人間や心)の照応関係を示す核心的な表現として広まりました。 占星術においても、この”照応”の思想がバックボーンになっています。ですから、春分のチャートで、その年の年運を占ったりするんですね。 占星術では、春分を起点とするので、秋分は折り返し。 春に、牡羊座に集中していた天体は、今どうしているかというと、太陽は、天王星&冥王星と調和しつつも、海王星とは緊張関係。月は、ルーツやホームを示すICに居て、居心地がよいはずだけれど、相対するMCには木星がいて、のんびりという感じでもなさそう。冥王星は、火星にも金星にも圧をかけています。 調和と緊張が拮抗していて、「ダブル・スタンダードの外交政策」というイメージなんですよね。そして、今後どっちに転がって行くのか、今の時点では予測が難しい。今の世の中の情勢と、照応していますよね。 天王星の逆行は、最近話題になっている、学生へのAI仕様の規制や、AI開発をスローダウンし、公平な第三者の場を設けようという動きを感じさせます。 AIの登場によって、これから必要になる生き抜く力は、「愛嬌」ではないか、という話もでました。誰かに媚びる愛嬌ではありません。内面から自然とにじみ出るような、その人本来の愛らしさや魅力です。 愛嬌が発揮される場とは、互いを尊重し、励まし合う人間関係のなかで、のびのびと自分を表現できる世界です。先が見えず不穏な時代だからこそそういう場所をみつけること、或いは、作っていくこと。 夏の暑さもおさまり秋は、夜長に少しのんびりしたり、休みには屋外で身体を動かしたりと、自分の太陽が喜ぶような時間を作りたいですね☺️

    epi.154 【秋分図】9月の星バナ
  2. 9月4日

    epi.153 【今の若者は元気がないというけれど。】 「トラウマの時代」を考える。

    IACラボチャンネルVol.336/サヲトルラジオepi.153 【今の若者は元気がないというけれど。】 「トラウマの時代」を考える。 「最近の若者は元気がない」という見解、あなたはどう思いますか? 私もZ世代の子どもを持つ親なのですが、小中学生ぐらいまでは、カナダの子供たちは元気過ぎて疲れるwと思っていたのが、高校では、睡眠障害や不安障害を訴える生徒がとても多いと聞いて驚いたことを覚えています。30代になって仕事をしていても、経済的に親の援助がないと生活がキツい、という話はこの地域でも珍しくはありません。今の若者はなぜ弱いと言われてしまうのか、では、この次の世代はどうなのか。みおさんとざっくばらんにおしゃべりしてみました。 ・・・・☆・・・・☆・・ 前回みおさんとのおしゃべり回(epi.151)で取り上げたポリヴェーガル理論、津田真人の著書『「ポリヴェーガル理論」を読む -からだ・こころ・社会-』(星和書店)では、「ストレスの時代」から「トラウマの時代へ」というキャッチコピーが印象的です。 ストレスの時代。厳しい競争社会ではあったけれど、食べて飲んで遊んでと、ストレス発散の仕方も派手でした。でも、トラウマの時代へ移行する中で、「闘って勝つ」ことより、「いかに失敗を回避するか」が、重要視されていったのではないでしょうか。 そうした社会の風潮の変化は、当然、教育・子育てに影響を与えます。ですが、自戒を込めて振り返ると、只中にいるときは、自分の価値観が、社会の風潮の産物であることに気づくことが難しいものですね。例えば、「娘には高学歴・高収入、でも長男ではない人のところへ嫁いで欲しい」という願い。冷静に考えれば、「あなたの子育てのゴールってそこ?」ってなりますよね。でも、当事者である最中は、そのための躾、習い事、進学塾、と大真面目にやってしまうものです。子どもが社会に出る頃には、時代は変わっているものなのに、皮肉なものですね💧 でも、親が子を思う気持ちを否定するのは、やっぱり違う気がします。オトナにとっても、子どもにとっても、「失敗しても大丈夫」という安心感が、今の世の中には足りていない、それがトラウマの時代。でも時代は移り変わるのが常。ならば、きっと次があるはずです。「トラウマの時代」があればこそ、メンタルヘルスに関する研究が必要とされ、事実、ポリヴェーガル理論のような新しい発想が生まれ、脳科学の進展もめざましい。次の時代には、脱トラウマの時代がくるはず。日本人は、少しばかり、真面目に悩みすぎなのかもしれませんね。 #ポリヴェーガル理論#iacラボ #メンタルヘルスケア#ストレス#トラウマ#時代の変化#子育ての悩み

