Brand Shift 〜だれも教えてくれない経営とブランドの話〜

ブランドとは、経営戦略の中核である——。 日本でも、経営の文脈で語られることが増えたブランドという言葉。だが日本では、ブランドが「広告」や「イメージ」の話として語られがちで、誤解されてしまうことも少なくない。 ブランドとは、一体何なのだろうか。グローバル・イノベーション・カンパニー「I&CO」共同創業パートナーのレイ・イナモトと、APAC COOの間澤崇が、時代によって変わりゆく「ブランド」という概念を、経営の視点から丁寧に捉え直す番組。毎週火曜日配信。 ▼番組ハッシュタグ:#ブランドシフト ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeBqCiAWtRUzb1-RfrNSi71BOg9gvuOtSBq0-XRSOWGTpcAlQ/viewform ▼MC: レイ イナモト(I&CO 共同創業パートナー) 間澤 崇(I&CO APAC COO) ▼I&CO 公式サイト: https://iandco.com/ja/ ▼ディレクター: Andy ▼プロデューサー: 野村 高文 ▼制作: Podcast Studio Chronicle ▼協賛:   株式会社デジタルガレージ https://www.garage.co.jp/

  1. #013 ブランド施策の予算が通らない。社内説得のための3つのポイント

    1日前

    #013 ブランド施策の予算が通らない。社内説得のための3つのポイント

    ▼今回のトーク内容: リスナーからのお悩みコメント/ブランド予算の正当性をどう裏付けるか/ブランドを「信頼による差別化」と再定義し経営層の目線を揃える/ロゴやイメージといった表層的な誤解を解くこと/「信頼による差別化」を経営課題として提示する/会計基準・ブランド・マーケティングの矛盾/短期的な売上だけでなく長期的な資産としてのブランド構築/Airbnb:広告費を大幅に削っても流入が落ちなかったブランドの底力/説得のための3つのポイント:定義の共有・LTVの定量化・オーガニック獲得率の測定/ユニクロ:3年かけて結実した「服は情報」という一貫した経営哲学とプラットフォーム戦略/NYスナップ:公園に響くジャズの音色が知らせるニューヨークの春の訪れ   ▼番組概要: ブランドとは、経営戦略の中核である——。日本でも、経営の文脈で語られることが増えたブランドという言葉。だが日本では、ブランドが「広告」や「イメージ」の話として語られがちで、誤解されてしまうことも少なくない。ブランドとは、一体何なのだろうか。 グローバル・イノベーション・カンパニー「I&CO」共同創業パートナーのレイ・イナモトと、APAC COOの間澤崇が、時代によって変わりゆく「ブランド」という概念を、経営の視点から丁寧に捉え直す番組。毎週火曜日配信。 ▼番組ハッシュタグ:#ブランドシフト ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/bUKPjnbJ8k1hLooB7⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼I&CO Instagram NY Snapの写真はストーリーズにアップします: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/hello_iandco⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼MC:レイ イナモト(I&CO 共同創業パートナー) 飛騨高山出身。スイスの高校を経てミシガン大学で美術とコンピュータサイエンスを専攻後、1999年にニューヨークへ移住。R/GAを経て、AKQAでナイキ、アウディ、Google、Xboxなど世界的ブランドのデジタル戦略・クリエイティブを担当。米Creativity誌「世界で最も影響力のある50人」、米Forbes誌「広告業界で最もクリエイティブな25人」に選出。カンヌ国際広告祭では、モバイル部門・デジタルクラフト部門の審査委員長を日本人として初めて務めた(2013年・2019年)。2016年にI&COを設立し、2019年には東京オフィスを開設。  ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/reiinamoto/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 間澤 崇(I&CO APAC COO) 愛知県豊田市出身。ニッセイアセットマネジメントでの資産運用業務を経て、アクセンチュアのストラテジーグループで金融・小売・通信・エネルギーなど幅広い業界の企業戦略コンサルティングに従事。2019年に、レイ・イナモト、高宮範有とともにI&CO Tokyoを設立。現在はAPAC地域統括COOとして、経営戦略・ブランド戦略・新規事業開発を手がける。 ▼I&CO 公式サイト: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://iandco.com/ja⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠/ ▼ディレクター: Andy ▼プロデューサー: 野村 高文 ▼制作: Podcast Studio Chronicle( ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ) ▼協賛: 株式会社デジタルガレージ(⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.garage.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠)

