安田成美のクスクスナルナル

安田成美

わたし安田成美が、現在気になる事の第一人者に今知っておきたい "目に見えるもの見えないものの世界" や "身体" "音" "食べ物" などなどを思うがままに聞いてみたいなあ、届く方々に聞いていただけたら嬉しいなあという想いでPodcast始めてみました! 考え方や、日々の生活、こんな風に捉えてみると見えてくる世界が変わるかも!な話を私と一緒にクスクスと聞いてみませんか?

  1. 3日前

    Season 2 #6 - 2 「心と身体はつながっている?! 自分の中にある『治る力』」

    獣医師の森井啓二さんと画家/作家のはせくらみゆきさんをゲストに迎えて、ホメオパシーについてお話を伺います。 西洋医学とホメオパシーは、どちらか一つを選ぶのではなく、それぞれの良いところを生かしていく。動物たちの治療のお話から見えてきたのは、私たちの身体にもともと備わっている「自己治癒力」の大切さでした。 食事や生活習慣だけでなく、「心のあり方」も身体と深くつながっているという森井さん。 怒りや妬み、過去の記憶やトラウマと身体の不調との関係、植物が持つ力、そして身体が発するサインにどう向き合うのか——。 「病気は神様からのプレゼント」という言葉には、どんな意味が込められているのでしょう? 心と身体、植物、そして地球。 すべてがつながり、共鳴しているという森井さんのお話に、 自分の身体が持っている力を、もう一度見つめてみたくなる第2回です。 ーーーーーーーーーーー =================== 進行/プロデュース:安田成美 ゲスト:森井啓二 / はせくらみゆき =================== 【プロフィール】 森井啓二: 日本ホメオパシー協会会長。 北海道大学大学院獣医学研究科を卒業後、オーストラリア各地の動物病院で研修を重ねる。1980年代後半より動物病院院長として、動物医療に統合医療を取り入れ、長年にわたり診療と研究を続けた。 日本ホメオパシー医学会認定専門医、同医学会理事、獣医師部会代表、日本ホメオパシー獣医学会初代会長、国際獣医ホメオパシー学会日本支部初代代表などを歴任。 著書に『実践 動物と人のためのホメオパシー』『光の魂たち』シリーズ『神の国日本』シリーズ『君が代から神が代へ』『精解神の詩』シリーズ他多数。 https://www.hikatama358.com/ ーーーーーーーーーーーーーーー はせくらみゆき: 画家、作家、雅楽歌人。画家・作家として国内外で活動し、芸術に加えて教育・経済・科学など分の発信でも知られている、マルチアーティスト。一般社団法人あけのうた雅楽振興会の代表理事として雅楽をはじめ、伝統文化の継承活動も行う。著書は約70冊。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.hasekuramiyuki.com/⁠⁠⁠⁠

    Season 2 #6 - 2 「心と身体はつながっている?! 自分の中にある『治る力』」
  2. 8月13日

    Season 2 #6 -1 「ホメオパシー協会会長/獣医師/作家・森井先生と、はせくらみゆきさんとのホメオパシー談義」

    今回は、本番前の打ち合わせからお話が盛り上がり過ぎて、ゲストの紹介が一番最後になってしまう程 ”クスナル”史上最高に飛んでいる回になりました。はせくらみゆきさんは、マイクもセッティング前だったという・・・。 自分の心や生活、家族の体質と丁寧に向き合うきっかけをくれるホメオパシー。 日本ホメオパシー協会会長の森井啓二先生と、画家/作家のはせくらみゆきさんをゲストに迎えておおくりします。 Season 2 エピソード6 の第1回目。 クスクスナルナル史上最も飛んだ回(1?)をお楽しみください。 =================== 進行/プロデュース:安田成美 ゲスト:森井啓二 / はせくらみゆき =================== 【プロフィール】 森井啓二: 日本ホメオパシー協会会長。 北海道大学大学院獣医学研究科を卒業後、オーストラリア各地の動物病院で研修を重ねる。1980年代後半より動物病院院長として、動物医療に統合医療を取り入れ、長年にわたり診療と研究を続けた。 日本ホメオパシー医学会認定専門医、同医学会理事、獣医師部会代表、日本ホメオパシー獣医学会初代会長、国際獣医ホメオパシー学会日本支部初代代表などを歴任。 著書に『実践 動物と人のためのホメオパシー』『光の魂たち』シリーズ『神の国日本』シリーズ『君が代から神が代へ』『精解神の詩』シリーズ他多数。 https://www.hikatama358.com/ ーーーーーーーーーーーーーーー はせくらみゆき: 画家、作家、雅楽歌人。画家・作家として国内外で活動し、芸術に加えて教育・経済・科学など分の発信でも知られている、マルチアーティスト。一般社団法人あけのうた雅楽振興会の代表理事として雅楽をはじめ、伝統文化の継承活動も行う。著書は約70冊。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.hasekuramiyuki.com/⁠⁠⁠⁠

