末っ子社長の愚痴と愛〜飾れないラジオ〜

SATO COMPANY

「末っ子社長の愚痴と愛〜飾れないラジオ〜」は、物流パレットのパイオニアとして知られるSATO COMPANYの二代目社長が贈る、ドキュメンタリーラジオです。アート、建築、自然保護などの新事業を次々と展開する多忙な社長が、日々の奮闘や思いを飾らずに語るこの番組では、「モヤモヤ」、「愛」、「飾れない」をキーワードに、多彩なエピソードが繰り広げられます。 末っ子として育った社長のユニークな視点から見たビジネスのこと、日常の小さなモヤモヤから大きな夢まで、飾らないトークでお届けします。例えば、新規プロジェクトの進行で感じるモヤモヤや、チームとのコミュニケーションの難しさなど、等身大の苦悩が語られる一方、社員や家族への深い愛情や、未来へのビジョンもたっぷりとお話しします。 成功も失敗も包み隠さずにお届けすることで、聞く人の心に寄り添い、勇気やヒントを与えられる番組です。 毎回、予想もしない展開や、心温まるエピソードが待っているので、ぜひお聞き逃しなく! 「末っ子社長の愚痴と愛〜飾れないラジオ〜」は、忙しい日常にちょっとしたワクワク感をもたらし、あなたの日常を少しだけ特別にするひとときをお届けします。リアルな声と飾らないトークが、あなたの心に届くことを願っています。

  1. 9月16日

    #97 舘野家のヨーロッパ旅〈後編〉——パリの地下鉄に挟まれ、ゴッホが動き出した日。

    旅の後編は、いよいよパリへ。 デュッセルドルフから飛行機でシャルル・ド・ゴールへ飛び、荷物を置いてオペラ座へ、アフタヌーンティーで「もうこれでおしまい」な物価洗礼、そして地下鉄の改札に挟まれる事件まで——飾らないパリ珍道中をお届けします。 そしてこの旅のハイライトはやっぱり、ルーブルとオルセー美術館。「撮って後でAIに解説してもらう」という現代的な鑑賞スタイルで巡るなか、舘野さんがゴッホの自画像を見て「動き出しそう」と感じた瞬間が今回の一番の名場面。 「絵ってそのタイミングで見え方が変わるんだな」——旅だからこそ生まれた、ゆっくりと絵と向き合う時間がありました。 「自分が降りてきた場所で、魂をちゃんと入れてきてね」。 12年越しに叶えた家族の思い出巡りの旅、その最後はパリの空港スタバでちびちびコーヒーを飲みながら幕を閉じます。 帰国後、今度は豊田市美術館や上野の美術館にも行きたくなったという舘野さん。 旅って、人を動かしますね。 ▼ 末っ子社長舘野真理子(株式会社SATO COMPANY 代表取締役 / 株式会社佐藤運輸倉庫 代表取締役) 女の子2人のママ大学卒業後、アパレル勤務を経て、イギリスボーンマスに留学⁈遊学⁈Bournemouth and Poole College2000年〜2003年(株)パソナにて中高年の再就職支援や派遣営業、コーディネーター。2004年〜2011年主人の仕事でドイツデュッセルドルフにて2人の娘を出産&子育て。2012年より(株)佐藤商店(現SATO COMPANY)に事務員として入社。2013年より(株)佐藤運輸倉庫代表取締役 2014年2月より(株)佐藤商店代表取締役 ▼ MC山内佑輔(ジェネレーター / エスノグラファー) 2021年3月からPodcast「山あり谷あり放送室」を配信し、第3回JAPAN PODCAST AWARDSベストウィルビーイング賞ノミネート。大学職員、公立小学校の図工専科教員を経て、2020年4月に新渡戸文化学園へ着任。VIVITA と連携しVIVISTOP NITOBEを開設。2021年「VIVISTOP NITOBE FURNITURE DESIGN PROJECT」がキッズデザイン賞最優秀賞内閣総理大臣賞受賞。現在、新渡戸文化学園 VIVISTOP NITOBEチーフクルー、東京造形大学非常勤講師、その他クリエイティブ環境の立ち上げや創造性教育プログラム開発に携わる。 ▼ 番組への感想、メッセージもお待ちしております。 SATO COMPANY公式HP:https://marupa.jp/ SATO COMPANY公式Instagram:https://www.instagram.com/satocompany_marupa/ パレットドキュメンタリー:https://marupa-meets.netlify.app/