    35分
  2. #012 価格を下げると、ブランドの価値も下がるのか

    5月25日

    #012 価格を下げると、ブランドの価値も下がるのか

    ▼今回のトーク内容: 価格とブランドの関係性/Appleの低価格Macbookリリースを読み解く/MacBook Neoの登場から考える価格とブランドの相関関係/高額=ブランドという旧来の定義から「信頼による差別化」への変化/Appleの驚異:高い利益率と販売ボリュームの両立/既存モデルの値下げではなく新ラインとして展開することの戦略性/これまでと異なるSNSの活用/InstagramからTikTokへ。MacbookNeoのコミュニケーション手法/Netflixの広告プランに見るブランドを毀損しない低価格モデルの成功/利益と成長を追いながら信頼を維持する経営のバランス/NYスナップ:安さとおいしさを両立する行列店「ロスタコス」   ▼番組概要: ブランドとは、経営戦略の中核である——。日本でも、経営の文脈で語られることが増えたブランドという言葉。だが日本では、ブランドが「広告」や「イメージ」の話として語られがちで、誤解されてしまうことも少なくない。ブランドとは、一体何なのだろうか。 グローバル・イノベーション・カンパニー「I&CO」共同創業パートナーのレイ・イナモトと、APAC COOの間澤崇が、時代によって変わりゆく「ブランド」という概念を、経営の視点から丁寧に捉え直す番組。毎週火曜日配信。 ▼番組ハッシュタグ:#ブランドシフト ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/bUKPjnbJ8k1hLooB7⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼I&CO Instagram NY Snapの写真はストーリーズにアップします: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/hello_iandco⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼MC:レイ イナモト(I&CO 共同創業パートナー) 飛騨高山出身。スイスの高校を経てミシガン大学で美術とコンピュータサイエンスを専攻後、1999年にニューヨークへ移住。R/GAを経て、AKQAでナイキ、アウディ、Google、Xboxなど世界的ブランドのデジタル戦略・クリエイティブを担当。米Creativity誌「世界で最も影響力のある50人」、米Forbes誌「広告業界で最もクリエイティブな25人」に選出。カンヌ国際広告祭では、モバイル部門・デジタルクラフト部門の審査委員長を日本人として初めて務めた(2013年・2019年)。2016年にI&COを設立し、2019年には東京オフィスを開設。  ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/reiinamoto/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 間澤 崇(I&CO APAC COO) 愛知県豊田市出身。ニッセイアセットマネジメントでの資産運用業務を経て、アクセンチュアのストラテジーグループで金融・小売・通信・エネルギーなど幅広い業界の企業戦略コンサルティングに従事。2019年に、レイ・イナモト、高宮範有とともにI&CO Tokyoを設立。現在はAPAC地域統括COOとして、経営戦略・ブランド戦略・新規事業開発を手がける。 ▼I&CO 公式サイト: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://iandco.com/ja⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠/ ▼ディレクター: Andy ▼プロデューサー: 野村 高文 ▼制作: Podcast Studio Chronicle( ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ) ▼協賛: 株式会社デジタルガレージ(⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.garage.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠)

