ピアノの音で、右肩上がりの人生を

東ひかり

前の年の売上を、次の年は越える。 気がつけば1億円を超えて、さらに成長し続ける、新しい生き方。女性起業家が、成功と幸せを自然に育てていける秘訣をお話しします。 LINE公式アカウント: https://lin.ee/i6adhAY

  1. 7月28日

    229.【組織の北極星を見つける】西野亮廣著『北極星』に学ぶ、自律したチーム作りとお給料の決め方

    皆さん、こんにちは!デジネスラボ放送局パーソナリティの東ひかりです。 今回は、キングコング西野亮廣さんの著書『北極星』をきっかけに、これからの組織のあり方や、自律したチーム作りについて深掘りします。 いだきしん先生から「起業家は絶対読んだ方がいい」と勧められたこの本。そこには、私が日頃から疑問に感じていた「お給料は経営者が決めるもの」という常識を覆す、目からウロコの考え方が記されていました。 私の会社でも、マネージャーに「自分のお給料を自分で考えてみて」と伝えています。それは、決算書をオープンにし、会社の現状を共有した上で、自分がどのような貢献をし、どのような報酬を得たいのかを自ら定義してほしいからです。 組織は上下関係ではなく、同じゴールを目指すチーム。訪問介護の現場で、利用者さんが「今日生きててよかった」と思える日を一日でも多く作ること。その共通の「北極星」に向かって、それぞれの立場で責任を果たすことの大切さをお話しします。 起業家の方、リーダー職の方はもちろん、自分自身の働き方や「人生の指針(北極星)」を見つけたい全ての方に聴いていただきたい内容です。ぜひ最後までお楽しみください! 【このエピソードで学べること】 • 西野亮廣著『北極星』から学ぶ、現代のリーダーシップと組織論 • 「お給料を自分で決める」自律したチーム作りのメリット • 決算書をオープンにする透明性の高い経営がもたらす変化 • 組織における「責任」の正体と、役割分担の考え方 • 迷った時の指針となる、自分自身の「北極星」の見つけ方 【いだきしんコンサート 2026年8月開催日程】 • 8月5日(水) 電力ホール(仙台) • 8月17日(月) 狛江エコルマホール(東京) • 8月20日(木) 三鷹市芸術文化センター 風のホール(東京) • 8月26日(水) ロームシアター京都 サウスホール(京都) ▼チケットのお申し込み・詳細はこちら [https://diginesslab.com/idakishin-concert/] 【東ひかり 公式LINE】 最新情報や日々の気づきを配信中。ご登録はこちらから: [https://line.me/R/ti/p/@993fvaii?ts=01161419&oat_content=url]

