オトコの子育てよももやまばなし

桃山商事

桃山商事の清田と森田が育児についておしゃべりしていく番組です。毎回1つのテーマを設定して、それぞれの育児の日常や実践を紹介しながら深めていきます。清田の子どもは2019年生まれの双子で、愛称は「はなまる」。森田の子どもは2022年生まれで、愛称は「ワイちゃん」。たまにゲストも登場する予定。

  1. 9月7日

    生後一ヶ月半の子どもがかわいいと思えない【お悩み相談】

    生後1ヶ月半の子どもを育てるこなつさんからのお悩み相談/かわいいと思えない/子どもと2人きりになったらどうなっちゃうんだろう/初期の子育て/閉じがちな環境/SNSには「子どもがかわいい」しか載ってない/顧問の産後直後の話/回復途中/出産は感動的でも神秘的でもない/人生最悪の体験/女性は母性を持つもの?/湧き上がってくるはずのものが湧いてこない/子どもの寝顔を見ればすべての疲れが吹っ飛ぶ?/双子育児の最初期/虐待ミルク/ちょっと仮眠したあとなら/メンタルより先にフィジカル/余裕があって初めて/赤ちゃんをおめかしするママ垢/随分潤沢なお家にお住みですね/愛情という煽り/世話は義務感/死なせちゃいけない/脳内フェミニズムの監視/育児情報の鬼検索/情報過多になりがち/救われた動画/土台の違い/新生児は植物とか爬虫類とか/観察対象として面白い/犬が好きか猫が好きか/義務感でもいいじゃない/クーリングオフできないけど/タスク意識/頼れる先をあらかじめ調べておく/核家族の育児は無理ゲー/子育て広場がセーフティネット/SNSとの違い/「1日の終わり」の切れ目がない/今日もなんとか子どもを生かした/新生児がかわいいと言ってる人、いたっけ?/もう二度と戻ってこない時間への郷愁/思い出補正/カメラロールの中の天使/時間差で愛でる/キラキラ発信はベストアルバム/ - 【こなつさんのお悩み】こんにちは。生後1ヶ月半の子供を育てる33歳女性です。早速ですが相談させてください。不妊治療を経て授かった子供を可愛いと思えず、接する時間を苦痛に感じてしまいます。今は旦那が半年育休を取ってくれているのでツーオペで何とか気持ちが保ててるのですが、これがワンオペになり、一日中子供と2人きりになると考えるとゾッとしてしまいます。SNSのママ垢を見ると、みんな子供に愛情を持ってるのに、母親なのに私は愛情を持てず、義務感で世話をしてる自分が怖くなります。朝が来るとまた今日も育児が始まると、体の温度がヒュッと下がり、1日の始まりが怖くなります。産むんじゃなかったまだ考えてしまいます。でも、こんな母親失格の気持ちを旦那に言う事が出来ず、またワンオペになった時に自分が子供に何かの拍子に加害してしまうんじゃないかと怖くなります。お互いの実家も遠いので両親を頼れず、旦那も仕事が始まると帰ってくるのは夜遅くになると思われ、ワンオペで自分がおかしくならないか今から不安で仕方ないです。森田さんは育休を1年を超え取得して、ワンオペで育児されていたと思うのですが、ラジオを聞く限り、楽しく育児をされているようにお見受けしました。どのような気持ちの持ちようで楽しく育児されていたか教えていただきたいです。また、清田さんは双子育児でとても大変だったと思うのですが、どのような気持ちで乗り切ってましたか?今の精神状態を何とか抜けたく、アドバイスをいただけると嬉しいです。長文乱文失礼いたしました。 - ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メゾン桃山はこちらから!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ - ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠親番組⁠⁠⁠⁠⁠ 桃山商事⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ - ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠おたよりフォーム⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ -

  2. 8月24日

    子どもより車が優先される国で【移動と危険と子育てをめぐる座談】w/門田岳久(立教大学観光学部)+富永京子(立命館大学産業社会学部)