    32分
  3. #011 最後まで人間の勘とセンスが問われる「ネーミング」の話

    5月18日

    #011 最後まで人間の勘とセンスが問われる「ネーミング」の話

    ▼今回のトーク内容: ネーミングの重要性/最も重要な経営判断の一つ/ブランドの基盤となる6要素とは別の「運命を決める」要素/データやAIが進化しても最後に問われるのは人間の「カン」と「センス」/ナイキ:創業者案の「ディメンションシックス(第六次元)」/社員からの不評と勝利の女神NIKE/ラ・フランス:日本での「みだぐなす」から改名/手料理サブスク「つくりおき.jp」がグローバル展開に向け「ツクリオ」へ/ネーミング4つのパターン:既存語・造語・頭文字・人名地名/AIによる量産と人間による決断の組み合わせが鍵/NYスナップ:創業期に手掛けた「NYCフェリー」での通勤風景 ⁠⁠⁠⁠▼【2026年5月19日・代官山 蔦屋書店】レイ・イナモト新著『ブランド・シフト 〜「信頼」で選ばれる時代の成長戦略』出版記念トークライブ⁠⁠⁠⁠: ⁠⁠⁠⁠https://eventmanager-plus.jp/get/b54e2cbd92a1e75d6487c348bd5bfcb01b61e382f9ff361a5c41a10697312836 ⁠⁠⁠⁠ ▼番組概要: ブランドとは、経営戦略の中核である——。日本でも、経営の文脈で語られることが増えたブランドという言葉。だが日本では、ブランドが「広告」や「イメージ」の話として語られがちで、誤解されてしまうことも少なくない。ブランドとは、一体何なのだろうか。 グローバル・イノベーション・カンパニー「I&CO」共同創業パートナーのレイ・イナモトと、APAC COOの間澤崇が、時代によって変わりゆく「ブランド」という概念を、経営の視点から丁寧に捉え直す番組。毎週火曜日配信。 ▼番組ハッシュタグ:#ブランドシフト ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/bUKPjnbJ8k1hLooB7⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼I&CO Instagram NY Snapの写真はストーリーズにアップします: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/hello_iandco⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼MC:レイ イナモト(I&CO 共同創業パートナー) 飛騨高山出身。スイスの高校を経てミシガン大学で美術とコンピュータサイエンスを専攻後、1999年にニューヨークへ移住。R/GAを経て、AKQAでナイキ、アウディ、Google、Xboxなど世界的ブランドのデジタル戦略・クリエイティブを担当。米Creativity誌「世界で最も影響力のある50人」、米Forbes誌「広告業界で最もクリエイティブな25人」に選出。カンヌ国際広告祭では、モバイル部門・デジタルクラフト部門の審査委員長を日本人として初めて務めた(2013年・2019年)。2016年にI&COを設立し、2019年には東京オフィスを開設。  ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/reiinamoto/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 間澤 崇(I&CO APAC COO) 愛知県豊田市出身。ニッセイアセットマネジメントでの資産運用業務を経て、アクセンチュアのストラテジーグループで金融・小売・通信・エネルギーなど幅広い業界の企業戦略コンサルティングに従事。2019年に、レイ・イナモト、高宮範有とともにI&CO Tokyoを設立。現在はAPAC地域統括COOとして、経営戦略・ブランド戦略・新規事業開発を手がける。 ▼I&CO 公式サイト: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://iandco.com/ja⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠/ ▼ディレクター: Andy ▼プロデューサー: 野村 高文 ▼制作: Podcast Studio Chronicle( ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ) ▼協賛: 株式会社デジタルガレージ(⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.garage.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠)

    37分
  4. #010 GPT、Claude...AI企業に学ぶブランドとビジネス成長の関係性

    5月11日

    #010 GPT、Claude...AI企業に学ぶブランドとビジネス成長の関係性

    ▼今回のトーク内容: AI企業の事例から紐解く、ブランドと経営の相関関係/主要AIツールの動向をおさらい/ChatGPTが普及した「キープロダクトモーメント」の正体/あたかも人間が話しているようなUIがもたらした価値の可視化/アンソロピック対オープンAI/米国国防総省との契約を巡る経営判断の分岐点/200億円の目先の利益より「安全性」というミッションを貫いた決断/信頼の獲得がもたらした市場シェアの大逆転/ミストラルAIやキャラクターAIなど機能を超えた独自の哲学、そしてリアルな課題/AI時代だからこそ問われる「なぜその技術を開発するのか」という企業の姿勢/ミッションを小学生でもわかる言葉で名文化し、共通言語にする重要性/NYスナップ:マムダニ氏グッズの路面店 ⁠⁠⁠▼【2026年5月19日・代官山 蔦屋書店】レイ・イナモト新著『ブランド・シフト 〜「信頼」で選ばれる時代の成長戦略』出版記念トークライブ⁠⁠⁠: ⁠⁠⁠https://eventmanager-plus.jp/get/b54e2cbd92a1e75d6487c348bd5bfcb01b61e382f9ff361a5c41a10697312836 ⁠⁠⁠ ▼番組概要: ブランドとは、経営戦略の中核である——。日本でも、経営の文脈で語られることが増えたブランドという言葉。だが日本では、ブランドが「広告」や「イメージ」の話として語られがちで、誤解されてしまうことも少なくない。ブランドとは、一体何なのだろうか。 グローバル・イノベーション・カンパニー「I&CO」共同創業パートナーのレイ・イナモトと、APAC COOの間澤崇が、時代によって変わりゆく「ブランド」という概念を、経営の視点から丁寧に捉え直す番組。毎週火曜日配信。 ▼番組ハッシュタグ:#ブランドシフト ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/bUKPjnbJ8k1hLooB7⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼I&CO Instagram NY Snapの写真はストーリーズにアップします: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/hello_iandco⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼MC:レイ イナモト(I&CO 共同創業パートナー) 飛騨高山出身。スイスの高校を経てミシガン大学で美術とコンピュータサイエンスを専攻後、1999年にニューヨークへ移住。R/GAを経て、AKQAでナイキ、アウディ、Google、Xboxなど世界的ブランドのデジタル戦略・クリエイティブを担当。米Creativity誌「世界で最も影響力のある50人」、米Forbes誌「広告業界で最もクリエイティブな25人」に選出。カンヌ国際広告祭では、モバイル部門・デジタルクラフト部門の審査委員長を日本人として初めて務めた(2013年・2019年)。2016年にI&COを設立し、2019年には東京オフィスを開設。  ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/reiinamoto/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 間澤 崇(I&CO APAC COO) 愛知県豊田市出身。ニッセイアセットマネジメントでの資産運用業務を経て、アクセンチュアのストラテジーグループで金融・小売・通信・エネルギーなど幅広い業界の企業戦略コンサルティングに従事。2019年に、レイ・イナモト、高宮範有とともにI&CO Tokyoを設立。現在はAPAC地域統括COOとして、経営戦略・ブランド戦略・新規事業開発を手がける。 ▼I&CO 公式サイト: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://iandco.com/ja⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠/ ▼ディレクター: Andy ▼プロデューサー: 野村 高文 ▼制作: Podcast Studio Chronicle( ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ) ▼協賛: 株式会社デジタルガレージ(⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.garage.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠)

