僕に帰る

とし

このPodcastは、僕、「とし」が何か思うことを話したり、作った詩を朗読するプログラムです。 社会の片隅に存在する中で、僕が僕でいられる場所に戻ってくる。僕に帰るひとときをお送りします。 あなたにとって、あなたに帰るひとときを感じるきっかけとなりますように。 メッセージフォーム: https://onl.sc/3qznPHE メールアドレス: toshi.maboroshi@gmail.com Twitter: https://twitter.com/toshi_maboroshi インスタグラム: https://instagram.com/toshi.maboroshi note: https://note.com/toshi_maboroshi/

  1. 9月13日

    #295 合奏

    僕がコミュニケーション能力に乏しいことは、 このポッドキャストを聴いているとわかると思われる。 そんな人間が演奏団体に20年以上所属していられる理由は、 団員同士が互いを尊重し合う姿勢を感じられるからだと思う。 ここに居てもいいと思える喜びと感謝を最近よく思う。 僕はこの団体に何を返すことができるだろうか。 演奏ももうちょっと頑張りたい。 それ以外の部分も少しは。 他方で、 自分の内面を押し殺し過ぎているのかもないう気持ちもある。 ひとの話に合わせた反応をしがちな僕の本心は大概邪悪なものであり、 表面上はいいひとなのかも知れないが、 実際の内面はまあまあ後ろ暗いところがある。 そんな自分をよくないなと思って隠しているのだが、 そういう気持ちを理解あるひとには示すことも大事なのかも知れない。 打ち上げのいろいろな会話に触れた際に、 相手は意外とその部分を開示してくれていることに気がついた。 そして、 そこに僕は嫌悪を抱いたりする訳でもない。 関係性が構築されているからなのだろうか。 そろそろそんな部分を僕も開示していけたらいいのかも知れない。 そもそも隠しきれておらず漏れ出ている可能性も高いのだが。 いろいろなことを考える演奏会だった。 そしてそれはまた続いていく。 お便りの宛先はこちらになります。 感想やリクエストなどありましたらお送り下さると嬉しいです。 メッセージフォーム: https://onl.sc/3qznPHE メールアドレス: toshi.maboroshi@gmail.com X: https://twitter.com/toshi_maboroshi インスタグラム: https://instagram.com/toshi.maboroshi #僕に帰る #トークパート #podcast #ポッドキャスト

4.7
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番組について

このPodcastは、僕、「とし」が何か思うことを話したり、作った詩を朗読するプログラムです。 社会の片隅に存在する中で、僕が僕でいられる場所に戻ってくる。僕に帰るひとときをお送りします。 あなたにとって、あなたに帰るひとときを感じるきっかけとなりますように。 メッセージフォーム: https://onl.sc/3qznPHE メールアドレス: toshi.maboroshi@gmail.com Twitter: https://twitter.com/toshi_maboroshi インスタグラム: https://instagram.com/toshi.maboroshi note: https://note.com/toshi_maboroshi/

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