  2. 9月9日

    #96 舘野家のヨーロッパ旅 〈前編〉——デュッセルドルフ、ゆかりの地へ。

    今回はちょっと趣向を変えて、舘野さんの夏休みをじっくり旅レポート形式でお届け! 行き先は、ドイツ・デュッセルドルフとフランス・パリ。前後編の2回に分けてお伝えします。 なぜデュッセルドルフかというと——実は舘野さん一家は以前ドイツに住んでいたのです。 12年前にも子どもたちを連れて一度訪れていたけれど、当時はまだ幼くてほとんど記憶に残らなかった。「社会人や大学生になる前に、生まれた街を、記憶に残る形で見せたい」。その想いをずっと温め続けて、今年ついに実現! 羽田からANAで14時間、フランクフルト経由でアウトバーン150kmの旅、アプフェルシュトゥーデルへの憧れ、そして「外食したら一瞬で1万円超えた!?」というリアルな物価ショックまで。 飾らないラジオらしい、笑えてほっこりする旅の話が詰まっています。 後編のパリ編もお楽しみに! ▼ 末っ子社長舘野真理子(株式会社SATO COMPANY 代表取締役 / 株式会社佐藤運輸倉庫 代表取締役) 女の子2人のママ大学卒業後、アパレル勤務を経て、イギリスボーンマスに留学⁈遊学⁈Bournemouth and Poole College2000年〜2003年(株)パソナにて中高年の再就職支援や派遣営業、コーディネーター。2004年〜2011年主人の仕事でドイツデュッセルドルフにて2人の娘を出産&子育て。2012年より(株)佐藤商店(現SATO COMPANY)に事務員として入社。2013年より(株)佐藤運輸倉庫代表取締役 2014年2月より(株)佐藤商店代表取締役 ▼ MC山内佑輔(ジェネレーター / エスノグラファー) 2021年3月からPodcast「山あり谷あり放送室」を配信し、第3回JAPAN PODCAST AWARDSベストウィルビーイング賞ノミネート。大学職員、公立小学校の図工専科教員を経て、2020年4月に新渡戸文化学園へ着任。VIVITA と連携しVIVISTOP NITOBEを開設。2021年「VIVISTOP NITOBE FURNITURE DESIGN PROJECT」がキッズデザイン賞最優秀賞内閣総理大臣賞受賞。現在、新渡戸文化学園 VIVISTOP NITOBEチーフクルー、東京造形大学非常勤講師、その他クリエイティブ環境の立ち上げや創造性教育プログラム開発に携わる。 ▼ 番組への感想、メッセージもお待ちしております。 SATO COMPANY公式HP:https://marupa.jp/ SATO COMPANY公式Instagram:https://www.instagram.com/satocompany_marupa/ パレットドキュメンタリー:https://marupa-meets.netlify.app/