    32分
  5. #009 書籍版「Brand Shift」出版記念!今、経営とブランドを問い直す理由

    5月4日

    #009 書籍版「Brand Shift」出版記念!今、経営とブランドを問い直す理由

    ▼今回のトーク内容: レイさんの著書『Brand Shift 信頼で選ばれる時代の成長戦略』が発売されます!/執筆の舞台裏と日本への想い/経営と家庭、そして執筆/「何を言いたいかわかりません」からの書き直し/集中力を生むためのソーシャルメディア断ち/徹底した時間ブロック/日本を再び世界で「必要不可欠な存在」にするために/日本企業の競争力をポジティブに捉え直す/「ものづくり」や「メーカー」の謙遜を捨てブランドとして磨きこむこと/経営レベルの「信頼による差別化」へ/NYスナップ:NYで急拡大するユニクロの限定コラボトートバッグ ⁠⁠▼【2026年5月19日・代官山 蔦屋書店】レイ・イナモト新著『ブランド・シフト 〜「信頼」で選ばれる時代の成長戦略』出版記念トークライブ⁠⁠: ⁠⁠https://eventmanager-plus.jp/get/b54e2cbd92a1e75d6487c348bd5bfcb01b61e382f9ff361a5c41a10697312836 ⁠⁠ ▼番組概要: ブランドとは、経営戦略の中核である——。日本でも、経営の文脈で語られることが増えたブランドという言葉。だが日本では、ブランドが「広告」や「イメージ」の話として語られがちで、誤解されてしまうことも少なくない。ブランドとは、一体何なのだろうか。 グローバル・イノベーション・カンパニー「I&CO」共同創業パートナーのレイ・イナモトと、APAC COOの間澤崇が、時代によって変わりゆく「ブランド」という概念を、経営の視点から丁寧に捉え直す番組。毎週火曜日配信。 ▼番組ハッシュタグ:#ブランドシフト ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/bUKPjnbJ8k1hLooB7⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼I&CO Instagram NY Snapの写真はストーリーズにアップします: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/hello_iandco⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼MC:レイ イナモト(I&CO 共同創業パートナー) 飛騨高山出身。スイスの高校を経てミシガン大学で美術とコンピュータサイエンスを専攻後、1999年にニューヨークへ移住。R/GAを経て、AKQAでナイキ、アウディ、Google、Xboxなど世界的ブランドのデジタル戦略・クリエイティブを担当。米Creativity誌「世界で最も影響力のある50人」、米Forbes誌「広告業界で最もクリエイティブな25人」に選出。カンヌ国際広告祭では、モバイル部門・デジタルクラフト部門の審査委員長を日本人として初めて務めた(2013年・2019年)。2016年にI&COを設立し、2019年には東京オフィスを開設。  ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/reiinamoto/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 間澤 崇(I&CO APAC COO) 愛知県豊田市出身。ニッセイアセットマネジメントでの資産運用業務を経て、アクセンチュアのストラテジーグループで金融・小売・通信・エネルギーなど幅広い業界の企業戦略コンサルティングに従事。2019年に、レイ・イナモト、高宮範有とともにI&CO Tokyoを設立。現在はAPAC地域統括COOとして、経営戦略・ブランド戦略・新規事業開発を手がける。 ▼I&CO 公式サイト: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://iandco.com/ja⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠/ ▼ディレクター: Andy ▼プロデューサー: 野村 高文 ▼制作: Podcast Studio Chronicle( ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ) ▼協賛: 株式会社デジタルガレージ(⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.garage.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠)

