教えるを学ぶラジオ

教えるを学ぶラジオ

解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。 ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。 受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう! ◼︎番組へのお便り https://docs.google.com/forms/d/1htx3GizHKxDU4XDm7V-6akNZaCOpPkHCz0sKiMYz7hI/edit 竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。なるべく24時間以内にご返信いたします。 pr@monoxer.com (モノグサ株式会社 広報 担当:中村)

  1. 10月25日

    「正解がないときこそ“ベスト”を探す」映画づくりから考える、試行錯誤の学び(ゲスト・土肥悦子さん)

    【アフタートーク】 ゲスト:一般社団法人「こども映画教室®」代表 土肥悦子さん <目次> 00:00 竹内の映画の原体験は『もののけ姫』 02:24 家族で観た『タイタニック』の気まずさ 06:00 王道のハッピーエンドに慣れ、映画から遠ざかった 08:07 大好きな「ラピュタ」を子どもに勧めなかった理由 10:02 「私はこれで感動した」と伝えるのが恥ずかしい 13:46 探究学習のアウトプットは「映画」でもいい 16:28 「正解がない」からこそ、正解を全力で探す 19:54 絵に描きやすいから「ししとう」を育てた少年時代 22:10 「映画をつくろう」の一言で、目標が共有できる 24:49 映画づくりのゴールは「観客の心を動かすこと」 ■収録レポート Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。 音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。 ぜひあわせてご覧ください。 https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8 ■番組へのお便り 皆さんからのご感想をお待ちしています! お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6 竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。 pr@monoxer.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田) ■ご感想 #教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。 ■「教えるを学ぶラジオ」とは? 解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう! <出演者情報> 竹内 孝太朗(たけうち こうたろう) 名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。 浅野 祥子(あさの しょうこ) 慶應義塾大学法学部卒。グロービス経営大学院修了。2010年に楽天グループへ入社。営業企画部門を経てプロダクト開発部門へ異動し、プロダクトマネージャーとして新規機能企画・開発を推進。2025年よりモノグサ株式会社へ入社。私立学校・塾領域を担当するプロダクトマーケティングマネージャーとして、学習成果最大化をテーマにプロダクト戦略を推進。 ■モノグサ株式会社https://corp.monoxer.com/⁠

  2. 10月18日

    「これからの子どもになぜ映画が必要なの?」観る・つくるを通して広がる“全的な体験”(ゲスト・土肥悦子さん)

    ゲスト:一般社団法人「こども映画教室®」代表 土肥悦子さん <目次> 00:00 これからの子どもに、なぜ映画が必要?05:11 映画は必須じゃない。大切なのは「出会う機会」08:18 「教育にいいから」ではなく、親の「好き」で誘う12:54 「どう撮る?」より「何を撮りたい?」14:24 映画づくりの第一歩は、物語より「場所探し」16:48 セリフに頼らず、映像で語る18:31 目も心も体も使う、映画づくりという「全的体験」20:28 映画づくりに正解はない。ものさしは「観客の心」22:48 是枝監督の映画教室テーマ「身のまわりにある『?』を探そう!」24:36 「映画“を”学ぶ」も「映画“で”学ぶ」も、行き着く先は同じ28:40 ニュースとは違う、映画が伝えるもの31:45 「映画のため」が、子どもたちの豊かな体験に ■収録レポート Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。 音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。 ぜひあわせてご覧ください。 https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8 ■番組へのお便り 皆さんからのご感想をお待ちしています! お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6 竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。 pr@monoxer.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田) ■ご感想 #教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。 ■「教えるを学ぶラジオ」とは? 解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう! <出演者情報> 土肥 悦子(どひ えつこ) 一般社団法人「こども映画教室®」代表、有限会社シネモンド代表、ワークショップデザイナー。1989–95年にユーロスペースにて買付・宣伝を担当。1998年映画館「シネモンド」を金沢に開館。2004年に金沢で「こども映画教室®」を立ち上げ、2013年拠点を東京に移し、活動を全国に拡大。2017年よりフランスの国際的映画教育プロジェクト「映画、100歳の青春」に「こども映画教室®」が正式な日本側コーディネーターとして参加。2015年度日本映画ペンクラブ奨励賞受賞。 竹内 孝太朗(たけうち こうたろう) 名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。 ■モノグサ株式会社https://corp.monoxer.com/⁠