    Season 2 #6 -1 「ホメオパシー協会会長/獣医師/作家・森井先生と、はせくらみゆきさんとのホメオパシー談義」
  3. 8月6日

    Season 2 #5-6 「まほろ・かんなぎ・むすひ 〜魂の声に導かれたイヤーコーニングが導く「本来の私」への帰還 、凪と進化」

    セッションの体験を経て語られた「マホロ」「カンナギ」、そして生成発展を意味する「むすひ(産霊)」という言葉の深遠なストーリーや、増美さんが大切にされているイヤーコーニングの真髄に迫ります。「テクニックや技は一切なく、ただ燃やして見守るだけ」というシンプルな行為でありながら、扁桃体や小脳、松果体に働きかけ、自らの周波数を変えていくイヤーコーニング。自分自身が凪の状態になることで、周りや家族との関係まで穏やかに変化していく理由とは?特別な何かに頼るのではなく、本来の自分に戻り進化していくためのヒントが詰まったトークをお楽しみください。 =================== 進行/プロデュース:安田成美 ゲスト:近藤真澄 / はせくらみゆき =================== 【プロフィール】 近藤真澄 1965年、三重県生まれ。 18歳から伊勢神宮 舞女(まいひめ)として内宮および外宮にて奉職。 結婚後、一歳半で発症した次男の癌闘病や 実父の死に伴う20億円にのぼる負債を経験する。 2012年12月…まったく予想だにしない状況で『イヤーコーニング』に出会う。 唐突な出会いに一瞬たじろぐものの、初めて聴こえた「音のない尊い声」に抗わないと決めた途端、押し流されるようにどんどん目の前が開けていく現実を知る。 イヤーコーニング・ジャパン代表。 近藤真澄 official site / イヤーコーニング・ジャパン https://earconing-japan.com/ はせくらみゆき: 画家、作家、雅楽歌人。画家・作家として国内外で活動し、芸術に加えて教育・経済・科学など分の発信でも知られている、マルチアーティスト。一般社団法人あけのうた雅楽振興会の代表理事として雅楽をはじめ、伝統文化の継承活動も行う。著書は約70冊。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.hasekuramiyuki.com/⁠⁠⁠⁠

    Season 2 #5-6 「まほろ・かんなぎ・むすひ 〜魂の声に導かれたイヤーコーニングが導く「本来の私」への帰還 、凪と進化」
  4. 7月30日

    Season 2 #5-5「波から、凪へ。 波立つ心が「凪」へと変わるとき。
イヤーコーニングと“ムスヒ”の時間〜言葉にならないところで、人は整っていく
マホロ、カンナギ、ムスヒをめぐる