    32分
  6. #008 事例から学ぶ、ブランドの基盤をつくる6つの要素(後編)

    4月27日

    #008 事例から学ぶ、ブランドの基盤をつくる6つの要素(後編)

    ▼今回のトーク内容: ポッドキャストランキングにランクインしました/ブランド構築を支える後半の3要素:プロダクト・オーディエンス・メッセージ/プロダクト:ブランドを象徴し代名詞となる商品やサービス/オーディエンス:単なるペルソナを超えた「顧客をどう捉えるか」の姿勢/ナイキ「体があれば誰もがアスリート」に見る顧客定義の威力/メッセージ:独自の視点を凝縮した行動指針/Apple「Think different」のもたらした転換/6つの基盤は必ずしもトップダウンではなく相互補完的に機能する/ミッションは永続、ビジョンは目標到達により更新されるべきもの/プロダクトがブランドの言葉以上の影響力を持つ透明性の時代に/NYスナップ:1930年代の銀行を改装したアートデコ様式のラウンジ「コーンウェルタワー」 ⁠▼【2026年5月19日・代官山 蔦屋書店】レイ・イナモト新著『ブランド・シフト 〜「信頼」で選ばれる時代の成長戦略』出版記念トークライブ⁠: ⁠https://eventmanager-plus.jp/get/b54e2cbd92a1e75d6487c348bd5bfcb01b61e382f9ff361a5c41a10697312836 ⁠ ▼番組概要: ブランドとは、経営戦略の中核である——。日本でも、経営の文脈で語られることが増えたブランドという言葉。だが日本では、ブランドが「広告」や「イメージ」の話として語られがちで、誤解されてしまうことも少なくない。ブランドとは、一体何なのだろうか。 グローバル・イノベーション・カンパニー「I&CO」共同創業パートナーのレイ・イナモトと、APAC COOの間澤崇が、時代によって変わりゆく「ブランド」という概念を、経営の視点から丁寧に捉え直す番組。毎週火曜日配信。 ▼番組ハッシュタグ:#ブランドシフト ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/bUKPjnbJ8k1hLooB7⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼I&CO Instagram NY Snapの写真はストーリーズにアップします: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/hello_iandco⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼MC:レイ イナモト(I&CO 共同創業パートナー) 飛騨高山出身。スイスの高校を経てミシガン大学で美術とコンピュータサイエンスを専攻後、1999年にニューヨークへ移住。R/GAを経て、AKQAでナイキ、アウディ、Google、Xboxなど世界的ブランドのデジタル戦略・クリエイティブを担当。米Creativity誌「世界で最も影響力のある50人」、米Forbes誌「広告業界で最もクリエイティブな25人」に選出。カンヌ国際広告祭では、モバイル部門・デジタルクラフト部門の審査委員長を日本人として初めて務めた(2013年・2019年)。2016年にI&COを設立し、2019年には東京オフィスを開設。  ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/reiinamoto/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 間澤 崇(I&CO APAC COO) 愛知県豊田市出身。ニッセイアセットマネジメントでの資産運用業務を経て、アクセンチュアのストラテジーグループで金融・小売・通信・エネルギーなど幅広い業界の企業戦略コンサルティングに従事。2019年に、レイ・イナモト、高宮範有とともにI&CO Tokyoを設立。現在はAPAC地域統括COOとして、経営戦略・ブランド戦略・新規事業開発を手がける。 ▼I&CO 公式サイト: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://iandco.com/ja⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠/ ▼ディレクター: Andy ▼プロデューサー: 野村 高文 ▼制作: Podcast Studio Chronicle( ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ) ▼協賛: 株式会社デジタルガレージ(⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.garage.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠)

