西日本新聞me Podcast

西日本新聞の記者たちが、取材の裏側やニュース解説、福岡の街のあれやこれやをお話しする番組です。 ポッドキャスト書き起こしサービス「LISTEN」はこちら https://listen.style/p/xuxnhszk?gKQ0vcFW

  1. 2日前

    100|「はまっちゃった」話/釜山の仮面劇「東萊野遊(동래야류)」の世界(俳優カン・テウクさん) 

    西日本新聞と釜山日報の記者が海峡を越えて語り合う西日本新聞meポッドキャストの新番組「海峡記者クラブ」。釜山出身(부산토박이)の釜山ヨジャと福岡出身の博多女子が、対岸の気になる話題を、韓国語と日本語を交えておしゃべりします。初回のテーマは、「はまっちゃった話」。「ハマる」にまつわる韓国語(빠지다、꽂히다、꿀팁)も紹介しちゃいます。そしてゲストは、釜山の伝統的な仮面劇「東萊野遊(동래야류トンネヤリュ)」の俳優、カン・テウクさん。笑いと風刺たっぷりの仮面劇について、セリフの実演も交えて語ってもらいました。 ◆収録日:2026年8月28日 ◆出演:平原奈央子(報道センター)、孫慧林(釜山日報)、カン・テウク(俳優) ◆西日本新聞me(1か月間無料) https://nnp.link/3B8F9X1 ◆紙の西日本新聞(7日間無料) https://e-ve.event-form.jp/event/109484/shidoku_bs?utm_source=youtube.com&utm_medium=movie&utm_campaign=me_channel ◆Podcast https://open.spotify.com/show/1i5MQmqea1lm2MdxxGIz8b?si=d59402cf088d4db4 ◆YouTube https://www.youtube.com/@me5835 ◆X公式「#西ポキャ」をつけて投稿お願いします。 https://x.com/nishinippon_poc ◆番組へのメッセージ https://e-ve.event-form.jp/event/122339/pre

    100|「はまっちゃった」話/釜山の仮面劇「東萊野遊(동래야류)」の世界(俳優カン・テウクさん) 
  2. 4日前

    99|ゼロスタートでも県代表! 無限の可能性秘める福岡・光陵高ウエイトリフティング部

    西日本新聞のスポーツ記者が、取材現場ならではの視点で競技の魅力を語る西日本新聞meポッドキャスト『スポーツ余聞』。今回のテーマは、高校入学からのゼロスタートでも全国大会に出場できる可能性を秘めた福岡・光陵高ウエイトリフティング部です。高校入学後に始めても県代表になるまで急成長する選手が多いのが特徴。部員33人のほとんどが高校スタート。でも5月下旬に行われた福岡県総体では県内最多の9人が九州大会出場を決めました。このうち、7人が高校から競技を始めています。重りのついたバーベルを両手で持ち上げて頭上まで持ち上げる競技。力勝負に思われがちですが、瞬発力や柔軟性などを生かした「技」も求められます。いかにして初心者が競技に夢中になるのか。そして競技を続けることで得られる魅力とは? ぜひお聴きください。 #ウエートリフティング #福岡 #光陵 #インターハイ #西日本新聞 #スポーツ余聞 #ポッドキャスト #スポーツ観戦 ◆出演:大窪正一(スポーツ記者/報道センター)、中富一史(MC/販売部)、音声編集:中富一史 ◆収録日:2026年8月19日 ◆大窪正一記者の記事一覧 https://www.nishinippon.co.jp/writer/show/203/ ◆西日本新聞me(1か月間無料) https://nnp.link/3B8F9X1 ◆西日本新聞(紙)申込はこちら https://f.msgs.jp/webapp/form/16701_jsy_1/index.do ◆西日本新聞Podcast番組一覧 https://www.nishinippon.co.jp/item/n/1294904/ ◆X公式アカウント:「#西ポキャ」をつけて投稿お願いします。 https://x.com/nishinippon_poc ◆番組はYouTubeでも配信してます https://www.youtube.com/@N-StudioTENJIN/featured ◆メッセージはこちらから https://e-ve.event-form.jp/event/122339/pre