  3. 10月12日

    「子どもが自分たちの映画をつくるには?」大人が教えないから生まれる“発見”とは(「こども映画教室®」代表・土肥悦子さん)

    ゲスト:一般社団法人「こども映画教室®」代表 土肥悦子さん <目次> 00:00 子どもが「自分たちの映画」をつくるには?02:07 映画を見たら、まず「何が映っていた?」03:50 「映画に正解はありません」から始まる鑑賞07:41 映画教育の“一丁目一番地”は「観ること」09:19 同じ映画を観ても、心の中に別々の作品が生まれる13:16 「なぜ映画なの?」たどり着いたのは“人間教育”16:21 「わからない」も大事。子どもを侮らない23:30 チャチャを入れていた子が、映画づくりに夢中になるまで26:14 プロこそ「手出し口出ししない」31:19 映画と出会うチャンスのない子にこそ、映画を37:46 教えないことは「気づくチャンス」を奪わないこと38:40 上手にならなくていい。でも「映画にしてほしい」 ■収録レポート Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。 音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。 ぜひあわせてご覧ください。 https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8 ■番組へのお便り 皆さんからのご感想をお待ちしています! お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6 竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。 pr@monoxer.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田) ■ご感想 #教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。 ■「教えるを学ぶラジオ」とは? 解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう! <出演者情報> 土肥 悦子(どひ えつこ) 一般社団法人「こども映画教室®」代表、有限会社シネモンド代表、ワークショップデザイナー。1989–95年にユーロスペースにて買付・宣伝を担当。1998年映画館「シネモンド」を金沢に開館。2004年に金沢で「こども映画教室®」を立ち上げ、2013年拠点を東京に移し、活動を全国に拡大。2017年よりフランスの国際的映画教育プロジェクト「映画、100歳の青春」に「こども映画教室®」が正式な日本側コーディネーターとして参加。2015年度日本映画ペンクラブ奨励賞受賞。 竹内 孝太朗(たけうち こうたろう) 名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。 ■モノグサ株式会社https://corp.monoxer.com/⁠

  4. 10月4日

    「映画ほど教育的なものはない?」学校では学べないことを教えてくれる映画の力(ゲスト・土肥悦子さん)

    ゲスト:一般社団法人「こども映画教室®」代表 土肥悦子さん <目次> 00:00 映画はどうやって、人生の真ん中に来た? 02:51 「映画を見るのは不良」テレビも漫画も禁止の子ども時代 07:28 ジェームス・ディーンを追って、学校をサボり映画館へ 10:03 「映画=映画館」だった時代 12:05 パリで浴びた豊かな映画体験 13:42 好きな映画を研究対象にしたくなかった 17:38 「映画の近くにいたい」から始まった仕事 18:22 「月曜日が待ち遠しい」好きなことを仕事にする幸福 20:08 つくる側ではなく、映画を“届ける”仕事へ 23:26 映画館の危機から生まれた「子ども映画教室」 28:06 学校教育ではなく、「人間教育」としての映画 ■収録レポート Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。 音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。 ぜひあわせてご覧ください。 https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8 ■番組へのお便り 皆さんからのご感想をお待ちしています! お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6 竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。 pr@monoxer.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田) ■ご感想 #教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。 ■「教えるを学ぶラジオ」とは? 解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう! <出演者情報> 土肥 悦子(どひ えつこ) 一般社団法人「こども映画教室®」代表、有限会社シネモンド代表、ワークショップデザイナー。1989–95年にユーロスペースにて買付・宣伝を担当。1998年映画館「シネモンド」を金沢に開館。2004年に金沢で「こども映画教室®」を立ち上げ、2013年拠点を東京に移し、活動を全国に拡大。2017年よりフランスの国際的映画教育プロジェクト「映画、100歳の青春」に「こども映画教室®」が正式な日本側コーディネーターとして参加。2015年度日本映画ペンクラブ奨励賞受賞。 竹内 孝太朗(たけうち こうたろう) 名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。 ■モノグサ株式会社https://corp.monoxer.com/⁠