    23分
  7. #007 事例から学ぶ、ブランドの基盤をつくる6つの要素(前編)

    4月20日

    #007 事例から学ぶ、ブランドの基盤をつくる6つの要素(前編)

    ▼今回のトーク内容: ブランド構築という「終わりのない経営課題」/「信頼による差別化」を具体的に設計するための6つの基盤/ミッション:なぜ存在するのか(Why)/トヨタ「幸せの量産」:全社員に浸透し自発的な行動を促す言葉の威力/ユニクロ:服を変え、常識を変え、世界を変えるという変革への執念/ミッションが生み出す理由とモチベーション/AI企業アンソロピック:安全性を追求する姿勢がユーザーの信頼の源泉となる/ビジョン:どこを目指すのか(Where)/壮大さよりも具体的で「目に浮かぶ」イメージであること/壮大とは限らないトヨタのビジョン「町で一番の車屋さんになろう」/コンセプト:お客様に何を渡すのか(What)/ユニクロ「LifeWear(究極の普段着)」:単なる衣類を超えた価値の再定義/言葉の微細な使い分けが、ブランドの強靭さに決定的な差を生む/NYスナップ:19世紀から「教育は無料であるべき」を貫く大学クーパー・ユニオン ▼【2026年5月19日・代官山 蔦屋書店】レイ・イナモト新著『ブランド・シフト 〜「信頼」で選ばれる時代の成長戦略』出版記念トークライブ: https://eventmanager-plus.jp/get/b54e2cbd92a1e75d6487c348bd5bfcb01b61e382f9ff361a5c41a10697312836 ▼番組概要: ブランドとは、経営戦略の中核である——。日本でも、経営の文脈で語られることが増えたブランドという言葉。だが日本では、ブランドが「広告」や「イメージ」の話として語られがちで、誤解されてしまうことも少なくない。ブランドとは、一体何なのだろうか。 グローバル・イノベーション・カンパニー「I&CO」共同創業パートナーのレイ・イナモトと、APAC COOの間澤崇が、時代によって変わりゆく「ブランド」という概念を、経営の視点から丁寧に捉え直す番組。毎週火曜日配信。 ▼番組ハッシュタグ:#ブランドシフト ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/bUKPjnbJ8k1hLooB7⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼I&CO Instagram NY Snapの写真はストーリーズにアップします: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/hello_iandco⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼MC:レイ イナモト(I&CO 共同創業パートナー) 飛騨高山出身。スイスの高校を経てミシガン大学で美術とコンピュータサイエンスを専攻後、1999年にニューヨークへ移住。R/GAを経て、AKQAでナイキ、アウディ、Google、Xboxなど世界的ブランドのデジタル戦略・クリエイティブを担当。米Creativity誌「世界で最も影響力のある50人」、米Forbes誌「広告業界で最もクリエイティブな25人」に選出。カンヌ国際広告祭では、モバイル部門・デジタルクラフト部門の審査委員長を日本人として初めて務めた(2013年・2019年)。2016年にI&COを設立し、2019年には東京オフィスを開設。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/reiinamoto/⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 間澤 崇(I&CO APAC COO) 愛知県豊田市出身。ニッセイアセットマネジメントでの資産運用業務を経て、アクセンチュアのストラテジーグループで金融・小売・通信・エネルギーなど幅広い業界の企業戦略コンサルティングに従事。2019年に、レイ・イナモト、高宮範有とともにI&CO Tokyoを設立。現在はAPAC地域統括COOとして、経営戦略・ブランド戦略・新規事業開発を手がける。 ▼I&CO 公式サイト: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://iandco.com/ja⁠⁠⁠⁠⁠⁠/ ▼ディレクター: Andy ▼プロデューサー: 野村 高文 ▼制作: Podcast Studio Chronicle( ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ) ▼協賛: 株式会社デジタルガレージ(⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.garage.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠)