  3. 9月2日

    #95 「なんで私は場を作りたいんだろう」——私が数年のうちに実現したいこと

    SATO COMPANYにある、あまり使われていない工場の土地。ここをどう活用しようか——そんな舘野さんの構想から、今回の話は動き出しました。 ピックルボールのコートを作れたら、地域の人も集まれる場になるかもしれない。でも電車からは少し遠くて、自分自身が億劫に感じてしまう。そこで止まっちゃっているんです、とポロリ。 「居場所って、与えられるものじゃないですよね」「イベントが止まったら来なくなる、それは場じゃない」——山内さんの場づくりの経験から、提供型じゃなくお誘い型という発想が飛び出します。 そして前回の「問い」の話が活きて、舘野さんが問いを自分に向けてみたら、「家族みんなが笑顔でいられる場所を見たい」という本音がじわりと浮かび上がってきました。 場所でも、コートでも、コミュニティでも、実は先に問うべきは「私は誰と一緒にいたいのか」だったのかもしれない。 次回はその工場に出張収録にいく予定も!? 続きをお楽しみに。 ▼ 末っ子社長舘野真理子(株式会社SATO COMPANY 代表取締役 / 株式会社佐藤運輸倉庫 代表取締役) 女の子2人のママ大学卒業後、アパレル勤務を経て、イギリスボーンマスに留学⁈遊学⁈Bournemouth and Poole College2000年〜2003年(株)パソナにて中高年の再就職支援や派遣営業、コーディネーター。2004年〜2011年主人の仕事でドイツデュッセルドルフにて2人の娘を出産&子育て。2012年より(株)佐藤商店(現SATO COMPANY)に事務員として入社。2013年より(株)佐藤運輸倉庫代表取締役 2014年2月より(株)佐藤商店代表取締役 ▼ MC山内佑輔(ジェネレーター / エスノグラファー) 2021年3月からPodcast「山あり谷あり放送室」を配信し、第3回JAPAN PODCAST AWARDSベストウィルビーイング賞ノミネート。大学職員、公立小学校の図工専科教員を経て、2020年4月に新渡戸文化学園へ着任。VIVITA と連携しVIVISTOP NITOBEを開設。2021年「VIVISTOP NITOBE FURNITURE DESIGN PROJECT」がキッズデザイン賞最優秀賞内閣総理大臣賞受賞。現在、新渡戸文化学園 VIVISTOP NITOBEチーフクルー、東京造形大学非常勤講師、その他クリエイティブ環境の立ち上げや創造性教育プログラム開発に携わる。 ▼ 番組への感想、メッセージもお待ちしております。 SATO COMPANY公式HP:https://marupa.jp/ SATO COMPANY公式Instagram:https://www.instagram.com/satocompany_marupa/ パレットドキュメンタリー:https://marupa-meets.netlify.app/

  4. 8月26日

    #94 質問・発問・問い——その違い、言えますか。「問いをTOYにする」話。

    「まるパンダって、何をもってまるパンダなんですか?」 この一言から、今回の話は始まりました。山内さんが収録前に意図的に投げていた、3種類の”問い”。質問・発問・問い——似ているようで、実はまったく構造が違うんです。 「質問」は、知らない側が知っている側に聞くもの。「発問」は、知っている側が知らない側に投げるもの。 そして「問い」は、双方ともに答えを持っていない時に生まれるもの——だから対話が動き出す。 さらに話は深まって、「問いを作るということは、自分が世界をどう見ているかということ」という言葉に、思わず「はぁ!」となった山内さん。 前回テーマの会議の話ともつながり、舘野さんが会議にモヤモヤしていた本当の理由も、問いを通してくっきり見えてきました。 「問いをTOYにする」——問いを、おもちゃにする。 そんな遊び心あるコンセプトとともに、問いをめぐるちょっと深くて面白い時間をぜひ楽しんでください! ▼ 末っ子社長舘野真理子(株式会社SATO COMPANY 代表取締役 / 株式会社佐藤運輸倉庫 代表取締役) 女の子2人のママ大学卒業後、アパレル勤務を経て、イギリスボーンマスに留学⁈遊学⁈Bournemouth and Poole College2000年〜2003年(株)パソナにて中高年の再就職支援や派遣営業、コーディネーター。2004年〜2011年主人の仕事でドイツデュッセルドルフにて2人の娘を出産&子育て。2012年より(株)佐藤商店(現SATO COMPANY)に事務員として入社。2013年より(株)佐藤運輸倉庫代表取締役 2014年2月より(株)佐藤商店代表取締役 ▼ MC山内佑輔(ジェネレーター / エスノグラファー) 2021年3月からPodcast「山あり谷あり放送室」を配信し、第3回JAPAN PODCAST AWARDSベストウィルビーイング賞ノミネート。大学職員、公立小学校の図工専科教員を経て、2020年4月に新渡戸文化学園へ着任。VIVITA と連携しVIVISTOP NITOBEを開設。2021年「VIVISTOP NITOBE FURNITURE DESIGN PROJECT」がキッズデザイン賞最優秀賞内閣総理大臣賞受賞。現在、新渡戸文化学園 VIVISTOP NITOBEチーフクルー、東京造形大学非常勤講師、その他クリエイティブ環境の立ち上げや創造性教育プログラム開発に携わる。 ▼ 番組への感想、メッセージもお待ちしております。 SATO COMPANY公式HP:https://marupa.jp/ SATO COMPANY公式Instagram:https://www.instagram.com/satocompany_marupa/ noteはじめました!https://note.com/sato_company/

