エデュ研ラジオ

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私学16校の共同出資でできた株式会社エデュースの社内シンクタンク、educe School Management Institute(エデュース学校経営研究所)が送るラジオです。 *———————————————–* 株式会社エデュース http://www.educe-ac.com ーーーーーーーーーーーーー エデュース学校経営研究所 Mail:esmi@educe-ac.com HP:https://www.educe-ac.com/blog/ *———————————————–*

  1. 4月8日

    #11-1 大学の現在地:「学び」に向き合う学生たち

    ◆新シリーズ 「大学の現在地:「学び」に向き合う学生たち~大学生は、どう学んでいるのか~」 本シリーズは、意外に知られていない「学生が学びにどう向き合っているか?」 また「その中で学校という場はどのように機能しているのか?」という実態を、インタビューを通して明らかにする企画です。 【第1回】「全部難しかった」からのめり込んだ心理学の道ゲスト:山梨英和大学 4年 二村さん 記念すべき第1回のゲストは、山梨英和大学を卒業し、4月から某国立大学大学院へと進学する二村さん。 通信制高校から県外の小規模大学へ、そして日本最高峰の探究の場へ。 彼女を突き動かした「学びの原動力」に迫ります。 📌 エピソードの聞きどころ ●「ここなら通える」直感を信じた大学選び 通信制高校を経て、彼女が山梨英和大学に見出した「自分らしい居場所」とは? ●文系学生が「統計学」の虜になった理由 数学への苦手意識を克服し、データサイエンスの世界に没頭した背景にある「少人数教育」の真価とは? ●挫折と発見。「心理学」のその先に見つけたもの 学びを深める中で見えてきた、当初の目標とは異なる「新しい自分」なりの探究とは? ●「偏差値」という物差しでは見えない景色 進路に悩むすべての学生・生徒へ。彼女が4年間の終わりに確信した「自分に合った学び」の価値とは? 「大学での出会いが、私の世界を広げてくれた」 卒業を控えた彼女の言葉は、大学教育が持つ本来の可能性を再確認させてくれるインタビューです。 ぜひお聴きください。 【お問い合わせ先】 エデュース学校経営研究所 Mail:esmi@educe-ac.comHP:https://www.educe-ac.com/blog/

    #11-1 大学の現在地:「学び」に向き合う学生たち

番組について

私学16校の共同出資でできた株式会社エデュースの社内シンクタンク、educe School Management Institute(エデュース学校経営研究所)が送るラジオです。 *———————————————–* 株式会社エデュース http://www.educe-ac.com ーーーーーーーーーーーーー エデュース学校経営研究所 Mail:esmi@educe-ac.com HP:https://www.educe-ac.com/blog/ *———————————————–*