    29分
  8. #006 番外編・伴走して気づいた「成功する経営」5つの共通点

    4月13日

    #006 番外編・伴走して気づいた「成功する経営」5つの共通点

    ▼今回のトーク内容: 数多くの経営者に伴走する中で見えてきた、成功する経営の共通点/レイが挙げる5つの共通点:判断・進化・理念・浸透・文化/判断の明確さと、常に変わり続ける「進化」の重要性/「停滞は衰退の始まり」/成功に溺れることが最も危険なリスク/経営者が自ら「育成」に膨大な時間を割き、理念を浸透させる執念/メンバーがワクワクして「楽しむ環境」を作れているか/未来を見て次を語れるチームは、自ずと高いパフォーマンスを発揮する/世界一のレストラン「ノーマ」のネガティブなニュース/内側の労働環境がブランドに与えるインパクト/社員こそが最大のブランドアンバサダーであり、信頼の源泉である/ブランドの裏側にある「文化」の健全性/ニューヨーク・スナップ:マンハッタン周辺にある穴場の桜スポット ▼番組概要: ブランドとは、経営戦略の中核である——。日本でも、経営の文脈で語られることが増えたブランドという言葉。だが日本では、ブランドが「広告」や「イメージ」の話として語られがちで、誤解されてしまうことも少なくない。ブランドとは、一体何なのだろうか。 グローバル・イノベーション・カンパニー「I&CO」共同創業パートナーのレイ・イナモトと、APAC COOの間澤崇が、時代によって変わりゆく「ブランド」という概念を、経営の視点から丁寧に捉え直す番組。毎週火曜日配信。 ▼番組ハッシュタグ:#ブランドシフト ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: ⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/bUKPjnbJ8k1hLooB7⁠⁠⁠⁠⁠ ▼I&CO Instagram NY Snapの写真はストーリーズにアップします: ⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/hello_iandco⁠⁠⁠⁠⁠ ▼MC:レイ イナモト(I&CO 共同創業パートナー) 飛騨高山出身。スイスの高校を経てミシガン大学で美術とコンピュータサイエンスを専攻後、1999年にニューヨークへ移住。R/GAを経て、AKQAでナイキ、アウディ、Google、Xboxなど世界的ブランドのデジタル戦略・クリエイティブを担当。米Creativity誌「世界で最も影響力のある50人」、米Forbes誌「広告業界で最もクリエイティブな25人」に選出。カンヌ国際広告祭では、モバイル部門・デジタルクラフト部門の審査委員長を日本人として初めて務めた(2013年・2019年)。2016年にI&COを設立し、2019年には東京オフィスを開設。 ⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/reiinamoto/⁠⁠⁠⁠⁠ 間澤 崇(I&CO APAC COO) 愛知県豊田市出身。ニッセイアセットマネジメントでの資産運用業務を経て、アクセンチュアのストラテジーグループで金融・小売・通信・エネルギーなど幅広い業界の企業戦略コンサルティングに従事。2019年に、レイ・イナモト、高宮範有とともにI&CO Tokyoを設立。現在はAPAC地域統括COOとして、経営戦略・ブランド戦略・新規事業開発を手がける。 ▼I&CO 公式サイト: ⁠⁠⁠⁠⁠https://iandco.com/ja⁠⁠⁠⁠⁠/ ▼ディレクター: Andy ▼プロデューサー: 野村 高文 ▼制作: Podcast Studio Chronicle( ⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ) ▼協賛: 株式会社デジタルガレージ(⁠⁠⁠⁠⁠https://www.garage.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠)

    21分

評価とレビュー

4.9
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番組について

ブランドとは、経営戦略の中核である——。 日本でも、経営の文脈で語られることが増えたブランドという言葉。だが日本では、ブランドが「広告」や「イメージ」の話として語られがちで、誤解されてしまうことも少なくない。 ブランドとは、一体何なのだろうか。グローバル・イノベーション・カンパニー「I&CO」共同創業パートナーのレイ・イナモトと、APAC COOの間澤崇が、時代によって変わりゆく「ブランド」という概念を、経営の視点から丁寧に捉え直す番組。毎週火曜日配信。 ▼番組ハッシュタグ:#ブランドシフト ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeBqCiAWtRUzb1-RfrNSi71BOg9gvuOtSBq0-XRSOWGTpcAlQ/viewform ▼MC: レイ イナモト(I&CO 共同創業パートナー) 間澤 崇(I&CO APAC COO) ▼I&CO 公式サイト: https://iandco.com/ja/ ▼ディレクター: Andy ▼プロデューサー: 野村 高文 ▼制作: Podcast Studio Chronicle ▼協賛:   株式会社デジタルガレージ https://www.garage.co.jp/

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