ゆめのチカラ ~自分らしい夢は、いつからでも、何度でも~

一般社団法人ゆめのチカラ

夢とは、好き・ワクワクが源泉となり思わず動き出したくなるもの。 自分らしい夢は、いつからでも、何度でも描くことができます。 この番組では、毎日にワクワクしたい全ての方に向けて、「私に夢なんてあるのかな?」と思いながらも、ゆめのチカラのワークショップにご参加いただいた方のリアルな事例を交えながら、思わず動き出したくなるような夢を見つけるコツをご紹介します。 一般社団法人ゆめのチカラは、「夢を描き、信じ、伝える」ことで主体的に生きる力を育み、人生を深く味わう人であふれた社会の実現を目指しています。 LINE公式アカウント 登録して簡単なアンケートにお答えいただくと「夢をかなえる5つの習慣」のPDFをプレゼント♪ ぜひご登録ください。 https://lin.ee/VEmaFjd WEBサイト: https://dream-map.co.jp/

  1. 4日前

    091.【後編】「こういう夢が正解です」への葛藤|”私らしい生き方”を選んだ彼女が語る「マンガとドリームマップ®」

    「夢を描くこと」は、立派なキャリアや目標を掲げることだと思っていませんか? 前回に引き続き、キャリア支援やnote発信で活躍中の認定ドリームマップファシリテーター/中島睦季(ジャンちゃん)さんとお届けする後編は、「夢」へのプレッシャーがふっと消えるお話です。 キャリア支援に携わりながら、子育てを中心に自分らしいペースで活動を続ける彼女が語る「夢と生き方のリアル」。 マンガの主人公たちが教えてくれる、迷いながらも自分らしく進むヒントとは? 「夢を描くとは、未来を決めることではなく、今の自分を見つめ直すこと」――。 どんな生き方でも「私はこれでいい」と前を向ける、温かなメッセージをお届けします。 中島睦季さんの情報はこちらから ▶note    https://note.com/kohokushika_jan ▶Instagram   https://www.instagram.com/p/DcgNEZBE56m 感想・ご質問はInstagramのDMから【ポッドキャスト】と送ってください。 ▶ https://www.instagram.com/dream_map/ ▶ ゆめのチカラLINE公式お友だち追加で、オンライン無料勉強会「主体性のスイッチを入れる共育勉強会(60分)」が受けられます。 https://lin.ee/VEmaFjd

  2. 8月27日

    089.夢に気づいたら、人生が動き出した 〜ごきげんスタンド誕生物語〜

    「お店を作ってみたものの、動けない」——そんな迷走の日々を過ごしていた石塚友里さん。ドリームマップ®と出会ったことで、自分が本当にやりたいことが明確になり、少しずつ人生が動き始めました。 今回のゲストは、栃木県那須塩原市で「ごきげんスタンド」を営む認定ドリームマップファシリテーター・石塚友里さん。 みんなが来るだけで元気になれる場所をつくりたい——そんな想いから生まれたお店には、現在では、48 名ものハンドメイド作家さんの作品が並び、多くの人が集う温かな空間になっています。 なぜ友里さんは夢を形にできたのか。 その背景には、ドリームマップ®との出会いがありました。 夢を描くことで自分の本当の想いに気づき、一歩ずつ行動できるようになった体験を語っていただきます。 また、代表理事・三輪裕子から学んだ「受け入れる」と「受け止める」の違いは、今も友里さんの心に深く残っています。 ゆめのチカラが、25年以上かけて育んできたドリームマップ®の学びと、人の可能性を信じる力の大きさを感じられる回です。 夢があるのに動けない方、自分らしい人生を歩みたい方にぜひ聴いていただきたいエピソードです。 石塚友里さんのお店「ごきげんスタンド」の情報はこちらから ▶https://www.instagram.com/gokigenstand 感想・ご質問はInstagramのDMから【ポッドキャスト】と送ってください。 ▶https://www.instagram.com/dream_map/ ▶ ゆめのチカラLINE公式 お友だち追加で、オンライン無料勉強会「主体性のスイッチを入れる共育勉強会(60 分)」が受けられます。 https://lin.ee/VEmaFjd

  3. 7月23日

    087.39歳でCDデビュー!?「好き」が溢れる場から人生が動き出した(後編)