    文化人類学者と社会学者の先生がゲストです/車ヘイトな森田/移動と社会運動/電動自転車とともにある子育て/それぞれ事情がある/そっちが止まれよ/車のことをずっと気にかけて歩いてる/どうやったら仲良くやれるか/自転車の地位があやふや/車と自転車と歩行者のコンフリクト/狭い大都市/行動制限/想像の中ですぐひかれる/車=何を考えてるかわからない存在/わきまえて動けや/弱者優先という大原則?/横断歩道で止まる車が偉く見える/優しい車?/ヨーロッパの車事情/奴隷根性/なぜのうのうとできないのか/車工業社会/交通戦争/歩行者天国ってなんだよ/車社会の利便性を享受してる/子供を守りたいから車を買う/SUVの社会学/ボディーの硬い車/競争的になっていく/自転車のグレーゾーンが広がった/タクシーと性格/受動的な消費者/車と自由な生き方/修士号<普通免許/東京在住ゆえ/車格/あおり運転/不可視性/安全に移動するための車/アルファード+旭日旗シール/あおり運転防止アイテム/あおり運転専門チャンネル/あおり運転映画/マスキュリニティ/車と子供/トロい歩行者/イライラ車/私道=俺んち/金を払ってるのに快適な目に遭ってない/首都高速の渋滞イライラ/早く行く権利/土地から切り離された存在/助手席男子/運転すると人が変わる/ダイニングルーム的空間/他者化/車のDIYは難しい/強さではなく優しくなる工夫/外部の音を取り込む/ヨーロッパのボロボロ車/離島の車/車で保育園のお迎え/塾と車/保護者同士の相互監視/見えないようにすることも自治/生活の不可視化/ボルボとヤリスの2台使い坊主/あらゆる車格の下に歩行者がいる/財としての自動車?/瞬間的で顕示的な消費/自動運転/衝突回避システム/本当に優しい車とは?/車は巨大バッテリー/ヘイトがちょっと緩和/免許返納の民俗学/車と子育ての民俗学もぜひ/ヘイターとコラボしてください/ - ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メゾン桃山はこちらから!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ - ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠親番組⁠⁠⁠⁠⁠ 桃山商事⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ - ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠おたよりフォーム⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ -

  3. 8月10日

    ゆるみのある空間の作りかた【街と子育てをめぐる座談】w/富永京子 from 仕事の合間

    ウィーン←→東京の子育て/子供に同じ思いをさせたくない/ダブルスクール/インターナショナルスクール/移動の自由/思ったより適合させちゃってる?/聞き分けがいいことが少し心配/アナちゃん/大人の目線/自立性が足りなくて怒られる/別れのコントロール難しい/創作はどこも同じ/パークの遊具/子供に歓迎的/日本と欧州のインフラ/失敗して覚えさす/設計の哲学/サスケのそり立つ壁みたいなの/危険だから、迷惑だから/行動制限/車と子育てはまた改めて/クリティカルマス/政治信条と子育て/子供を連れてデモに行く/教育に無色透明を求めてた?/子供は勝手に社会化されていく/子供は脆弱なもの?/デザインを超えてきた/「プリンセスになるのやめる」/パーティーとかに出るの恥ずかしい/自由がない/皇室?/ほくろを見られたくない/そんなやわな子に育ててない/日本の保育はサービス提供的過ぎる?/消費者とサービス提供者/差別化/幼稚園と子ども園/「保育園落ちた日本死ね」/自治運動なのか、消費者運動なのか/保育士さんへの負荷/自治と共助/僕見ますよ/甘えと共助/「わがまま」は日本的な言葉/むしろ誇りに思うべきこと/甘えられない我々、消費者になっちゃう我々/子供に対してウェルカム/長いスパンでの共助/中華料理屋は子どもウェルカム/「ウェルカム」と「子供OK」はちょっと違う/「自分のことは自分でやれよ」文化/迷惑かけんな文化/適当に許容しているだけ/コミュニティにおける無関係で脆弱な主体がいる/でかい犬がいる/弱いロボット/適当さが人をつなぐ/シェルターでのモルモットの存在/モルちゃんのためなら何でも言える/ケアが必要な主体がいる/高級ブランド店とでかい犬/これがOKなら…/空間の空気感/町の北側と南側/緩みがない/子供スペースのメッセージ/台風の日のファミマ/用途のずらし/親の体面/立派な大人を演じてる/虫の居所悪いやつを増やす/我慢社会/見えない仕切り/異質性に弱い/ヤーンボム/適当な存在や適当なスペース増やしたい/車批評回お楽しみに!/ - ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メゾン桃山はこちらから!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ - ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠親番組⁠⁠⁠⁠⁠ 桃山商事⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ - ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠おたよりフォーム⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ -

  4. 7月27日

    君が面白いものは僕にも面白いだろうか【子どもと笑いをめぐる座談】

    桃山商事の延長で収録/「面白い?」って聞いてくる/全然面白くない問題/意表はついている/「面白い?」って聞いてくるのは面白い/それぐらいじゃ人は笑わない/笑いの構造としては/共有したい気持ち/自然とやっている行動と、自覚的に作り出そうとしてやること/面白いと思ってない方が面白い/無理して笑うこともできない/メタなやり過ごし方/鼻あぶらマン/バズのモノマネ/無限のかなたへ/ヒーハー!/引用するセンス/なんかモテそう/波に乗るのがうまい/「中途半端!」というツッコミ/笑かしてやろうとして、すごいつまんないことを言う/無意識的に取った行動が面白い/ボケとツッコミ/自意識の芽生え/コテコテのツッコミ/なんで笑わせようとするんだろう/giveの気持ちはあるのか/ワイちゃんが慰めてくれた/されて嬉しいことをする/文脈共有してないと面白くない/うんちぶりぶり星人/小学校の教室の力学/声が大きくてひょうきんな男子が強い/芸人の世界/男たちが作ってきたコード/違うアプローチで面白を作ってる人たち/地獄の構図/俺って別に面白くない/面白は「邪」が大事/うんこやおしっこに厳しい/邪の教科書はさくらももこ/ネオうんちぶりぶり/シスターフッドPODCASTのヤスコさんからのおたより/1週間前に初めての出産を終えて/これまでの人生で一番の痛みと身体的ダメージ/吸引分娩/高血圧/満身創痍/顧問のことをよく思い出していた/40歳を過ぎての出産/0歳は尊い/ - - ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メゾン桃山はこちらから!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ - ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠親番組⁠⁠⁠⁠⁠ 桃山商事⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ - ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠おたよりフォーム⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ -

  5. 7月13日

    入院するなんてごめんなさい【産後うつと性別役割分業をめぐる座談】w/外山薫 from ホンマのホンネ

    テレ朝記者としてNY特派員も経験した体力自慢の彼女が、「産後うつ」で"長期入院"するまで(東洋経済オンライン) - ⁠ホンマのホンネ⁠ - 外山さんとさとうさんはクラスメート/男性の産後うつ回へのお便り/人は寝ないと壊れる/上の子ファーストで張り詰めてた/義母が帰る日のこと/入院だけが一発逆転/3か月の母子分離入院/閉鎖病棟からスタバまで/消えたいという感覚/家族をめちゃくちゃにしてしまっている/俺がこの家族の足を引っ張ってる/SNSには書けないしんどさ/透明化されてる夫/センター・オブ・JTCの育休取得率100%事情/仕事を辞めることだけは受け入れられなかった/仕事って裏切らない/母親だけのレーベルでは潰れてしまう/「ペラペラの時短のくせに」と言われたこと/母親だからこうしなきゃ/「家事代行でも何でも使っていいから戻っておいでよ」/ロジを組むのがな/転職できんのかい/「これを1年前にやってくれればよかったのに」/JTCの嫁ブロック?/もう一回人生をやり直しても/みてねの写真集だけは作り続けた/「30分だけ休ませて」と子どもに伝えるようになった/ぺしゃんこになる前に休む/まとまった形でぜひ…/ - ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メゾン桃山はこちらから!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ - ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠親番組⁠⁠⁠⁠⁠ 桃山商事⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ - ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠おたよりフォーム⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ -

  6. 6月29日

    見えなくなっていく子どもの世界 ~はなまるさん、一年生になる~

    #67 はなまるさんの一年生ライフ/保育園と逆方向へ歩く寂しさ/小学校という社会/保育園はみんな味方/双子でクラスが分枯れた/朝の下駄箱ラッシュ/保育園は「その子の気分」から「全体の流れ」へ/規律は本当に必要?/置いていかれる不安/双子の安心感/勉強が始まる楽しさ/生活科とか/子どもの日常がだんだん見えなくなっていく/アプリ連絡/こうやって親はわからなくなっていくんだな/世界の解像度が上がっていく/真面目すぎる書き順、上手な字/「正しさ」に矯正されていく寂しさ/社会の基準や規範に自分を合わせていくこと/宿題、学童、習い事/比較が始まる/日々を回しているだけでいいのか問題/みんな習い事を始めている焦り/睡眠が一番大事/退屈から遊びを立ち上げる力/タスクをこなすだけになってしまう教育とか/ワイちゃんが踊り始めた/発表会のためのダンスばっか/成果を求める習い事と学校/知識が増えることと学ぶことは違う/教科書を読んでみてよ/退屈からクリエイティビティは生まれる/社会に入っていく子どもたち/おうちスラング=イザナギスタイル/知的すぎスラング/桃ペディさん/台湾で見た「家族全員スマホ食事」/牧歌的な風景とデジタル依存のギャップ/依存をテーマにまた話したい/ -

  7. 6月15日

    ずっと加藤、ずっと清田 w/加藤千恵 from 信頼できない語り手

    朝井リョウ・加藤千恵 信頼できない語り手 - #66 Spotifyの洗礼/ビタミン取れるじゃん/小2の息子/信頼できない語り手/ランキングに囚われている小物/文庫の解説書いたことはある/顧問の友人/お古もらってる/ワイちゃんの名前の由来/つけていいですか?/学歴厨疑惑/東大の壁、私大の限界/だるまさんが転んだの面白さがわからない/公園つまらない/子どもの遊びとどう向き合うか/事前通告スタイル/自分がこんなに子どもと遊べないとは知らなかった/大人と行けるところに行きたい/キッザニア好き/目線の合わせ方/完コピごっこ遊びが退屈/「こういうセリフを言って」がしんどかった/フリー演技したい?/そもそも飽きっぽい/ずっと加藤、ずっと清田/親になりきれない/お母さん間違うから/回りくどい話/『神様の質問』/いろんな考え方があるVS 決めつけ/答えを言わないスタイル/日記に口をはさんでしまう/タイトルは二重カギ括弧だよ/ちょっと点が少ないんじゃない?(中村航)/どこまで言うべきか/語彙問題/たまたまと時々/目線を下げずに会話できる/依存/語彙の難しさは大人が決めている/本来/息子と話が合わない/恐竜や車に興味が持てない/共通の言葉が欲しい/手塚治虫とパタリロが好き/話が合うようになってきた/したいけどめんどくさい/自分の短歌を音読される/友達の集まりに連れてくスタイル/会社に就職する選択肢出てくるかな?/進路選択への影響/人見知りツインズ/人見知りゼロな息子/親の影響で人生が変わるのが怖い/もしもフィギアスケートの才能があったら…/「〇〇ちゃんは習い事7個やってる」/予習と復習という概念を寝起きに話す/育児のキーワードは変わる/自信満々な育児カウンセラーのショート動画/プリンセスだと学ぶものが多い/最古の人類/理系になってほしい/文系の村には住みたくない/サイエンス顔の男の子/文系が100人いてもその村に電気は灯らない/思うようには育たない/子どもの小説は読みたくない/漁師町の詩人/ざつぼくりん/一次産業から文学が生まれることへの嫉妬/フェイク自認/短歌界の世襲事情/ストリート出身の歌人/試される大地から/育つようにしか育たない/俵万智の息子が…/みんな違う子育て/掛け合わせ/親はコントロールできるのか/社会は親に圧力かけてくる/土台づくりがショート動画のトレンド/信頼できない語り手スタイル/Spotifyでフルーツ食べさせてください/ - ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠メゾン桃山はこちらから!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ - ⁠⁠⁠⁠⁠⁠親番組⁠⁠⁠⁠⁠ 桃山商事⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ - ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠おたよりフォーム⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ -

評価とレビュー

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5段階評価中
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番組について

桃山商事の清田と森田が育児についておしゃべりしていく番組です。毎回1つのテーマを設定して、それぞれの育児の日常や実践を紹介しながら深めていきます。清田の子どもは2019年生まれの双子で、愛称は「はなまる」。森田の子どもは2022年生まれで、愛称は「ワイちゃん」。たまにゲストも登場する予定。

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