    イヤーコーニングジャパン代表の近藤真澄さんをお迎えした 第5回は、イヤーコーニングのさらに奥深い世界へ。 近藤真澄さんの本『イヤーコーニング 揺らぐ炎の傍らで』にも登場する、マホロ、カンナギ、ムスヒという言葉。 良き場所、中心、神と人をつなぐもの、そして生まれ、結ばれ、育っていく働き——その言葉を手がかりに、イヤーコーニングがもたらす「元に戻る」だけではない感覚を語り合います。 セッションを表す言葉として登場する「マホロ(真宝=本来の心地よい場所・中央に戻ること)」、そして「カンナギ(神霊とつながり溶け合うこと)」。 はせくらさんがセッション後に感じた**「むすひ(生成発展し、本来の命の本質が育ち進化していく働き)」**という感覚について、言葉の由来や古来からの深い繋がりとともに紐解いていきます。 セッションを終えた多くの方が口にする「なんと表現したらいいか分からないけれど…」という言葉。それは、思考や言語を超えた奥深い領域に触れた証。 成美さんも施術後に感じた心が波から「凪(なぎ)」へと静まり返る感覚。タイパや即答が求められる現代だからこそ、あえて**「答えがない曖昧さや、思考のない静寂を楽しむ」**ことの豊かさと大切さを分かち合います。 =================== 進行・プロデュース:安田成美 ゲスト:近藤真澄 / はせくらみゆき =================== 【プロフィール】 近藤真澄 1965年、三重県生まれ。 18歳から伊勢神宮 舞女(まいひめ)として内宮および外宮にて奉職。 結婚後、一歳半で発症した次男の癌闘病や実父の死に伴う20億円にのぼる負債を経験する。 2012年12月…まったく予想だにしない状況で『イヤーコーニング』に出会う。 唐突な出会いに一瞬たじろぐものの、初めて聴こえた「音のない尊い声」に抗わないと決めた途端、押し流されるようにどんどん目の前が開けていく現実を知る。 イヤーコーニング・ジャパン代表。 近藤真澄 official site / イヤーコーニング・ジャパン https://earconing-japan.com/ はせくらみゆき: 画家、作家、雅楽歌人。画家・作家として国内外で活動し、芸術に加えて教育・経済・科学など分の発信でも知られている、マルチアーティスト。一般社団法人あけのうた雅楽振興会の代表理事として雅楽をはじめ、伝統文化の継承活動も行う。著書は約70冊。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.hasekuramiyuki.com/⁠⁠⁠⁠

    Season 2 #5-5「波から、凪へ。 波立つ心が「凪」へと変わるとき。
イヤーコーニングと“ムスヒ”の時間〜言葉にならないところで、人は整っていく
マホロ、カンナギ、ムスヒをめぐる
  5. 7月23日

    Season 2 #5 - 4 「急げ!という(神? or 心?の)声に従って〜伊勢神宮の元舞姫・近藤真澄さんがイヤーコーニングをはじめた秘密解禁!!〜涙が教えてくれた使命 ― イヤーコーニングと“本

    伊勢神宮で舞姫を務めた近藤真澄さんが、イヤーコーニングの世界へ導かれた物語。そこに秘められた道筋が解き明かされていきます! ある日突然聞こえた「神の声(?)」、あるいは、「心の声」怒っているような突然のメッセージと、その声に導かれるように人生が大きく変わっていった運命のエピソードが語られていきます。 そして、成美さんが体験した「理由もなく涙があふれた」イヤーコーニングの思い出や、涙と浄化、瞑想との共通点についてもトークが展開。海外に古くから伝わる知恵としてのイヤーコーニングの魅力や、忙しく揺れ動く現代だからこそ必要な“本来の自分に還る時間”について深く掘り下げます。心を静かに整えたい方、癒やしや瞑想に興味のある方にお届けしたい、やさしく深いひとときです。 =================== 進行/プロデュース:安田成美 ゲスト:近藤真澄 / はせくらみゆき =================== 【プロフィール】 近藤真澄 1965年、三重県生まれ。 18歳から伊勢神宮 舞女(まいひめ)として内宮および外宮にて奉職。 結婚後、一歳半で発症した次男の癌闘病や 実父の死に伴う20億円にのぼる負債を経験する。 2012年12月…まったく予想だにしない状況で『イヤーコーニング』に出会う。 唐突な出会いに一瞬たじろぐものの、初めて聴こえた「音のない尊い声」に抗わないと決めた途端、押し流されるようにどんどん目の前が開けていく現実を知る。 イヤーコーニング・ジャパン代表。 近藤真澄 official site / イヤーコーニング・ジャパン https://earconing-japan.com/ はせくらみゆき: 画家、作家、雅楽歌人。画家・作家として国内外で活動し、芸術に加えて教育・経済・科学など分の発信でも知られている、マルチアーティスト。一般社団法人あけのうた雅楽振興会の代表理事として雅楽をはじめ、伝統文化の継承活動も行う。著書は約70冊。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.hasekuramiyuki.com/⁠⁠⁠⁠