    epi.153 【今の若者は元気がないというけれど。】 「トラウマの時代」を考える。
  3. 8月25日

    epi.152【日蝕図・月蝕図】2026年8月の星バナ

    IACラボチャンネルVol.335/サヲトルラジオepi.1522026年8月の星バナ・スピバナ【日蝕図・月蝕図】~揺さぶられる辛さに耐えて拓く扉~占星術的にみると、日蝕は、太陽の通り道(黄道)と月の通り道(白道)が交わる点であるノード軸(ノースノード/ドラゴンヘッド・サウスノード/ドラゴンテイル)の近くで新月や満月が起きたときに起こります。日蝕月蝕が続けて起こる「蝕の季節」は半年毎に訪れますが、太陽の位置が、ノード軸に近ければ近いほど、皆既蝕になるんですね。また、蝕の影響は、半年或いはもっと長く続くと言われています。とくに、今年8月13日の皆既日蝕(獅子座新月)は来年8月2日に、再び獅子座で起こる皆既日蝕へと続いていることは明らかですから、影響は1年半以上と、長引きそうです。日蝕図(新月図)をみると、大きな調和と大きな不調和が拮抗しています。風の星座のグランドトライン(大三角)に、火星・金星・海王星の形成するTスクエア(直角二等辺三角形)。獅子座の木星の真向かいには水瓶座の冥王星。先月の星読みでとりあげた「バルボーのバスケット」もゆるみつつ継続中。 気が抜けない息苦しさを感じてしまう方も多いかもしれません。ですが、これを耐えれば良くなるんだという希望も秘めている、そんなチャートです。一方月蝕図(満月図)は、またガラリとかわり、天王星を中心に、緊張のTスクエアとミニとライン(小三角)が形成されています。 今年の春、本格的に双子座入りした天王星ですが、魚座の月、乙女座の太陽が揺さぶられ、人生のターニングポイントと呼べるような転機を迎えるのか、 それは、昨年の9月8日のやはり魚座で起こった皆既月食の頃から起きていたことへの一つの結論が出る、ということなのかもしれません。 今回の月蝕は、ノード軸の北側、つまりドラゴンヘッド側で起きています。 占星術的にみると、ドラゴンヘッドとは未来への可能性を拓く扉。辛い時期もいずれ終わり変化は、思いもしなかった希望となることを示してくれています。この時期に拡がった新たなご縁を大切にすることも揺らぎを乗り越える力添えとなりそうです☺️ #iacラボ #星読み#日蝕#月蝕# ノード軸#西洋占星術#木星獅子座#天王星双子座時代#冥王星水瓶座時代#バルボーのバスケット

