1回目も2回目も聴きました!2回目を最初に聴いて、冒頭がレイディオ〜と始まって、そこでまず爆笑してしまったのですけど🤣、そこから1回目を聴いて、そんなに悩んだ末の⁉️レイディオ〜だったのか〜と思いました。レイディオ〜、いいと思います👍飯塚先生とのやり取りが漫才みたいで、何度も爆笑してしまいました。
どちらのお話もとても良かったです。
1回目のお話、好きなことを二の次に思ってしまっている生徒さんにとって、自分の好きを大切にしていいと言われた、とても大切な時間だったろうなぁと思いました。
好きだなぁと思うことを、好きだなあと思う人に肯定されるのは、本当に力になると思います。逆に好きだなぁと思ったことを、あっさりバッサリ否定されたことがある私は、あの時受け入れてもらっていたらどうだったんだろう?とあとあと思うことがありました。それでも、自分の好き、は残るので、甦ってはきましたが、やはり若いうちにそれを周りに肯定してもらえると、嬉しいし心強いと思います。その生徒さんが、自分に目覚めて、旅行とか、やってみたいことに夢中になれるといいですね。
また、その子がその子の「好きなこと」と思っている範囲では気づかない、出会わないような「面白い」や「好き」、あるいは「本気・本物」に出会わせてあげられるのは、大人の役目というのも本当にそうだと思います(教員の役目はほぼそこに尽きるのではないかと、記憶に残る先生を思い出しながら考えています)。思春期では友人の影響も大きかったなと思います。
またお話を伺えるのを楽しみにします。