    Season 2 #5 - 4 「急げ!という(神? or 心?の)声に従って〜伊勢神宮の元舞姫・近藤真澄さんがイヤーコーニングをはじめた秘密解禁!!〜涙が教えてくれた使命 ― イヤーコーニングと“本
  6. 7月16日

    Season 2 #5 - 3 「説明を読んだだけで涙が止まらなかった…元舞姫が導かれた神秘のセラピー・イヤーコーニング を始めるきっかけは・・・どこからか聞こえてきた、神さま(?) 内なる声(

    近藤真澄さんの伊勢神宮での舞姫としての経験と、真澄さんのイヤーコーニングのセッションで体験する不思議な境地と、そこで得られる深い瞑想状態と心の変化が語られます。 そして、お話は、真澄さんがイヤーコーニングをはじめるきっかけとなったお話へ!声の主はわからないまま、神のお告げか、心の内なる声なのか?!  その声に導かれるようにして近藤真澄さんとイヤーコーニングの13年が始まりました。 「イヤーコーニングを早くやってあげないといけないじゃないか!」 =================== 進行・プロデュース:安田成美 ゲスト:近藤真澄 / はせくらみゆき =================== 【プロフィール】 近藤真澄 1965年、三重県生まれ。 18歳から伊勢神宮 舞女(まいひめ)として内宮および外宮にて奉職。 結婚後、一歳半で発症した次男の癌闘病や実父の死に伴う20億円にのぼる負債を経験する。 2012年12月…まったく予想だにしない状況で『イヤーコーニング』に出会う。 唐突な出会いに一瞬たじろぐものの、初めて聴こえた「音のない尊い声」に抗わないと決めた途端、押し流されるようにどんどん目の前が開けていく現実を知る。 イヤーコーニング・ジャパン代表。 近藤真澄 official site / イヤーコーニング・ジャパン https://earconing-japan.com/ はせくらみゆき: 画家、作家、雅楽歌人。画家・作家として国内外で活動し、芸術に加えて教育・経済・科学など分の発信でも知られている、マルチアーティスト。一般社団法人あけのうた雅楽振興会の代表理事として雅楽をはじめ、伝統文化の継承活動も行う。著書は約70冊。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.hasekuramiyuki.com/⁠⁠⁠⁠

    Season 2 #5 - 3 「説明を読んだだけで涙が止まらなかった…元舞姫が導かれた神秘のセラピー・イヤーコーニング を始めるきっかけは・・・どこからか聞こえてきた、神さま(?) 内なる声(
  7. 7月9日

    Season 2 #5 - 2 「ユニコーンの角の秘密と、耳から戻る"本来の自分" ─ イヤーコーニングという不思議な旅〜おへそは、宇宙とつながっている。耳から始まる、魂のデトックス」

    今回のゲストは、イヤーコーニングジャパン代表の近藤真澄さんと、画家・作家・はせくらみゆきさん。 「イヤーコーニング」という言葉、聞いたことはありますか? 麻に蜜蝋を塗って丁寧に螺旋状に巻いた、長さ約20センチの手作りのコーン。その細い先端をそっと耳にいれ、火を灯す。ただそれだけのことが、なぜか人を深い眠り(?)へと誘い、気がつくと背筋がすっと伸び、心のザワザワが静かに消えていた。 今回のトークのみどころ: ユニコーンの角と松果体の、驚くべき関係とは?「おへそ」は私たちが唯一、物理的に"大元"とつながっていた場所。そこへのアプローチが意味すること肉体は眠っているのに、意識は行ったり来たりしている。その不思議な感覚とは?ギトギト・ベタベタ・ザワザワ…日常で積み重なったものが外れると、人は"元の自分"に戻れる成美さんは施術中、ひたすら寝てしまったそう。でも「意識は動いていた気がする」と言います。 眠りとも覚醒とも違う、不思議な場所へ。 耳から始まる、魂のデトックスの話。ぜひ聴いてみてください。 =================== 進行/プロデュース:安田成美 ゲスト:近藤真澄 / はせくらみゆき =================== 【プロフィール】 近藤真澄 1965年、三重県生まれ。 18歳から伊勢神宮 舞女(まいひめ)として内宮および外宮にて奉職。 結婚後、一歳半で発症した次男の癌闘病や 実父の死に伴う20億円にのぼる負債を経験する。 2012年12月…まったく予想だにしない状況で『イヤーコーニング』に出会う。 唐突な出会いに一瞬たじろぐものの、初めて聴こえた「音のない尊い声」に抗わないと決めた途端、押し流されるようにどんどん目の前が開けていく現実を知る。 イヤーコーニング・ジャパン代表。 近藤真澄 official site / イヤーコーニング・ジャパン https://earconing-japan.com/ はせくらみゆき: 画家、作家、雅楽歌人。画家・作家として国内外で活動し、芸術に加えて教育・経済・科学など分の発信でも知られている、マルチアーティスト。一般社団法人あけのうた雅楽振興会の代表理事として雅楽をはじめ、伝統文化の継承活動も行う。著書は約70冊。 ⁠⁠⁠⁠⁠https://www.hasekuramiyuki.com/⁠⁠⁠⁠

