The Austin and Arthur Show|生の英会話

Austin and Arthur

生の英会話を楽しみながら、在日外国人のフィルターなしの話が聴けるポッドキャスト We're just two guys living in Japan and here to share our stories. Hopefully, you'll get to hear about a side of japan that most people dont talk about.

  1. 16時間前

    日本とアメリカ、お金の感覚が違いすぎた話|The Austin and Arthur Show #202

    今回の会員限定の宣伝なし動画、リスニング問題、ネイティブフレーズはこちら → https://austinandarthur.com/aa-0202 =================================== 本日の日本酒:純米大吟醸 一穂積 https://austinandarthur.com/send-us-sake/ =================================== 0:55 日本では失礼になる「お金」のジェスチャー 3:56 7歳が考えた「無限にお金が増える方法」 6:07 日本の子どもが抜けた歯をどうするか 9:44 こんな家庭で育ちたかった…おもちゃクローゼット制度 16:25 30ドルが一晩で600ドルになった話 21:47 日本人が借金を怖がり、アメリカ人が怖がらない理由 30:54 日本にいるなら絶対やった方がいいこと =================================== 僕たち二人とも、決して貧しい家庭で育ったわけではありません。それなのに、お金について何ひとつ教わらないまま大人になりました。今回はそんな話を、かなり正直にしています。オースティンが7歳でやらかした「歯の妖精」詐欺、17歳のときに30ドルが600ドルに膨らんだアメリカの銀行の恐ろしい仕組み、そして32歳まで貯金をしなかった理由。話は自然と「なぜアメリカでは借金が当たり前で、日本では怖いものなのか」へと広がっていきます。 ・子どもの頃に受けたお金の教育(というか、ゼロだった話) ・法律で禁止されるまで続いたアメリカの手数料地獄 ・最低支払額、車のローン、そして返済を諦める人が続出する奨学金 ・日本のクレジットカードの「不便さ」が実はありがたい理由

  2. 8月3日

    日本のピザは「デザート」!? アメリカ人の衝撃の本音|The Austin and Arthur Show #200

    今回の会員限定の宣伝なし動画、リスニング問題、ネイティブフレーズはこちら  → https://austinandarthur.com/aa-0200 =================================== 本日の日本酒:銀嶺月山 純吟生 https://austinandarthur.com/send-us-sake/ =================================== 0:55 乾杯 — 記憶が蘇るピザとの出会い 8:09 収録が終わりかけたコーンマヨ論争 14:16 「ピザ」と「ピッツァ」— 誰も教えてくれなかった違い 22:11 日本のピザの味の正体 29:10 パイナップル — 中間が存在しない対立 36:12 「ハサミで切る人間がいるのか?」 =================================== アーサーが日本で「東海岸で育った頃とまったく同じ味のピザ」に出会ったことから始まった今回のエピソード。長年日本のピザをこき下ろしてきたオースティンが、ついに「認める」と告白します。ただし、たった一つの例外を除いて…。 ・日本の冷凍ピザが「巨大なランチャブル」に感じる理由 ・「ピザ」と「ピッツァ」— 日本には別の食べ物を指す2つの言葉がある ・コーン、マヨ、ポテト、バターチキンカレー…ドミノ・ピザ日本のメニューを実況 ・アメリカのピザは「味がケンカする」ように設計されている? ・2人のカスタムピザと、絶対に許せないトッピング

  3. 7月27日

    アメリカ人2人が語る「ディズニー好きな大人」への本音|The Austin and Arthur Show #199

    今回の会員限定の宣伝なし動画、リスニング問題、ネイティブフレーズはこちら → https://austinandarthur.com/aa-0199 =================================== 本日の日本酒:銀嶺月山(月山酒造・山形) https://austinandarthur.com/send-us-sake/ =================================== 0:55 乾杯 - なぜアメリカでは「ディズニー大人」が叩かれるのか 5:16 ワールドカップでヨーロッパが焦っている件 14:28 ディズニーランドが「子どもの場所」でなくなった年 19:26 1963年、ウォルト・ディズニー本人が認めていたこと 23:18 家のローンでディズニーへ…借金4万5千ドルの女性 29:40 「正す」アメリカ、「そっとしておく」日本 =================================== オースティンは「ディズニー好きの大人には、正直ちょっと戸惑ってしまう」と言います。一方アーサーは、ディズニーがほとんど身近になかった家庭で育ちました。ただ、二人が本当に気になっているのは「彼らが変わっているかどうか」ではなく、なぜアメリカ人はここまで強く反応してしまい、日本人はあまり気にしないのか、という点です。 ・表面的には厳しく見える日本、自由に見えるアメリカ。実は逆かもしれない ・1963年のインタビューでウォルト・ディズニー本人が語った「意外な数字」 ・ディズニーバウンディング、4万5千ドルの借金、そして家のローン ・「周りを正す」というキリスト教的な感覚がアメリカ社会に残したもの ・オースティン、自分の嫌悪感を論理的に説明できないと白状する

4.5
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