    epi.152【日蝕図・月蝕図】2026年8月の星バナ
  4. 7月30日

    epi.151【癒しの一歩も仕組みを知ることから】RAS&ポリヴェーガル理論

    IACラボチャンネルVol.334/サヲトルラジオepi.151 【癒しの一歩も仕組みを知ることから】 RAS&ポリヴェーガル理論 🎇潜在意識のブロックを外す🎇  スピリチュアル界で長く愛されてきたテーマですね。 もちろん私もこの手の話は嫌いではありません。むしろ大好きです😁 でも今回は少し視点を変えて、脳の情報フィルター「RAS」と、自律神経を新しく捉え直す「ポリヴェーガル理論」を取り上げてみました。 通常、自律神経とは、交感神経と副交感神経の2種類があるとされています。副交感神経を高めて心身をゆるめ、よい眠りへ♪ とはよく聞く話ですよね。そして交感神経は「アクセル」。危機に際して「戦うか逃げるか」のスイッチが入ると全開になります🏃 では、凍りつきやシャットダウンと呼ばれる反応は? ポリヴェーガル理論では、これも副交感神経のもうひとつの働きだと考えます。いわば「急ブレーキ」。 心身は、まず命を守ることを最優先にプログラムされていて、RASという情報のフィルターが脳に備わっているのも、突き詰めれば生き延びるためなんですね。 無気力な状態も同じです。生き延びるためのカラダの反応。なのに、「心が弱いから」と責められたり、自分で自分を責めてしまったり。それも、脳や神経の仕組みを知るほど、その批判は、どんな風に、的外れかが見えてきます。 最近では、量子生物学 — 生体内の量子力学的現象が生命活動にどう関わるかを探る分野 ー も注目です。難しそうですけど、名前からして面白そう☺️ メンタルヘルスの低下は今や社会全体の課題。引きこもりも、若者よりむしろ中高年の問題になりつつあるといいます。しかもオトナ女性の割合が増えているとか😟 心の健康を保つ工夫は、元気なうちにこそ仕込んでおきたいもの。 私はポリヴェーガル理論を、ヨガの学校で学んだのですが、呼吸法や、顔の筋肉を緩めるなど、リラックスを担当する副交感神経を高めるヨガ的アプローチを教えていただきました。 自律神経というものは、災害や事故のニュースを目にするだけでも、簡単にバランスを崩してしまうデリケートなものです。 まずは知ることから、一緒にアップデートしていきましょう! #ポリヴェーガル理論#RAS#iacラボ #ヒーリング #脳科学#量子生物学#トラウマ治療#ヨガ#潜在意識のブロック# メンタルヘルス

    epi.151【癒しの一歩も仕組みを知ることから】RAS&ポリヴェーガル理論
  5. 7月20日

    epi.150【木星=ゼウスが輝く 神々の饗宴】バルボーのバスケット&7月の満月

    2026年7月の星バナ 【木星=ゼウスが輝く 神々の饗宴】 バルボーのバスケット&7月の満月 毎月恒例、バンチャンとの星バナ。 今月は、大きな時代の節目を予測するものとして注目されている「バルボーのバスケット」と呼ばれるレアな星の配置と、29日の水瓶座満月図を取り上げました。 バスケット(又はクレイドル)とは、4つの天体が台形のカタチを描くように天空に配置される、珍しい星の並びです。 2026年7月中旬に形成されるバスケットは、中でも特別だとして、フランスの占星術家アンドレ・バルボーが、社会や時代の流れが大きく動くのでは!!と唱えたことから、今年のこの星の配置は「バルボーのバスケット」として、注目されてきました。 ピークは20日前後ですが、その後もこのバスケットの形をほぼ保ったまま29日の満月を迎えます。 今回の満月図を見ていて私の心に浮かんだのは、「神々の饗宴」というイメージでした。 その中心でひときわ存在感を放つのが、獅子座にある木星です。 ギリシャ神話では木星は神々の王ゼウス(ローマ神話でのジュピター)。満月時には太陽神=アポロンと迎合します。 一方、向かい側では冥王星が月と重なっています。冥王星とは冥界の王ハデス、月はアポロンの双子の姉アルテミス。ゼウスとハデスという二人の強大な王が、それぞれ太陽と月を従えて向かい合う壮大な舞台です。さらに、その場には天空の王ウラヌス(天王星)と、海を司るポセイドン(海王星)も加わり、正確な台形のカタチを取るのです。これが、バスケット、或いはクレイドルと呼ばれる星の配置。 まるでオリンポスの神々が一堂に会し、それぞれの役割を携えて未来を語り合う宴のような星空。 そんな神話の情景を思い浮かべながら今回の満月図を眺めると、天体の配置がぐっと身近で豊かな物語として感じられるかもしれません。 時代の節目というと、不安なニュースや予測に目が向きがちです。でも私は、この星空を見ていると「神々が新しい時代の準備を始めている」ように感じます。 大きな変化は、終わりではなく始まり。 古い世界が閉じるからこそ、新しい可能性が開いていく。 もし私たち一人ひとりも、この壮大な饗宴に招かれた参加者なのだとしたら──。 そもそも、木星は古来より【大吉星】と信じられてきました。今は未来を恐れる時ではなく、自分らしい役割を思い出す時なのかもしれません☺️ #バルボーのバスケット#iacラボ #星読み#水瓶座の満月#木星獅子座#天王星双子座時代#冥王星水瓶座時代#海王星牡羊座時代