    99|ゼロスタートでも県代表! 無限の可能性秘める福岡・光陵高ウエイトリフティング部
  3. 8月25日

    98|「選挙の神様が斬る!結党70年自民党のオモテもウラも」(第14回)

    日本の国政の中心地・永田町で日々取材をする西日本新聞東京支社報道部の記者たちが、本音をぽろりして、政治を身近に感じてもらえるように、ゆるりとニュース解説や裏話をする番組です。  今回は久しぶりの〝神様〟の登場。「「選挙の神様が斬る!結党70年自民党のオモテもウラも」の14回目です。高市政権の国会運営を振り返つつ、9月中にも、とささやかれる内閣改造・自民党役員人事のポイントについて大いに語ってもらいました。◆出演:久米晃さん(自民党元事務局長、選挙・政治アドバイザー)、小川勝也(MC/東京支社報道部首相官邸キャップ)、村田直隆(東京報道部記者/自民党担当キャップ)/音声編集:中富一史(販売部) ◆収録日:2026年8月21日 ◆東京支社報道部https://www.nishinippon.co.jp/theme/tokyohodobu/ ◆西日本新聞me(1か月間無料)https://nnp.link/3B8F9X1 ◆紙の西日本新聞(7日間無料)https://f.msgs.jp/webapp/form/16701_jsy_2/index.do ◆西日本新聞Podcast番組一覧https://www.nishinippon.co.jp/item/n/1294904/ ◆X公式アカウント:「#西ポキャ」をつけて投稿お願いします。https://x.com/nishinippon_poc ◆メッセージはこちらからhttps://e-ve.event-form.jp/event/122339/pre ◆収録スタジオ「N-Studio TENJIN」(福岡市)https://n-studiotenjin.jp/ #西日本新聞 #西日本新聞me #西日本新聞ポッドキャスト #西ポキャ #西日本新聞東京報道部 #政治 #首相官邸 #永田町

    98|「選挙の神様が斬る!結党70年自民党のオモテもウラも」(第14回)
  4. 8月16日

    97|紅友集まれ!紅皿のつどい

    西日本新聞のくらし面に掲載されている女性投稿欄「紅皿(べにざら)」。この番組は読者や投稿者が気になる紅皿のあれこれを担当者がテラスでおしゃべりするようにゆるっと語り、紅皿の裏側を照らします。聞けばあなたも投稿したくなる?!今回は毎年春に開かれる読者や投稿者の交流イベント「紅皿のつどい」の裏側を紹介します。 ◆出演:伊東秀純(報道センターデスク)、黒田加那(MC/報道センター記者)/ 音声編集:中富一史(販売部)/ 映像編集:井上知哉(ビジネスマーケティング部)、三笘真理子(me戦略担当) ◆収録日:2026年6月17日 ◆紅皿の記事はこちら(生成AIによる読み上げ機能もあります)https://www.nishinippon.co.jp/serialization/benizara_2021/ ◆紅皿への投稿は報道センターくらし班まで【メール】seikatsu@nishinippon-np.jp【ファクス】092(711)9056(上記の西日本新聞meの紅皿ページから入れる投稿フォームもあります) ◆番組へのメッセージはこちらから (番組でメッセージが紹介された方のうち抽選で毎月3名様に、移動販売のお豆腐屋さん「豆吉郎」のギフト券をプレゼント中!) https://e-ve.event-form.jp/event/122339/pre ◆西日本新聞me(無料ダウンロード)https://nnp.link/3B8F9X1 ◆西日本新聞(紙)購読申込はこちらhttps://f.msgs.jp/webapp/form/16701_jsy_1/index.do ◆西日本新聞Podcast番組一覧https://www.nishinippon.co.jp/item/n/1294904/ ◆X公式アカウント:「#西ポキャ」をつけて投稿お願いします。https://x.com/nishinippon_poc ◆番組はYouTubeでも配信していますhttps://www.youtube.com/@N-StudioTENJIN/featured ◆収録スタジオ「N-Studio TENJIN」(福岡市)https://n-studiotenjin.jp/ #西日本新聞 #西日本新聞me #西日本新聞ポッドキャスト #西ポキャ #紅皿テラス #紅皿 #投稿欄 #女性 #紅友 #文章