  5. 9月27日

    「教育は“消費活動”だ」AI時代に考える、体験と記憶の価値

    【アフタートーク】 ゲスト:青山学院大学・青山学院中等部講師 安藤昇さん <目次> 00:00 経営者は、AIをどこまで仕事に使っている? 03:38 「調べもの」はAI、「考えごと」は人と話す 06:06 人に「リスクを取らせる」営業は、まだ人間の仕事 11:08 成果物より「その人のなかに何があるか」 12:38 遠くの天才より、隣の同級生が刺激になる 15:44 教育は「生産活動」ではなく「消費活動」だった? 18:34 AIでつくった提出物は、「学んだ証拠」にならない? 20:34 「ググればいい」から、AI時代に高まる「記憶」の価値 23:13 AI時代こそ、「本当に覚えている?」を確かめる 25:07 AIがいる前提で、人が集まる意味を考える ■収録レポート Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。 音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。 ぜひあわせてご覧ください。 https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8 ■番組へのお便り 皆さんからのご感想をお待ちしています! お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6 竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。 pr@monoxer.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田) ■ご感想 #教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。 ■「教えるを学ぶラジオ」とは? 解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう! <出演者情報> 竹内 孝太朗(たけうち こうたろう) 名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。 浅野 祥子(あさの しょうこ) 慶應義塾大学法学部卒。グロービス経営大学院修了。2010年に楽天グループへ入社。営業企画部門を経てプロダクト開発部門へ異動し、プロダクトマネージャーとして新規機能企画・開発を推進。2025年よりモノグサ株式会社へ入社。私立学校・塾領域を担当するプロダクトマーケティングマネージャーとして、学習成果最大化をテーマにプロダクト戦略を推進。■モノグサ株式会社https://corp.monoxer.com/⁠

  6. 9月23日

    「AI時代になぜ教室で集まるのか?」理不尽さと一体感から学ぶ“人間”の本質(ゲスト・安藤昇さん)

    ゲスト:青山学院大学・青山学院中等部講師 安藤昇さん <目次>00:00 「AIの達人」は教育の未来をどう見ている? 02:27 AI翻訳で「英語」以外も学べる時代へ 07:47 人は一人より、誰かと一緒のほうが学べる? 08:36 AIにはない「理不尽さ」を、集団で学ぶ 12:38 AIも一つの意見。みんなで考え、判断する授業 13:55 失敗できるうちに、判断する経験を増やす 14:23 AIで試行錯誤の回数を増やす 18:39 授業準備はAIに任せて、先生は「人間味」を磨く 21:30 学校でしか学べない、「人間」という存在 27:34 AI時代、学校の価値はむしろ見直される ■収録レポート Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。 音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。 ぜひあわせてご覧ください。 https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8 ■番組へのお便り 皆さんからのご感想をお待ちしています! お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6 竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。 pr@monoxer.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田) ■ご感想 #教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。 ■「教えるを学ぶラジオ」とは? 解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう! <出演者情報>安藤 昇(あんどう のぼる) 青山学院大学・青山学院中等部講師、スタディサプリ情報Ⅰ講師。生成AIを活用した教育の第一人者として、DXハイスクール導入を支援し、多くの学校でアドバイザーを務める2023年よりスタディサプリで講師として、2025年大学入学共通テストの必履修科目『情報Ⅰ』の講座を担当。映像授業クリエイターとしても活躍しており、運営するYouTubeチャンネル「GIGAch」は登録者数が3万人を超える。また、Hulu配信番組「めざせ!プログラミングスター~プロスタ★キッズ大集合〜」ではプログラミング講師として出演。AIと教育を融合した新しい学びを実践し、教育現場のDXを牽引している。 https://www.youtube.com/@gigach 竹内 孝太朗(たけうち こうたろう) 名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。■モノグサ株式会社https://corp.monoxer.com/⁠

  7. 9月13日

    「AIに聞けばいい」で終わらせない。学び合いで育てる“疑う力”(ゲスト・安藤昇さん)