  2. 7月21日

    228.【即答・即対処を卒業する】「何もしない」が最善の解決策?焦りを手放し、命の反応に従う生き方

    皆さん、こんにちは!デジネスラボ放送局パーソナリティの東ひかりです。 今回は、私たちが無意識に陥りがちな「すぐになんとかしなきゃ!」という焦りや、即答・即対処の癖から卒業する方法について、実体験を交えて深くお話しします。 トラブルが起きた時、一人で抱え込んで焦って行動し、結果的に空回りして疲れてしまう……そんな経験はありませんか?インタビュアーの山口さんが最近体験した「あえて放置してみる」という選択がもたらした驚きの解決劇から、話は展開します。 私自身もかつては「即答しなければならない」という強迫観念に縛られ、多くの失敗を経験してきました。しかし、母の介護や様々な経験を経て学んだのは、「わからない時はわからないと言っていい」「返事をしないという選択肢もある」ということです。 左脳で全てを処理しようとするのではなく、自分の「命の反応」を信じること。違和感がある時は立ち止まり、静観する。そうすることで、物事は意外にもスムーズに、そして最善のタイミングで動き出します。 50代を前に、無駄なエネルギー消費をやめ、本当に大切なことに命の力を使うためのヒントが詰まっています。日々の忙しさに追われ、頭がパンパンになっているあなたにこそ聴いていただきたいエピソードです。ぜひ最後までお楽しみください! 【このエピソードで学べること】 • 「即答・即対処」の癖から脱却し、心の余裕を取り戻す方法 • あえて「放置する」「静観する」ことで物事が好転するメカニズム • 左脳的な処理ではなく、違和感や「命の反応」を大切にする生き方 • 焦りから生まれる「余計な仕事」を減らし、エネルギーを効率的に使うコツ • 自分の本音や「どうしたいか」を整理するための時間の重要性 【いだきしんコンサート 2026年8月開催日程】 • 8月5日(水) 電力ホール(仙台) • 8月17日(月) 狛江エコルマホール(東京) • 8月20日(木) 三鷹市芸術文化センター 風のホール(東京) • 8月26日(水) ロームシアター京都 サウスホール(京都) ▼チケットのお申し込み・詳細はこちら [https://diginesslab.com/idakishin-concert/] 【東ひかり 公式LINE】 最新情報や日々の気づきを配信中。ご登録はこちらから: [https://line.me/R/ti/p/@993fvaii?ts=01161419&oat_content=url]

  3. 7月14日

    227.未知の幸せを掴む「継続」の力。一足飛びを狙わず、一歩一歩の階段を登り続ける理由

    「今の自分に満足していますか?それとも、まだ見ぬ景色を求めていますか?」 今回の配信では、東ひかりが大切にしている「未知の幸せ」への探求心と、それを支える「地道な継続」の重要性について語ります。ビジネスでも人生でも、つい一足飛びに結果を求めたくなりますが、実は「薄皮を剥ぐような一歩一歩」の積み重ねこそが、ある時ボーンと飛躍するチャンスを連れてきてくれるのです。 「83歳にならないと本当の幸せはわからない」――今年83歳を迎えられた、いだきしん先生の言葉の真意とは?コンサートを山登りに例え、常に自分を更新し続ける東ひかりのスタンスから、変化を恐れずより良く生きるためのヒントをお届けします。 【トピックス】 過去の幸せの繰り返しではなく「未知の幸せ」を求める いだきしん先生が語る「83歳からの本当の幸せ」 コンサートは山登りと同じ。登った人にしか見えない景色がある チャンスは「やり続けている人」にしか訪れない 常に余白を残し、今のやり方を疑い、検証し続ける大切さ 【魂の景色を更新する。いだきしんコンサート】 一歩一歩登り続けた先に見える、新しい自分に出会う場所。 7月15日(水):三鷹市公会堂 光のホール 7月29日(水):京都 ロームシアター ▼チケットのお申し込み・詳細はこちら [https://diginesslab.com/idakishin-concert/] 【東ひかり 公式LINE】 最新情報や日々の気づきを配信中。ご登録はこちらから: [https://line.me/R/ti/p/@993fvaii?ts=01161419&oat_content=url]

  4. 7月7日

    226.「死」をタブーにしない生き方。終わりを認めることで見えてくる、本当の人生の歩き方

    「いつか来る終わりの日を、どう迎えたいですか?」 今回の配信では、東ひかりが自身の母を看取った経験から、日本人が避けがちな「死」と「終活」について深く掘り下げます。お墓の維持や葬儀の希望、そしてデジタル遺産の整理まで。生前に話し合っておくことの大切さと、それが残された家族にとっていかに救いになるかをお話しします。 いだきしん先生がかつて老人ホームを設立された際、入居者に必ず問いかけた「ある質問」とは?経済や数字に翻弄される現代だからこそ、肉体の終わりを見据え、後悔のない「今」を生きるためのヒントをお届けします。 【トピックス】 母の看取りと、姫路への「お骨の旅」 生前に葬儀や宗派を話し合うことの重要性 いだきしん先生が老人ホームで実践した「魂の終活」 暗証番号にロック……デジタル時代の終活の落とし穴 経済中心ではなく「死」を中心に据えた生き方の提案 【魂の響きに触れる。いだきしんコンサート】 「今をどう生きるか」という問いへの答えは、言葉ではなく音の中にあります。 7月15日(水):三鷹市公会堂 光のホール 7月29日(水):京都 ロームシアター ▼チケットのお申し込み・詳細はこちら [https://diginesslab.com/idakishin-concert/] 【東ひかり 公式LINE】 最新情報や日々の気づきを配信中。ご登録はこちらから: [https://line.me/R/ti/p/@993fvaii?ts=01161419&oat_content=url]