    97|紅友集まれ!紅皿のつどい
  5. 8月9日

    96|【歴史から投稿のコツまで】担当者に聞く!紅皿の裏側

    西日本新聞のくらし面に掲載されている女性投稿欄「紅皿(べにざら)」。この番組は読者や投稿者が気になる紅皿のあれこれを担当者がテラスでおしゃべりするようにゆるっと語り、紅皿の裏側を照らします。聞けばあなたも投稿したくなる?!◆出演:伊東秀純(報道センターデスク)、黒田加那(MC/報道センター記者)/ 音声編集:中富一史(販売部)/ 映像編集:井上知哉(ビジネスマーケティング部)、三笘真理子(me戦略担当)◆収録日:2026年6月17日◆紅皿の記事はこちら(生成AIによる読み上げ機能もあります)https://www.nishinippon.co.jp/serialization/benizara_2021/◆紅皿への投稿は報道センターくらし班まで【メール】seikatsu@nishinippon-np.jp【ファクス】092(711)9056(上記の西日本新聞meの紅皿ページから入れる投稿フォームもあります)◆番組へのメッセージはこちらから (番組でメッセージが紹介された方のうち抽選で毎月3名様に、移動販売のお豆腐屋さん「豆吉郎」のギフト券をプレゼント中!) https://e-ve.event-form.jp/event/122339/pre◆西日本新聞me(無料ダウンロード)https://nnp.link/3B8F9X1◆西日本新聞(紙)購読申込はこちらhttps://f.msgs.jp/webapp/form/16701_jsy_1/index.do◆西日本新聞Podcast番組一覧https://www.nishinippon.co.jp/item/n/1294904/◆X公式アカウント:「#西ポキャ」をつけて投稿お願いします。https://x.com/nishinippon_poc◆番組はYouTubeでも配信していますhttps://www.youtube.com/@N-StudioTENJIN/featured◆収録スタジオ「N-Studio TENJIN」(福岡市)https://n-studiotenjin.jp/#西日本新聞 #西日本新聞me #西日本新聞ポッドキャスト #西ポキャ #紅皿テラス #紅皿 #投稿欄 #女性 #紅友 #文章

    96|【歴史から投稿のコツまで】担当者に聞く!紅皿の裏側
  6. 8月2日

    95|筑邦銀行、SBI構想から離脱し独自路線強化

    西日本新聞の記者が取材の裏側やニュース解説、福岡の街のあれこれをお話しする「西日本新聞me Podcast」。今回は、久留米市に本店を置く筑邦銀行がSBIホールディングスとの資本提携を解消し、独自路線を強化するというニュースを取り上げます。SBIが掲げる「第4のメガバンク構想」に参加した地銀の中で、離脱は筑邦銀行が初めて。出資比率の引き上げを巡り、条件面で折り合わなかったといいます。次の一手は、岡三証券(東京)との連携を軸とした銀証連携です。金利上昇で競争が激化する中、確定拠出年金(DC)の紹介業務やコンサルティング強化、M&Aや事業承継の支援など、小さな地銀はどう生き残りを図るのか。報道センターの木村知寛記者が解説します。 #西日本新聞 #西日本新聞me #ポッドキャスト #筑邦銀行 #SBIホールディングス #第4のメガバンク構想 #地方銀行 #地銀再編 #銀証連携 #久留米 ◆収録日:2026年6月30日 ◆出演:木村知寛(報道センター)、横山智徳(MC/メディア戦略局)/音声編集:中富一史(販売部)/映像編集:井上知哉(ビジネスマーケティング部)◆西日本新聞me(1か月間無料)https://nnp.link/3B8FX1◆紙の西日本新聞(7日間無料)https://f.msgs.jp/webapp/form/16701_jsy_2/index.do◆西日本新聞Podcast番組一覧https://www.nishinippon.co.jp/item/n/1294904/◆X公式アカウント:「#西ポキャ」をつけて投稿お願いします。https://x.com/nishinippon_poc◆メッセージはこちらからhttps://e-ve.event-form.jp/event/122339/pre◆収録スタジオ「N-Studio TENJIN」(福岡市)https://n-studiotenjin.jp/ ◆番組はYouTubeでも配信してますhttps://www.youtube.com/@N-StudioTENJIN/featured