    ゲスト:青山学院大学・青山学院中等部講師 安藤昇さん <目次>00:00 「AIに聞けばいい」で終わらせない学び方 02:26 AIの「正解」を鵜呑みにしない 03:28 AIが書いた読書感想文を、みんなで“あら探し” 07:41 AIを使いこなす子は、“自分の癖”を突き詰める 11:10 AI時代の「考える」は、つくるより「選ぶ・判断する」 15:10 才能を潰さない、授業の“余白”とは 22:06 AIを見抜くには、大人もAIを使う 23:45 AIが書いたかより、自分の言葉で説明できるか? 27:36 思考する課題は教室で、知識の習得は宿題で 29:15 AI利用は見抜けない。なら、使う前提で課題を変える ■収録レポート Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。 音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。 ぜひあわせてご覧ください。 https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8 ■番組へのお便り 皆さんからのご感想をお待ちしています! お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6 竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。 pr@monoxer.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田) ■ご感想 #教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。 ■「教えるを学ぶラジオ」とは? 解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう! <出演者情報>安藤 昇(あんどう のぼる) 青山学院大学・青山学院中等部講師、スタディサプリ情報Ⅰ講師。生成AIを活用した教育の第一人者として、DXハイスクール導入を支援し、多くの学校でアドバイザーを務める2023年よりスタディサプリで講師として、2025年大学入学共通テストの必履修科目『情報Ⅰ』の講座を担当。映像授業クリエイターとしても活躍しており、運営するYouTubeチャンネル「GIGAch」は登録者数が3万人を超える。また、Hulu配信番組「めざせ!プログラミングスター~プロスタ★キッズ大集合〜」ではプログラミング講師として出演。AIと教育を融合した新しい学びを実践し、教育現場のDXを牽引している。 https://www.youtube.com/@gigach 竹内 孝太朗(たけうち こうたろう) 名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。■モノグサ株式会社https://corp.monoxer.com/⁠

  8. 9月6日

    「子どもはいつからAIに触れるべき?」“やりたい”を生む好奇心の育て方(ゲスト・安藤昇さん)

    ゲスト:青山学院大学・青山学院中等部講師 安藤昇さん <目次>00:00 生成AIブームの6年前から、中学生に「AI」を教えてきた02:11 日本初の「ドローン部」を高校につくった先生02:43 子どもは、いつからAIに触れるべき?05:59 ICT導入は「機械」より「現場の納得」が先10:13 完璧なレポートがつくれる時代、何を評価する?13:09 プロンプトより先に教えたい「AIとの付き合い方」16:55 AIは、禁止しても止められない?18:43 「何を作った?」より「どう考えた?」を評価する20:53 何でもできるAIを前に、「やりたいこと」が思いつかない23:51 AIより先に、森や川で「やりたい」をためる26:57 「何やってる?」生徒同士の“ちょっかい”が学びを広げる27:46 AI時代こそ「記憶」と「体験」の両方が必要31:19 AIが進化しても変わらない、教育の本質 ■収録レポート Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。 音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。 ぜひあわせてご覧ください。 https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8 ■番組へのお便り 皆さんからのご感想をお待ちしています! お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6 竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。 pr@monoxer.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田) ■ご感想 #教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。 ■「教えるを学ぶラジオ」とは? 解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう! <出演者情報>安藤 昇(あんどう のぼる) 青山学院大学・青山学院中等部講師、スタディサプリ情報Ⅰ講師。生成AIを活用した教育の第一人者として、DXハイスクール導入を支援し、多くの学校でアドバイザーを務める2023年よりスタディサプリで講師として、2025年大学入学共通テストの必履修科目『情報Ⅰ』の講座を担当。映像授業クリエイターとしても活躍しており、運営するYouTubeチャンネル「GIGAch」は登録者数が3万人を超える。また、Hulu配信番組「めざせ!プログラミングスター~プロスタ★キッズ大集合〜」ではプログラミング講師として出演。AIと教育を融合した新しい学びを実践し、教育現場のDXを牽引している。 竹内 孝太朗(たけうち こうたろう) 名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。■モノグサ株式会社https://corp.monoxer.com/⁠

評価とレビュー

5
5段階評価中
2件の評価

番組について

解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。 ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。 受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう! ◼︎番組へのお便り https://docs.google.com/forms/d/1htx3GizHKxDU4XDm7V-6akNZaCOpPkHCz0sKiMYz7hI/edit 竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。なるべく24時間以内にご返信いたします。 pr@monoxer.com (モノグサ株式会社 広報 担当:中村)

その他のおすすめ