    Season 2 #5 - 2 「ユニコーンの角の秘密と、耳から戻る"本来の自分" ─ イヤーコーニングという不思議な旅〜おへそは、宇宙とつながっている。耳から始まる、魂のデトックス」
  8. 7月2日

    Season 2 #5 - 1「時空を超える!?イヤーコーニングで ?!4000年の歴史〜脳と鼓膜を揺らす古代の英知〜『螺旋』の『振動』で松果体を刺激して異次元トラベル」

    耳にコーンを挿して火を灯すイヤーコーニング。 そのルーツを辿ると、4000年以上前、古代エジプトのホルス神殿のレリーフにまで遡るという驚きの歴史が明かされます。 なぜイヤーコーニングをすると、時間感覚が消え、異次元にトリップしたような不思議な穏やかさが訪れるのか? 蜜蝋を塗った麻の布を70〜80センチ使って職人技で「螺旋(らせん)」状に巻かれる"コーン" にありました。 丸や三角と違い、「決して同じ場所に戻らない」という性質を持つ螺旋。 煙が気持ちよく美しい渦を巻いて動くとき、鼓膜の先、そして脳の奥深くにある「松果体(しょうかたい)」へと“精緻な振動”がダイレクトに伝わります。 毎朝、まるで「行(ぎょう)」のように精神を研ぎ澄まして作られる20センチのコーン。知れば知るほど奥が深い、体感する古代のサイエンス。あなたの五感を開く特別な時間をどうぞ。 =================== 進行・プロデュース:安田成美 ゲスト:近藤真澄 / はせくらみゆき =================== 【プロフィール】 近藤真澄 1965年、三重県生まれ。 18歳から伊勢神宮 舞女(まいひめ)として内宮および外宮にて奉職。 結婚後、一歳半で発症した次男の癌闘病や 実父の死に伴う20億円にのぼる負債を経験する。 2012年12月…まったく予想だにしない状況で『イヤーコーニング』に出会う。 唐突な出会いに一瞬たじろぐものの、初めて聴こえた「音のない尊い声」に抗わないと決めた途端、押し流されるようにどんどん目の前が開けていく現実を知る。 イヤーコーニング・ジャパン代表。 近藤真澄 official site / イヤーコーニング・ジャパン https://earconing-japan.com/ はせくらみゆき: 画家、作家、雅楽歌人。画家・作家として国内外で活動し、芸術に加えて教育・経済・科学など分の発信でも知られている、マルチアーティスト。一般社団法人あけのうた雅楽振興会の代表理事として雅楽をはじめ、伝統文化の継承活動も行う。著書は約70冊。 ⁠⁠⁠⁠⁠https://www.hasekuramiyuki.com/⁠⁠⁠⁠

    Season 2 #5 - 1「時空を超える!?イヤーコーニングで ?!4000年の歴史〜脳と鼓膜を揺らす古代の英知〜『螺旋』の『振動』で松果体を刺激して異次元トラベル」

評価とレビュー

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番組について

わたし安田成美が、現在気になる事の第一人者に今知っておきたい "目に見えるもの見えないものの世界" や "身体" "音" "食べ物" などなどを思うがままに聞いてみたいなあ、届く方々に聞いていただけたら嬉しいなあという想いでPodcast始めてみました! 考え方や、日々の生活、こんな風に捉えてみると見えてくる世界が変わるかも!な話を私と一緒にクスクスと聞いてみませんか?

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