    「母親なんだから」 「今さら夢なんて」 「周りにどう思われるだろう…」 そんな思いから、本当はやりたいことがあるのに心の奥へしまい込んでいませんか? 今回のゲストは、39歳でCDデビューを叶えた佐藤利沙さん。 後編では、なぜ夢が“現実”になったのか、そのプロセスを深く語っていただきました。 実は、CDデビューそのものが目標だったわけではありません。 ドリームマップ®のワークショップで、ファシリテーターから「できる・できないではなく、今やりたいことを大切にしてみよう」と背中を押され、自分でも忘れていた「好き」や「本音」と向き合うことができた利沙さん。 そしてもうひとつ、心に残った言葉がありました。 それは、「夢は人に伝えてみよう」ということ。 半信半疑ながらも、自分がやりたいことや好きなことを少しずつ周囲に話してみると、応援されるはずがないと思っていた家族や仲間たちが、思いがけず応援団になってくれたのです。 行動する中で、自分以上に自分の可能性を信じてくれる人たちの存在に気づき、その応援が新たな挑戦への勇気につながっていきました。 気づけば、かつて諦めたはずの歌とダンスが人生の真ん中に戻り、39歳でのCDデビューという未来へ。 「私なんて…」 「どうせ無理…」 そんな言葉で自分を止めてしまうことはありませんか? 教育現場で子どもたちの夢を応援している先生方や、仕事・家事・子育てに毎日全力で向き合う女性たちにこそ聴いてほしいエピソードです。 自分の「好き」に素直になること。 そして、その想いを誰かに伝えてみること。 その小さな一歩が、思いもしなかった未来につながるかもしれません。 「私も、本当にやりたいことを見つけてみたい」 そんな気持ちが芽生える、勇気と希望にあふれた後編をぜひお聴きください。 佐藤利沙さんの情報はこちらから ▶https://www.instagram.com/risadera 感想・ご質問はInstagramのDMから【ポッドキャスト】と送ってください。 ▶ https://www.instagram.com/dream_map/ ▶ ゆめのチカラLINE公式 お友だち追加で、オンライン無料勉強会「主体性のスイッチを入れる共育勉強会(60 分)」が受けられます。 https://lin.ee/VEmaFjd

  4. 7月9日

    086.39歳でCDデビュー!?「好き」が溢れる場から人生が動き出した(前編)

    「昔は好きだったけれど、もう今さら…」 そんなふうに、自分の夢や好きなことを心の奥にしまい込んでいませんか? 今回のゲストは、39歳でCDデビューを果たした佐藤利沙さん。 子育てや仕事に追われる中で、かつて大好きだった歌やダンスから15年以上離れていました。 「これからは仕事で成果を出すことが大事」 「好きなことは過去の思い出」 ――そう思って生きていた利沙さんの人生が大きく動き始めたのは、ドリームマップ®との 出会いがきっかけでした。 自分の本音と向き合い、「本当にやりたいこと」を見つけたことで、忘れていた夢が再び動き出します。そして気づけば、CDデビューという想像もしなかった未来へ。 夢を叶えるために特別な才能や若さは必要なのでしょうか? 忙しい毎日の中でも、自分らしく生きることはできるのでしょうか? 子どもたちのために頑張る教育関係者の方、仕事・家事・子育てに奮闘する女性たちへ。 「私ももう一度、自分の夢を大切にしてみたい」 そう思える勇気と希望が詰まったエピソードです。 ぜひお聴きください。 佐藤利沙さんの情報はこちらから ▶https://www.instagram.com/risadera 感想・ご質問はInstagramのDMから【ポッドキャスト】と送ってください。 ▶ https://www.instagram.com/dream_map/ ▶ ゆめのチカラLINE公式 お友だち追加で、オンライン無料勉強会「主体性のスイッチを入れる共育勉強会(60 分)」が受けられます。 https://lin.ee/VEmaFjd

  5. 6月25日

    085.離島にサッカーを届ける男が、ドリームマップ®に出会ったら(後編)