    epi.150【木星=ゼウスが輝く 神々の饗宴】バルボーのバスケット&7月の満月
  6. 7月9日

    epi.149【雷龍の国ブータンPart2】暮らしに息づく信仰心ー「幸せの国」に友人が見たもの:ひでかりんの旅日記

    カナダに遊びにきてくれていた友人のひでかりんから、彼女が4月に訪れたブータンの旅行話を伺いました。今回はその後編です。| サヲトルラジオepi.149【雷龍の国ブータンPart2】暮らしに息づく信仰心ー「幸せの国」に友人が見たもの:ひでかりんの旅日記 ブータン王国の正式名称はゾンカ語で「ドゥク・ユル(雷龍の国)」。これは、チベット仏教ドゥク派の国、ということを意味しています。 チベット仏教を国教としている国は、世界でもブータンだけ。日常の暮らしのなかに、仏教の教えが根付いていることを、町の景色に、ちょっとした人々との交流の中に、ひでかりんも感じたそうです。 近年は販売規制が緩和されたそうですが、世界的に珍しい「禁煙国家」。健康上の問題だけでなく、仏教では、タバコは忌み嫌うものであるからという信仰上の理由が大きいそう。 ブータンでも、主食は米(とくに赤米)ですが、料理には唐辛子が多く使われています。これは、気候の影響が大きそうですね。日本にはあまり馴染みのない習慣として、噛みタバコのような嗜好品(チベットではドマと呼ばれている)があります。噛んでいると口の中が赤くなるんだとか。これも、東南アジア、南アジア、台湾、中国南部を中心に広く親しまれている嗜好品で、大陸文化との違いを感じます。 ですが、ブータン人と日本人は、なんとなく見かけも似通っていたりして、親しみやすさを抱きます。地元の少女とのふれあい、子どもたちの愛嬌あるふるまいなど、日本では急速に失われつつある素朴さや親切心に触れたというエピソードに、私もじ~んときてしまいました。 ひでかりんの人柄によるところも大きいですが、目が合えばニッコリと笑ってくれる、カメラを向けても嫌な顔一つしない、そうした在り方も、仏教の教えという土台があってこそ、育まれているのかもしれませんね。 旅の話ではありませんが、今回、ブータンのことを調べていて、「ブータン農業の父」と呼ばれている、西岡京治氏のことを知りました。 1964年に農業専門家として派遣された西岡氏は、28年間にわたり野菜の栽培や品種改良など現地に適した農業技術を指導しました。彼の尽力はブータンの食糧事情を劇的に改善し、外国人として唯一、最高級の爵位である「ダショー」を授与されています。 こうした偉大な先達たちによっても、日本という国のイメージは守られているのですね。本当に有り難いことです。 #ブータン#iacラボ #海外旅行