  5. 8月5日

    #93 会議?ミーティング?打ち合わせ?——その違いって!?

    「会議の進め方を変えたいんですけど」——打ち合わせに向かう道中の雑談から、そのままテーマになってしまった今回。 まず山内さんから飛んできた問い。「会議とミーティングと打ち合わせって、そもそも何が違うんですか?」。言われてみれば、なんとなく使い分けているようで、実はよくわかっていない。 社内の月例会議が報告の読み上げで終わっていることに気づいた舘野さん。もっと現場の声が行き交う場にしたい、という願いをどう実現するか。 承認の場、対話の場、報告の場——それぞれ目的が違う。その前提を揃えないまま進めることが、なんとなくモヤモヤの原因だったのかもしれない!? あなたの職場の「会議」は、どんな場ですか?ぜひ聞きながら考えてみてください! ▼ 末っ子社長舘野真理子(株式会社SATO COMPANY 代表取締役 / 株式会社佐藤運輸倉庫 代表取締役) 女の子2人のママ大学卒業後、アパレル勤務を経て、イギリスボーンマスに留学⁈遊学⁈Bournemouth and Poole College2000年〜2003年(株)パソナにて中高年の再就職支援や派遣営業、コーディネーター。2004年〜2011年主人の仕事でドイツデュッセルドルフにて2人の娘を出産&子育て。2012年より(株)佐藤商店(現SATO COMPANY)に事務員として入社。2013年より(株)佐藤運輸倉庫代表取締役 2014年2月より(株)佐藤商店代表取締役 ▼ MC山内佑輔(ジェネレーター / エスノグラファー) 2021年3月からPodcast「山あり谷あり放送室」を配信し、第3回JAPAN PODCAST AWARDSベストウィルビーイング賞ノミネート。大学職員、公立小学校の図工専科教員を経て、2020年4月に新渡戸文化学園へ着任。VIVITA と連携しVIVISTOP NITOBEを開設。2021年「VIVISTOP NITOBE FURNITURE DESIGN PROJECT」がキッズデザイン賞最優秀賞内閣総理大臣賞受賞。現在、新渡戸文化学園 VIVISTOP NITOBEチーフクルー、東京造形大学非常勤講師、その他クリエイティブ環境の立ち上げや創造性教育プログラム開発に携わる。 ▼ 番組への感想、メッセージもお待ちしております。 SATO COMPANY公式HP:https://marupa.jp/ SATO COMPANY公式Instagram:https://www.instagram.com/satocompany_marupa/ noteはじめました!https://note.com/sato_company/