  7. 7月26日

    94|日本でも広がる「静かな退職」 4パターン別の傾向と注意点 業務は最低限、働く人の6%とのデータも

    西日本新聞の記者が取材の裏側やニュース解説、福岡の街のあれこれをお話しする「西日本新聞me Podcast」。今回のテーマは、日本でも広がりつつある「静かな退職」です。最低限の業務だけをこなし、出世は目指さず、定時退社して休みはしっかり取る。そんな働き方を2年ほど前から実践する東京都内のIT会社勤務の男性(40)は、副業で月平均10万円ほどを得ています。無理な働き方で精神を病む人もいる中、男性は「静かな退職は、そうなる前の身を守るスキル。人生を充実させる戦術の一つとして知ってほしい」と語ります。 パーソル総合研究所の調査では、該当する正社員の割合は過去10年で1.7倍に増加。同じ静かな退職でも「戦略型」「割り切り型」「自己満足型」「無気力型」という四つのタイプがあるといいます。なぜいま日本で浸透しているのか。それぞれの傾向と注意点を、報道センターの山下真記者が話します。 #西日本新聞 #西日本新聞me #ポッドキャスト #静かな退職 #QuietQuitting #働き方 #ワークライフバランス #キャリア #副業 #働き方改革 ◆収録日:2026年6月30日 ◆出演:山下真(報道センター)、横山智徳(MC/メディア戦略局)/音声編集:中富一史(販売部)/映像編集:井上知哉(ビジネスマーケティング部)◆西日本新聞me(1か月間無料)https://nnp.link/3B8FX1◆紙の西日本新聞(7日間無料)https://f.msgs.jp/webapp/form/16701_jsy_2/index.do◆西日本新聞Podcast番組一覧https://www.nishinippon.co.jp/item/n/1294904/◆X公式アカウント:「#西ポキャ」をつけて投稿お願いします。https://x.com/nishinippon_poc◆メッセージはこちらからhttps://e-ve.event-form.jp/event/122339/pre◆収録スタジオ「N-Studio TENJIN」(福岡市)https://n-studiotenjin.jp/ ◆番組はYouTubeでも配信してますhttps://www.youtube.com/@N-StudioTENJIN/featured

  8. 7月19日

    93|「おいしすぎない?」味へのこだわりと新メニュー誕生秘話 げんこつからあげ弁当「とよ唐亭」豊永社長【前編】

    赤い看板のげんこつからあげ弁当「とよ唐亭」。喰道楽の豊永憲司社長のインタビュー後編は、成功の陰にある失敗の物語から始まります。バー、ミートパイ、クレープ、焼鳥テイクアウトを経て唐揚げ専門店に辿り着いた理由とは。2012年の1号店オープンからの歩みの中で、絶対に外さない立地条件、フランチャイズではなく直営を貫く理由、人を大事にする組織づくりの実践を掘り下げます。さらに100店舗達成という目標と、ニューヨーク出店の構想。これから飲食店を始めたい若い世代に向けて、失敗から伝えたい一番大事なことも聞きます。 ◆収録日:2026年6月30日 ◆出演:豊永憲司(喰道楽社長)、坂本信博(メディア戦略局兼編集局上級専門委員)、横山智徳(MC/メディア戦略局)/音声編集:中富一史(販売部)/映像編集:井上知哉(ビジネスマーケティング部) ◆【me会員限定】げんこつからあげ1個プレゼント!とよ唐亭https://www.nishinippon.co.jp/mypage/member_benefits/389/◆西日本新聞me(1か月間無料)https://nnp.link/3B8FX1◆紙の西日本新聞(7日間無料)https://f.msgs.jp/webapp/form/16701_jsy_2/index.do◆西日本新聞Podcast番組一覧https://www.nishinippon.co.jp/item/n/1294904/◆X公式アカウント:「#西ポキャ」をつけて投稿お願いします。https://x.com/nishinippon_poc◆メッセージはこちらからhttps://e-ve.event-form.jp/event/122339/pre◆収録スタジオ「N-Studio TENJIN」(福岡市)https://n-studiotenjin.jp/ ◆番組はYouTubeでも配信してますhttps://www.youtube.com/@N-StudioTENJIN/featured

評価とレビュー

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番組について

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