    epi.149【雷龍の国ブータンPart2】暮らしに息づく信仰心ー「幸せの国」に友人が見たもの:ひでかりんの旅日記
  7. 6月29日

    ep.148【雷龍の国ブータン】ひでかりんの旅日記前半

    今回は久しぶりのゲスト回。カナダに遊びにきてくれていた友人のひでかりんから、彼女が4月に訪れたブータンの旅行話を伺いました。今回はその前編です。 ブータンは、ヒマラヤ山脈の東端に位置する仏教王国。ブータンの人々は自国のことを「ドゥク・ユル(雷龍の国)」と呼びます。国旗にも宝玉を掴んだ龍が描かれています。日本も龍にまつわる伝説が多く残る国ですから、もしかしたら、どこかでルーツがつながっているのかもと、勝手に親近感を抱いたりして🐉 ブータンは、「世界で一番幸せな国」とテレビで紹介されたことで、日本でも一躍有名になりました。GDP(国内総生産)の代わりに国民の幸福度を示す「GNH(国民総幸福量)」を国の指標にしており、幸福度ランキングが高い、確かそんな説明でしたっけ。 ブータンの方々は、何に幸せを感じているのでしょう?今回、実際にブータンを訪れたひでカリンのお話を伺ってみると、その背景が少し分かったような気がしました。 仏教国の民として、祈りとは、何かをお願いすることではなく、感謝を捧げることだという宗教観が根付いており、日常のちょっとしたマナーにもそれがあらわれているということ。部屋の蜂を追っ払ってほしいと言えば、フロントスタッフの若い女の子が紙と鉢を持ってきて、そっと生け捕りにして部屋をでていく。道端の犬たちは、言ってみれば野良犬なのだけれど、飢えている様子もなく、のんびりと寝そべっている。そんな光景には、空気感のような幸せを感じます。 ブータンは、日本からの直行便はなく、個人での自由旅行は許可されていないため、旅行代理店を通じて旅の手配をする必要があり、少々不便ではあるようです。でも、ひでかりんも登ったタクツァン僧院は、標高約3,000メートルの断崖絶壁に建っているそう!体力のあるうちにって、思いますよね。昨今は、何があって、いきなり国境が閉鎖されないとも限りません。行けたい場所へは、行けるときにいっとかなくちゃと、私も思いました☺️ #ブータン#iacラボ #海外旅行

    ep.148【雷龍の国ブータン】ひでかりんの旅日記前半
  8. 6月16日

    epi.147【2026夏至図🌞”私らしさ”を再定義する冒険の旅が始まる】6月の星バナ

    IACラボチャンネルVol.330/サヲトルラジオepi.147 【2026夏至図🌞”私らしさ”を再定義する冒険の旅が始まる】 6月の星バナは、21日の夏至図。特徴的な配置もなく、なんとなくバラけている感じ。ですが、30日の山羊座満月には、木星が蟹座から獅子座に入るという大きなイベントが控えており、その視点からみると、夏至から秋分までの3か月は、木星獅子座の一年を基盤を作るというテーマが浮き彫りになってきます。 この一年、拡大・成長の星である木星は蟹座にありました。安全地帯を築くことや、大切なものを守ることが重視される傾向は蟹座らしいと言えるでしょう。プライベートの充実、豊かな家づくりがテーマになった方も多いかもしれません。 獅子座は蟹座とは対象的に、外の世界へ飛び出していくエネルギー。フェーズがガラリと変わります。 夏至の日の月は、乙女座MCにコンジャンクション。家での私ではなく、社会的な場所での私が、何を感じているのかを問われているようです。職場で保ってきた”私らしさ”。それは防御としての機能を果たしてきたかもしれません。 ですが、双子座天王星時代がはじまり、従来のやり方では通用しないことが、一気に増えてくることが予測される昨今では、私らしさとは?という定義そのものも、大きく揺らいでいます。 この夏は、心地よさから飛び出して、私らしくないこともしてみるなどの、トライ&エラーに挑戦してみてはいかがでしょう?セルフイメージの書き換えや、新しい習慣を根付かせるのは、独力では難しいことではありますが、折角の木星獅子時代です。冒険者マインドで果敢に挑んで、愉しみたいですね☺️ #iacラボ #星読み#2026夏至#夏至図#木星獅子座時代#天王星双子座時代#冥王星水瓶座時代

    epi.147【2026夏至図🌞”私らしさ”を再定義する冒険の旅が始まる】6月の星バナ

番組について

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