  5. 6月30日

    225.22歳の若者が生命力を取り戻した瞬間。一人の変化が200人に伝播する「音」の奇跡

    「仕事の結果やお金に囚われ、目が曇っていた22歳の若者が、いだきしん先生のコンサートで劇的な変化を遂げた――」 今回の配信では、東ひかりが目の当たりにした、ある若者の魂の再生の物語をお届けします。生命力を取り戻した彼が語り始めた「本当の夢」とは?そして、一人の感受性が開花することで、周りの200人にまでそのエネルギーが伝播していくという、驚きの法則についてもお話しします。 「最近、元気が出ない」「自分の本当の望みがわからない」と感じている方にこそ聴いていただきたい、希望と活力に満ちたエピソードです。 【トピックス】 目に魂が宿る?コンサートで生命力が戻った若者の実話 「物とお金の世界」から「人と助け合う世界」へのシフト 感受性の開花は200人に伝播する:いだきしん先生の教え 素直な経営者ほど「音」に響き、上昇気流に乗れる理由 7月のコンサート情報(府中、三鷹、京都) 【いだきしんコンサート 7月スケジュール】 動画で語られた「生命力の再生」を、ぜひ会場で体感してください。 7月1日(水):府中の森 芸術劇場 ウィーンホール 7月15日(水):三鷹市公会堂 光のホール 7月29日(水):京都 ロームシアター ▼チケットのお申し込み・詳細はこちら [https://diginesslab.com/idakishin-concert/] 【東ひかり 公式LINE】 最新情報や日々の気づきを配信中。ご登録はこちらから: [https://line.me/R/ti/p/@993fvaii?ts=01161419&oat_content=url]

  6. 6月23日

    224.【母の願いを叶える人生】着物、商売、そして家。母の夢を継ぎ、自分の人生を再構築する【東ひかり】

    今回は、母が亡くなってから6年が経とうとする今、改めて振り返る「母の願い」と「私の人生」の不思議な繋がりについてお話しします。 振り返ってみると、私がこれまで実現してきたことの多くは、実は母がやりたかったことの身代わりだったのではないか――そんな風に感じることがあります。母のために建てた家、母が憧れていた着物のある生活、そして母が夢見ていた「商売(会社経営)」。 かつては介護の負担から、母の着物を全て手放そうとして親族と大喧嘩をしたこともありました。しかし今、私は自ら着物を買い揃え、日常的に着こなす生活を楽しんでいます。母がやりたかったことを、私が今、この手で叶えている。それは単なる義務感ではなく、母と一体となって生きてきた私自身の喜びでもあります。 「親が亡くなってからがその人の人生だよ」という言葉の真意、そして母がいなくなった後の深い喪失感を経て、今ようやく考え始めた「自分自身の人生」とは。 介護を経験し、大切な人を見送った後、私たちはどのように自分の足で歩み始めるのか。母が残してくれた仕事と想いを胸に、新たな一歩を踏み出すための心の整理術をお届けします。ぜひ最後までお聴きください。 LINE公式アカウント: https://lin.ee/4wL3fik

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番組について

前の年の売上を、次の年は越える。 気がつけば1億円を超えて、さらに成長し続ける、新しい生き方。女性起業家が、成功と幸せを自然に育てていける秘訣をお話しします。 LINE公式アカウント: https://lin.ee/i6adhAY

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