  6. 7月31日

    #92 あなたはどこで、どう聴いてる?ポッドキャストの味わい方

    「味わい方」——この言葉が、今回のキーワード。 ビデオポッドキャストへの挑戦から始まった今回の話題は、気づけば「人はなぜ映像を求めるのか」「音声だけの良さって何だろう」「本って結局どんなメディアなんだろう」と、ゆるやかに広がっていきます。 図工室の掃除中にBGMとして流す先生、移動中にインプットとして聴く人、新幹線ではぼーっとしたいからあえて聴かない人——聴き方は本当に人それぞれ。 情報が向こうから飛び込んでくる時代に、想像する余白を残してくれるものが消えてほしくない。 本も、ラジオも、ポッドキャストも。 あなたはどんな場面で、どう味わっていますか?ぜひコメントで教えてください! ▼ 末っ子社長舘野真理子(株式会社SATO COMPANY 代表取締役 / 株式会社佐藤運輸倉庫 代表取締役) 女の子2人のママ大学卒業後、アパレル勤務を経て、イギリスボーンマスに留学⁈遊学⁈Bournemouth and Poole College2000年〜2003年(株)パソナにて中高年の再就職支援や派遣営業、コーディネーター。2004年〜2011年主人の仕事でドイツデュッセルドルフにて2人の娘を出産&子育て。2012年より(株)佐藤商店(現SATO COMPANY)に事務員として入社。2013年より(株)佐藤運輸倉庫代表取締役 2014年2月より(株)佐藤商店代表取締役 ▼ MC山内佑輔(ジェネレーター / エスノグラファー) 2021年3月からPodcast「山あり谷あり放送室」を配信し、第3回JAPAN PODCAST AWARDSベストウィルビーイング賞ノミネート。大学職員、公立小学校の図工専科教員を経て、2020年4月に新渡戸文化学園へ着任。VIVITA と連携しVIVISTOP NITOBEを開設。2021年「VIVISTOP NITOBE FURNITURE DESIGN PROJECT」がキッズデザイン賞最優秀賞内閣総理大臣賞受賞。現在、新渡戸文化学園 VIVISTOP NITOBEチーフクルー、東京造形大学非常勤講師、その他クリエイティブ環境の立ち上げや創造性教育プログラム開発に携わる。 ▼ 番組への感想、メッセージもお待ちしております。 SATO COMPANY公式HP:https://marupa.jp/ SATO COMPANY公式Instagram:https://www.instagram.com/satocompany_marupa/ noteはじめました!https://note.com/sato_company/

  7. 7月22日

    #91 100回までの妄想会議。落語、木の音、そして宿題。

    今回のテーマは、「100回をどう迎えるか」! 収録前の雑談からそのまま本編に突入し、木をカンカン叩きながら始まった「木の五感を届けたい」という話。 過去ゲストへの再登場オファー案、第1回をもう一度聞きながら2人で振り返る企画、そして——なぜか舘野さんの口から出てきた「落語」というキーワード。 「なんで変な言葉が降りてきたんだろう」と本人も戸惑いながら、100回記念は「落語」をやる!? 第1回、舘野さんはほぼ「うん」しか言っていなかったそう。 そこから91回。この変化こそが、この番組の飾れない軌跡です。 92回からの展開は、2人の宿題次第。リクエストもお待ちしています! ▼ 末っ子社長舘野真理子(株式会社SATO COMPANY 代表取締役 / 株式会社佐藤運輸倉庫 代表取締役) 女の子2人のママ大学卒業後、アパレル勤務を経て、イギリスボーンマスに留学⁈遊学⁈Bournemouth and Poole College2000年〜2003年(株)パソナにて中高年の再就職支援や派遣営業、コーディネーター。2004年〜2011年主人の仕事でドイツデュッセルドルフにて2人の娘を出産&子育て。2012年より(株)佐藤商店(現SATO COMPANY)に事務員として入社。2013年より(株)佐藤運輸倉庫代表取締役 2014年2月より(株)佐藤商店代表取締役 ▼ MC山内佑輔(ジェネレーター / エスノグラファー) 2021年3月からPodcast「山あり谷あり放送室」を配信し、第3回JAPAN PODCAST AWARDSベストウィルビーイング賞ノミネート。大学職員、公立小学校の図工専科教員を経て、2020年4月に新渡戸文化学園へ着任。VIVITA と連携しVIVISTOP NITOBEを開設。2021年「VIVISTOP NITOBE FURNITURE DESIGN PROJECT」がキッズデザイン賞最優秀賞内閣総理大臣賞受賞。現在、新渡戸文化学園 VIVISTOP NITOBEチーフクルー、東京造形大学非常勤講師、その他クリエイティブ環境の立ち上げや創造性教育プログラム開発に携わる。 ▼ 番組への感想、メッセージもお待ちしております。 SATO COMPANY公式HP:https://marupa.jp/ SATO COMPANY公式Instagram:https://www.instagram.com/satocompany_marupa/ noteはじめました!https://note.com/sato_company/

    #91 100回までの妄想会議。落語、木の音、そして宿題。
  8. 7月15日

    #90 映像でこそ伝わる、「これ」の力。ビデオポッドキャスト、はじまります!