    「生まれた場所で、子どもの可能性が決まってしまう」 もし、そんな現実があるとしたら——あなたはどう感じますか? ポッドキャスト後編のゲストは、前回に引き続き、小規模小学校を年間400 回以上巡り、スポーツを届けている黒部雅統さん。 今回は、ドリームマップ®ファシリテーター養成講座を受けた黒部さんが、実際に『自分で動き出した』その後の物語です。 なんと、徳島県で初となるサッカーチームでのキッズドリームマップを企画・実現。 「資格を取ったら終わり」ではなく、目の前の子どもたちに何ができるかを考え、自ら監督に提案し、一歩を踏み出しました。 印象的だったのは、黒部さんのこんな想い。 「どこに生まれても、どこに育っても、夢を描ける子どもでいてほしい」 都会だから、田舎だから。 環境があるから、ないから。 そんな『地域格差』によって、子どもの未来が狭まってほしくない——。 そのために、離島や山奥の小規模校へ通い続ける理由。そして、サッカーだけではなく、夢を描くことがなぜ必要なのか。 教育に関わる方、子どもの未来を本気で考えたい保護者の方にこそ聴いてほしい回です。 黒部雅統さん(NPO法人スポーツ巡回ネットワーク)の情報はこちらから ▶ sports-network-tokushima のブログ https://ameblo.jp/sports-network-tokushima/ 感想・ご質問はInstagram のDMから【ポッドキャスト】と送ってください。 ▶ https://www.instagram.com/dream_map/ ▶ ゆめのチカラLINE公式 お友だち追加で、オンライン無料勉強会「主体性のスイッチを入れる共育勉強会(60 分)」が受けられます。 https://lin.ee/VEmaFjd

  6. 6月11日

    084.離島にサッカーを届ける男が、ドリームマップ®に出会ったら(前編)

    10 人くらいの小規模小学校、日本にどのくらいあると思いますか? なんと、全国に約500校もあるんだそうです。 そして、その小規模校にサッカーを届ける活動をしているのが、黒部雅統さん。 徳島県の離島や山奥など、全校生徒がたった6人という学校にも足を運び、年間400回以上、子どもたちにスポーツの楽しさを届けています。 しかも、ただサッカーを教えるだけではありません。 「公式戦を経験したことがない子どもたちに、試合の場をつくりたい」 そんな想いで、誰も行かない場所へ、飛び込んでいく方なんです。 でも、黒部さんが本当に向き合っていたのは、『子どもの心』でした。 「サッカーもいい経験になる。でも、サッカーだけでは引き出せない子どもたちの想いを、どうしたら引き出すことができるんだろう?」 その問いの先で出会ったのが、ドリームマップ®。 しかも驚きなのが、体験ゼロでファシリテーター養成講座に参加したということ。 なぜ、そこまで惹かれたのか? 今回のポッドキャストでは、教育現場や地域格差のリアル、そして「夢は、大人が押し付けるものじゃない」という想いまで語ってくださいました。 「子どもにもっと自分で考えて動いてほしい」 そう願う先生や保護者の方にこそ、聴いてほしい回です。 黒部雅統さん(NPO法人スポーツ巡回ネットワーク)の情報はこちらから ▶ sports-network-tokushima のブログ https://ameblo.jp/sports-network-tokushima/ 感想・ご質問はInstagram のDMから【ポッドキャスト】と送ってください。 ▶https://www.instagram.com/dream_map/ ▶ ゆめのチカラLINE公式 お友だち追加で、オンライン無料勉強会「主体性のスイッチを入れる共育勉強会(60 分)」が受けられます。 https://lin.ee/VEmaFjd

番組について

夢とは、好き・ワクワクが源泉となり思わず動き出したくなるもの。 自分らしい夢は、いつからでも、何度でも描くことができます。 この番組では、毎日にワクワクしたい全ての方に向けて、「私に夢なんてあるのかな?」と思いながらも、ゆめのチカラのワークショップにご参加いただいた方のリアルな事例を交えながら、思わず動き出したくなるような夢を見つけるコツをご紹介します。 一般社団法人ゆめのチカラは、「夢を描き、信じ、伝える」ことで主体的に生きる力を育み、人生を深く味わう人であふれた社会の実現を目指しています。 LINE公式アカウント 登録して簡単なアンケートにお答えいただくと「夢をかなえる5つの習慣」のPDFをプレゼント♪ ぜひご登録ください。 https://lin.ee/VEmaFjd WEBサイト: https://dream-map.co.jp/