    ついに90回!そして今回から、新たな挑戦がスタートします。 なんとキュリーさんのサポートにより、ビデオポッドキャストとして配信する飾れないラジオ。マルパンダ、木の版画、みやこさんの本……「これ」「こちら」と指差せる喜びを、2人がリアルタイムで発見していく、実験的な記念回です。 「耳だけの人がさっぱりわからないとまずい」という葛藤も正直に。音と映像のバランスを模索しながら、89回で話題になった歩き方の実演まで飛び出し、サザエさん的締めくくりまで即興でやりきってしまいました。 映像だからこそ持つ「間」。映像だからこそ生まれる「対話型鑑賞」。100回、そして200回へ——新しい飾れないラジオを、ぜひ音と映像で味わってください! ▼ 末っ子社長舘野真理子(株式会社SATO COMPANY 代表取締役 / 株式会社佐藤運輸倉庫 代表取締役) 女の子2人のママ大学卒業後、アパレル勤務を経て、イギリスボーンマスに留学⁈遊学⁈Bournemouth and Poole College2000年〜2003年(株)パソナにて中高年の再就職支援や派遣営業、コーディネーター。2004年〜2011年主人の仕事でドイツデュッセルドルフにて2人の娘を出産&子育て。2012年より(株)佐藤商店(現SATO COMPANY)に事務員として入社。2013年より(株)佐藤運輸倉庫代表取締役 2014年2月より(株)佐藤商店代表取締役 ▼ MC山内佑輔(ジェネレーター / エスノグラファー) 2021年3月からPodcast「山あり谷あり放送室」を配信し、第3回JAPAN PODCAST AWARDSベストウィルビーイング賞ノミネート。大学職員、公立小学校の図工専科教員を経て、2020年4月に新渡戸文化学園へ着任。VIVITA と連携しVIVISTOP NITOBEを開設。2021年「VIVISTOP NITOBE FURNITURE DESIGN PROJECT」がキッズデザイン賞最優秀賞内閣総理大臣賞受賞。現在、新渡戸文化学園 VIVISTOP NITOBEチーフクルー、東京造形大学非常勤講師、その他クリエイティブ環境の立ち上げや創造性教育プログラム開発に携わる。 ▼ 番組への感想、メッセージもお待ちしております。 SATO COMPANY公式HP:https://marupa.jp/ SATO COMPANY公式Instagram:https://www.instagram.com/satocompany_marupa/ noteはじめました!https://note.com/sato_company/

評価とレビュー

5
5段階評価中
7件の評価

番組について

「末っ子社長の愚痴と愛〜飾れないラジオ〜」は、物流パレットのパイオニアとして知られるSATO COMPANYの二代目社長が贈る、ドキュメンタリーラジオです。アート、建築、自然保護などの新事業を次々と展開する多忙な社長が、日々の奮闘や思いを飾らずに語るこの番組では、「モヤモヤ」、「愛」、「飾れない」をキーワードに、多彩なエピソードが繰り広げられます。 末っ子として育った社長のユニークな視点から見たビジネスのこと、日常の小さなモヤモヤから大きな夢まで、飾らないトークでお届けします。例えば、新規プロジェクトの進行で感じるモヤモヤや、チームとのコミュニケーションの難しさなど、等身大の苦悩が語られる一方、社員や家族への深い愛情や、未来へのビジョンもたっぷりとお話しします。 成功も失敗も包み隠さずにお届けすることで、聞く人の心に寄り添い、勇気やヒントを与えられる番組です。 毎回、予想もしない展開や、心温まるエピソードが待っているので、ぜひお聞き逃しなく! 「末っ子社長の愚痴と愛〜飾れないラジオ〜」は、忙しい日常にちょっとしたワクワク感をもたらし、あなたの日常を少しだけ特別にするひとときをお届けします。リアルな声と飾らないトークが、あなたの心に届くことを願っています。